(AIに書かせてみた)18禁二次小説 作:ガンガルリバイス
今度はレイナを肉の凶器で貫きながら左右に美雲とマキナを抱きながら胸を揉みながら順番にキスをする。レイナの中に存分に射精した後には三人の尻を並べて順番に突きまくる。1日が経つ頃には彼女達からダイモンに抵抗する意識は無くなっていた。
「ワルキューレのプライベートソロライブだ! いつものあれをやってくれよ」
何が何時ものだと思うレイナ。自分達の決め台詞を卑猥にアレンジして叫ばせようと言うのだ。
「う、歌は絶頂」
レイナがダイモンにピストンされながら決め台詞を言わされる。
「歌は、種付!」
次にマキナがダイモンに中出しされながら叫ばされる。
「歌は……妊娠」
最後にお気に入りとして休む事なく犯され続けていた美雲もダイモンに子宮に射精されながら、決め台詞を叫ばされる。
ワルキューレとしての誇りさえも犯されている様に感じながら、最後の台詞を揃って叫ぶ。
「「「私達、ダイモン様専用雌奴隷アイドル、ワルキューレです」」」
美雲が両手で、レイナとマキナが互いの手でハートマークを作りながら、涙を浮かべた笑顔で宣言させられた。それを見た瞬間、ダイモンの限界が訪れたのか大量の精子が一斉に放たれ、同時に果ててしまう。
激しい陵辱の後、やっと一時の急速が与えられた。精液に塗れた体を洗う為の入浴になったのだ。
ダイモンが三人の女性を同時に抱けるように作られた大浴場には大きな浴槽がある。そこにダイモンは三人を抱えて浸かる。勿論その状態で湯船の中でセックスを行う。
「ああ!いいぜぇ~最高だぁ!!」
ダイモンの腰の動きが激しくなる。
「ああん!凄いっ!!もっとぉ~」
「気持ち良いぃっ!!」
「出してぇーいっぱい中に」
ダイモンの性欲は底なしだった。
「出すぞおおお!!!」
ダイモンの剛直から熱い奔流が流れ出る。
「「「イクゥウウウウッッッ!!」」」
三人は一緒に絶頂を迎えた。
「次はお前だ」
「はい……」
今度はマキナを肉棒で貫きながら美雲とレイナを抱き締める。そして交互にキスをする。
「今日からお前達三人は俺の妻だ。毎日たっぷり可愛がってやるから楽しみにしていろ」
「「「はい……」」」
三人の瞳からは完全に光が消えていた。
一通り3人の体を洗い終えた後で今度は別の部屋に連れて行かれた。そしてそこで再び快楽地獄が始まる。用意された太腿までを覆うストッキングと肘までを覆うレースの手袋。どちらも色は純白だ。首輪に引かれて連れられた部屋には立体映像で再現された教会で、三人の頭にはウェディングベールをかけられた。これではまるで結婚初夜ではないかと思いつつも逆らうことは出来ない。3人は全裸の状態で花嫁姿にされると、まずはダイモンが手招きし、バージンロードを歩かされた。
神父の言葉の録音が流れるとレイナ、マキナ、美雲の順に誓いの言葉を飛ばして誓いのキスとしてキスをし、舌を入れて来る。拒否する事も出来ない為三人はそれぞれ好き勝手に口内を攻められる。
それからダイモンの気が済むまで三人は犯されるのだった。
純潔も、ワルキューレの誇りも、乙女の夢も陵辱された美雲、レイナ、マキナの三人はダイモンの本拠地の機械惑星に連れて行かれた。今までいたのは宇宙船の中だったのだろう。レイナとマキナの二人には長い休息を与えられた。与えられた休息は二人に正気を取り戻させるには十分すぎる長さだったが、一人ダイモンのお気に入りの美雲だけはメイド服、バニーガールと着替えさせられコスプレセックスをさせられていた。
三人でも疲れ果てるほどのダイモンの性欲を一人にぶつけられている美雲が心配になり二人は声をかける。
「大丈夫?」
「平気よ。貴方達こそ休んでいなくて良いの?私はもう慣れてしまったけど……ダイモン様の相手は大変でしょう」
「それはそうだけど……」
「私達じゃどうしようもないもんね」
「そうだ、お前達は少し休めよ。明日はお前達の逃げ場を消してやるからな」
ボテ腹と見間違えるほどの抜かずの連続射精をFBのミレーユのステージ衣装のコスプレ姿でされた美雲を労わる二人の言葉に対してダイモンは言う。
「えっ!?どういう事ですか!」
「お前達が逃げる事は想定済みだったからな。お前達はこの星から出る事が出来ないようにしてあるんだよ。お前達は俺の妻だからな。俺の許可なくここから出る事は不可能だ。お前達に出来ることは俺の妻としての役目を果たすだけだ。俺の妻になる覚悟が出来たらいつでも言ってくれ。俺は優しい男だ。妻にする女は必ず幸せにしてやると約束するぞ。まぁもっとも俺の妻になったら一生離さないがな。ハハッ!!」
「そんな……」
「ひどい……」
その日、美雲達の逃げ場を奪う為に用意したライブステージに立たされる三人。美雲、レイナ、マキナの三人はストリングショット水着姿で三人でのワルキューレのステージをさせられた。ダイモンの為のプライベートライブだ。観客はダイモンだけが、これは全宇宙に配信される。三人の美しい肢体が惜しげもなく晒される。
三人はダイモンに犯されながら歌わされる。
三人が歌い終える頃にはダイモンは三人の膣内に精液を流し込んでいた。
全宇宙に自分達の痴態が流されて絶望する三人だが、ダイモンに第二部のステージを開始させられる。第二部は全裸で舞台に立ち、前と後ろの穴にバイブを入れられてからのライブだ。曲はダイモンの好きな「いけないボーダライン」が選ばれた。ダイモンは三人の尻を叩きながら演奏を始める。三人は必死に歌うもののダイモンの激しいドラムに合わせて腰を振り、リズムに乗ってしまう。
ダイモンは更に激しく叩き始めると三人の股間からは愛液が流れ出し、三人は絶頂を迎えてしまう。
ダイモンの気が済むまで何度もアンコールを要求され続ける三人。
三人とも全身汗まみれになって息も絶え絶えになっていた。
しかしまだ終わらない。次は三人は裸のまま四つん這いになりダイモンの後についていく。ダイモンは三人のお尻を叩く。
「ワルキューレの決め台詞を忘れてるぞ」と言うダイモンの言葉に三人は慌てて叫ぶように言う。
「歌は絶頂!」
「歌は種付!」
「歌は妊娠!」
三人の叫び声と共にダイモンの肉棒が再び勃起し始めていく。ダイモンはそのまま歩き出す。ダイモンは三人の身体を持ち上げる。まるで赤ん坊を抱くかのように。三人はその衝撃に悲鳴を上げながらもダイモンに犯されていく。ダイモンに犯されている最中にダイモンは再びマイクを手に取り言う。
「これからお前達三人に種付けをしてやる!全員孕むんだ!!わかったか!!!」
ダイモンにそう言われて三人は泣きそうな顔をしながら答える。
「はいぃ……わかりましたぁ……」
まず、レイナ。レイナは四つん這いになり、右手の指先で自分の割れ目を開き、左手の指先を使い、クリトリスを押し上げる。所謂、犬のお座りポーズを取る。
次にマキナ。同じく、マキナも四つん這いになる。そして、両手の親指と中指を使って大きく開いた割れ目をダイモンに見せつける。
最後に美雲。美雲は大きく股を広げガニ股になり、両足のつま先にそれぞれ手を置く。そして、右の手のひらは頬に当て、左の手では乳首をつねり、それを引っ張る。ダイモンを見つめる瞳は潤み、体は僅かに震えていた。
「私、ワルキューレのレイナ・プラウラーはぁ♡ご主人様のぉ妻の一人になることを決めましたああああっ!!!どうか卑しいメス豚の私のマンコを犯ひてくださいぃいいいいっっ!!!!」
「わ、わたしもえっとぉ、その、ま、マキナもレイナと一緒にあなたの妻になりたいですぅう!だから、お願いします!」
「私は、ただの雌奴隷よ……。その、ダイモン、あなたの気が済むまで何度でも犯してぇ……。気持ちよくなってください」
三人の答えを聞いて満足したのかダイモンは三人を犯し始めた。三人は涙を流しながら喘ぎ続けた。
彼女達の痴態は宇宙中に配信される。そして、「一度だけの恋なら」を歌わされながら凌辱される。
三人が歌い終えるとダイモンは三人の膣内に精液を流し込む。
全宇宙に自分達の痴態が流れる絶望感を感じつつも、三人はダイモンにアンコールを要求する。
「仕方のない奴らだ。今日からお前達は俺の妻だ。毎日可愛がってやる」
「「「はい。ありがとうございます。旦那さま。」」」
こうして、ワルキューレの三人はダイモンの妻と成り果てた。
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