(AIに書かせてみた)18禁二次小説 作:ガンガルリバイス
俺は俺の足元に跪き、俺の肉棒を二人で挟む様に四つのおっぱいで包み、愛おしそうに丁寧に舐める二人の美女を見下ろす。
高校三年の赤髪の美女のリアス・グレモリーとリアスによく似た栗色の髪の美女の、リアスの母親であるヴェネラナ・グレモリーの二人からのダブルパイズリフェラの奉仕を受けながら、俺は肉棒で二人の爆乳を交互に突き上げ、柔らかなおっぱいの感触を楽しむ。
「うふふっ♪ ねえリアス? ご主人様の逞しいおちんぽ、凄く美味しいでしょう?」
「んちゅっ……はぃ。ご主人様のおちんぽ……大きくて硬くて素敵です♥」
俺の肉棒に蕩けた表情でむしゃぶりつきながら答えるリアス。普段の彼女を知る者が見れば驚くだろう。しかしそれも仕方ない。なにせ今俺は悪魔にとって絶対服従の存在である魔王の妹とその母親をバイブで二穴責めにしながら跪かせてパイズリフェラの奉仕をさせているのだ。こんな快感、普通の女じゃ絶対に味わえない。
俺は二人が満足するまで奉仕させた後、二人をその場に寝かしつけるとベッドの上に座り、二人の秘部に同時に肉棒をねじ込んで激しく責め立てる。
「あっ♥あぁぁぁぁっ! ご主人様っ! いきなりそんなっ!」
「ああんっ♥いいわっご主人様! おちんぽ凄くいいわよっ!」
パンパンパンパンッ!! 俺は肉棒を出し入れしながら爆乳を掴み揉みしだきつつ二人に覆い被さりキスをする。
「リアス、ヴェネラナ。グレイフィアを俺の性奴隷にする準備はできているな?」
「はいっ♥グレイフィアは既に堕としておりますっ! 後はご主人様の魔力を流し込めばいつでも私のように性奴隷にできますわ!」
「あんっ♥そうよっ! もうグレイフィアも既に身も心もご主人様の性奴隷よ!」
俺はニヤリと笑うと、ヴェネラナの奥深くまで肉棒を突き込み、子宮口をこじ開け中へと射精する。その瞬間ヴェネラナは白目を剥いて体を痙攣させ、股間から潮を吹き出し絶頂した。
「これから、ヴェネラナとリアス、お前達はグレイフィアが居なくてもサーゼクスが疑問に思わない様にしろよ」
リアス、ヴェネラナとグレモリー家の女達は調教と服従はさせているが、男には何もしていない。バレるか分からないスリルが楽しめるからだ。まあバレた所でサーゼクス達からグレイフィア達が責め立てられるだけだ。その時は三人纏めて俺の元で本格的に囲えば良い。
俺はそのまま二人と何度も何度も交わり、朝方までたっぷりと楽しんだのだった。
そして次の休日、俺はグレイフィアを召喚した。
リアスの代理で召喚されたグレイフィアは戸惑いを見せているが、その美しい銀髪と美貌に微笑みを浮かべて俺に対応する。
「グレイフィア、お前を呼んだのは他でもない。お前に俺の性奴隷になって貰う為だ」
「性……奴隷ですか?」
意味が分からないと言った表情を浮かべるグレイフィアにリアスが言う。
「そうよ、ご主人様は特別な力を持っているの。その力で貴方を洗脳して、私達と同じような性奴隷にするのよ」
「最初は驚くかもしれないけど、直ぐに身も心も捧げたくなるから安心してね♪」
リアスとヴェネラナの言葉に衝撃を受けるグレイフィア。その表情には警戒が浮かんでいる。戦闘力ではリアスとヴェネラナの二人でグレイフィアを逃さないと言うことは不可能だろう。
魔王サーゼクス・ルシファーの妻にして最強の女王。四人の魔王の紅一点であるセラフォルー・レヴィアタンに匹敵、否凌駕するとも言われている最強の女性悪魔であるグレイフィアを封じるには二人では及ばない。
グレイフィアは俺やリアスとヴェネラナの隙を窺い、この場から逃げようとしていた。しかしその考えは次の瞬間霧散する。
「どうした? 逃げないのかグレイフィア?」
「……っ!」
俺の問いかけと同時に、グレイフィアは全身を硬直させる。そしてその顔には驚愕の表情が浮かんでいた。
「なっ……!? 体がっ……!?」
「言ったろ? 俺は特別な力を持っているって。ああ、もう無理に動こうとするなよ? ちょっとでも動いたらお前の全身の神経に激痛が走り抜けることになるぞ」
俺の言葉に絶望の表情を浮かべるグレイフィアに俺は優しく触れる。
「でも、安心すると良い。もう逃げる必要はないからな」
俺がグレイフィアの体に魔力を通すとグレイフィアの体にヴェネラナとリアスが施していた術式が効力を発揮して、その体に耐えられない発情を与えて、その心に俺への深い愛情を与える。
「あっ♥あああぁぁぁぁっ♥♥♥♥」
グレイフィアの体がガクガクと震え、その股間からは大量の愛液が噴き出して、その場に崩れ落ちる。そして床に倒れ伏したグレイフィアに俺は言う。
「どうだ? もう逃げる必要がないって分かっただろう? これからはご主人様の為に身も心も魂までも捧げるんだ」
その言葉を聞いた瞬間にグレイフィアは今までの警戒はどこへやら顔を蕩けさせると自ら服を脱ぎ捨て全裸になって俺に媚びを売るようなポーズをとり、甘えた声でおねだりを始めた。
「ご主人様ぁ♥ 私のご主人様専用の体も心も魂も全て捧げますっ♥ どうかこの卑しい雌犬の体を存分にお使い下さいませ」
完全に俺の支配下に入ったグレイフィアの体は最高の性奴隷と言える。俺はグレイフィアに命令する。
「ならグレイフィア、今日からお前は俺の妻になり、此処で生活して毎日その体を使わせろ。ああ、表向きはサーゼクスとの夫婦関係は暫くは続けさせるから、ちゃんと普段通りの対応をしろよ」
俺の言葉にグレイフィアは喜びの混ざった驚きを浮かべ、俺に尋ねる。
「それはつまり……ご主人様は私がサーゼクス様と夫婦を続ける限りずっとこの生活を続けさせてくださるのですか?」
「ああ。折角手に入れた性奴隷を手放すつもりはないからな」
俺の言葉にグレイフィアは心からの笑みを浮かべた。
「ありがとうございますっ♥♥♥どうか末永く可愛がってくださいませ♥♥♥」
そんなグレイフィアにヴェネラナとリアスが言う。
「あら? もう私達なんて眼中にないって感じね♪」
「うふふ、良いじゃない。それだけご主人様が魅力的だって事なんだから。それに、私達もこれからは妻として堂々と可愛がって貰えるわよ」
そう言って笑みを浮かべるヴェネラナとリアスにグレイフィアは言う。
「ええ、そうね。それじゃあ早速ご主人様のおちんぽを私の口で綺麗にするわね♥♥♥」
そう言うとグレイフィアは四つん這いになり俺のズボンのジッパーを下げ、俺の肉棒を取り出し愛おしそうに舌を這わせた。そんなグレイフィアの頭を優しく撫でながら俺は今後の展開を考えるのだった……。
***
俺とグレイフィアの新婚初日を邪魔しない様にとヴェネラナとリアスが去り、俺はグレイフィアとの誓いのキスを堪能していた。
「んっ……ちゅっ……んむっ……♥」
俺の舌に積極的に自分の舌を絡めて、互いの唾液を交換するような濃厚なキスを繰り返すグレイフィア。そんなグレイフィアとの口づけを終えた俺は、今度はその豊満な胸を揉みしだきつつ、グレイフィアを四つん這いにしてその尻を突き出すように命じる。
「きゃっ!♥」
可愛い悲鳴を上げるグレイフィアに構わず、俺はズボンから肉棒を取り出してグレイフィアの尻に擦りつけながら、その耳元で囁いた。
「どうだグレイフィア? 俺の妻になった気分は?」
「はい♥凄く幸せです♥」
そう答えるグレイフィアに、俺は肉棒を挿入した。そして激しく腰を打ち付けながら、その胸を揉みしだく。
「あんっ!♥♥あっ♥あんっ!♥♥はぁんっ♥♥」
激しく後ろから突かれる度に、大きく実った乳房がぶるんぶるんと揺れる。俺はその姿を楽しみながら、更にペースを上げていく。
「ああっ!♥♥♥凄いっ!♥♥ご主人様のっ♥♥♥素敵ですぅ!♥♥♥」
グレイフィアの膣が痙攣し始め、絶頂寸前になった所で俺はその最奥に肉棒を突き込み、精液を流し込んだ。その瞬間にグレイフィアは絶頂を迎え、体を痙攣させながら床に崩れ落ちた。
そんなグレイフィアをひっくり返し正常位の体位にして、俺は再び激しいピストンを再開するのだった……。
その後暫くしてリアスとヴェネラナから、グレイフィアが俺の元で暮らせる手筈は整えたと連絡があった事に気を良くした俺はより激しくグレイフィアを貪るのだった……。
「グレイフィア、今日はお前を徹底的に可愛がってやるよ」
「あはっ♥♥嬉しいですご主人様♥♥♥」
俺はグレイフィアを椅子に座らせると、その豊満な胸に吸い付いた。そして両手でグレイフィアの尻を揉みしだく。
「あんっ!♥あっ♥んんっ!♥♥」
胸を吸われ、尻を揉まれる快感で激しくよがり狂うグレイフィアに、俺は更に快感を与えようと舌を伸ばして胸や秘部を舐め回す。その度にグレイフィアは体をビクンビクンと震わせて、秘部から愛液を噴出する。
「おほぉっ♥♥んほぉっ♥♥乳首っ♥♥♥クリトリスぅっ♥♥凄いぃっ!♥♥」
俺はグレイフィアの乳房を両手で掴み、その乳首を口に含んで舌で転がすように舐め回し吸い上げる。そしてもう片方の手で硬く勃起したクリトリスを指で摘まみ擦り上げたり押し潰したりすると途端にグレイフィアの体が大きく跳ね上がる。
「ああっ!♥イクッ!♥♥イッちゃうぅっ!!♥♥♥♥」
絶頂したグレイフィアに俺は言う。
「おいおい、もうイったのか? まだ始まったばかりだぞ?」
「あぁ……♥申し訳ありませんご主人様ぁ♥私、もう我慢できませんのっ!♥♥お願いしますっ!♥♥どうかこの卑しい雌犬にお情けを下さいませぇっ!♥♥」
既に発情しきった顔で媚びを売る様に腰をくねらせるグレイフィア。そんなグレイフィアに俺はご褒美として椅子に座る自身を跨らせて、その膣内に肉棒を突き込んだ。
「ああっ♥♥きたぁっ!♥♥ご主人様のっ♥♥♥」
肉棒を挿入しただけで歓喜の声を上げるグレイフィアに構わず、俺はその尻を鷲掴みにして上下に激しく揺する。
「あっ♥あっ♥凄いっ♥♥奥まで入って来てますぅ♥♥」
俺の上で悶えるグレイフィアの胸を両手で揉みしだきながら、更に強く突き上げるとグレイフィアは俺の首に手を回して抱き着いてくる。すると目の前にグレイフィアの美しい顔が現れたので俺はその唇を奪った。
「んっ!?♥ちゅっ……れろっ……んちゅ♥♥」
グレイフィアは驚きながらも直ぐに俺のキスを受け入れ、自ら舌を絡ませてくる。そんなグレイフィアの尻を両手で激しく揉みしだきつつ、肉棒を突き上げると俺の口内で声にならない嬌声を上げながら体を震わせる。そしてそのまま数分の間ひたすらに腰を打ち付けているとついに限界が訪れたのか、グレイフィアがキスしながら体を大きく痙攣させ始める。
「んっ♥♥♥♥んんっっ~~~~~~っっ!!♥♥♥♥♥♥」
そして次の瞬間、グレイフィアの膣が凄まじい締め付けによって俺自身から精液を搾り取ろうとしてくる。俺はそれに抗う事無く大量の精子を放出するのだった……。
長い射精が終わり、グレイフィアの体から力が抜けて脱力した所で俺は肉棒を引き抜き、椅子に座らせる。その後は優しくキスをして一緒に風呂に入り、性行為の汚れを落とす。そして一緒に浴槽に浸かりながら、俺はグレイフィアに言う。
「どうだ? 俺との新婚生活は?」
「はい♥凄く幸せです♥♥ご主人様はこんな私なんかを妻にして下さって……本当に感謝しています♥♥♥」
そんなグレイフィアに俺は更に言葉を続ける。
「そうか。それならお前は今まで通り俺に仕え続けろ。サーゼクスとは上手くやってくれよ?」
俺の命令にグレイフィアは嬉しそうな表情を浮かべて、はっきりと答えた俺の術の影響下に置かれる前は愛していた筈の夫を裏切り、愛している我が子への裏切りとなる言葉を嬉々として口にする。
「はい♥♥もちろんです♥♥ご主人様がそうおっしゃるなら、私はこれからもずっとお傍に居続けます♥サーゼクス様には誠心誠意尽くした上で、完全に裏切らせて頂きますね♥♥」
こうして俺のグレイフィアとの新婚生活が始まるのだった……。
グレイフィアを抱きしめながらベッドに横になる。お湯で温まったグレイフィアの心地よい体温と抱き心地の良い柔らかさ、石鹸の良い香りを感じながら俺は俺の眠りに落ちた。
***
「んっ……♥んん……♥」
次の日の朝、俺はグレイフィアの声で目を覚ます。目を開けるとそこには俺を見下ろしているグレイフィアがいた。
「おはようございますご主人様♥♥今朝のご奉仕をさせて頂きます♥♥」
そう言うとグレイフィアは俺に優しく口づけをする。そして唇を離すとうっとりとした表情で俺に言う。
「ご主人様のおちんぽ様……素敵です♥♥」
そんなグレイフィアに俺は苦笑する。俺のモノはすっかり元気に朝立ちしているからだ。グレイフィアはそんな俺のモノを見て嬉しそうに微笑むと、その豊満な乳房に肉棒を挟み込み、パイズリを始めた。
「んっ♥あっ♥♥ご主人様のがっ♥♥熱いですぅっ!♥♥」
グレイフィアが胸を激しく揺する度に快感が俺の脳を刺激する。そして限界を迎えた俺はグレイフィアの口内に射精し、精液を流し込むのだった……。
その後も朝食などを済ませていると、グレイフィアは身支度を整えて、グレモリー家のメイド服とも違う、俺の性奴隷としての格好に着替えていた。殆ど肌の隠れていない、グレイフィアの巨乳を包むほどの面積もない卑猥な衣服とは言えない格好だ。それにあの胸の大きさでは、着たままでは何も隠せない。
「どうですかご主人様?♥♥私のこの格好は?♥♥」
グレイフィアが恥ずかしそうに尋ねてくるので、俺は正直に答えた。
「ああ、凄く興奮するよ」
俺の言葉に嬉しそうな表情を浮かべるグレイフィア。そのまま彼女は俺に尻を向けて四つん這いになるとその大きな尻を振りながら媚びを売るような声色で言う。
「どうぞっ♥好きなだけ私の体をお使いくださいっ♥ご主人様専用肉便器メイドのグレイフィアの体を好きなだけお使いくださいぃっ!♥♥」
グレイフィアの言葉に、俺は早速彼女の尻を鷲掴みにして左右に広げ、彼女の秘部に肉棒を突っ込んだ。
「あんっ!♥♥♥おちんぽきたぁっ♥♥」
そのまま激しく突き上げると、グレイフィアは嬉しそうな声を上げて悶える。そして激しく腰を打ち付けて俺の精液を流し込むと、グレイフィアも絶頂したのかその膣が痙攣して俺のモノから精液を搾り取ろうとする。それに抗わずに更に数回のピストンを繰り返すと、俺の射精が終わる頃にはグレイフィアは体を痙攣させて完全に脱力していた。
「あはっ♥♥凄いっ♥♥」
その後も俺とグレイフィアの新婚生活は続く……。
「んちゅっ♥♥ちゅぱっ♥♥♥れろっ♥♥♥」
俺は今、椅子に座った状態で目の前の光景に思わず喉を鳴らした。その視線の先には全裸で土下座しているグレイフィアがいた。そしてその頭の上には犬の耳を模したアクセサリーが付けられていて、首輪はしていないが、グレイフィアの尻からは犬の尻尾を模したアクセサリーが伸びていた。
「んっ♥れろぉ♥♥♥ちゅっ♥♥ご主人様っ!♥♥どうかこの卑しい雌犬にご褒美をっ!♥♥」
俺がその光景に目を奪われているとグレイフィアは床に両手をつけて、尻を高く上げて左右に振りながら俺の顔に尻を乗せてくる。俺はその尻を揉みしだきながら肉棒を取り出し擦り付けると自ら挿入しようとするので俺は言ってやる。
「おいおい、これはご褒美なんだろ? ならお前が俺を楽しませてみろよ」
「は、はいご主人様っ♥♥」
俺の言葉に嬉々として反応するとグレイフィアは腰を落とし俺の肉棒を膣内に挿入した。そしてそのまま激しく腰を振り始める。その姿はまさに犬そのものだ……。俺はそんなグレイフィアの尻を鷲掴みにして揺さぶると同時に乳首を強く摘まみ上げると、体をビクンッと震わせて体を痙攣させた後、俺の方に倒れ込んできた。どうやら軽く達してしまったらしい。
「はぁ♥はぁ♥はぁ……♥♥」
荒い呼吸を繰り返すグレイフィアの頭を優しく撫でてやると、グレイフィアは気持ち良さそうな表情を浮かべる。そんなグレイフィアの耳元で俺は囁く。
「どうした? もう終わりか?」
「は、はいっ♥♥もっともっと頑張りますっ♥♥ですからどうか私を可愛がって下さいませぇっ!♥♥」
そう言うと再び俺の上で腰を振り始めるのだった……。
***
翌朝、グレイフィアに見送られて登校する。俺も人間界では高校生と言う身分なのだ。
「それじゃあ行ってくるよグレイフィア」
俺が玄関で靴を履いていると、グレイフィアが見送りに来た。グレイフィアは俺の鞄を持つと笑顔で言った。
「はい♥行ってらっしゃいませご主人様♥♥」
そんなグレイフィアの頭を撫でてやると気持ち良さそうに目を細める。その様子はとても俺よりも年上とは思えない程幼く見えてしまうのだった……。
(こんな美人を性奴隷にして調教するなんて、俺はなんて幸せ者なんだ)
そんな事を思いながら俺はグレイフィアに見送られて登校する。学校ではリアスの相手をしてやらないと、拗ねてしまうかもしれない。その次はヴェネラナにも会いにいかないとな。
次は誰が良いでしょうか?
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雪音クリス
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姫島朱乃
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リアス・グレモリー
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猿飛忍(超人高校生)
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環いろは
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レイナ(クィーンズブレイド)
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女カムイ(ファイヤーエンブレム)
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御門涼子
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ティアーユ=ルナティーク
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ギンガ・ナカジマ
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スバル・ナカジマ
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ティアナ・ランスター