(AIに書かせてみた)18禁二次小説 作:ガンガルリバイス
俺は姫島朱乃の胸を揉みながらキスをする。
「んふぅ、ちゅるっ……あぁ」
俺たちはお互いを求め合うように舌を絡ませ合い唾液を交換しあう。
そして、お互いの唇が離れると糸を引くような唾液が二人を繋いでいた。
「はあっ! はぁ……」
朱乃さんは荒い息を吐きながら俺に寄りかかってくる。
その表情は今まで見たことがないほど淫らで艶めかしいものだった。
「……ケータ君ってこんなに積極的だったんですね?」
そう言ってクスリと微笑む朱乃さんだが、すぐにまた目をトロンとさせ俺を見つめてくる。
そしてそのまま再び唇を重ねてきた。
「んふぅ……んくっ……はぁ……ちゅぷっ……んんっ!」
先ほどの続きとばかりに激しく情熱的に口内を犯していく。
朱乃さんの身体を抱き寄せる。ライザーとのレーティングゲームの助っ人の対価が朱乃さんを一週間好き放題と言う朱乃さんとの契約なのだ。だから俺は遠慮しないし、我慢もしない。
このチャンスを逃す手はないのだ。
「んくっ……んふぅ……れろぉ……ちゅぱっ……」
朱乃さんも積極的に舌を伸ばして絡めてきてくれる。
もうお互いの興奮は最高潮に達しようとしていた。そろそろ我慢出来ないので挿入してやる。「朱乃さん……いいですか? 俺、もう限界です」
すると朱乃さんは少し名残惜しそうな顔をしながらもコクンと小さくうなずいて了承してくれた。
なので早速、ズボンを脱いでパンツから肉棒を取り出した。すでに臨戦態勢に入っているそれは早く解放されたいと言わんばかりに震えている。
それを朱乃さんはじっと見つめていた。
「……これが男の人のモノなんですね……。初めて見ましたわ」
まじまじと見るのは初めてなのか興味深げに見つめている。
そして恐る恐るという感じで指先で触れてきた。
「熱いですわ……」
そして今度は両手を使って優しく包み込むようにして握ってきた。
「凄い……ビクビクしていますわ」
そう言いながらも朱乃さんはゆっくりと上下に手を動かしてきた。
「んっ……」
それだけで思わず声が出てしまう。だが、此処で出しては勿体ない。
「そ、それじゃあ、そろそろ朱乃さんの中に入れるよ」
「えぇ、来て下さいまし……」
そして、俺はいきり立った自分のものを朱乃さんの秘所へと押し当てた。
ズブブッ! 濡れているおかげでスムーズに入ることができた。
だが、それでもまだ狭い。
「大丈夫ですか朱乃さん?」
「はい……私の処女膜は貴方のものですよ」
そう言って朱乃さんは聖母のような笑みを浮かべた。
そんな彼女の笑顔を見てさらに興奮が高まる。
パンッ! 腰を打ち付ける音が響く。
それと同時に朱乃さんの口から喘ぎ声が上がる。
「あんっ! ああぁぁぁぁぁ!!」
初めての感覚に戸惑いつつも快楽を感じ始めているようだ。
「ひゃうんっ!? そこダメェ! 変になりゅ〜!」
ある一点を突いた瞬間、大きく反応が変わった。どうやらここが弱点らしい。
俺は執拗にその部分を攻め続ける。
「あっ! だめっ! イクゥウウッ!!イッちゃいますぅぅ!!!」
絶頂を迎えると同時に膣内が収縮する。それにより俺も限界を迎えた。
ドピュッドピューービュールルーーーーー! 大量の精液が子宮の中に注ぎ込まれる。
「熱いぃいっ! お腹の奥まで満たされてますぅううっ!!!」
朱乃さんは大きく仰け反るとガクンガクンと痙攣した。
同時に結合部から愛液と混ざった白濁色の液体が流れ出てきた。
「あらあら、いっぱい出しましたわね。でもまだまだ元気みたいですわね?」
朱乃さんは妖艶に微笑むと再びキスをして来た。
お互いに舌を絡ませ合いながら濃厚なキスをする。
そして再び硬度を取り戻した肉棒を朱乃さんは再び受け入れてくれた。
「不束者ですが、今日から一週間よろしくお願いしますね、ケータ君♪」
こうして、一週間という期限付きの契約による情事が幕を開けたのだった。
「あぁ……凄かったですわ……あんなに激しく求められるなんて……思い出すだけでまた濡れてきてしまいますわね……♡」
「朱乃さん、そろそろ起きてください。朝ごはん出来ましたよ」
「ん……もうちょっとだけ……あと五分……」
そう言って寝返りを打つ朱乃さん。可愛い。
現在、俺は朱乃さんと二人きりで暮らしている。
なぜこんなことになっているかというと、昨日から朱乃さんは契約の期間一緒に暮らしてくれると言うのだ。一週間朱乃さんが俺のお嫁さんの様に振る舞うと言うことだ。
しかし、これはチャンスだと思った俺は朱乃さんに提案したのだ。
『それなら、一週間ずっとエッチなことしましょう!』
すると、朱乃さんは顔を真っ赤にして了承してくれた。
そして今に至る。
「ほら、早くしないと冷めちゃいますよ」
「んんっ……おはようございますケータ君……」
眠たそうに目を擦りながらも身体を起こす朱乃さん。
とても色っぽい。
「さぁ、朝食にしましょうか」
二人でテーブルに着くと、朱乃さんは箸を手に取り、ご飯を口に運んだ。
「美味しいですわ!」
満面の笑みで感想を述べる朱乃さん。
俺はそんな彼女を見て嬉しく思いつつ自分も食事を済ませた。
「では、私は食器の後片付けをしに行きますわね」
「じゃあ俺も手伝います」
「いえ、ケータくんは座っていてください」
そう言ってキッチンで裸のまま洗い物をしてくれる。朱乃さんの大きな胸がぷるんっと揺れる。
俺は我慢できず後ろから抱きついた。
「きゃっ!? もう、いきなり何をなさるんですの?」
「ごめんなさい、朱乃さんが可愛すぎてつい……」
「仕方のない人ですわね……いいですわ、そのままおっぱい揉んでいて下さいな」
朱乃さんは振り返って両手を広げる。
俺は誘われるがままに彼女の大きな胸に手を伸ばす。
そして、優しく包み込むように触っていく。
「んふっ……くすぐったいですわ……」
朱乃さんはそう言いながらもどこか気持ち良さそうだ。
俺は両手で鷲掴みにする。柔らかくて張りのある素晴らしい感触だ。
「やんっ……乱暴すぎますよ……」
と言いつつも嫌がっている様子はない。むしろもっとして欲しいような表情をしている。
「朱乃さんは大きいですね」
「んっ……そうですか? よく分かりませんけど……」
そう言いながらもやはりまんざらでもないようだ。
俺は両手に力を入れて、ぐいっと引っ張ったり離したりを繰り返す。
「あんっ! ダメッ! そんなに強くしたら取れちゃいます……」
朱乃さんの言葉を無視してさらに強く握る。
そして、今度は親指で乳首をクリクリと弄り回す。
「あぁん! そっちは弱いんですのぉ!」
弱点を見つけたところで、今度は口に含んだ。舌先でチロチロと舐める。
「ひゃうん! そんなところまで……汚いですよぉ……」
「そんなことないですよ。朱乃さんの体はどこも綺麗ですよ」
そう言ってさらに責め立てる。
「ひゃうん! そんなこと言われたら余計に感じちゃいますわぁ!」
どうやら朱乃さんはかなり敏感なようだ。
「朱乃さん、立って下さい」
「えっ……どうしてですの?」
「良いから、早く」
俺は有無を言わさず立たせるとズボンを脱ぎ捨てた。
すでに限界まで膨張している肉棒を秘所に当てがうと、其処で敢えて朱乃の体勢を崩させ自分に抱きつく様な形で転ばせる。朱乃が怪我をしない様に配慮しているが、怒張した肉棒は朱乃自身の体重で一気に挿入された。
「ああああっ! 入ってますぅうう! 奥まで届いてますぅうううう!!」
対面立位で結合した二人はお互いの唇を重ねながら腰を動かしていく。
パンッパンッと肌と肌がぶつかり合う音が響く。
「朱乃さん、好き」
「私も大好きですわ♡」
お互いに愛の言葉を囁き合いながら快楽を求め続ける。
「あっ! またイク! イッちゃいますぅうう!!」
「俺も出そうです」
ラストスパートをかける様に激しく打ち付ける。
朱乃には思惑があった。今後もケータの力を借りる為に親友であるリアスに代わり、ケータを誘惑する為に。
一週間自分を好きにさせると言う契約でケータを協力者にできたのだからと。
だが、僅か一日も経たずに朱乃は逆に変えられてしまった。ケータの女に。「出してぇ! 中にいっぱい出してくださいぃいい!」
その言葉を聞いて、ケータは膣内に大量の精液を流し込んだ。
ドクンドクンと脈打つ感覚に朱乃は幸せを感じていた。
「はぁ……はぁ……凄かった……です……♡」
「朱乃さん、愛してますよ」「はい……私も貴方を愛していますわ」
契約による情事はまだまだ始まったばかりだ。だが、今の朱乃にはそれが嫌だった。
「あの……契約と関係なく私をケータさんの物にしてくださいますか?」
「もちろんです」
こうして、二人の関係は契約による関係から支配された者とした者へと変わった。姫島朱乃はケータの女になったのだ。
「これからよろしくお願いしますね、旦那さま♪」
「はい。こちらこそ」
そう言うと、再びキスをした。
そして夜になると、昨日と同じ様に互いの身体を求めた。
「今日もいっぱいしましょうね、朱乃さん」
「はいっ!いっぱい可愛がってくださいね、私のご主人様」
そして、二人だけの甘い時間は過ぎていく。
***
三日目の日、ケータは朱乃との契約を自身が引き継ぐと名乗り出たグレイフィア・ルキフグスとグレモリー家所有の海の別荘にいた。朱乃が完全に堕ちてケータの女になった事は知らないグレイフィアを、朱乃は良い機会だからケータの二人目のハーレムメンバーにすれば良いと勧めてくれた。
朱乃にも勝るスタイルの銀髪の美女で、その体を好きにできると言うのは興奮する。しかも、場所は邪魔の入らない海の別荘というおまけ付きだ。「お待たせしました、ご主人様」
そう言って現れたのは、水着姿のグレイフィア。
彼女の豊満な胸や尻に目が行ってしまう。
「では、早速始めさせていただきます」
そう言って服を脱いでいく。そして、全裸になるとビーチチェアに横になるように促され、言われるままに寝転ぶ。
「失礼いたします」
そう言って、まずは肉棒の根元から丁寧に舐め始める。
「れろっ……ちゅぱっ……んふっ……はむっ……」
最初は丹念に舐められ、次に口に含んで上下運動を繰り返す。
「はむっ……んっ……んんっ……ぷはっ……はぁ……はぁ……どうでしょうか? 気持ち良いですか?」
「最高ですよ」
そう答えると、嬉しかったのかさらに動きが激しくなる。
そして、今度は四つん這いになってパイズリを始めた。
大きな胸で挟み込まれ、さらに舌で亀頭を刺激される。
そして、そのまま口に含んでしゃぶってきた。
「じゅるっ……んふっ……んっ……んんんっ!」
激しいフェラチオで射精感が高まる。だが、まだ我慢しなければならない。
「そろそろ出そうなんですけど、飲んでくれますよね?」
「はい。構いません」
そう言って、さらにスピードを上げる。
そして、ついに限界を迎えた。
「出る!」
どぴゅっ!!びゅーっ!ビュッ! 大量に放出された精液をグレイフィアは全て飲み干した。
「美味しいです……ご主人様」
口の端についた精液を指ですくい取り、それをペロっと舐める。その姿はとても淫靡で魅力的だった。
「次は中に出しても良いよね?だって俺の女なんだから」
「はい。どうかこの卑しき雌豚をお使い下さい」
そう言って、彼女は自ら秘所を広げて見せてきた。そこはすでに濡れており、いつでも準備万端といった感じだ。
俺は遠慮なく挿入した。
「ああっ!入ってます!大きいのが奥まで届いてますぅうう!!」
激しく腰を打ち付けながら、その度に揺れる乳房に手を伸ばす。
「あんっ♡おっぱいも揉まれると余計に感じるぅううう!!」
「こんなに大きな胸してるんだから当然だよ」
俺は両手でそれぞれ違う大きさのオッパイを掴み、乳首を摘み上げる。
「ひゃうん♡そんなに強くしたらダメですぅううう!!」
「嘘つきだね。本当はもっとして欲しいくせに」
そう言いながら、腰の動きを激しくする。「ああっ♡激しすぎますぅううう!!」
パンッ!パァン!と肌と肌がぶつかり合う音が響く。
「出すよ」
「はい!いっぱい出して孕ませてくださいぃいい!」
その言葉を聞き、俺のモノはさらに大きくなる。そして、一番深いところで精液を解き放った。
ドクンドクンと脈打ちながら大量の精液を流し込む。
グレイフィアはその感覚に満足しているようだ。
「はぁ……はぁ……いっぱい出てます……熱いです……」
一通り出し終えると、ゆっくりとグレイフィアの胸に顔を埋める。
まだまだグレイフィアの中の肉棒はグレイフィアの中に出したいと言わんばかりに硬さを保っていた。
「ご主人様……まだまだ元気ですね……なら、もう一回致しますか?」
「お願いします」
その後、何度も交わり続けた。
「はぁ……はぁ……また……出ます……ああぁぁぁぁぁぁ!!!」
ドクンドクンドピュッドクッビュルルルーーッ!!!
「はぁ……はぁ……たくさん出ましたね。凄い量です」
そう言って微笑むと、再び肉棒を口に含み綺麗にしてくれる。
「ご主人様、まだまだいけそうですね」
「もちろん」
グレイフィアの中に再度の挿入がされた時、子宮を貫く快楽がグレイフィアの頭を染め上げる。
「あぁんっ!すごいぃい!これしゅごいのおぉおおお!!!」
それから二人は日が暮れるまで愛し合った。
グレイフィアは夫の魔王としての仕事の忙しさから、子供であるミリキャスが生まれてから抱かれる事が少なくなった。
そんな時に日が暮れるまで犯され続けた事で、グレイフィアの中の優先順位が夫や息子からケータへの服従に塗り替わる。
母から女に戻され、朱乃と同じケータに服従するメスへと堕ちて行く。「ご主人様……私の全てを奪ってください……」
「言われなくてもそのつもりだよ」
グレイフィアは心の底から幸せを感じていた。
子宮の中に放たれる精の温かさを感じるグレイフィアの視界に、転移してきた朱乃が入る。グレイフィアは名残惜しそうに肉棒から離れると朱乃と並んでケータの前に膝跨ぐ。「私達二人とも、ご主人様に屈服しましたわ」
「だから、これから毎日可愛がってもらいますの」
そう言って、二人の美女はケータにキスをする。
こうして、三人の関係が始まった。
四日目は朝から水着姿のグレイフィアと朱乃と海で遊んでいた。「ほら、どうしました?もうバテたんですか?」
「いえ……まだ大丈夫です……んっ……はぁ……はぁ……ああっ♡」
後ろから胸を鷲掴みにして揉んでやり、もう片方の手で股間を弄る。
「あっ♡そこはダメですぅ……♡」
ビクビク震える身体を抱き寄せて耳元で囁く。
「気持ち良いんでしょう?正直になりなさい」「はい……気持ち良いれすぅ……♡」
「じゃあ、これはどうですか?」
今度はクリトリスを強く摘まんだ。
「あひぃい!?そこ敏感なんですぅ!だめぇえ!」
どうやらここが一番弱いらしい。
「へ〜、ここはそんなに良いんですか。それならもっとしてあげますよ」
さらに強く摘んで引っ張った。
「痛っ!待って!それ以上はおかしくなるぅ!」
涙を流しながら懇願するが無視して続ける。
やがて、限界を迎えたのかプシャアッ!と勢いよく潮を吹き出した。
「あらら、イっちゃいましたね〜」
そう言いながら更に激しく責め立てる。
「イクっ!またイッちゃいます!あひぃいいいいいい!!」
盛大に絶頂を迎え、ガクンガクンと痙攣しているところを抱きしめて持ち上げ、そのまま挿入した。
ズブブッと音を立てて根元まで入った。
「ああっ!奥まで届いてますぅう!」
立ったままの対面立位だ。
「ほら、自分で動いてみなよ」
そう言って、下から突き上げてやる。
すると、グレイフィアは自ら腰を振り始めた。
「あんっ!すごぉいっ♡奥まで届いてますぅう♡」
「ふふ、すっかりハマりましたね」
「はい♡ご主人様のチンポ最高ですぅう♡」
「俺のことが好きなの?」
「好き♡大好きですぅう♡ご主人様のものになりたいですぅうう♡」
「そうか、なら今日はグレイフィアを孕ませるまでヤるぞ!」
「はいぃいい!孕ませてくださいぃいい♡」
だが、朱乃がその言葉に嫉妬して背中に胸を押し付けてくる。「ダメですよ。ご主人様の子供を孕むのは私ですわ」
「あんっ!朱乃さん、今は私がご主人様とセックスしてるところです!」
「いいじゃないですか。私もご奉仕したいのですわ。それに……」
朱乃は俺の正面に移動すると、自分の秘所を広げてきた。「グレイフィアだけなんてズルいですわ。次は私の番です」
「仕方ないですね。二人で一緒に可愛がって貰いましょうか」
俺はグレイフィアの尻を掴みながら激しくピストンする。
「ああぁぁんっ!ご主人様激しすぎますぅうう!」
パンッ!パァンッ!と肌同士がぶつかり合う音が響く。
「さぁ、出すぞ!」
「はいぃい!出して下さい!いっぱい中出しして欲しいですぅう!!」
ドピュッドピューッ!!ビューッビュッ!!
「ああぁぁぁああ!!出てますぅう!!ご主人様の熱いのがいっぱい注がれてるぅうう!!!」
グレイフィアの中にたっぷりと注ぎ込んだ後、今度は朱乃の膣内に挿入する。
「ああぁぁっ!!すごいぃいっ!こんな大きいの初めてぇっ!!」
「さっきより締め付けが強いね。そんなに欲しかったのかい?」
「はいぃっ!ずっと我慢していたんですのぉっ!!だからお願いします!朱乃の中に沢山出してくださいぃぃ!!」
その言葉で興奮が高まり、一気に射精感が高まる。
そして、一番深いところで解き放った。
「ああっ!すごいぃい!子宮にまで届いてるぅうう!イグゥウウッ!!!」
朱乃も同時に達し、盛大に潮を吹き出した。太陽の日差しの元でグレイフィアと朱乃を存分に犯すと、二人を左右には侍らせながら夕日を眺めていた。「綺麗……」
「そうね……」
朱乃とグレイフィアは寄り添いながら黄昏ている。
「二人とも、こっちを向いて」
振り向いた二人の唇を奪い、舌を差し入れる。
二人は最初は驚いたがすぐに受け入れて、自分からも絡めてくる。
「ちゅぷ……れろ……じゅる……」
しばらく堪能した後、ゆっくりと離す。
二人の顔は上気しており、目は潤んでいる。
二人の巨乳に手を伸ばし、優しく揉みほぐすように愛撫していく。
「んっ……♡あぁんっ……♡」
「あぁっ……♡ご主人様ぁ……♡」
二人の声を聞いているだけで再び肉棒は硬くなり、大きくなったそれを二人の股間に擦り付ける。
「はいぃ……♡いつでもどうぞ……♡」
「来てくだしゃい……♡」
まずは、
「もうここは暗くなるからね。別荘に帰ってシャワーを浴びてからだよ」
「はい……♡」
「わかりました……♡」
その後、三人で仲良くお風呂に入り、寝室で続きをした。
五日目は朝からベッドの上で二人を抱いていた。「ああっ♡凄いぃい!もっと突いてぇええ♡」
「あんっ!そこぉ♡気持ち良いですぅうう♡」
バックで突きまくりながら、片方の手で乳首を摘まんだり引っ張ったりして弄ぶ。
「あんっ♡ちくびぃい♡気持ち良いですぅううう♡」
「ふふ、すっかりここも敏感になったね。じゃあ、もっと気持ち良くしてあげるよ」
そう言うと、クリトリスを摘まんで引っ張った。
「ひぎぃいい!?だめぇえ!そこ敏感なのぉおお!!」
「ふ〜ん、そうなんだ。でも、嘘はよくないよ?本当はここを引っ張られるのが好きなんだろう?」
そう言ってさらに強く引っ張った。
「あひぃいい!!しゅきれしゅううう!くりとりひゅ引っ張られへイクぅうう!!」
ビクビクと身体を大きく痙攣させて絶頂を迎える。
「ふふ、イっちゃたね」
そう言って、今度は指先で弾く。
「あひっ♡らめっ♡いまびんかんになってりゅかりゃぁぁぁぁ!!」
絶頂を迎えたばかりの為、少し触られただけでも感じてしまうらしい。
そのまま何度もイカせてやった。
「朱乃、グレイフィア。今日は一日涼しい部屋の中でセックスするからね」
「はいぃ♡ご主人様の精液をたくさんくださいぃい♡」
「嬉しいですわ♡ご主人様の赤ちゃん産ませてください♡」
「もちろんさ。君達みたいな美人を孕ませるのは男冥利に尽きるからね」
こうして食事以外の時間は朱乃とグレイフィアと絡み合って過ごした。
その日の夜は風呂で体を洗った後、僅かに休憩を挟んでいたが、裸のまま俺に朱乃とグレイフィアが抱きついている。二人の首には首輪を模したチョーカーが着いていた。「ご主人様ぁ……私幸せですぅ……」
「私もですわ……」
朱乃とグレイフィアは頬を染めながら俺の胸板に顔をスリスリさせている。
「ご主人様、朱乃とグレイフィアはご主人様のものです。どうかこの卑しい雌犬どもを可愛がって下さい……」
そう言いながら朱乃は自らの秘所を広げ、グレイフィアは尻を向ける。
俺は二人の尻を掴むと、一気に貫いた。
「ああぁぁんっ!きたぁぁぁ!ご主人様のおちんぽぉ!」
「んぁっ!すごすぎますぅう!」
俺は腰を動かしながら二人の胸を鷲掴みにする。
「ああぁっ!おっぱいまでぇ!こんなのおかしくなるぅ!」
「はいぃい!気持ち良すぎて頭バカになりますぅ!」
パンッ!パァンッ!という音を立てながら激しくピストンする。
二人の巨乳が激しく揺れる光景は壮観だ。
「ああぁっ!イクっ!またイッちゃいますぅ!」
「出してぇ!中にいっぱい射精してくださいぃぃぃい!!」
ドピュッドピューッ!!ビュービュッ!!
「ああっ!出てるぅう!熱いのいっぱいぃい!イグゥウウッ!!」
「はいぃい!きてますぅう!熱いのいっぱいぃい!イグゥウウッ!!」
二人は盛大に潮を吹き出しながら盛大に果てる。
その後も何回も中だしした。
そして夜は三人で愛し合い続けた。
そして、六日目は別荘のプールで過ごした。海で泳ぐよりも真水で安全な環境のプールの方がいい事も多いのだ。
裸で水と戯れるのは特にプールの方が良い。「ほら、おいで」
「はいっ♡」
「失礼します」
朱乃とグレイフィアは嬉々として俺の膝の上に座ってきた。
二人の大きな乳房を揉みほぐすように愛撫していく。
「あんっ♡ご主人様ぁ……♡」
「あぁっ♡ご主人様ぁ……♡」
二人の甘い声を聞きながら、二人の乳首を摘まむ。
「ひゃんっ♡乳首ぃい♡」
「んっ♡はぁんっ♡」
二人の乳首をコリコリと弄びながら耳元で囁く。
「朱乃、帰ったら朱乃の役割は俺の性奴隷の筆頭で恋人だからね。学園やグレモリー眷属の中で俺の女を増やす手伝いをするんだ」
「はいぃい♡かしこまりましたぁ♡」
朱乃は蕩けた表情で返事をした。
「グレイフィア、君はサーゼクス・ルシファーの眷属の女王で妻だが、今後は俺の愛人になるんだ。悪魔側の貴族に性奴隷を作る手伝いをするんだ。いいね?」
「はいぃい♡ご主人様の仰せのままにぃい♡」
グレイフィアも期待に満ちた目で答えた。
その後、日が暮れるまで二人を存分に犯してやった。
七日目、いよいよ帰る時間になった。
名残惜しそうにしている朱乃とグレイフィアは普段着に着替えている。何時でも俺に抱いてもらえる朱乃と違い、グレイフィアはサーゼクスに気付かれないようにスケジュールを調整しなければならないのだ。
駒王学園の制服の朱乃とメイド服のグレイフィアと最後にキスをする。「じゃあ、二人ともまたね」
「はい、ご主人様」
「お待ちしております」
そう言って、転移魔法陣を展開して自宅へと戻った。
名残惜しそうなグレイフィアには心は痛むが、俺は朱乃に膝枕をして貰いながら一週間の余韻に浸っていた。
俺の神器はハーレムの女を増やせば強くなる。と言うよりも女達の魔力や技術をコピーできる。
京都の妖怪の頭領の八坂とその娘の九重の二人と肉体関係であり、二人の力を持って朱乃とグレイフィアを手に入れた。朱乃の雷光の力と最強の女悪魔と言うべきグレイフィアの魔力は俺自身の力を高めるには最高の物だ。女としても最高の二人だから言う事はない。
そして、学園では桐生藍華に片瀬と村山の三人の一般生徒の性奴隷が居る。
「朱乃、これから頼むぞ」
「はい、ご主人様のお望みのままに……」
朱乃は微笑んで言った。
ケータの神器は
異世界最高の貴族、ハーレムを増やすほど強くなる
を意識しています。
ケータのハーレム(本編前も含む)
姫島朱乃
グレイフィア・ルキフグス
八坂
九重
桐谷藍華
片瀬
村山
次は誰が良いでしょうか?
-
雪音クリス
-
姫島朱乃
-
リアス・グレモリー
-
猿飛忍(超人高校生)
-
環いろは
-
レイナ(クィーンズブレイド)
-
女カムイ(ファイヤーエンブレム)
-
御門涼子
-
ティアーユ=ルナティーク
-
ギンガ・ナカジマ
-
スバル・ナカジマ
-
ティアナ・ランスター