(AIに書かせてみた)18禁二次小説 作:ガンガルリバイス
魔王サーゼクス・ルシファーの妻であり、サーゼクスの眷属の女王であるグレイフィア・ルキフグスは兵藤一誠と同年代の学生に召喚された。
グレイフィアの義妹であるリアス・グレモリーが契約のために配っている召喚の魔法陣の書かれたチラシの一部に落ちたインクが原因で呼ばれたのが原因のだが、それが原因で対価無しの服従の契約を結ばれてしまったのだ。
メイド服越しに胸を揉まれながら唇を割って入ってきた彼の舌を味わう。
「ちゅぱ、はぁはぁ……グレイフィアの胸は本当に柔らかい……」
「……んちゅ、まだ満足されないのですか?」
「もう少し」
「仕方の無い方ですね」
彼はゆっくりとグレイフィアのメイド服を脱がして行く。
「んっ……ふふふ、満足するまでどうぞ」
グレイフィアは彼の首に腕を回す。
裸になったグレイフィアの胸を丁寧に揉みしだき、乳首に吸い付く。
「はぁはぁ……グレイフィアの乳首は美味しい……」
「そうですか、んっ……どうぞ存分に」
乳首を口に含みながら舌で転がすとグレイフィアの口から甘い吐息が漏れてくる。
胸に吸い付きながら手は彼女の秘所へと伸びていく。
下着越しに割れ目をなぞると既に湿っており、クリトリスを擦る度にグレイフィアの身体はビクッと反応する。
「グレイフィア、此処に入れて欲しければ、おねだりをするんだ」
「はい……ご主人様のおちんちんを私のここに入れてください……」
「よく言えたね、ご褒美を上げよう」
彼はズボンとパンツを脱ぎ、反り返った男根をグレイフィアの前に突き出す。
それを見たグレイフィアはゴクリと喉を鳴らす。
(これが私の中に入ると思うとゾクゾクしますね)
彼は彼女の腰を掴み、一気に突き入れた。
「あぁああぁああぁあ!!♡♡♡♡♡」
グレイフィアは待ち望んでいた快感に嬌声を上げる。
膣内は熱くうねり、彼が動く度に絡みつくように締め付ける。
彼は激しくピストン運動を繰り返し、何度も子宮口を突き上げる。
「ああぁぁああぁぁあ!!♡♡♡しゅごいぃいぃぃいいぃい!!!♡♡♡」
グレイフィアは舌を出しながら喘ぐ。
彼の男根はグレイフィアの子宮を押し上げるかのように突き上げる。
そして彼女の一番奥で大量の白濁液を解き放った。だが、彼の男根は未だにグレイフィアの中で剛直を保ち続けている。
「ほら、夫のサーゼクスよりも俺の肉棒が良いって宣言すればもっと突いてやるよ」
「そ、そんなぁ……はぁはぁ……」
彼は再びグレイフィアを突き上げ始めた。
「あっ!♡♡♡あっ!♡♡♡あぁああぁぁあ!!♡♡♡」
(ダメですわ……これは悪魔の契約で逆らえないのに……)
心の中で葛藤するが身体は正直だ。彼の肉棒で突かれる度に感じてしまう。
そしてついに耐え切れなくなったのか、遂には自ら腰を動かし始めてしまう。
「くく、サーゼクスの妻を辞めて、俺の女になるって宣言しないと、抜いてしまうぞ?」
「あぁぁああ!!♡♡♡やめないでぇええぇぇええぇえ!!♡♡♡」
グレイフィアは涙を流しながら懇願する。しかし、彼は腰を動かさない。
「ほら、言わないと抜いてしまうぞ」
「だめぇええぇぇ!♡♡♡抜かないでぇええぇぇ!♡♡♡」
(あぁああぁぁああぁぁあ!!!♡♡♡♡)
「わ、私は……サーゼクス様の妻を止めます……ですから貴方の女になりますぅううぅうう!!♡♡♡♡」
「よく言った、ご褒美だ!」
彼はグレイフィアの腰を浮かせて上から叩きつけるように男根を突き入れた。
「あぁぁあぁああぁぁああぁぁああ!!♡♡♡♡♡」
子宮口をこじ開けるような激しいピストンにグレイフィアは再び達した。しかし、それでも彼は止まることなく彼女を犯し続けた。
数時間後、やっと解放された時には既にグレイフィアは気絶しており、その間もずっと秘所からは愛液が噴出していた。
「これでグレイフィアは俺の女だ」
彼は気絶しているグレイフィアの頬にキスをすると満足そうに笑みを浮かべて彼女を抱き寄せて眠りに着く。こうしてグレイフィアは夫であるサーゼクスの妻から彼の女となった。
「ご主人様……好きぃ……もっとください……」
グレイフィアはベッドの上で仰向けになり、股を広げて彼を誘う。その秘所は愛液で濡れており、ヒクついている。
彼はニヤリと笑うと彼女の胸にしゃぶりつき、両手で乳首を摘まんだり引っ張ったりする。
「んぁあ!!♡♡♡ちくびだめぇえええぇえ!!♡♡♡」
軽く甘噛みすると彼女は身体を仰け反らせ、秘所から潮を吹き出した。
彼は彼女の膣に挿入すると激しくピストン運動を開始する。
「ひゃうんっ!!♡♡♡しゅごいぃいぃぃいいぃ!!♡♡♡」
「くく、グレイフィアのマンコは本当に気持ちいいよ」
彼は笑いながら何度も子宮口を突き上げる。
その度に彼女は絶頂を迎えて潮を吹き出し、床を濡らしていく。
「んあぁああぁぁああぁぁあ!!♡♡♡♡♡イグゥウウッ!!♡♡♡♡♡」
グレイフィアは白目を剥いて舌を出して絶叫する。
「そろそろ出すぞ!」
彼はグレイフィアの子宮口に亀頭を押し付けると大量の精液を流し込んだ。
「あぁああぁああぁぁあぁぁっ!!♡♡♡♡♡イグゥウウッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
同時に絶頂を迎えた二人はビクビクと痙攣しながら倒れ込む。
彼女は意識を失っているがその表情はとても幸せそうだった。
◇◆◇
彼の女に堕ちたグレイフィアは今日もサーゼクス達を誤魔化して彼の元に訪れると裸になる。
今のグレイフィアがサーゼクスの妻でも無ければ、グレモリー家のメイドでも無く彼の女になった証でもある。
だが、
(ミリキャス・グレモリーの母親である事は消えてないんだよな)
彼女の子供とは言え、まだグレイフィアの心に残る彼以外の男。その最後のグレモリー家への情が快楽で消えるのが何時なのか、本当に楽しみだ。「ほら、グレイフィア。早くしゃぶってくれ」
彼は男根をグレイフィアの目の前に突きつける。すると彼女は嬉しそうな表情を浮かべてそれを口に含んだ。
「んっ……ちゅぱっ……」
(あぁ……やっぱりご主人様のオチンポは最高です……)
彼女の口の中で彼の男根が大きくなる。それと同時に彼女の秘所も濡れ始めてくる。
「んんっ!♡♡♡ちゅぷ……んぅうう!!♡♡♡♡」
(あぁああぁぁあ!!♡♡♡これぇえぇぇ!♡♡♡♡)
グレイフィアは夢中で男根にしゃぶりつく。
舌を使ってカリや裏筋を舐め、喉奥で亀頭を刺激する。
「くく、相変わらずフェラが上手いな」
彼はグレイフィアの頭を掴んで腰を振り始める。
「んんっっ!!♡♡♡♡んぶっ……んん……♡♡♡」
(あぁっ!♡♡♡苦しいのに気持ち良いです……!♡♡♡♡♡)
息苦しさを感じながらも彼女は必死に舌を動かし続ける。
そして限界を迎えた彼は彼女の頭を掴むと口の中に出す前に口の中から引き抜いた。
「んっ……はぁはぁ……」
グレイフィアは名残惜しそうな表情をしながら口を大きく開けて待っている。
「やっぱり、出すのはこっちじゃ無いとな」
そう言ってグレイフィアの腹、子宮の位置に指先を這わせると、秘所に男根を挿入する。「あぁあぁぁああぁあ!!♡♡♡」
待ち望んでいた快感にグレイフィアは絶叫を上げる。
そのまま彼は激しくピストン運動を開始した。
「あぁっ!♡♡♡あぁっ!♡♡♡しゅごいぃいぃぃいぃぃいぃい!!♡♡♡♡♡」
子宮口を突かれる度にグレイフィアは絶頂を迎えて潮を吹き出す。
「ほら、イッてる時に動くとまたイクぞ?」
そう言いながらも彼は動きを止めない。むしろさらに動きが激しくなった。
「悪魔は妊娠する可能性は低いからな、安心してグレイフィアの中に出してやるよ」
「は、はいぃいぃぃい!!♡♡♡♡中に出してくださいぃいいぃいいぃぃい!!♡♡♡♡」
グレイフィアは再び達し、それと同時に彼は子宮の中に大量の精液を流し込む。
「ああぁぁああぁぁああぁあぁあ!!♡♡♡♡♡イグゥウウッ!♡♡♡♡♡イグのとまらないぃぃいぃぃいぃぃいっっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
あまりの快感に涙を流しながら絶叫する彼女だが、その表情はとても幸せそうだ。
そのまま二人は何度も抱き合い、お互いを貪るように愛し合った。
「あっ♡んぁっ♡あぁああぁああ!!♡♡♡」
グレイフィアの秘所からは愛液と精液が混ざり合って溢れ出しており、床一面に水溜りを作っている。
彼女の表情は完全に快楽で蕩けており、普段の凛々しい姿からは想像出来ないほど淫らな姿を晒していた。
そんなグレイフィアを見て彼はニヤリと笑い、彼女の乳首に手を伸ばす。
「ひゃうんっ!♡」
突然の刺激に彼女は可愛らしい声で鳴いた。
「ほら、グレイフィアの乳首は敏感で可愛いな」
彼はそう言いながら両方の乳首を摘まみ上げる。「ふぁあっ!♡♡♡あぁああぁぁあ!!♡♡♡」
「くく、そんなに気持ち良いか?」
「は、はいぃいぃぃい!!♡♡♡♡♡ちくびもおまんこもきもひよくて……おかしくなるぅうぅぅううぅうっっ!!♡♡♡♡」
グレイフィアは身体を仰け反らせて絶頂を迎える。しかし、それでも彼は手を休めず、むしろさらに激しく責め立てる。
「あぁっ!♡♡♡あぁっ!♡♡♡だめぇええぇぇええぇえ!!♡♡♡♡♡」
彼女は涙を流しながら懇願してくるが、彼は手を緩めない。
それどころか更に激しさを増していく。そして……
「あぁああぁああぁあぁああぁぁ!!♡♡♡♡♡イグゥウウッ!♡♡♡♡♡イグのとまらないぃいぃぃいぃっっ!!♡♡♡♡♡♡♡」
グレイフィアは再び達し、それと同時に秘所からは大量の潮を吹き出す。
「はぁ……はぁ……ごしゅじんしゃまぁぁ……もっとぉ……くださいぃい……」
グレイフィアは涙を流しながらおねだりをする。彼はその願いに応えるべく彼女の体を持ち上げて駅弁スタイルにすると下から激しく突き上げ始めた。
「あぁああぁああぁあぁああ!!♡♡♡♡♡すごいぃぃいぃいぃいっっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
グレイフィアが快楽に染まる中、更に彼は魔法を使う。それは洗脳の魔法だった。
「あぁああぁああぁあ!!♡♡♡♡♡きもひいぃいぃぃい!!♡♡♡♡あたまのなかぐちゃぐちゃになるぅううぅうっっ!!♡♡♡♡」
彼女は白目を剥きながら絶叫を上げる。もはや完全に理性を失っており、快楽に溺れているようだった。
そんな状態のグレイフィアを見ながら彼は更に激しくピストン運動を繰り返す。そして限界を迎えると再び子宮奥へ精液を流し込むのだった。
彼専用の性の捌け口に堕ちたグレイフィアはそれから何度も彼に抱かれ続けた。
「あぁああぁああぁぁああ!!♡♡♡♡♡イグゥウウッ!♡♡♡♡♡イグのとまらないぃぃいぃっっ!!♡♡♡♡♡♡♡」
子宮に大量の精液を流し込まれながらグレイフィアは絶頂を迎える。
それと同時に秘所からは愛液が大量に吹き出した。
「あぁ……ごしゅじんさまぁ……だいすきぃ……」
グレイフィアは完全に堕ちてしまったようで、完全に快楽に溺れてしまっているようだった。
「グレイフィア、グレモリー家に戻ったら俺の所に長期間居られるように手配するんだぞ。そうすればたっぷり犯してやるからな」
「はいぃいぃい……!わかりましたぁ……!♡♡♡」
グレイフィアは完全に快楽に屈服しており、自ら男根をしゃぶりながら腰を振っていた。
「はぁ……はぁ……ご主人様のオチンポ……美味しいですぅ……!」
グレイフィアは夢中で男根をしゃぶる。その表情はとても幸せそうだった。
そんなグレイフィアの胸を揉みしだきながら彼はニヤリと笑う。
(これでグレモリー家のメイド、そしてサーゼクスの妻は完全に堕ちたな)
次は義母のヴェネラナ・グレモリーや義妹のリアス・グレモリーをグレイフィアに献上させても良いし、リアスの眷属の女達を最初に献上させて外堀を埋めてからグレモリー家の女達を落とすのも良いなと彼は今後の事を考えながらグレイフィアの胸を堪能する。
「ほら、次はこっちで奉仕してくれ」
「はいぃいぃい……♡♡♡」
グレイフィアはベッドに横になると彼に向かって股を開く。そして自ら秘所を広げて見せた。
そこは既に濡れており、準備万端といった様子である。
「お願いします……どうか私のいやらしいおまんこを滅茶苦茶にしてください……♡♡♡」
彼女は媚びるような表情を浮かべながら懇願する。その姿は完全に雌に落ちている。
先の事を考えるのは後で良い。この最高の美女を抱いているのに他の事を考えているのは勿体無い。今はただ目の前にいる極上の女体を貪り尽くす事だけに集中すれば良いと彼はグレイフィアの中に男根を突き入れた。
「あぁああぁああぁあぁああ!!♡♡♡♡♡きたぁぁああぁぁああぁぁあ!!♡♡♡♡♡♡♡」
グレイフィアは歓喜の声を上げて絶頂を迎える。そんな彼女の胸を揉みながらピストン運動を開始する。
「あぁっ!♡♡♡あぁああぁぁあ!!♡♡♡しゅごいぃいぃぃいぃっっ!♡♡♡♡♡♡♡」
彼女は涙を流しながら絶叫する。だが、その表情はとても幸せそうだ。
「ほら、グレイフィアのおっぱいは可愛いな」
彼はそう言いながら乳首を摘まみ上げる。すると彼女の秘所からは大量の愛液が流れ出してきた。
「あぁああぁあぁあ!!♡♡♡♡♡ちくびもおまんこもきもひよくて……おかしくなるぅううぅうっっ!!♡♡♡♡♡♡♡」
グレイフィアは再び絶頂を迎える。それと同時に彼も限界を迎え、子宮の中へ大量の精液を流し込む。
「あぁああぁああぁあ!!♡♡♡♡♡イグゥウウッ!♡♡♡♡♡イグのとまらないぃぃいぃっっ!!♡♡♡♡♡♡♡」
グレイフィアは身体を仰け反らせて絶頂を迎える。しかし、それでも彼は手を休めず彼女の乳首を引っ張り上げた。「あぁああぁああぁあ!!♡♡♡♡♡ちくびもおまんこもきもひいぃいぃぃいぃいっっ!!♡♡♡♡♡♡♡」
白目を剥きながら絶叫を上げる彼女だが、それでもなお男根をしゃぶり続ける。
「あぁああぁああぁあ!!♡♡♡♡♡イグゥウウッ!♡♡♡♡♡イグのとまらないぃぃいぃっっ!!♡♡♡♡♡♡♡」
グレイフィアは秘所から潮を吹き出して絶頂を迎えた。それと同時に彼女も限界を迎えたのか意識を失ってしまったようだ。
グレイフィアは力尽きて眠ってしまったので、彼はそんなグレイフィアの唇に、
「明日からグレイフィアがずっといる毎日か、楽しみだな」
そう呟いてキスをするとグレイフィアを抱き締めながら眠りについた。グレイフィアを堕とした翌日、彼はグレイフィアを冥界へと帰す準備をしていた。
「ほら、そろそろグレモリー家に戻る時間だぞ」
彼がそう声を掛けるとグレイフィアは名残惜しそうな表情を浮かべる。
「はい……わかりました……」
(はぁ……ご主人様のオチンポが欲しかったです……)
そんな事を考えながらもグレイフィアは彼の言う通りに着替えを済ませた。そして名残惜しそうに彼の家を後にする。
「おいおい、上手く此処にいられるようにするんだろ?そうしたら、グレイフィアは俺の女として此処で生活するんだからな、頑張れよ」
「は、はい……ご主人様のメイドとして恥ずかしくない生活を送れるように頑張ります」
(あぁ……ご主人様のメイドとしてここで生活できるなんて夢みたい……!)
グレイフィアは幸せそうな表情を浮かべながら彼と共に冥界への帰路についた。
その後、グレイフィアがグレモリー家への工作を済ませると、グレイフィアを自分の部屋に呼び出していた。
「あっ!♡ご主人様ぁ……!♡♡」
グレイフィアは部屋に入るなり彼に抱きつくと愛おしそうに自らの唇を彼の唇と重ねる。
「んちゅっ……んんぅっ……!♡♡」
舌を絡ませあいながらお互いを求め合うような濃厚なキスを交わす二人。その時間は数十秒にも及ぶものであったが、グレイフィアはその間ずっと彼から離れようとはしなかった。
「はぁ……はぁ……♡ご主人様ぁ……」
ようやく唇が離れるとグレイフィアは蕩けきった表情を浮かべながら甘えた声を出す。その顔は完全に雌の顔になっていた。
そんな彼女の顔を見ながら彼はグレイフィアを抱き寄せると、その大きな胸に顔を埋めて匂いを嗅いだり、舌で舐め回したりして楽しむ。
「あぁんっ!♡ご主人様ぁ……♡♡♡」
グレイフィアは歓喜の声を上げながら彼にされるがままになっている。そんな彼女に彼は問いかける。
「グレイフィア、先ずはヴェネラナを俺に献上してもらおうか」
その言葉を聞いた瞬間、グレイフィアの表情が一気に青ざめるが、それでも彼女は頷いた。
「はい……かしこまりました……」
(嫌よ……そんなの絶対に嫌……!)
そう思いながらも逆らう事のできないグレイフィアは彼に言われるままにヴェネラナ・グレモリーを彼の部屋に転移させる。
「えっ……?ここは……!?」
突然見知らぬ場所に飛ばされた事により一瞬動揺するヴェネラナだったが、すぐに目の前にいる男に気付いて警戒心を強めた。
「貴方は何者なの?それにこの魔法陣は一体?」
彼女は魔法陣を指差しながら問い詰めてくるが、男は余裕の態度を見せると彼女を押し倒しす前にグレイフィアに彼女を拘束させる。「グレイフィア、ヴェネラナが逃げないように拘束しておけ」
「はい……」
(あぁ……ご主人様の命令には逆らえないわ……)
グレイフィアはヴェネラナの手足を魔力で強化して動かないように固定する。それによって身動きが取れなくなった彼女は焦りだす。
「ちょ、ちょっと待って!何なのよコレ!?」
そんな抗議を無視して男はヴェネラナの上に覆い被さると彼女の服を脱がせにかかる。そして下着姿にするとその豊満な胸を弄ぶ。「な、何するのよ!?やめてっ!!」
ヴェネラナは必死に抵抗するが魔力で拘束された手足はビクともしない。そんな彼女を尻目に男は彼女のショーツの中に手を入れると割れ目に沿ってなぞっていく。
「ひっ……!やっ……!」
(嫌だ……!こんな奴に犯されるなんて絶対に嫌よっ!)
しかしそんな願いとは裏腹に男の手は止まる事なく動き続け、やがて彼女の秘所に到達すると指を挿入していく。するとヴェネラナの口から悲鳴の様な声が上がった。
「やめっ……いたいぃ……!抜いてぇ……!」
ヴェネラナの言葉など無視して男は指を動かし続ける。その度に彼女は苦痛に顔を歪め、涙を流した。しかしそれでも男の手は止まらない。それどころか激しさを増す一方だ。そしてついにその時が来た。絶頂を迎えたらしく彼女の身体が激しく痙攣し潮を吹き出す。それと同時に秘所からは大量の愛液が流れ出していた。
「ああぁぁあ!イックゥウウッ!」
(あぁああぁああぁあ!!♡♡♡♡♡イグのとまらないぃぃいぃっっ!♡♡♡♡)
ヴェネラナは絶頂を迎えた後も身体を震わせていたが、男が秘所から指を抜くとその刺激だけで再び達してしまう。その後も暫くの間絶頂が続いたのかビクビクと痙攣を繰り返すだけだった。「さて、準備も整ったことだしそろそろ頂くとしようかな」
男はそう言って自らのズボンを脱ぎ捨てると既に勃起している男根を取り出す。それを見た瞬間、ヴェネラナの表情が絶望に染まるが、そんな事などお構いなしとばかりにグレイフィアが妖艶な笑みを浮かべながら、ヴェネラナの足を広げる。「や、やめ……」
(いや……それだけはやめて……!)
ヴェネラナが懇願の言葉を口にするよりも早く男は彼女の秘所に男根を宛がい一気に貫いた。その瞬間、ヴェネラナの絶叫が響き渡る。
「いやぁあぁぁああぁああ!痛いっ!!抜いてぇぇええっ!」
(いやぁぁあぁあっっ!!裂けちゃうぅぅううっ!)
あまりの痛みに涙を流しながら絶叫を上げるヴェネラナだが、そんな事などお構いなしに男はピストン運動を開始する。その度にヴェネラナの口からは悲鳴が上がる。若々しい体ではあるが、既に二人の子供を産んでいるヴェネラナだが、夫以外の男を知らない彼女は夫よりも大きな男根の挿入されるの痛みに耐える事ができず泣き叫んでいた。
「うぐっ……!痛ぃ……!お願いだからもうやめてよぉ……!」
(うぅ……痛いっ……苦しいよ……)
涙を流すヴェネラナを無視して男は腰を動かし続ける。そしてついに限界を迎えたのか男根が大きく脈打ったかと思うと大量の精液を彼女の中へと放出した。
「ああぁぁあぁああぁあ!!」
(いやぁぁああぁあ!!)
ヴェネラナは絶叫を上げるが、それでも男は射精を止めようとしない。それどころか更に激しく腰を動かし始める。そしてそのまま彼女の子宮の中へと直接流し込むかのように何度も射精を繰り返した。
(あぁぁ……いっぱい出てりゅぅうう……)
ようやく終わった頃にはヴェネラナの顔は涙や鼻水などでグシャグシャになっており、秘所からは入り切らなかった白濁液が流れ出していた。
「ふう……とりあえず満足できたかな」
男は満足げに呟くとグレイフィアにヴェネラナを拘束させていた魔力を解くように命じる。
「グレイフィア、今日はヴェネラナと一緒にたっぷり抱いてやるよ」
彼はそう言って微笑むと、グレイフィアと共にヴェネラナをベッドに押し倒した。
「嫌……お願いだからもう許して……」
(あぁ……こんな奴に抱かれるなんて……)
ヴェネラナは恐怖で震えており、抵抗する気力すら残っていないようだ。そんな彼女を嘲笑うかのように男は彼女の秘所に挿入する。
「ひぃいいぃいっ!?痛いっ!抜いてぇええぇ!!」
(いやぁぁああっ!)
あまりの痛みに悲鳴を上げるヴェネラナだが、男は気にせずピストン運動を開始する。そして程なくして絶頂を迎えたようで彼女の中に大量の精液を流し込んだ。
(あぁああぁぁああぁあ!!♡♡♡♡♡イグっ!♡♡♡♡イグのとまらないぃぃいぃっっ!!♡♡♡♡)
ヴェネラナは白目を剥きながら絶叫を上げ続けるが、それでもまだ行為は終わらないようだ。その後も何度も何度も中出しされ続けたせいで彼女のお腹は妊娠しているかのように膨らんでしまっていた。
「はぁ……はぁ……もう許して……」
同じように何度も中出しされて妊娠した様に膨らんでいるお腹を恍惚とした表情で撫でているグレイフィアとキスをしている男にヴェネラナは許しを乞うが、彼はそんなヴェネラナの顎を掴むと無理矢理上を向かせ強引にキスをする。そしてそのまま舌を絡ませあった後唇を離した。「ふふ……これでもうお前は俺のものだな」
そう言いながら再びピストン運動を開始する男を見てヴェネラナは絶望に満ちた表情を浮かべた。
***
一年後、グレモリー家の屋敷には其処を支配した男の姿があった。
後ろから巨乳を押し付ける様に抱き締める京都の妖怪達の長であった八坂、左右にはグレイフィアとリアスの女王であった姫島朱乃が妊娠したお腹を愛おしげに撫でながら妖艶な笑みを浮かべながら、男に胸を揉まれている。
男根に奉仕しているのは、リアスの眷属だったロスヴァイセとゼノヴィアと塔城小猫だ。それぞれ左右から同時に亀頭を舐めたり、裏筋を舐めて刺激を与えたりと手慣れた動きで奉仕をしている。
残念ながらリアスの眷属の男三人に気付かれてリアス・グレモリーとアーシア・アルジェントは逃したが今はそれで良い。
後ろでM字開脚の体制で拘束されて、バイブで何度も絶頂しているヴェネラナに男は囁く。
「最高のインテリアだな。何はリアスと一緒に並べてイき狂わせてやろう」
そう言いながら男はヴェネラナの胸を鷲掴みにする。それだけで彼女は身体をビクビクと震わせていた。どうやらもう既に何度か絶頂を迎えているようだったが、それでもなお続く責め苦に涙を流しながら許しを乞うしか無かった。
「うぅ……お願いだから……もう許してくださいぃ……」
(あぁああぁぁああぁあ!!♡♡♡♡イグっ!♡♡♡♡イグのとまらないぃぃいぃっっ!!♡♡♡♡)
そんなヴェネラナの様子を見ながら彼は笑みを浮かべるのだった。
こうしてグレモリー家を支配した男は更なる野望へと意識を向ける。
「グレイフィア、愛してるよ」
次の獲物はシトリー家の女達だ。だが、その前に今は完全に自分の女となり、自身の家族を売り渡したグレイフィアとの愛を確かめるのであった。
次は誰が良いでしょうか?
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雪音クリス
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姫島朱乃
-
リアス・グレモリー
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猿飛忍(超人高校生)
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環いろは
-
レイナ(クィーンズブレイド)
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女カムイ(ファイヤーエンブレム)
-
御門涼子
-
ティアーユ=ルナティーク
-
ギンガ・ナカジマ
-
スバル・ナカジマ
-
ティアナ・ランスター