※この作品はR-18です。

(AIに書かせてみた)18禁二次小説   作:ガンガルリバイス

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ようこそ実力至上主義の教室へ 坂柳有栖

俺の腕の中には一人の一糸纏わぬ小柄な少女がいる。彼女の名前は坂柳有栖、現在は俺の彼女でもある存在だ。

 

そして今現在俺たちは無人島の試験が終わり船に戻ってきたところなのだが……俺はそのまま自分の部屋に戻らずに有栖を部屋に連れて行き、彼女をベッドに押し倒した形になっている。

 

「……なぁ」

 

「何でしょうか?」

 

「なんでいきなりあんなことをしたんだ?いや、その前にどうしてお前まで服を脱いでるんだよ!?︎」

 

「私はあなたの彼女ですから。それともあなたも私のことを異性として見てくれているということですか?」

 

……物凄くその通りですと言っておく。ぶっちゃけ、理性がヤバいのだが、ここでそんなことを言うとどうなるかわからない。だからここは嘘でも肯定しておくべきだと思ったのだ。

しかし、そんな俺の思考を見透かしているかのように彼女は妖艶な笑みを浮かべて言った。

 

「別にいいんですよ?私に欲情して下さっても」

 

内心、はい!とこのまま行けるところまで行ってしまいたくなる。だが、そう言うわけにもいかないので必死に抑え込むことにした。

 

「それはできない相談だな。というより、早く服を着ろよ」

 

「お断りします。だって……」

 

……だって?

 

「こうしていれば、私がどれだけ本気なのか伝わるでしょう?」

 

そう言われてしまうと、もうこのまま欲望のままに蹂躙すると言う欲望に耐えられなくなる。俺は一度深呼吸をして心を落ち着かせてから、彼女の唇を奪う。

 

「覚悟は良いか?これから先に行ったら流石に止まらないぞ」

 

「はい。それに私はずっと前からこうされることを望んでいましたから」

 

そこまで言われたなら遠慮する必要もない。俺はもう一度キスをすると同時に右手を胸の方へと動かしていき、ブラジャーを外す。すると可愛らしい2つの膨らみが現れる。俺はまずそれを優しく揉んでいく。

 

「んっ……ああっ!」

 

それから少しの間彼女の胸を弄り続けていく。そしてある程度満足したところで今度は首筋へ舌を這わせながら徐々に下に向かって舐めていく。そして遂に足の付け根に到達するとそこを集中的に攻めることにした。

 

「ひゃうぅ!!︎そこはダメぇ……」

 

そんな声を無視して更に続けて行くと、とうとう彼女の秘部から愛液が流れ始める。俺はそこに指を入れてみることにする。

 

「ふぁあああん!!」

 

中はとても狭く感じたが、すぐに俺を受け入れる準備ができたようで一気に奥まで入れることができた。それからしばらくの間出し入れを繰り返していった後、俺はゆっくりと指を抜いていった。

 

「そろそろいいか?」

 

「はい。来て下さい」

 

俺は自分のモノを取り出すと、ゆっくりと挿入していく。中に入った瞬間、あまりの気持ち良さに思わずイキそうになるがなんとか堪えることに成功する。

 

「大丈夫か?」

 

「ええ。それよりも動いて下さい」

 

そう言われたため腰を動かし始める。最初はゆっくりだったのだが、次第に激しくなっていき最終的には獣のように彼女に襲いかかっていた。

 

「はぁ……はぁ……はぁ……」

 

「あっ……あっ……」

 

お互いに限界が近いことを悟ったのかラストスパートをかけるために動きを速める。そして遂に果てそうになったところで俺は有栖の中から引き抜いた。それと同時に精を解き放つ。

 

「きゃっ!熱い……」

 

そして全てを出し切った後、再びキスをした。しばらくそのままの状態でいたが、やがて彼女が話しかけてくる。

 

「あなたは何故私を抱いてくれたんですか?」

 

「さっきも言ったがお前のことを好きだからだ」

 

「それだけですか?」

 

「……正直に言えばもっと色々あるが今は言えない」

 

「わかりました。いつか聞かせて貰える日が来るのを期待していますね」

 

「ああ」

 

そう言って俺たちは再びキスを交わすのであった。…………………………だけど、可哀想だが俺はまだまだ満足してないぞ。

 

優しく彼女を抱き締める。ちょっとだけ高い彼女の体温が心地良い。抱き締め方を巧く手を振り払えないようにすると、彼女の胸を弄ぶ。柔らかな感触を楽しむように触れていた手をだんだんと上に移動させていき、可愛い乳首を摘まむ。

 

「やっ・・・だめです・・・」

 

口では嫌と言いながらも抵抗しない彼女の耳元で囁く。

 

「本当に?ここはこんなになってるのにか?」

 

そう言いながら既に勃起していたクリトリスに触れる。

 

「やぁん」

 

その反応に気をよくして俺は更に責め立てる。

 

「ほら、ここもこんなに濡れてる」

 

わざと音を立てるようにして指を動かす。

 

「ちょっとだけ反撃させてもらうよ」

 

そう言うと、俺は空いていた方の手で彼女の陰核に触れた。

 

「やぁぁぁん」

 

軽く擦っただけでこれだけの反応を示すということは相当敏感になっているようだ。

 

「そろそろ入れるよ」

 

その言葉に彼女は無言で小さくコクンと肯くことで答えた。俺はそれを確認してから自分の分身を入り口にあてがい、一気に貫いた。

 

「あぁん」

 

それに合わせて甘い声を上げる。それが何ともかわいらしくてつい意地悪したくなる。そこで一旦抜き、再度一気に突き入れた。

 

「いやん」

 

また抜いては突いてを繰り返す。

 

「あん、あん、あん、あっ、あっ、やっ、あん」

 

どうやらピストン運動に合わせて喘ぎ声を上げているらしい。

 

「出すよ」

 

そう言うと同時に中に注ぎ込む。

 

「あ、あ、あ、あ、あー!」

 

それに呼応するように絶頂を迎えたらしい。

 

その後2回ほどやってから一緒にシャワーを浴びに行った。

その後はベッドで横になりながら色々な話をしていた。好きな食べ物とか趣味とかそんなたわいもない話をしているうちに眠気が襲ってきたらしい。俺の腕の中で静かに寝息を立て始めた。

そんな彼女の額に軽くキスをして、自分も眠りにつくことにした。

 

次の日の朝、目を覚ますと腕の中にアリスの姿があった。俺が起きた気配を感じたのか、うっすらと目を開ける。

 

「おはようございます」

 

「ああ、おはよう」

 

挨拶を交わした後、俺は彼女をギュッと抱きしめてから起き上がる。

 

「朝ご飯作るから待っててくれ」

 

「はい」

 

まだ頭が働いていないが、昨日彼女と体を重ねた事だけはよく覚えている。それから朝食を作り終えると2人で食べ始める。

 

「これからは毎日こういう生活が続くんだな」

 

そう思うと少し嬉しくなった。

 

「はい。これからよろしくお願いします」

 

「こちらこそ」

 

こうして俺と彼女の同棲が始まった。

 

「それと、責任は取るから」

 

「はい?」

 

突然のことにキョトンとしている彼女にそっとキスをする。

 

「え?え?」

 

状況が理解できないらしい。

 

「結婚を前提に付き合って欲しい」

 

「え?え?でも、私なんかでいいんですか?」

 

「ああ、お前じゃなきゃダメなんだ」

 

「嬉しいです」

 

ポロポロ そう言うと泣き出してしまった。

 

「返事は?」

 

「はい!喜んでお受けさせて頂きます」

 

こうして俺たちは晴れて恋人同士になった。

 

「今日はどうする?」

 

デートに行くのもいいが、折角なら何かイベントごとがある日にしたい。

 

「そうですね。特に予定はないんですけど」

 

「それなら映画でも見に行こうか」

 

「わかりました」

 

それから身支度を整えて家を出た。映画館に着くとチケットを買って入場する。

 

上映されているのは恋愛物だったので隣に座る彼女にバレないようにそっと手を握る。すると握り返してくれた。そのまま握っているとやがて手が離れてしまったので今度はしっかりと指を絡めるようにして繋ぎ直す。

 

スクリーンの中では男女がイチャイチャしていたが正直あまり興味がわかない。

 

(これは別の意味でヤバいな)

 

隣の彼女のことしか目に入らないのだ。チラッと見てみると向こうもこっちを見ていたようで目が合ってしまった。慌てて逸らすが既に手遅れだった。彼女は真っ赤になって俯いている。

 

映画の後は近くのカフェに入った。

 

「さっきの映画面白かったか?」

 

「はい。とても感動しました」

 

「そうか。それは良かった」

 

しばらく談笑した後、俺は本題を切り出した。

 

「ところで、この後俺の部屋に来ないか?もちろんそういう事をするつもりでだけど」

 

「……はい。大丈夫ですよ」

 

「よかった。断られたらどうしようかと思ったよ」

 

「だって、今更じゃないですか。あんなにエッチなことまでしておいて……」

 

「まあそうなんだけどね」

 

それから家に帰り、夕食を食べてから2人きりの時間を過ごした。

 

 

 

 

***

 

 

 

アリスと抱き合いながら掛け布団に包まって寝ている。いつもよりも強く密着しているので、彼女の胸の形がよくわかる。今は仰向けになって手を繋いでいる状態だ。

 

「もう離さないぞ」

 

思わず口に出た言葉を聞いて彼女が答える。

 

「はい。ずっと一緒です」

 

その言葉に安心したのか、程なくして眠りについた。

 

「大好きだよ、アリス」

 

そう呟いて繋いだ手に力を込めた。

 

「俺も愛してるよ」

 

意識が途切れる寸前、そんな声を聞いた気がした。

 

 

 

***

 

 

 

「おはようございます」

 

目を覚ますと目の前には天使がいた。

 

「おはよう」

 

挨拶を交わしてから起き上がる。

 

「体は平気かい?」

 

昨晩はかなり激しくしたので心配だったが問題なさそうだ。

 

「はい。少し腰が痛いくらいです」

 

恥ずかしそうにしている姿もまたかわいい。ついイタズラをしたくなって軽くキスをする。

 

「ひゃうっ!」

 

不意打ちに弱いようだ。

 

「朝ご飯作るから待っててくれ」

 

そう言ってベッドから抜け出す。着替えを終えてキッチンに向かうとアリスが後ろから付いてきた。

 

「手伝います」

 

「ありがとう。それじゃあそこの卵を取ってくれるかな?」

 

それから一緒に朝食を作って食べた後、ちょっとイタズラする事にした。今日から二連休なのだから、アリスがウチに泊まっても問題は無い。

 

そう決めてアリスをお姫様抱っこの体制で抱き上げる。

 

「きゃあ」

 

突然の事に驚いていたが抵抗はしない。そのままベッドルームに連れて行く。ベッドに下ろすとすぐにキスを始める。最初は軽いものだったが徐々に深いものに変わっていく。

 

「んっ、ちゅっ、ふぁっ、あっ、んむっ」

 

しばらくして唇を離すと蕩けた表情になっていた。

 

「続きをしてもいいか?」

 

そう尋ねるとコクンと肯いた。それを確認してから服を脱がせる。下着姿になったのを見てブラジャーを外すと綺麗な双丘が露わになる。そのまま優しく揉みしだいていく。

 

「やっ、あんっ、そこばっかり、ダメぇ」

 

「嫌なら止めるけど」

 

「いじわる」

 

「ごめん」

 

謝りつつも手の動きは止めない。しばらくそうやって楽しんでからショーツに手をかけると彼女は自分で脱ぎ始めた。それが終わると自分も全て脱いでから彼女を抱きしめた。お互いの肌が触れ合う感触を楽しむ。そして再びキスを始めた。今度は舌を絡ませるような大人のキスだ。

 

「はぁ、はぁ、はぁ」

 

「アリス。今日一日自分で歩いちゃダメだよ。今日一日、君は俺の腕の中で過ごすんだ」

 

「はい」

 

それからはただひたすらに彼女を抱きしめ続けた。時折、思い出したかのように乳首を弄ったり、秘所を撫でたりする。

 

「あっ、やんっ、そこはだめぇ」

 

「ここが気持ちいいんだろ?」

 

「はいぃ、きもちいっ、ですぅ」

 

すっかり出来上がってしまったアリスを更に攻め続ける。

 

「そろそろいいか?」

 

「きてくださ、い」

 

ゆっくりと挿入していく。

 

「ああ、入って、くる、いっぱい、おなか、ひろがっちゃいます」

 

根元まで入り切ると一度動きを止める。

 

「動いても大丈夫か?」

 

「はい」

 

それを確認すると抽送を開始した。

 

「あっ!すごっ、奥、おくに届いてます」

 

「アリスの中凄く締まるよ」

 

「うれしい、です、もっと、ください」

 

リクエストに応えて何度も突く。やがて限界が訪れた。

 

「出すぞ」

 

「私の中に、全部、出してください」

 

その言葉と共に果てる。

 

「熱いの出てます。中で、ビクビクしてます」

 

「大丈夫か?」

 

「はい。幸せです」

 

「俺もだよ」

 

それからしばらく余韻に浸った後、二人でシャワーを浴びた。体を拭いている時にまた盛り上がらないように我慢するのが大変だった。

 

それからアリスの体をシーツでドレス風に包み、薄布で裸体を包んだ彼女を抱きしめて2人でソファーに座ってテレビを見た。途中、彼女がウトウトし始めたので膝枕をしてあげたら寝息を立て始めた。その頭を優しく撫でながら幸せな時間を過ごした。

 

 

 

 

***

 

 

 

 

 

夜ベッドの上で彼女の体を包んでいる薄布を脱がして、アリスの体にキスをして行く。全身にくまなくキスした後、最後に一番敏感な部分に口づけする。既に十分すぎる程濡れていたので指を入れて中を探る。

 

「んっ、あっ」

 

軽くイってしまったようだ。しかしそこで終わらせず執拗に責める。

 

「やっ、ダメ、そんなにしちゃ、おかしくなっちゃう」

 

「いいぞ。もっと感じてくれ」

 

「イクッ、イッちゃう、あぁっ!」

 

背中を大きく反らせて絶頂を迎えたようだ。そのまま続けて何度かイカせた後、今度は俺が彼女を抱いて横になった。

 

「アリス」

 

名前を呼んでキスをする。

 

「愛しているよ」

 

「私も、あなたを愛しています」

 

そう言い合ってもう一度キスをした。

アリスの火照った体をそのまま抱きしめる。それ以上は何もしない。ただ抱き合っているだけで満足出来たが、アリスとしては少し物足りない様子だ。

 

「どうかしたのか?」

 

「いえ、なんでもありません」

 

そう言って顔を背けるが耳が真っ赤になっているのが丸わかりである。仕方が無いので抱き寄せて耳元で囁く。

 

「どうして欲しいんだ?ちゃんと言ってくれ」

 

「えっと……」

 

恥ずかしそうにしているアリスだが、それでも小さく「あの」とか、「その」とか呟いている。そして意を決したかのように言った。

 

「抱いて欲しいです」

 

「分かった」

 

そう答えてから軽くキスをして、それから改めて抱きしめた。

 

「優しくしますね」

 

「お願いします」

 

そこから先はもう夢中だった。お互いの肌を重ね合わせて何度も交わって快楽に溺れていった。

 

「あぁっ!好きっ、大好きっ、ああぁっ!!」

 

「俺も好きだ。アリス、君が欲しい」

 

「はい。私の全てを受け取って下さい」

 

そうして迎えた最後の瞬間、俺はアリスの中に自分の欲望を全て注ぎ込んだ。

 

「あっ、すごい、まだ出てます」

 

「全部受け止めてくれるか?」

 

「もちろんです」

 

「ありがとう」

 

全てを出し切ってからゆっくりと引き抜く。すると秘所からは白いものが溢れ出てきた。それを見ていると再び元気になりそうになったので慌てて視線を逸らす。

 

「ふぅ、流石に疲れたな」

 

「お疲れ様です。気持ちよかったですか?」

 

「最高だった」

 

「良かったです」

 

「今度はいつ出来るかな」

 

「それは……私にも分かりません」

 

「だよな」

 

「でも私はずっと待っています」

 

「俺もだ」

 

「嬉しいです」

 

「とりあえず今はもう少しこうしていよう」

 

「はい」

 

それからしばらくの間二人で寄り添いながら他愛のないことを話していた。

 

「それでその時にですね……」

 

「うん」

 

「聞いていますか?」

 

「ああ、ごめん」

 

「全く。せっかく私があなたのことを想っているというのに、何を考えているんですか?」

 

「アリスの事を考えていたんだよ」

 

「本当ですか?」

 

「勿論だとも」

 

「なら許してあげます」

 

「ありがたき幸せ」

 

「ねぇ、あなた」

 

「なんだい」

 

「今とても幸せな気分です」

 

「俺も同じ気持ちさ」

 

「あなたと一緒だからこんなに幸せになれるんですよ」

 

「俺もそうだよ」

 

「あなた」

 

「なんだい?」

 

「好きです」

 

「俺もだよ」

 

「これからもよろしくお願いしますね」

 

「こちらこそ」

次は誰が良いでしょうか?

  • 雪音クリス
  • 姫島朱乃
  • リアス・グレモリー
  • 猿飛忍(超人高校生)
  • 環いろは
  • レイナ(クィーンズブレイド)
  • 女カムイ(ファイヤーエンブレム)
  • 御門涼子
  • ティアーユ=ルナティーク
  • ギンガ・ナカジマ
  • スバル・ナカジマ
  • ティアナ・ランスター
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