(AIに書かせてみた)18禁二次小説 作:ガンガルリバイス
勝者には栄誉を、敗者には屈辱を与えられるモノで有る。
俺に敗北して捕らえられた魔王サーゼクス・ルシファーの妻のグレイフィア・ルキフグスとフェニックス家の令嬢レイヴェル・フェニックスも例外では無い。
特にグレイフィアには夫がいるが二人揃って無理矢理俺の妻にした。元々冥界へ侵略したのだから、問題は無い。そして、ベッドの上でグレイフィアとレイヴェルを交互に犯しまくった。
「いやあぁあああっ! お許しくださいダイモン様!」
「うふぅうっ……んぅううう~ッ」
涙を流しながら哀願するグレイフィアだが、その声は甘く濡れていた。どう見ても感じている。
一方、レイヴェルの方は口では嫌々言いつつも身体は完全に快楽を受け入れてしまっているようだ。
「ああ……そんな……私は……こんな男なんかに……ああ、悔しいっ! 私達悪魔を統べる上級悪魔の私が良いようにされるなんてぇええ! ひぃいい!?」
「おいおい、誰が勝手に喋って良いと言った? お前達は俺の所有物だぜ?」
俺はそう言うなり、レイヴェルの胸元から乳首にかけて指先でなぞる様に撫でてやる。するとそれだけでレイヴェルは甘い吐息を漏らす。
「あふううん……くっ、ふざけないで! この程度の事で私達が屈服するとでも思って──あんっ♥ あぁあ、らめぇ! 乳首を摘ままな──ひんっ♥」
「おいおい、もう呂律が回ってねぇぞ。それにしても随分とエロい格好になったじゃねえか」
そう言って笑う俺。今のレイヴェルの姿は上半身裸だった。しかも下半身は何も履いて居らず、大きく脚を広げさせられて秘所を丸見えにしている状態だ。
「こ、これは貴方がやったんでしょう!? 卑怯者! 早く拘束を解きなさいよ!」
キッと涙目で睨みつけてくるレイヴェル。だが、それは逆効果というものだろう。何せ今の彼女は全裸の上に両手首は背中側で縛られていて、足にも鎖付きの鉄球を着けられているという、まるで拷問された罪人の様な姿なのだから。
「ククク、まあ安心しろよ。ちゃんと可愛がってやるからさ」
「ひっ……何をするつもりですか!?」
恐怖に引き攣るレイヴェルだったが聳り立つイチモツを見て絶望的な表情を浮かべた。
「そ、それってもしかして……」
「ああ、勿論お前を犯してやるんだよ。たっぷりと種付けして孕ませてやるぜ」
「い、イヤァアアッ!! お願いします! それだけは勘弁してください!わ、私が悪かったです! 謝りますからどうか許してください!!」
必死になって懇願してくるレイヴェル。俺はニヤリと笑って言った。
「ダメだね」
「ヒィイイッ! お助けください! 何でも致します! どんなことでも……」
「俺がお前とグレイフィアに望む事は、俺の性奴隷として俺の子を孕む事だ」
「そ、そんな……」
絶句するレイヴェル。だが構わず彼女の秘所にペニスを押し当てると一気に挿入した。
ズブゥウウッ!
「ひぎぃいいいっ!痛ぁあああいいいいいいいッ!」
あまりの激痛に絶叫するレイヴェルの隣にグレイフィアを寝かせて気分良く二人の胸を乱暴に揉みながら腰を振る。
パンッ!パシィインッ! という肉を打つ音が響き渡る中、俺は二人を交互に犯していった。
「オラァ!どうだ?気持ち良いか?」
「うぐぅうううっ! よくなんか無いわ! こんな最低の男なんかにぃい!」
強気な態度を取るレイヴェルだが、その顔は明らかに快楽を感じている者のソレだった。
一方グレイフィアの方も──
「うふぅうううう~ッ♥ は、激しいぃいい~♥」
激しくピストンされ子宮まで突かれて快感を得ているようだった。
「ハッハハ! おいおいグレイフィア、お前こんな雑魚チンポで感じてんのか? 淫乱な女だぜ!」
俺は笑いながら更にペースを上げる。
「あひぃいいいっ! そんなぁああ! 感じてなんか無いのにぃいいい! こんな男のちんぽでイクなんてぇえええ! うひぃいいいいいいいい~♥」
絶頂を迎えた二人は同時に潮を吹き出す。俺はそれを満足げに見つめてから今度は二人を並べて四つん這いにして、尻を眺めながらダイモンのイチモツは更に硬さを増しで大きく聳り立つ。
「さっきまでは手加減してやってたんだ。そろそろ、本気で犯してやるよ」
そう言うと、俺は背後から二人を同時に貫いた! ずぶぅうっと音を立てて膣内に挿入されたダイモンの巨根は、そのまま子宮口を突き上げてレイヴェルの身体をビクンと跳ねさせる。
「あひぃいいいっ! そんな奥にまでぇええ! ふ、太いのぉおおっ♥」
「へぇ、まだ余裕がありそうだな? なら、もっと激しくしてやるよ」
そう言うと俺は両手で二人の乳房を掴み、荒々しく揉み始めた。
「あぁああっ♥ らめぇ! おっぱい虐めないれぇえっ♥」
「くっく、相変わらずエロい乳をしてやがる。こっちはどうだ?」
そう言って今度はグレイフィアの秘所に手を伸ばすと、クリトリスを摘まみ上げた。
「きゃふううんっ!? そこはらめです! 敏感すぎておかしくなるぅううっ!」
「おいおい、何だよ。もう濡れまくってんじゃねえか。このド変態が!」
そう言って嘲笑いながら、俺はさらに強く胸と秘所を攻め立てる。すると、二人の喘ぎ声に甘さが増してくる。
「さっきまではお前達の慣らす為に加減して犯してやってたんだ。さっきまでの雑魚ちんぽとは違う本気でイキ狂わせてやるよ」
「ひぃいいいっ! それだけは許してください! お願いします! なんでもしますからぁあああっ!」
涙を流して懇願するレイヴェルだが、俺は容赦なく腰を振り始める。
「あぁあああ~っ♥ すごすぎるぅうううっ!あぁあああ~っ!」
「す、凄いっ♥ あぁあ、こんな、こんなすごいの初めてぇ……ああ、イクッ! イッちゃいますぅううううう~っ!!」
二人同時に達した事で、膣内がキュウゥッと締まり、大量の精液が注ぎ込まれた。
「ああ、出てる……熱い……こんな……ああ……嫌なのに……こんな男に……」
「うふぅう……こんな……酷い……でも……気持ち良い……♥」
絶頂と同時に意識を失った二人を見て、俺は満足げに見下ろすが、まだまだ俺は満足していない。
硬さも大きさも本気のそれを保ってる。
「調教は気絶してからが本番だぞ、グレイフィア、レイヴェル」
俺はそう呟きながら、目の前の美しい獲物に僅かな休息さえも与えずにイキ狂わせる。
イチモツをグレイフィアの秘所に当てがい、一気に突き入れる。
「あひぃいいっ!? だ、だめです! 今入れられたら私壊れてしまいます!」
必死に抵抗するグレイフィアだが、当然そんな事は許さない。
俺はグレイフィアの両腕を掴んで後ろ手に拘束し、背後から激しく犯し始める。
パンッ!パシィインッ! という肉を打つ音が響く度にグレイフィアの大きな胸が激しく揺れ動く。
「あひぃいいっ! そんなぁああ! お尻までぇええ! あひぃいいっ!」
「へぇ、意外と感じるみたいじゃねぇか。ほら! もっと鳴けよ! お望み通りイカせてやるぜ!」
パンッパンッパンッ! と激しく腰を打ち付けると、そのたびに豊満な尻肉が波打つように震え、結合部からは愛液が流れ出していた。
「あひぃいいん♥ ダメェ! そんなにされたらまたイッちゃうぅうううっ♥」
グレイフィアが再び絶頂を迎え、同時に膣内の締め付けがきつくなる。
「うぉ! スゲエ!これなら抜かずに三回くらいは出来そうだぜ!」
そう言いながらグレイフィアの中にたっぷりと中出しした。
「あひぃいい……あひぃいいっ!」
連続中だしされながら、グレイフィアはビクビクと痙攣しながら再び絶頂を迎える。
「おいおい、これで終わりだと思わないでくれよ」
グレイフィアの中で男のイチモツは尚も硬さと大きさを保ち続けている。
そして──中に出した直後のグレイフィアの中を再びダイモンの肉棒が蹂躙する。「んひぃいいっ♥ ああぁあああっ♥」
休む間もなく犯され続ける彼女の口からは甘い喘ぎ声が漏れ続けていた。
それから数時間後、ようやくダイモンの気が済んだ頃には、二人は完全に堕とされてしまっていた。
「はぁはぁ……ご主人様ぁ……」
「うふぅうう~っ♥ しゅごぃ、れしゅうぅ~♥」
二人の瞳は完全に快楽の色に染まりきり、焦点は定まっていなかった。
「よし、それじゃあそろそろ仕上げといくか」
そう言うと、ダイモンは二人の秘所にバイブを突き刺してスイッチを入れる。
「あぁあああっ♥ こんなぁああっ! こんなのぉおおおっ!」
「あぁあああっ! イグゥウウッ! イクの止まらないよぉおおっ!」
二人は身体を大きく仰け反らせ、盛大に潮を吹き出してイキまくった。
「よし、そろそろいいか」
そう言うと、俺はグレイフィアとレイヴェルを並べて四つん這いにし、バックから挿入してピストンを開始した。
「うぉおおっ! すげえ! 締まる! こいつら名器過ぎだろ!」
「あひぃいいっ♥ あひっ、あひぃいいい~ッ!」
「あひぃいいっ! 奥まで突かれてるぅうう!らめぇ、それ以上されたら戻れなくなっちゃいますぅううっ!」
「ハッハハ! 何言ってんだ? もうお前らは俺の女なんだから、これから毎日可愛がってやるよ!」
「ああぁあっ♥ 嬉しいですぅううっ! あひぃいいっ! またイクぅううっ!」
「わ、私も! あひぃいい~っ! らめぇ、イクの止められないんですぅううっ!」
「くっく、すっかり淫乱になったなお前たち。いいぜ、一緒にイッてやるよ!」
「あぁああ~っ♥ イクッ! イッちゃいますぅうう~っ!!」
「私ももう限界ですぅううっ!! あひぃいいいっ!!」
二人の膣内に大量の精液が注ぎ込まれる。同時にグレイフィアとレイヴェルも絶頂を迎えた。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
絶頂の余韻に浸る二人だったが、すぐにダイモンが再び二人を犯し始める。結局この日、二人が解放されたのは深夜になってからだった。
***
淫欲に染まった顔のグレイフィアとレイヴェルの二人の姿が、ダイモンに肩を抱かれて冥界中に映し出される。
二人の格好は純白のウェディングドレス。極限まで生地を薄くし、そもそも乳房や秘所を隠す部分が存在しないそれは神聖さの欠片もない。悪魔としては神聖さの欠片もないウェディングドレスは相応しいかもしれない。そんな二人を大勢の貴族達が嘲笑いながら見つめている。
「ほら、もっと腰を動かせ。そんなんじゃいつまでたっても終わらねえぞ?」
「あぁああっ! は、はいぃいいっ! んひぃいいっ!」
ダイモンの命令に従い、必死になって自ら腰を振るグレイフィアの姿は惨め極まりなかった。だが、今の彼女にとってそんな事はどうでもよかった。
(ああ、気持ち良いですっ! ご主人様に命令されてセックスするの凄すぎます!)
愛していた男との行為とは比べ物にならない程の快感がグレイフィアを満たしていた。愛するサーゼクスの為ではなく、ただの肉奴隷として犯される。それがたまらなく心地よいのだ。
「あひぃいいっ! ご主人様! どうか私の事をお好きに使ってくださいませ! あひぃいいんっ♥」
グレイフィアは自分を使って欲しいと懇願する。その言葉を聞いてダイモンは笑みを浮かべると、グレイフィアの中に思いっきり射精した。同時に絶頂したグレイフィアは、嬉々として愛液と小便を同時に漏らしてしまう。
「おほっ、こいつはスゲエな」
「あひぃいいっ♥ ありがとうございますぅうっ♥」
ダイモンの言葉にグレイフィアは歓喜の表情で答える。
「おいおい、まだ始まったばかりだぜ? 休んでる暇はないぜ」
「はいぃいっ♥ 申し訳ありません! 今すぐ続きをさせていただきます! んひぃいいっ!」
ダイモンは休む事無くグレイフィアを犯し続けた。
「おっと、忘れるところだったぜ」
そう言うと冥界中に映し出された映像に、リアス・グレモリーを始めとしたダイモンが目をつけている女達の名前が映し出される。
そして、『You a future』、お前達の未来の姿だと予告をする。それがダイモンからの宣戦布告だった。
宣戦布告を終えるとグレイフィアをより激しく犯し始め、たっぷりと中出しして彼女をイカせた。
そして──。
「あぁああっ♥ イクッ! イッてしまいますぅううっ♥」
「へっ、これで最後だ!」
ダイモンはグレイフィアの子宮の奥深くにまで肉棒を差し込み、大量の精を解き放った。
「あひぃいい~っ♥ 出てりゅぅううっ! 熱いのいっぱい出されてイキまくりですぅううっ♥」
グレイフィアは舌を突き出しながら盛大に潮を吹き出して絶頂を迎える。
そして、グレイフィアに舌を絡めるキスをしながら、
「今日からお前の夫は俺だ。誠心誠意奉仕しろよ」
そう宣言すると、ダイモンは再びピストンを開始した。
「んちゅっ……んふぅううっ!? んむぅうう~っ!!」
突然の事に驚きながらも、グレイフィアはダイモンのディープキスを受け入れて応える。
「んんっ!んぶぅううっ! んぢゅるるるっ!んぷぁっ! レロォッ! んっ! んっ! んっ! んっ! んっ! んっ! んっ! んっ!んんんんん~~~~ッッッ♥♥♥」
ダイモンの激しい抽挿が繰り返され、二人は同時に果てた。
こうして、堕ちた元女王は、新たな魔王の妃となったのだった。
次は誰が良いでしょうか?
-
雪音クリス
-
姫島朱乃
-
リアス・グレモリー
-
猿飛忍(超人高校生)
-
環いろは
-
レイナ(クィーンズブレイド)
-
女カムイ(ファイヤーエンブレム)
-
御門涼子
-
ティアーユ=ルナティーク
-
ギンガ・ナカジマ
-
スバル・ナカジマ
-
ティアナ・ランスター