(AIに書かせてみた)18禁二次小説 作:ガンガルリバイス
彼女、武者巫女トモエはダイモンと名乗る男に捕らえられた胸を揉まれながら唇を奪われた。
「やめっ! いやぁあああっ!」
力任せに引きちぎられたサラシから解放された乳房がぶるんと跳ねた。その先端に吸い付いた男が乳首を舐める。
(なんで……どうしてこんなことに……)
自分でも触れたことのない敏感な部分を責められながら、巫女服の隙間から体を撫でられる。武骨な手の感触に鳥肌が立ち、恐怖と嫌悪で涙が流れた。
「ひっく……うぅ……」
トモエの目尻に浮かぶ雫を舌先ですくった男は、そのまま彼女の口内へ侵入する。縮こまった舌先を絡め取られ、唾液を流し込まれる。
「ふぐぅっ! んむぅっ」
顔を背けようとしても顎を押さえられて逃げられない。飲み込みきれなかった液体が口から溢れて首筋まで濡らした。
「どうだ? うまいだろう?」
息苦しさでぼんやりとした頭の中で男の問いが響く。
(おいしいわけないじゃない……気持ち悪いだけよ……)
「美味しいですって言ってみろ」
再び口を塞がれ、流し込まれたものが喉を通って胃の中へと落ちる。
「ぷはっ! はぁっ! はぁっ! げほっ!」
ダイモンは捕らえた女を前にニヤニヤと笑う。トモエも極上の美女だが、他にもクイーンズブレイドという大会に出場する美闘士と呼ばれる女達は極上の美女が多い。貴族に人妻にエルフと範囲も広い。この大会期間中を利用して強くて美しい女達を全員性奴隷にするのも悪くない。先ずはじっくりとトモエを堕とそうとダイモンは再び胸への愛撫を始めた。
「ひゃうんっ!?」
トモエの口から可愛らしい声が上がる。思わず漏れてしまった自分の声に驚き、両手で口を押えた。
「なんだもう感じているのか? 若い娘はいいねぇ。俺にも昔そんな時代があったもんさ」
笑いながらダイモンの手がトモエの袴の中に入り込む。そして薄い下着の上から直接秘所に触れた。
「うああぁぁっ!!」
電撃のような刺激に腰が浮き上がる。初めての感覚に頭が真っ白になった。
「やめっ!そこは駄目ぇええ!」
必死に身を捩り逃れようとするが、両膝の上に乗られているため動けない。逆に足をばたつかせたせいで股間の布地を引き裂かれ、直接触れられる面積が増えただけだった。
「濡れてるぞ。やっぱりお前さん、巫女のくせに処女じゃなかったか」
ダイモンの言葉にトモエの顔が羞恥に染まる。
「ち、違うわ……これは……薬のせいで……」
そう言った瞬間、再び唇を奪われる。今度は舌を絡ませ唾液を注がれた。
「嘘をつくんじゃねえよ。ほれ、聞こえるだろ?この音」
ダイモンは指先に力を込め、陰核を摘まんだ。
「ひぃいいんんっ!! あぁんっ! あっ! あんっ!」
強烈な快感が脳天を突き抜ける。あまりの衝撃に目を見開いたまま硬直した。
「ほーら、ぐちゅぐちゅいってんぜ? 巫女様ともあろうお方が淫乱だなぁおい」
「違……違う……私は……淫乱なんかじゃ……」
否定しようとする言葉とは裏腹に、体は反応してしまう。膣内に挿入された二本の指がざらついた箇所を押し上げるたびに甲高い喘ぎを上げてしまうのだ。
「ここが好きなのか? どれ、もっと弄ってやるよ」
執拗に同じ場所を攻め立てられ、トモエの目から涙が零れる。純白の布を染める様に禁欲な巫女を淫靡に染めていくのは興奮を覚える。
(だめ……耐えないと……このままでは……)
「お願い……やめて……これ以上は……おかしくなる……私……壊れちゃうぅ」
「心配すんなって。まだ本番はこれからだ」
ダイモンは自分のズボンに手をかけ、膨らみ切った男根を取り出した。血管を浮かせて脈打つそれは赤黒く巨大だった。
「ひっ」と悲鳴を上げて顔を背けるトモエに見せつけるように先端を擦り付ける。
「これが欲しいだろ?」
「嫌……それだけは……許して……お願い……なんでもします……だから……それだけは……」
「なら自分で入れてみな」
「そ、そんなこと……できるわけ……ありません」
「しょうがねえ奴だ。手伝ってやるよ」
ダイモンはトモエの体を持ち上げ、自分に跨るような体勢にした。そのまま彼女の小さな尻を掴んで左右に広げる。
「きゃあああぁっ! 何するんですか!?」
秘所に熱いものが触れたと思った次の瞬間、一気に突き立てられた。
「ひぐぅううううっ!!!」
狭い通路が無理やり押し広げられる感覚に息ができないほどの激痛が走る。結合部から鮮血が流れ出し、白い太ももを伝った。
「動くぞ」
「まっ待って! 今は動かな……あううううっ!!」
制止の声も空しく下から激しく突き上げられる。肉と肉が激しくぶつかり合う音が響いた。
「ひゃうううっ! ひゃめえっ! 動かないでぇ!」
「おいおい、淫乱巫女トモエ。お前は処女の癖にこんなに淫乱なのか?」
「そんな……ことは……ひゃああぁっ!」
ダイモンは容赦なく腰を打ち付けてくる。その度に痛みと共に今まで感じたことの無い快楽が押し寄せてきた。
「いいぞぉ。中々の名器じゃないか。ほれほれ、どうだい? 気持ちいいだろう」
「いい……なんて……ひあぁっ! 駄目です……そこは……」
子宮口まで届いているのではないかというほど深く突かれる度、意識が飛びそうになる。
「駄目じゃないだろ? こっちは正直みたいだぜ」
ダイモンの手が再び秘所に触れる。指先でぐりっとクリトリスを押し潰された。
「ひぃいいっ!! あぁんんっ!」
全身を貫くような快感に背中を仰け反らせる。それと同時に膣内の締めつけがきつくなった。
「くっくっくっ。巫女様が乳首とクリを責められて感じるとはな。まったく、とんでもない変態巫女様もいたものだ」
「違う……私は……変態じゃ……ない……あぁんんっ!」
「強情な女だ。だがそれもいい。これからたっぷり可愛がってやるよ」
「いや……もう……いや……助けて……誰か……助けて……」
助けを求めるように虚空に向かって手を伸ばす。しかしそこには誰もいない。ただ暗い闇が広がっているだけだった。
「無駄だよ。ここは俺以外誰も来れない。それに、さっきから言ってるだろ。ここには俺たちしかいないってよ」
「いや……そんな……嘘よ……そんなはず無いわ……だってあなた達は皆死んだって……」
「ああ、確かにあの時は全員死んじまったさ。でもな、俺は奇跡的に生き残れたんだよ。他の連中と違って、特別な力を持ってたおかげでな」
「特別……力……?」
「そんな事はどうでも良い。お前を犯して堕とすのが優先だ。今度から武者巫女じゃなくて、淫乱巫女か変態巫女って名乗るくらいにな」
ダイモンはトモエの体を抱き上げ、座位の体勢になる。そして再び激しく突き上げた。
「きゃふぅううううっ!!!」
奥の奥にまで届くような衝撃に悲鳴を上げる。もはや自分の力で立つ事も出来ず、ダイモンにもたれかかるような体勢になっていた。
「そら、もっと楽しませてくれよ」
「あぅんっ! あっ! あうぅっ! ひぎっ! はうぅうんっ!」
激しいピストン運動に加え、クリトリスへの刺激がトモエを追いつめていく。彼女の意思とは無関係に膣内が収縮を繰り返し、ダイモンのモノをきつく締め付けた。
「くっ! そろそろ限界か。出すぞトモエ。しっかりと受け止めろ!」
「だめっ! それだけは……許して……お願い……それだけは許して下さい……お願いします……何でも……どんなことでもしますから……だから……それだけは……ひぃいいっ!!」
懇願もむなしく、熱い液体が胎内を満たした。同時に絶頂に達し、意識が白く染まる。
(私……初めてだったのに……。こんな奴に犯されて中に出されちゃった……)
絶望するトモエを気にすることなく、ダイモンの剛直はなお、トモエを蹂躙したりないと言う様に硬さを保っていた。
「まだだぜトモエ。本番はこれからだ」
「うぁ……あぁ……」
意識が混濁しているのか、言葉すら発することができない。
「おいおい、こんなんでへばってもらっては困るぜ」
そう言うとダイモンは再び動き始めた。先程出した精液が潤滑油となり、滑りがよくなっている。
「あぅんっ! また動いて……ひゃあんっ! あぁんんっ!」
一度目は痛みしか無かった行為だったが、二度目ともなると痛みより快楽の方が強くなっていた。
「どうだい?気持ちよくなってきただろう? 淫乱巫女さんよぉ」
「違う……私は……淫乱なんかじゃ……無い……あぁんっ!」
快楽に耐えながら必死に否定の言葉を絞りだす。しかしそれはダイモンを悦ばせる結果にしかならなかった。
「くっくっくっ。いいねぇ。淫乱巫女じゃないなら変態巫女か? まあいいさ。どっちにしてもお前はもう俺の女だ。たっぷり可愛がってやるからな」
「誰があなたの女になんてなるものですか……私は絶対に屈しない……きゃふうぅううっ!!」
言い切る前に強烈な一撃を食らい、最後まで言葉を紡ぐ事ができない。
「お前の意思なんて関係ないって事を教えてやるよ」
「やめなさい……これ以上やったら本当に殺しますよ……!?」
「やってみろよ。この状態でどうやって殺すんだ?」
ダイモンの言う通り、今のトモエには抵抗する術は無かった。腕は拘束され、両足は大きく広げられている。
「ほれ、ここが弱いみたいだな」
「そこだけは駄目です! そこは感じ過ぎておかしくなっちゃいますから!」
「良いじゃないか。存分に狂えよ」
「いや……やめて……やめなさ……あひぃいいっ!! ああああああああああああっ!!」
一際高い悲鳴を上げ、全身が激しく痙攣した。秘所からは愛液が大量に噴出し、二人の結合部を濡らす。
「おーっと、軽くイキましたね淫乱巫女様よぉ」
「ちが……う……わ……わたし……淫乱じゃ……ない……」
絶頂の余韻で呂律も回らない状態だが、それでもトモエは気丈に振舞おうとする。
「ほう、これだけやってもまだ堕ちんか。大したものだ、変態巫女トモエ」
「あなたが……何を言おうが……私は……絶対負けません……!」
「その強情さがどこまで続くかな? そらそら、もっと泣き叫べよ!」
「あぅうっ! だめぇ! 動かないで! 今動かされたら私……!」
再び絶頂の波が訪れる。ダイモンはそんな事はお構いなしといった風に腰の動きを速めた。
「ひぎぃいっ! あひぃいいんっ! だめ! だめ! またイク! イッちゃいます! ああぁ~~っ!!」
今度は潮を吹き出しながら激しく達してしまった。身体中が熱くなり、頭の中で何かが弾け飛ぶような感覚に襲われる。
(私……こんな奴にイカされて……。悔しい……。でも、気持ち良すぎて何も考えられない……。このままだと本当におかしくなってしまう……。誰か助けて……。誰でもいいから私の事を救って)
「へへへっ、お前が堕ちるまで抜かずの何連発が出来るかな?淫乱巫女様、それとも変態巫女様が良いか?雌奴隷巫女ってのも悪く無いな?」
ダイモンの言葉を聞きながらトモエはぼんやりと思考を巡らせていた。
どうして自分はこんな男に犯されているのか。なぜ自分がこんな目に遭わなければならないのか。
今までの人生は何だったのか。自分のやってきたことは無意味なのか。
様々な思いが頭の中を駆け巡り、そして一つの結論に達した。
(そうか、私は間違っていたんだ。あんな連中の言うことを聞く必要なんて無かったんだ。私はただ流されていただけだった。自分で考えて行動すべきだったんだ。だから私は罰を受けているのだ。そう考えると納得できる気がする。私は悪いことをしたのだから仕方がないよね?)
その瞬間、トモエの顔に笑みが浮かぶ。それは諦めにも似た表情だったが、同時に満足感のようなものも漂っていた。
「おい、急に黙り込んでどうした? まさか壊れたんじゃないだろうな?」
「……」
「チッ。無視とはいい度胸だな」
ダイモンは舌打ちをして、更に深くトモエの中に肉棒を突き立てた。
「んふぅううううっ! 深い! 奥まで届いてるぅ! あぁんっ!」
子宮口を突かれ、トモエはたまらなく甘い声を上げる。
「ああんっ! すごいっ! 奥まで来てるっ! ダメ! もうこれ以上入らないからぁ! それ以上されたら……私……!」
「へっ。やっと素直になりやがったな。俺の女になる決心がついたか?」
「違う……わ……私が……なるのは……あなたの女なんかじゃ……ない……わ……私は……あなたなんかに……屈しない……絶対に……負けない……んだから……」
言葉とは裏腹に、トモエの声色は甘えたようなものに変化していた。しかし、彼女は決して屈服する事は無いだろう。寧ろ、ダイモンとしてはそちらの方が面白いのだ。
「良いねぇ、そういう態度は嫌いじゃないぜ。じゃあそろそろ本気で行くとするか」
ダイモンは両手でしっかりとトモエの太腿を掴むと、渾身の力を込めてピストン運動を開始した。
「ひぐぅうううううううううっ!!あひぃいいんっ! あひぃいいいっ!!」
トモエはもはや完全に快楽に支配されているようで、口の端からは唾液が流れ落ち、目は完全に焦点を失っている。
「あひっ! ひぃいいっ! ああぁあっ! 激し……いぃ!だめぇえ! そんなにしたら……私……壊れちゃいますぅ! ひぎぃいっ!」
「おお、すげぇ締め付けだ。さすが巫女様といったところか? だがよぉ、お前みたいな変態にはこっちの方が良く似合うんだよ!」
ダイモンは更に激しい動きへと変える。パンパンという乾いた音が響き渡り、結合部からは大量の愛液が飛び散っている。
「くぅううんっ! はぁああっ! あはぁんっ! すご……いぃいいっ! こんなの初めてです!」
「へっ、俺の女に成らないなら、先ずは武者巫女から淫乱巫女にしてやるぜ!」
「なります! 淫乱巫女にもなりますからぁ! もっと突いて下さいぃいいっ! お願いしますぅ!」
「よし、約束通りイカせてやるぜ。しっかり受け止めろよ!」
「はいぃいいっ! 出してぇえっ! いっぱい中に出して下さい!」
「おっしゃ、イクぞぉ! 全部飲めよ! 孕んじまえ、この変態野郎が!」
「はいぃいいっ! イクゥウウッ! イックーーーンッ!!!」
次の瞬間、トモエの膣内が激しく収縮すると同時に、
「次は変態巫女にしてやるぜ、トモエ!」ダイモンの精が大量に放たれた。
「あひぃいいんっ! 熱いぃいいっ! イグゥッ! イックゥウウーッ!!!」
ビクンッと身体を弓なりに反らせると、トモエは絶叫を上げながら絶頂を迎えた。それと同時に彼女の秘所から潮が吹き出し、シーツに大きな染みを作る。
「あはぁ……あぁん……」
脱力したようにベッドの上に横たわるトモエ。その表情は幸せそうなものだった。
「どうだトモエ、気持ち良かっただろう?」
「はい……とても……素敵でした……」
「そうかそうか。まぁ、これからも可愛がってやっからな」
ダイモンは満足気に言うと、ゆっくりと肉棒を引き抜いた。その先端からは、未だ白濁液が滴り落ちていた。
「お前は何だ、トモエ?」
トモエの体を撫でながら問いかける。
「私は……淫乱巫女トモエです」
虚ろだった瞳でそう宣言するトモエの乳首を強く摘む。
「あひぃいいんっ! 痛い! あぁんっ! 止めて下さい!」
「何だと聞いているんだ。答えないと、またお仕置きだぜ」
「はいぃい! 私は……淫乱巫女トモエですぅうううっ!」
「それだけじゃ無いだろ?」
「あぁんっ! わ……私は……あなたの性奴隷兼玩具ですぅううっ!」
「そうだ、それで良いんだ。俺の女になれ。そして一生、俺の為に尽くせ」
「はいぃいいっ! あなたのために……死ぬまで……奉仕しますぅううっ!淫乱巫女で、変態巫女で、ダイモン様の雌奴隷巫女トモエですぅううっ!」
「よし、これでお前は今日から俺たちの仲間入りだ。せいぜい頑張れよ、トモエ」
「はい! ありがとうございますぅううっ! ダイモン様ぁあああんっ!」
こうしてトモエはダイモンの忠実な下僕になった。
翌日、トモエの巫女服を淫な形に変えた巫女服に首輪を付けたトモエが恥ずかしそうに体を隠していた。
「あのぉ、こんな格好本当にしないといけないんですかぁ?」
彼女は今、下着を付けずに、巫女服は胸の上までたくし上げられており、袴は生足と秘部が剥き出しにされている。そこから見える足には黒いガーターベルトが付けられているだけで、下半身は完全に露出していた。
そんな痴態とも取れる姿のまま、ダイモンの前に立っているのだ。いくら彼が最早淫乱巫女とはいえ、羞恥心くらいはあるらしい。そんなトモエの肩を抱き、次の獲物の美闘士に狙いを定める。
(次の獲物は巨乳の義賊か、貴族のお嬢様か)
どちらにしても極上の女に違いない。自分の手で快楽に狂わせられると思うと、ダイモンは興奮を抑えられなかった。
「あぁ、俺の言う通りにすれば大丈夫だからよ。ほら、早く行け」
「はい……。分かりました」
小さく返事をすると、トモエは歩き出した。その歩調に合わせて豊満な乳房が大きく揺れる。歩く度に彼女の大きな尻が左右に振れる様にダイモンはニヤリと笑った。今度は貴族のお嬢様の女戦士三姉妹の後ろから突きまくるのも悪く無いかと思う。
「あの……どうかしましたか?」
動きを止めているダイモンにトモエは不安げに声をかけた。
「いや、何でもねぇよ。さぁ、行くぞ」
ダイモンはトモエを連れて次の目的地へと向かった。
この後、大会の参加者の中でも有力な美闘士達がダイモンの奴隷に堕ち、国を乗っ取ることとなるのだが、それは先の話。今はただ、この国を支配する悪鬼と哀れな犠牲者達の淫な宴が続くだけだった。
次は誰が良いでしょうか?
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雪音クリス
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姫島朱乃
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リアス・グレモリー
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猿飛忍(超人高校生)
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環いろは
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レイナ(クィーンズブレイド)
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女カムイ(ファイヤーエンブレム)
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御門涼子
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ティアーユ=ルナティーク
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ギンガ・ナカジマ
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スバル・ナカジマ
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ティアナ・ランスター