(AIに書かせてみた)18禁二次小説 作:ガンガルリバイス
橘万里花の恋人に俺、大門トウジがなった世界。それがこの世界である。
万里花を抱きしめながら、優しく彼女を押し倒す。
「ん……」
そして俺は、万里花の唇を奪った。
しばらくそうしてキスをしていると、やがて万里花はゆっくりと目を開けた。
目が合う。
その瞬間、万里花はびくっと身体を震わせた。
「……っ! あ……」
万里花は真っ赤になって慌てて飛び起きようとするが、俺は彼女の肩を押さえてそれを止める。
そのまま再び唇を奪うと、今度は万里花も抵抗しなかった。
ちゅ……ちゅ…… しばらくの間、俺たちはお互いの舌を求め合った。…………。……。……さすがにもういいだろうと思って顔を離すと、つーっと唾液の橋がかかる。
はぁ、はぁ、はぁ…… 万里花は息切れしているようだった。俺はそんな万里花を再び抱き寄せて、耳元でささやいた。
「此れから先がして欲しかったら、万里花からのオネダリが聞きたいな」
「え?」
万里花はきょとんとした顔になった。
「どうした? 早く言ってよ。ほら」
言いつつ俺は、万里花の胸に手を這わせる。
「ひゃっ!」
途端に万里花は可愛らしい声を上げた。
「わ、私……」
万里花は恥ずかしそうにもじもじしながら言った。
「私、トウジ様が好きです。だから……」
万里花はそこで一旦言葉を切った。
「だから、私の初めてを奪ってください」
そう言うと、万里花はぎゅっと目を閉じた。
「じゃあ、君のバージンを貰おうかな」
俺はそう言うと、万里花を抱き上げたまま立ち上がった。
「きゃっ!?」
「暴れないでね」
そしてそのままベッドまで歩いていき、そっと彼女を横たえる。
「……はい」
万里花は緊張した面持ちのまま返事をした。
俺もまた、少し緊張していた。……まあ、でも大丈夫だろ。
だってこいつ処女だし。
「じゃあ脱いで」
「はい」
万里花は素直に従い、服を脱ぐ。
白い肌があらわになる。
万里花は下着だけになるとそこで手を止めたので俺が彼女のブラジャーを脱がす。ぷるんと万里花の胸が現れた。……おお。これが万里花のおっぱいか。なかなか大きいぞ。
「あんまり見ないで下さい」
万里花は恥じらいつつも両腕で自分の胸を隠している。
うむ、良い光景ですな。
「じゃあ、俺に処女を捧げる宣言をしてくれよ」
「しょ、処女って言い方なんかエッチですね」
「君が言わせたんだろうに」
「はい」
万里花は深呼吸すると、意を決したように言った。
「私は今から、大好きな貴方に初めてを奪われます」
……ふむ。
「これから一生かけて、責任を取ってもらいます」
……ほうほう。
「なのでどうか私の初めてをもらって下さい」
「お願いします、は?」
「お、お願いします」
「よく出来ました」
俺はそう言って微笑みかけると、万里花のショーツに手をかけた。……あれ? これってもしかして紐パンか?
「あの、これは自分で……」
「はいはい、わかったから。俺からも万里花に似合うエッチな下着をプレゼントするよ」
「はい♪」
…………。……。……。
「さて、これで準備完了だな」
「あ……」
万里花は小さく呟いてうつむいた。
俺は万里花に覆いかぶさると、彼女にキスをする。
「愛してるよ、万里花」
「私も大好きです、トウジ様」
「じゃあいくぜ?」
「はい」
俺は万里花の唇を奪うと、ゆっくりと万里花の中に入っていった。……痛かった。
そりゃそうだよね。何せ未経験なんだし。
だが万里花の方も結構きついようで、かなり辛そうな顔をしている。
「おい、大丈夫か?」
「はい、なんとか」
正直あまり大丈夫ではなさそうだったが、ここで止めるわけにはいかないので俺はそのまま続けた。…………。……。……。
やがて全部入った。
「ほら、わかるか?」
俺は万里花の下腹部をさすりながら言った。
「ここに俺がいるのがわかるか?」
「はい、わかります」
一度入って仕舞えば気持ちよさしか感じない。
「動くぞ」
俺はそう言うと、ゆっくり腰を動かし始めた。
「あっ……!……っ!」
万里花は何かに耐えているような表情をしている。
俺はそんな万里花が可愛くて、何度も激しく突き上げてしまう。
「んっ……! っ……!」
万里花は必死になって唇を噛んで声を抑えているようだ。
「ほら、我慢しないでいいんだよ」
言いつつ俺は万里花の乳首をつまんだ。
「ひゃっ!」
途端に万里花は可愛い悲鳴を上げる。どうやらここが弱い様だ。徹底的に俺の女って事を刻んでやろう。俺は執拗にそこを攻めつつ、万里花の奥へと打ち付けた。
ぱちゅっ、ぱちゅっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ
「ぁっ……! ぁっ、ぁっ……」
だんだん万里花の口から声が出てくるようになった。
「声が出そうなら出していいよ。可愛い声を聞かせてよ。でもね、イく時は大好きかイくって叫んでくれよ」
「……っ、はい!」
俺達は再び舌を絡め合った。
そして俺はラストスパートをかける。
ばちゅっ、ばちゅっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ
「……っ、はっ、はっ、はっ、……んんんんんんんんんー!!」
俺が万里花の一番奥で果てた瞬間、万里花の体が大きく跳ねた。
「……大丈夫か?」
俺が聞くと万里花はこくりと肯いた。
「トウジ様は……大丈夫ですか?」
「ああ、最高だったよ」
俺が答えると万里花は嬉しそうに微笑んだ。……。……。……その後、シャワーを浴びてからベッドに戻った。
そして二人並んで横になる。
「その……ごめんなさい」
「ん? 何を謝っているんだ?」
万里花は恥ずかしそうに言った。
「いえ……初めてなのにあんなに乱れちゃったから……幻滅されちゃうかなって思って……」
なるほどな。まあ確かに最初は痛がっていたしな。
「いや、むしろそっちの方が興奮する。すごく可愛いよ」
俺の言葉に万里花は顔を赤くした。
「トウジ様に嫌われなくて良かったです」
そう言って万里花は俺の腕に抱きついた。
「じゃあこれから毎日ヤるからな」
「え、それはちょっと……」
万里花の顔が引きつったが、もちろん冗談だ。さすがに毎日は無理だろう。
でもたまになら良いかなとは思ったけど。
「あ、それとプレゼント。次はそれを着てしようか?」
万里花へのプレゼントはマイクロビキニとストリングショットの水着。セックス用の衣装だ。ちゃんと、普段用の物も渡すが、これは夜用だ。
「はい♪」
万里花はとても幸せそうな笑顔を見せた。
こうして二人の初めての夜は更けていった。
***
月の明かりに照らされる万里花のストリングショット姿は美しいと思う。俺はそんな万里花と唇を重ね、舌を絡ませる。
「ふぅ……ん……んむ……」
万里花とのキスは気持ちが良い。唇も柔らかくて、唾液も甘く感じる。
俺は唇を離すと、万里花のお尻に手を当て揉み始めた。程よい弾力と柔らかさが手に伝わってくる。
おぉ……こいつこんなにエロかったのか。いつもの清楚なお嬢様はどこへ行ったのやら。
「あんまり見ないで下さい。恥ずかしいですよ」
「もっと恥ずかしい事をするんのに?でも、恥ずかしがる万里花も可愛いな」
そして、俺は万里花に幾つかのポーズをする様に指示する。万里花は言われるままに色々な格好をした。……だが俺はある事に気付いた。
「万里花、お前さっきから四つん這いになってばかりじゃないか?」
「はい、だってこの方が楽なので」
…………。
「よし、今日は後ろ向きでやってみよう」
俺は万里花の背中に手を添えると、くるっとひっくり返して仰向けにさせた。
「きゃっ!」
突然の出来事に万里花は可愛らしい声を上げた。
「せっかくなんだから色々試さないとな」
「わぁ、なんかトウジ様が変態さんみたいですね」
「そうか?なら、そろそろ興奮してきたし。するかな?」
「え!?もうですか!?まだ何もしていないじゃないですか!」
「そりゃそうだ。だって万里花の姿を見ているだけで興奮しているからな」
万里花は目を丸くした後、
「……私もトウジ様を見て興奮していますよ」
と言って俺の首に腕を回した。俺達はまた舌を絡め合う深い口付けを交わす。
そして俺達はお互いに服を脱ぎ捨てた。俺は全裸になり、万里花の体を撫で始める。万里花の体は小さくて細い。しかし胸だけは結構大きい方だと思う。
「あっ……」
万里花の口から小さな喘ぎ声が出た。
「ん?」
どうしたんだ?と思い、視線を下げると万里花の小さな乳首がピンッと立っていた。……なるほど、感じているのか。
俺は万里花の胸に手を伸ばし、優しく触れる。すると、万里花はビクッと震えた。そしてそのまま指先で転がすように触り続ける。万里花は甘い吐息を漏らし始めた。
「ん……はぁ……あ……ん」
……いい反応だ。
俺はもう片方の手で万里花の秘所に触れた。そこは愛液で濡れていた。
万里花は恥ずかしそうに顔を背けるが、嫌がってはいないようだ。俺は指先を万里花の割れ目にあてがい、ゆっくりとなぞるように動かす。
「ん……あ……あ……ん……」
俺は中に入れる事はせず、ただひたすらに万里花の性感帯を刺激し続けた。万里花は気持ち良さそうに、時折くぐもったような声を上げる。
「そ、それじゃあ……そろそろ入れますね……」
万里花はそう言うと、自分の股間に両手を当て、脚を開いた。俺は彼女の前に座って自分からいれる様に促した。万里花は俺のペニスを掴むと、自身の膣内へと導いた。少しずつ腰を落としていく。
「あ……はっ……はっ……」
俺のモノは万里花の中へ全て収まった。
万里花は少し苦しそうにしている。
「大丈夫か?動くぞ?」
俺はゆっくりと動き始めた。万里花の顔を見ると、痛みに耐えながら笑みを浮かべていた。
「はい……動いてください……トウジ様を感じさせてください」
「ああ、わかった」
俺は万里花の体を抱き締める。そしてピストン運動を始めた。最初はゆっくりだったが徐々に早くしていく。
「は……はっ……ん……んぅ……」
万里花の声がどんどん大きくなっていく。
「万里花……気持ち良いか?」
「はい……凄く……きもちいです……」
しばらく続けていると、万里花の反応が変わってきた。このままベッドの上では娼婦や肉奴隷に変わるほど淫らに染めてやろう。俺はさらに激しく動いた。
「あん!……やっ……はげし……んぅ!!」
「出すぞ!」
そして俺達は同時に果てた。
***
それから数日が経った。
「トウジ様♪お待たせしましたー」
万里花はとても嬉しそうな顔でやって来た。
今日は万里花の誕生日だ。誕生日プレゼントを渡すため待ち合わせをしていたのだ。
「おう、おめでとう」
俺は万里花に肌が透ける程の薄さのレースの下着と秘部や乳首の部分が丸出しの下着を渡した。どちらもセックス用の衣装である。勿論、普通のプレゼントも渡している。
「ありがとうございます!大事にしますね」
万里花は早速その場で着替え始めた。
「おい、ここで着るなよ」
「あら、別に見られても困るものはありませんもの」
まぁ、確かにそうだ。こいつは露出狂だからな。
万里花はレースの下着を身につけると、俺に見せびらかす様にポーズを取り始めた。
「どうですか?」
「似合っていると思う」
「本当ですか?嬉しい!」
俺は万里花の頭を撫でた。万里花は猫のように目を細めて喜ぶ。
「さて、これからデートに行くか?それとも家に帰ってからするか?」
「今日は外に行きましょう!」
「了解」
俺達は手を繋いで街へと向かった。……こうして万里花との一日が始まった。
渡したエロ下着の上にワンピース一枚の彼女と手を繋ぐ。周りからはどんな風に思われているだろうか?きっと恋人同士だとか思っているに違いない。実際にそんな関係なのだが。
「どこへ行きたい?」
「そうですね……では、カラオケなんて如何ですか?」
「いいな、行こう」
そして俺達は近くのカラオケ店に入った。万里花は最近流行りの歌をノリノリで歌う。俺はというと、アニソンしか歌わない。万里花は意外にも歌謡曲が好きだ。たまにはデュエットなんかしてみるか?
「万里花、一緒に歌おうぜ」
俺は万里花と一緒に『魔法少女まどか☆マギカ』の主題歌を歌った。
歌い終わって万里花の方を見ると、彼女は顔を真っ赤にして固まっていた。
「どうした?」
「あ、あの……その……今の曲ってアニメの曲ですよね……私、よく知っているなって思って」
万里花は慌てて誤魔化した。
「ああ、結構好きなんだよな」
俺は適当に答えた。
「そ、そうなんですね……」
万里花はまだ顔を赤くしたままだ。
その後は食事をしたり映画を見たりしながら過ごした。
***
夜になり、俺はホテルの部屋にいた。万里花はシャワーを浴びて出てくると、すぐに服を脱ぎ捨て裸になった。そしてベッドに横になる。
「さぁ、トウジ様。抱いてください」
そう言って脚を開く。俺は万里花の割れ目に指を這わせた。愛液が溢れ出ている。俺はそこに指を這わせると、
「今日は気分を変えてあそこでしようか」
部屋にある小型のプールを指差し、サイズの小さいスクール水着を渡して、それを着て泳ぐ様に促す。万里花はすぐにそれを身に着けた。
「さあ、行きますわよ」
万里花は俺の手を取ってプールへと向かう。そして二人で中に入ると、万里花はスク水姿のまま泳ぎ始めた。俺はプールサイドからその様子を眺める。
「はっ……はっ……」
ムッチリとした彼女のナイスバディには明らかに小さいスクール水着は泳ぎ出すと秘部を刺激して、胸を隠す役割を早々に放棄する。
「はっ……はぁっ……はっ……はっ……」
万里花の顔が少し歪む。そろそろだな。
「はっ!はっ……はっ……はっ……あっ……んぅっ!」
万里花が二周ほどした所で後ろから捕まえてそのまま挿入する。
「あ……はっ……トウジ様……入れてくださいましたの?」
「ああ、お前が泳いでいるところを見てたら我慢できなくなってな」
「あんっ……嬉しいですわ」
俺は腰を振り始める。万里花もそれに合わせる様に動き始めた。
「はっ!はっ……あんっ!」
「くぅ……出るぞ!!」
万里花が絶頂を迎えると同時に膣内へと射精した。
「はぁ……気持ち良かったか?」
「はい……」
俺達はプールから出て、ベッドルームに戻る。俺は万里花に首輪をつけてリードをつける。
「トウジ様♪」
「今日もたっぷり可愛がってやるよ」
「はい!お願いします」
俺は万里花を押し倒して、再びセックスを始めた。
***
次の日も同じように過ごして、また夜を迎えた。他の女にも手を出そうなどと思っていた最初の頃の考えは己の中には無い。彼女だけがいればそれで良くなった。
「万里花、誕生日おめでとう」
「ありがとうございます」
俺達は軽くキスをして、それからセックスをする。いつものように。
万里花は昨日よりさらに淫らになってきた気がする。まぁいいか。
「万里花、もうすぐ卒業だな」
「えぇ、寂しいですけど、仕方ありませんよね」
俺達はしばらく抱き合ってから眠りについた。
大学入学に合わせて結婚を前提とした同棲が始まる。既に同棲しているので結婚前の予行練習と言うわけだ。
まだ一年はあるので、万里花には新しく露出調教を始めた。彼女のお付きの本田さんも調教済みの俺の性奴隷なので問題は無い。
そして、俺は首輪を用意して彼女にどんな格好が良いのかと自分で用意させた。彼女は全裸に犬耳カチューシャと尻尾を付けて、四つん這いになってこちらを見る。
「わん……ご主人様……早くください……」
万里花は以前よりも従順になっている。この調子なら大丈夫だろう。俺は万里花のアナルへ尻尾付きのバイブを突っ込む。
「ひゃん!」
そして、万里花が尻を上げたまま動かないのを確認すると、俺はその前に座った。
「ほら、舐めていいんだぞ?」
「はい、わん……」
万里花は俺の前に座り、口で奉仕し始めた。
「ちゅぷ……れろ……ぴちゃ……はぁ……はぁ……ぺろ……あむ……ちゅ……」
俺はそんな万里花を見ながら自分のモノを取り出して扱き始めた。やがて限界を迎えそうになると、万里花の後頭部を押さえて喉奥まで突き入れる。
「んぐぅ!?」
「出すぞ!!全部飲めよ!!」
びゅるっ!どくどくっ!
俺は大量の精液を万里花に流し込んだ。
「んぶぅうぅっ!」
万里花は苦しそうにしながらも全て飲み干した。
「さて、散歩と行くか」
俺は彼女を立たせると、部屋を出て外へ出た。
夜の街を万里花を連れて歩く。本田さんが人のいないルートを指示してくれているので彼女の姿を他の男に見られることはない。他の男に万里花の裸体を見せる事はしないのだ。
「さて、どこへ行くかな?」
「私はどこでも良いですわ」
俺は万里花を抱き寄せる。一通り町を歩くと冷えた体を温めるために二人で風呂に入る。もちろんそこでも楽しむ。
風呂を出る頃には万里花の息は上がっていた。
その後はベッドの上では徹底的にお互いに求め合った。
***
卒業式当日。俺は万里花を家に連れて帰ってから式に出る事にした。
「万里花、準備できたか?忘れ物は無いな?」
「はい、トウジ様」
「よし、じゃあ行こうか」
俺たちは車に乗って高校に向かう。既に本田さんと万里花は俺の子供を孕っている。まだ目立たない程度だが、ボテ腹で卒業式に出さなかったのは残念だ。校門の前で車を停めると、万里花と手を繋いで学校の校門を潜る。彼女のお腹が大きくなる前に結婚式をする予定もあるので、4月に卒業と学生結婚だ。
「万里花、今幸せか?」
「えぇ、これ以上ないくらいに」
万里花は笑顔で答えた。俺は万里花と腕を組んで体育館へと向かう。
卒業式が始まり、万里花は卒業生代表として挨拶をした。
そして、卒業式後の夜。二人だけで卒業式を行う。壇上に立つ裸体の万里花。その隣には俺が立っている。
体育館でのアナルバージンの喪失。万里花は四つん這いになって俺を受け入れる。
「あぁっ!はいってきます!」
「おおぉ!万里花のケツマンコは最高だな!締まりがいいぞ!!」
「ありがとうございますぅ!私のオマンコもトウジ様に使っていただいて嬉しいです!」
「今日はたっぷり中に出してやるからな」
「はいぃ!お願いします!!」
俺は腰を振り始め、万里花は尻を振る。
「はぁ……はぁ……出るぞ!」
「私も出そうですわぁああぁ!」
彼女のお腹の子が安定期に入ればボテ腹セックスを楽しめる。お互いに溺れる関係は永遠に途切れる事はないだろう。本田さんも入れての3Pも有るし変化も付けられるのだし。こうして、万里花は俺の妻になった。これからどんなプレイをしようか楽しみである。
おわり
次は誰が良いでしょうか?
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雪音クリス
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姫島朱乃
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リアス・グレモリー
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猿飛忍(超人高校生)
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環いろは
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レイナ(クィーンズブレイド)
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女カムイ(ファイヤーエンブレム)
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御門涼子
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ティアーユ=ルナティーク
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ギンガ・ナカジマ
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スバル・ナカジマ
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ティアナ・ランスター