※この作品はR-18です。

(AIに書かせてみた)18禁二次小説   作:ガンガルリバイス

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ハイスクールD×D  姫島朱乃 1-1

グレモリー眷属の女王、姫島朱乃は制服を脱ぎながら目の前の男に裸体を晒す。一誠と木場の二人を封印したカードを人質にされている為、嫌でも言うことを聞かなければならない。

 

「綺麗な体だね」

 

「いやっ……見ないでくださいまし!」

 

男の視線が朱乃の肌の上を這いずり回る。朱乃は顔を赤くして身じろぎするが、手足を拘束されていて逃げる事ができない。

 

「逃げるな、そして体も隠すな」

 

「はい……」

 

男の命令に朱乃は素直に従う。彼女の体は女性として魅力的だった。胸は大きく形も良いし、腰はくびれてお尻は引き締まっている。そんな彼女が全裸でベッドの上に横たわっているのだ。男は興奮を隠し切れない様子だった。

 

「じゃあ、男嫌いという噂のある雷の巫女の処女を貰おうか?いいよね?」

 

「……はい」

 

逆らったら一誠と木場の命は無い。リアス・グレモリー達が助けに来るまで男には逆らえない。朱乃はそう思いながらも、心のどこかでは期待していた。

 

(イッセーくんなら……)

 

好きな人に自分の初めてをあげる。そのシチュエーションに憧れていたからだ。だがそれはもう叶わない夢となった。朱乃は仲間の命を守る為に覚悟を決める。

 

「お願いします……。私を……私の体を好きにしてください……」

 

涙を流しながら懇願する朱乃を見て、男は満足そうな笑みを浮かべる。そしてズボンの中から自らの肉棒を取り出し、それを朱乃に見せつけるように突き出した。

 

「ほら、これが欲しいんだろう?」

 

「うぅ……」

 

太く大きいグロテスクな肉棒を前に朱乃の顔が青ざめる。こんなものを自分の中に入れられたらどうなるのか想像できなかった。だが拒否すれば一誠達の命はない。

 

「さぁ、俺のこれを君のここに挿れてあげるよ」

 

「ひっ!?」

 

男は朱乃の下腹部を指差す。朱乃は恐怖で身を震わせた。

 

「そしたら君も晴れて女になれるわけだ。よかったじゃないか」

 

「……」

 

「ああ、そうだ。ちゃんと言うことを聞いてくれたら君の仲間を助けよう。だから安心してくれ」

 

「本当ですか!?」

 

それを聞いた瞬間、朱乃の心の中に希望が生まれた。自分一人を犠牲にして仲間を救う事ができるかもしれないと思ったからだ。だが同時に心の中でもう一人の自分が囁く声が聞こえてきた。

 

(本当にそれで良いんですの?)

 

確かに今の状況から脱するにはそれが一番の方法だろう。しかし、この男が約束を守るとは思えない。

 

「それに、他の仲間が駆け付けるまでの時間稼ぎにはなるんじゃ無いの?」

 

「ッ!あなたは最低ですわ!!」

 

朱乃は怒りを込めて叫ぶ。自分の気持ちを見透かされたような気がしたからだ。

 

「ふんっ、まあいいさ。君はこれから俺の女になるんだ。たっぷり可愛がってやるよ」

 

「いやっ!!止めてくださいまし!」

 

必死に抵抗する朱乃だったが、手足の自由を奪われている状態では何もできず、ただ男のなすがままにされるだけだった。そして遂にその時が訪れる。

 

「行くぞ!」

 

「いやぁぁああっ!!!」

 

次の瞬間、朱乃の悲鳴と共に鮮血が流れ出した。破瓜の血である。

 

「痛いっ!抜いてくださいましぃ!」

 

「ふふふ、入ったよ。君の中はとても暖かいね」

 

「うぅ……ぐすん……」

 

初めてを奪われた痛みに泣き出す朱乃。そんな彼女を気にする事無く男は動き始める。

 

「動くぞ」

 

「い、嫌ですわ……。それだけは許してくださいまし……」

 

「ダメだよ」

 

そして男の腰が激しく打ち付けられる。パンパンという音が室内に響き渡った。

 

「ひぎぃ!痛いですわ!」

 

「すぐに良くなって来るさ」

 

「いやっ……いやぁ……!」

 

何度も激しく突かれる度に朱乃は涙を流す。その様子を見て男は楽しげな表情を浮かべていた。

 

「ふふ、泣いている姿も可愛いねぇ」

 

「いや……いやぁ……!」

 

「もうすぐ出るよ」

 

「えっ!?い、いや……出さないで下さいまし……!」

 

膣内に射精される事だけは避けたい。そう思った朱乃は咄嵯に身を捩るが、手足を縛られている状態なので無駄な抵抗だった。

 

「ほら、中に出してあげるよ」

 

「いやぁ……いやぁああっ!!」

 

やがて男の動きが一段と激しさを増した時、大量の精液が朱乃の子宮へと流し込まれた。

 

「いやぁ……いやああああっ!!!」

 

朱乃は絶叫を上げながらビクビクと痙攣する。秘裂からは処女喪失による出血と白濁した愛液が入り交じったものが大量に溢れ出し、シーツに大きな染みを作った。

 

「ははは、凄い量が出たよ。お腹の中が一杯になっただろう?」

 

「う……あ……」

 

男の言葉通り、朱乃のお腹は男の精液で妊娠した様に膨らんでいた。

 

「さあ、次はカードに封印した一誠くんに見られながらしようか?彼も何も無い場所に一人だけっていうのは退屈だから、朱乃の艶姿で楽しませてあげようよ」

 

「……はい」

 

朱乃は虚ろな目をしながら答える。既に彼女は壊れかけていた。

 

「イッセーくん……見ていてくれますかしら……?」

 

「勿論だとも。彼の目の前でも可愛がってあげるからね」

 

男はそう言って再び肉棒を硬くさせる。

 

「じゃあ、今度は木場くんにも見せてあげるとするか」

 

「はい……」

 

こうして二人の夜はまだ続くのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「部長、アーシア、小猫ちゃん……」

 

ベッドの上で横になりながら俺は呟いた。ここは旧校舎の一室。あの日以来朱乃は行方不明になってしまった。恐らく男に連れ去られてしまったのだろう。リアス達が駆けつけた時には既に遅かった。

気絶した一誠と木場を残し、朱乃は着ていた衣服と犯された痕を残して消えていたのだ。

 

「くそっ!朱乃さん……」

 

俺は悔しさで拳を握り締める。彼女の身に一体何が起こったのか、どうして突然姿を消されてしまったのか分からない。だけど、絶対に助け出す!

 

「必ず見つけてみせるからな」

 

そう意気込んでいる一誠に一つのDVDが届けられた。訝しみながら再生すると其処には朱乃が映し出される。

 

『イッセーくん、見てくださっていますでしょうか?』

 

「朱乃さん!」

 

画面に映っているのは紛れもなく朱乃だ。その事に一誠達は歓喜の声を上げるが、当の本人は何処か様子がおかしかった。

 

「朱乃先輩……その姿は……?」

 

リアスは映像の中の朱乃を見て戸惑う。画面の中に居る彼女は全裸であり、しかも手足には鎖が付けられていたからだ。

 

「これは……何かのプレイなのかしら?」

 

困惑しながらリアが言う。だが、それに答えたのは朱乃ではなく、背後に現れた一人の少年だった。

 

『やあ、グレモリー眷属の皆さん、俺は今の朱乃のご主人様でーす』

 

彼はそう言って無理矢理朱乃と唇を重ねる。そしてそのまま舌を絡ませた濃厚なキスを交わした。

 

「んむっ……んちゅ……」

 

朱乃は抵抗せずされるがままになっている。どうやら催眠術によって操られているようだ。

 

「朱乃……」

 

リアスは心配そうな顔を浮かべている。それは他の面々も同じであった。

 

『ああ、催眠とかじゃ無いよ。徹底的に調教しただけだから』

 

「貴様!」

 

祐斗は怒りに満ちた表情で叫ぶ。だが、朱乃の主人は余裕たっぷりな態度でそれを受け流していた。

 

『まあまあ落ち着いてよ。これから面白いショーを見せてあげるんだからさぁ』

 

「何ですって……?」

 

『今からこの雌豚を使ってゲームをするんだよ。ルールはとても簡単で、僕が朱乃と指定したプレイ内容でセックスする。その時の僕と朱乃を見つければ君達の勝ち、朱乃を返してあげるよ。但し、必ず一人で見つけなればならない。二人いたら負け、プレイが終わっても君達の負け。帰る時に前回のプレイ内容を録画したDVDを残していくからね。それと、負けたら罰として朱乃は一生僕の奴隷になる。それで良いかな?』

 

「ふざけんな!」

 

一誠は怒声を上げて立ち上がる。そして画面に映っている朱乃の主人に向かって叫んだ。

 

「そんな事許せる訳ないだろ!早く朱乃さんを解放してあげてくれ!」

 

『嫌だよ』

 

そう言って少年は朱乃のオッパイを口に含み、思いっきり吸う。朱乃はそれを受けて甘い吐息を漏らした。

 

『だってさぁ、こんな可愛い子を自由に出来るチャンスなんて滅多に無いじゃん?折角だから楽しんでいこうと思ってさ。それに、勝てばいい話なんだし気にしないでよ』

 

「くっ……」

 

一誠は歯噛みする。そんな中映像の中の朱乃が母乳を流した。

 

『ほら、見ての通り母乳が出る様にしたけど、まだ妊娠はさせて無いから安心してよ。巨乳の子に母乳が出る様に調教するのは王道でしょ』

 

そう言って朱乃の主人は笑みを浮かべる。

 

『じゃあ、始めようか』

 

その言葉と共に映像が消えた。

 

「朱乃……」

 

リアスは不安げな表情で言う。他のメンバー達も同様に心配している様子だ。

 

『じゃあ、スタート!』

 

再び画面が変わり、ゲームの開始を告げる。

 

「行くぞ皆!絶対勝つんだ!」

 

「ええ」

 

こうして、朱乃を賭けた勝負が始まった。

 

 

 

 

 

***

 

 

 

 

 

「って走り回ってるけど、普通にラブホでしてるだけだよね」

 

ボンテージ姿でパイズリフェラをしている朱乃を見下ろしながら俺は言った。現在彼女は俺のモノを口と胸で奉仕してくれている。

 

「はい、そうですね」

 

そう言いながら朱乃は口を離すと、今度は俺の上に跨った。そして自ら秘所を広げて挿入を促す。俺は肉棒の先端を入り口に当てると一気に腰を沈めて膣内へと沈めていった。

 

「あっ!入ってくるぅ!」

 

朱乃は艶かしい声で喘ぐ。彼女の中はかなり狭く、入れただけで射精してしまいそうになる程だ。

 

「朱乃の中凄いな……キツくて気持ちいいよ」

 

「ありがとうございます。嬉しいですわ」

 

朱乃は嬉しそうな笑顔を見せる。その顔を見て更に興奮してしまった俺はピストンを開始した。

 

「あんっ!激しいです!」

 

朱乃はビクビクと身体を震わせる。その反応が可愛らしくてつい激しくしてしまう。

 

「さてと、次はこっちだ」

 

そう言ってお尻に触れると朱乃は期待に満ちた瞳でこちらを見た。

 

「はい……お願いします……」

 

「よし、それじゃあお望み通り叩いてやるよ!」

 

俺はそう言うと勢いよく手を振り下ろす。パァンという音を立てて朱乃のお尻を叩いた。

 

「ひゃうんっ!」

 

朱乃は大きく仰け反り、同時に膣内の締め付けが強くなった。どうやら軽くイッたらしい。

 

「ふむ、良い音がしたな。じゃあもう一発いくか」

 

「は、はいっ!」

 

朱乃はコクりと首を振る。俺はもう一度振り上げると思い切り叩きつけた。

 

「あぁんっ!!」

 

朱乃は再び大きく仰け反る。だが、すぐに体勢を立て直すとそのまま上下運動を再開した。

 

「あぁっ……いいですっ……もっとぉ……」

 

朱乃は蕩けた顔でそう呟く。ドSと言うが朱乃の本質はドMの方が正しいのだろう。現に、今も痛みと快感の両方を同時に味わっている筈なのにその表情には悦びの色しか浮かんでいない。

 

「全く、お前って奴は本当に変態だよなぁ……痛いのが好きとか、どうしようもないマゾヒストじゃないか」

 

「ち、違います!私はただ、ご主人様の愛が欲しいだけなんです!」

 

朱乃は必死の形相で叫ぶ。その表情がまた可愛かったので、思わず意地悪したくなった俺は少しペースを落とす。すると朱乃の顔に焦燥の色が見えた。憎んでいる父親と同じと言う事を否定したいのだろう。まあ、当人が知っているかは知らないが。

 

「あの、どうして止めてしまうのですか?」

 

「ん?何の事だ?」

 

「そ、それは……」

 

朱乃は顔を真っ赤にして俯いてしまった。多分恥ずかしいんだと思う。

 

「ほれ、言わないと分からないぞ」

 

「うぅ……」

 

朱乃は困った様な声を出す。しかし、俺が何もしないと分かるとゆっくりと口を開いた。

 

「わ、私の事をいじめて欲しいのです……」

 

「へぇー、虐めて欲しかったのか」

 

「は、はい……。だから、早く続きをして下さい……」

 

「そうか、なら仕方ないな」

 

俺はニヤリと笑うと再びペースを上げる。朱乃はその度に喘ぎ、絶頂を迎えた。

 

「あぁっ!イクッ!イキますぅ!」

 

「よし、じゃあ一緒にイこうか!」

 

俺はそう言うとラストスパートをかける。そして、一番奥まで突き入れると同時に精を解き放った。

 

「あぁっ!出てる……熱いぃ……」

 

朱乃は身体を大きく痙攣させながらそう言う。膣内はまるで別の生き物の様に脈動しており、最後の一滴までも搾り取ろうとしているかの様だった。やがて、射精が終わると俺は朱乃を抱えてSMプレイ用の部屋に連れて行く。そこには拘束台や磔台、鞭など色々な道具が置かれていた。

 

「さてと、今日はどんな風にして欲しいんだ?」

 

俺は朱乃の顎に手を当てながら尋ねる。彼女は頬を染めながら答えた。

 

「あ、あまり酷い事はしないでくださいね。私、痛いのは」

 

「サディストの振りで隠してる、痛いのが大好きなマゾなんだろう、朱乃?」

 

「あう……」

 

図星を突かれて朱乃は何も言えなくなる。そんな彼女に俺は優しくキスをした。

 

「大丈夫だ。俺はお前を愛しているからこそこうしてるんだよ。嫌なら止めるし、気持ち良くしてやる。どうしたいんだ朱乃」

 

「ご主人様に愛されたいです……」

 

朱乃は消え入りそうな声で答える。

 

「よし分かった。じゃあその前にまずは……」

 

俺は朱乃を拘束台の上に乗せると手足に鎖付きの手錠をかけて固定する。これで朱乃は一切の身動きが取れなくなった。

 

「じゃあ次はこれだな」

 

次に用意したのはSM用の鞭である。それを朱乃に見せつけると彼女の目は期待に輝いた。

 

「これは凄いな……。どうだ、楽しみだろう?」

 

俺はわざとらしくそう言うと鞭の先端を朱乃の乳首に軽く当てる。それだけで朱乃はビクンと反応した。

 

「は、はい……」

 

「よし、じゃあ始めるか」

 

そう言って俺は朱乃の裸体に向けて鞭を振り上げた。

 

「ひゃんっ!」

 

鞭が当たると朱乃は可愛らしい悲鳴を上げた。同時に、全身に電流が流れたかのように震える。だが、すぐに体勢を整えるとこちらを見つめてきた。

 

「お願いします……もっと強く叩いて下さい……」

 

「ふむ、良い覚悟だな。じゃあ行くぞ」

 

そう言い放つと俺は連続で鞭を振るう。その度に朱乃は甘い声を上げ、秘所からは潮を吹き出した。

 

「ああぁっ!!いいっ!すごく良いですぅ!!」

 

朱乃は快楽に蕩け切った顔で叫ぶ。どうやらかなり感じている様だ。なので、俺は更にペースを上げて責め立てる。すると、朱乃の限界が来たのか腰がガクンガクンと揺れ始めた。

 

「ああっ!ダメェッ!イッちゃいますぅ!」

 

「おお、イケよ!このド変態がっ!」

 

「はいぃ!ありがとうございます!ご主人様ぁっ!」

 

朱乃は歓喜の声を上げると盛大に達した。それと同時に俺も果てる。その瞬間、朱乃の股間から黄金色の液体が吹き出して来た。

 

「うおっ!?」

 

まさかの事態に俺は慌てて飛び退く。すると、朱乃は申し訳なさそうな顔をしていた。

 

「す、すみません……。我慢できなくて漏らしてしまいました……」

 

「いや、気にする事はない。俺が悪かったんだしな」

 

俺はそう言うと拘束台を外してやり、シャワーを浴びさせる。その間に新しい服を用意してやった。それから暫くして、朱乃との行為を記録したDVDを一誠達に残して姿を消したのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

朱乃とSMプレイをしてから少し疲れたので朱乃の胸を枕に彼女の体を布団にしながら昼寝をする。朱乃の方も俺の腕を抱き締めながら気持ち良さそうに眠っていた。

 

「さてと、次はどんなプレイをしようかな?」

 

一誠達とのゲームも有るのだし、色々と変化をつけないと面白く無いからな。ただ、あんまりハードなのが朱乃は大好きみたいだけど、やり過ぎには注意しよう。それにそのうち人数を増やしてもいいかな?ソーナ・シトリーの眷属の真羅椿姫も黒髪ロングの美人巨乳で二人の巨乳に挟まれて寝るのも良い。そんな事を考えながら俺は眠りについた。

 

 

 

 

 

 




後ほど朱乃とのプレイ内容の募集もさせていただきます。

次は誰が良いでしょうか?

  • 雪音クリス
  • 姫島朱乃
  • リアス・グレモリー
  • 猿飛忍(超人高校生)
  • 環いろは
  • レイナ(クィーンズブレイド)
  • 女カムイ(ファイヤーエンブレム)
  • 御門涼子
  • ティアーユ=ルナティーク
  • ギンガ・ナカジマ
  • スバル・ナカジマ
  • ティアナ・ランスター
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