※この作品はR-18です。

(AIに書かせてみた)18禁二次小説   作:ガンガルリバイス

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次回投稿時でアンケートは締め切りです。


ようこそ実力至上主義の教室へ 坂柳有栖 3

抗議する様な表情で俺を睨んでくる我が恋人の坂柳有栖。浴衣姿でベランダで花火を見ていたのだが、どうやら寒かったらしく体を震わせている。

 

「いやぁ……ちょっとな」

 

俺はそう言って、視線を逸らす。

 

「……まあ、良いですけどね」

 

少し不機嫌そうな声でそう言った後、有栖は俺に体を預ける。……うん、やっぱり可愛いわこの子。

 

「……それで?私達はいつまでここで待機してれば良いんですか?」

 

「うーん……そうだなぁ……」

 

花火も見終わったし、そろそろ部屋に戻ろうかと思う。夏とはいえ下着無しの浴衣姿で夜は流石に寒いだろうし。それに、部屋に戻った方が色々と出来る事も増えるからな。…………でも、ちょっとだけイタズラをしようと思う。

 

「じゃあさ、有栖さん。今からする事に抵抗しないって約束してくれるなら、もう少しここに居ても良いよ」

 

「えっ!?そ、それってどういう事ですか!?」

 

いきなりの事に驚いたのか、有栖が声を上げる。そんな彼女を見て笑いながらゆっくりと浴衣の胸元を広げていく。そしてそこから見える白い肌。その光景を見た有栖の顔が一気に赤く染まる。

 

「ちょ、ちょっと!何してるんですか!?」

 

慌てる有栖。しかし俺はお構いなしに彼女の胸へと手を伸ばす。そしてそのまま柔らかい感触を楽しみながら、浴衣の中から彼女の乳首を露わにする。

 

「ひゃぅっ!」

 

突然の事に反応してしまう有栖。そのまま彼女は身を捩らせて逃げようとする。だが、残念ながら俺の方が力は強いため逃げる事は出来ない。なので俺はもう片方の手で、今度は腰帯を解き始める。

 

「あっ……だ、駄目ですよこんな所で……」

 

「じゃあ、前戯だけにしておこうか」

 

緩められた帯を解かず、膝の裏から手を入れて足を大きく広げる。体制的に彼女の乳首と秘部が外に向けられている様な体制だ。そして、足を持ち上げた両手で彼女の乳首を虐める様に弄り回す。

 

「ふぁっ!……やめっ……やめて下さいっ!」

 

必死に抵抗する有栖だったが、力が入らない為意味がない。そんな彼女を見ていると加虐心が湧き上がって来るのを感じる。そのまま俺は彼女の乳首を口に含み、舌先で転がす。

 

「んぁっ!!だめぇっ!!」

 

ビクンッと大きく跳ねた後に、有栖はぐったりとした様子を見せる。軽くイったみたいだな。俺は満足した顔で、持ち上げていた足を下ろしてあげる。すると、有栖は抗議する様な目を向けてくる。

 

「はぁ……はぁ……。もう、酷いじゃないですか……」

 

息を整えながらそう言う彼女に俺は笑いかける。

 

「ごめんごめん。でも、これで終わりだからさ」

 

彼女を抱え上げると部屋の中に戻る。そしてソファーの上に座ると彼女の体はと愛撫を始める。最初は恥ずかしそうにしていたものの、段々と感じて来たのか可愛らしい喘ぎ声を上げ始めた。そのまま暫く愛撫を続けると、我慢が出来なくなったのか俺の首に手を回してくる。

 

「ねぇ、トウヤさん……」

 

トロンとした目をしながら、有栖がキスを求めて来た。そんな彼女に応えるように唇を重ねる。

 

「続きは別の場所でしようか」

 

そう言って俺は有栖をお姫様抱っこの形で抱え上げ、浴室へと向かう。浴衣を脱がせ、自分も裸になると二人でシャワーを浴びる。そしてお互いの体を洗い合うと、そのまま湯船に浸かる。

 

「はぁ~……気持ちいいですね」

 

「ああ、そうだな」

 

温まった体のまま、有栖を抱き寄せる。すると彼女は抵抗もせずに俺に身を任せた。そんな彼女を見ながら、俺は口を開く。

 

「有栖。今日の花火楽しかったか?」

 

「はい。とても楽しい思い出になりました」

 

嬉しそうな笑顔を浮かべながら、有栖が答える。その答えに満足しながら頭を優しく撫でてやる。

 

「良かったよ。お前に楽しんで貰えて」

 

「私の為に色々としてくれたんですよね?ありがとうございます」

 

お礼の言葉と共に、彼女は俺の胸に顔を擦り付ける。その行動に少しドキッとしながらも、俺は言葉を返す。

 

「気にするなって。俺がやりたくてやったんだから」

 

「それでもです。本当に嬉しいんですから」

 

満面の笑みでそう言う有栖。そんな彼女を見て、俺はまた一つ幸せを感じた。優しく彼女の髪を撫でながら太腿を撫でる。

 

「ひゃぅっ!?」

 

敏感になった体に不意打ち気味に刺激を与えられた事で、有栖が小さく悲鳴を上げる。そのまま俺は指先をゆっくりと動かしながら、耳元に口を近づけて囁く。

 

「有栖、そろそろベッドに行こうか。でも、その前にもう一度イカせてあげるよ」

 

「えっ!?」

 

有栖が驚いた声を上げると同時に、俺は彼女の胸を強く揉む。すると、

 

「あっ!だめっ!!」

 

一際大きな声を上げた後、有栖の体がビクビクと震える。空いた手でお尻を撫でながら、今度は乳首を口に含む。そして強く吸い付くと、その度に有栖の口から甘い声が上がる。

 

「ふぁっ!やめっ!イッちゃうからぁっ!」

 

必死に耐えようとする有栖だったが、その努力も空しく絶頂を迎えてしまう。荒い呼吸を繰り返す彼女を見ながら、俺は彼女を抱き上げて浴室を出ると彼女の体を拭く。ちょっと悪戯心を出して、彼女の胸をわざとタオル越しに触ってみると「んっ……」という艶っぽい声が聞こえた。

 

「じゃあ、部屋に戻ろうか」

 

「……はい」

 

少し疲れた様子で返事をする有栖。そんな彼女の手を抱き上げて部屋へと戻る。

 

「そろそろ入れて上げるよ」

 

有栖をベッドの上に寝かせると、俺もその隣に横になる。そして、彼女の秘部へ手を伸ばそうとすると有栖からストップがかかる。

 

「待って下さい……」

 

そう言い、彼女は一度深呼吸をして息を整える。そんな彼女の様子を不思議そうに見つめていると、有栖がこちらを見てくる。

 

「あの……今日は私がします」

 

そう言うと彼女は起き上がり、俺の上に跨る。一体何が始まるのかと思い見ていると、有栖は自分の性器に手を伸ばす。

 

「ん……はぁ……」

 

小さく吐息を漏らすと、そのまま自分の中に指を入れていく。その光景に思わず生唾を飲み込む。

 

「……どうですか?」

 

心配そうに聞いてくる有栖に俺は興奮した声で答える。

 

「凄いエロくて可愛いぞ……」

 

「本当ですか?なら良かったです」

 

安心した様に微笑むと、有栖は動きを再開する。そして、暫くすると彼女の方から声をかけて来た。

 

「……もう大丈夫そうです」

 

そう言うと、有栖はゆっくりと腰を落とす。十分に濡れていたお陰で、すんなりと入って行く。そのまま根元まで入ると、有栖は俺の方を見た。

 

「これで全部入りました……」

 

そう言うと有栖は軽く息を吐き出す。そして、彼女は体を動かす。最初はぎこちなかったものの、段々慣れて来たのかスムーズに動くようになる。

 

「はぁ……はぁ……気持ち良いですか?」

 

汗を流しながら、有栖が問いかけてくる。それに俺は素直に答えた。

 

「ああ、最高だよ」

 

「私も気持ち良くて、頭が変になりそうなくらいです」

 

蕩けた顔で笑いながら、彼女は更に激しく体を上下させる。そして、お互いに限界を迎えた時だった。

 

「んっ!出るっ!」

 

射精感が一気に込み上げてきて、俺は我慢出来ずに彼女の膣内に精液を放つ。同時に有栖も大きく喘ぐと、体の力が抜けて俺にもたれかかってきた。

 

その後、風呂場でもう一回して終わった時にはすっかり夜になっていた。結局、俺達は夕食を食べずに朝を迎える事になってしまったのである……。

 

「ん~……」

 

有栖が目を覚ますと、既に外が明るくなっていた。両手と両足に違和感を感じると、立てない様に拘束されていた。四つん這いになれば動けそうだが、トウヤに抱きしめられているのでそれも出来ない。

 

「起きたかい?」

 

頭上から声が聞こえる。見上げると、そこには笑顔を浮かべるトウヤの姿があった。

 

「おはようございます。あの、これはどういう状況なんでしょうか?」

 

戸惑いながら聞くと、彼はクスリと笑う。

 

「昨日、有栖さん、そう言うプレイをしてみたいって言ってなかったっけ?だから、こうしてみたんだけど」

 

確かに、そういう事をしたいとは言った覚えはある。だが、実際にされると戸惑ってしまう。しかも、手足の自由を奪われているというこの状況では尚更だ。

 

「そろそろ起きる時間だし、朝食の準備をしてくるよ。それまで楽しんでおいてね」

 

優しくキスをすると今日は一日俺の腕の中での生活だよと言って出て行った。それを呆然と見送り、再び視線を下ろすと自分の姿が目に入る。全裸のままの格好で、手足には手錠がかけられており、胸と股間は縄によって縛られていた。

 

「な、何これ!?」

 

予想していなかった状態に驚きの声を上げる。とりあえず、ちょっとだけそのプレイを想像してドキドキとしてしまう。しかし、いつまでもこのままでいる訳にもいかない。だが、不思議と逃げ出す気にはならない。それはきっと相手が彼だからだろう。

 

(本当に困った人ですね)

 

心の中だけで呟くと、有栖は小さく笑みを浮かべた。そして、彼の帰りを待つ事にしたのである。

 

食事を終えた後、俺は有栖と一緒にソファーに座ってテレビを見ていた。彼女は楽しそうにテレビを見ている。その姿を見ながら、ふとある疑問を抱いた。

 

「そういえば、有栖ってさ、何かお願いってある?何でもいいよ」

 

「え?」

 

俺の言葉に彼女は驚いた様な表情を見せる。それから少し考えると、遠慮がちに口を開いた。

 

「じゃあ……今度、一緒にどこかに出掛けたいです」

 

「そんな事で良いの?」

 

俺が聞き返すと、有栖は大きく首を縦に振る。

 

「はい。駄目ですか……?」

 

不安そうに聞いてくる彼女に、俺は笑顔を向けて答える。

 

「分かった。約束するよ」

 

俺がそう言うと、有栖は嬉しそうな顔をした。手足を手錠で拘束した裸体と言う姿だが、その顔はとても可愛らしい。

 

「ありがとうございます。楽しみにしてます」

 

そう言うと、彼女は俺に抱きついてきた。そして、頬擦りをする。

 

「もう、可愛い奴め」

 

頭を撫でると有栖は気持ち良さそうに目を細めた。

 

「それにしても、有栖はこう言うプレイが好きだね?」

 

俺がそう言うと、有栖は恥ずかしそうに俯いた。

 

「だって……貴方とするのが一番楽しいんですもん。好きな人とじゃないとこんな事は出来ません」

 

「そうか……」

 

彼女の言葉を聞いて思わず照れてしまう。すると、有栖はこちらを見て悪戯っぽい笑みを浮かべた。

 

「それに、こういうプレイも好きですけど、それは貴方にされるのが良いんです。貴方のものになってる感じがしますから」

 

「有栖さんや……」

 

「はい」

 

「あんまり煽らないでくれるかな。また、したくなるじゃないか」

 

苦笑いを浮かべて言うと彼女はクスッと笑う。

そして、耳元まで顔を寄せた。

 

「構いませんよ?私はいつでも良いですから」

 

甘い声で囁かれ、ドキッとした。それを隠す様に彼女の唇を奪うと、舌を入れて絡め合う。

 

「んっ!ちゅぱっ!」

 

水音が響き渡り、お互いの唾液を交換し合いながらキスを続ける。やがて、名残り惜しげに離れると、有栖は熱に浮かされたような表情をしていた。

 

「トウヤさん……」

 

潤んだ瞳で見つめてくる彼女に対して俺はもう一度深いキスをした。そのまま彼女をソファに押し倒すと、今度は胸を揉む。柔らかな感触を楽しむようにゆっくりと彼女の小振りな胸を揉む小柄な彼女はとても華奢で人形の様に美しくて可愛らしい。

 

「あっ……んっ♡」

 

小さな喘ぎ声を上げながら、有栖は体を震わせる。そのまましばらく愛撫を続けていると、彼女は息を荒くして蕩けた表情を見せた。

 

「トウヤさん、そろそろ……」

 

有栖が何を求めているのかすぐに理解出来た。俺はズボンとパンツを脱ぐと、有栖の両足を持ち上げて股を広げる。既に秘所からは大量の蜜が溢れていた。

 

「入れるよ」

 

そう言って、俺は一気に挿入する。

 

「ああぁっ!!」

 

悲鳴の様な声を上げて有栖は達してしまった。今回はお預けの時間が長かった様だなと少し焦らしすぎたのを反省する。

 

「ごめんね。今日は我慢出来ないみたいだから、思いっきり行くよ」

 

それだけ言うと、激しく腰を振り始めた。

 

パンッ、パァンという音と共に肌と肌が激しくぶつかり合う。

 

「ひゃうぅ!!激しいですっ!!!」

 

涙を流しながら有栖は叫ぶ。だが、その表情には苦痛の色は見えない。むしろ快楽を感じているようだ。

 

「有栖の中、凄く締まってるよ。気持ちいいかい?」

 

そう聞くと、有栖は何度も首を縦に振った。

 

「気持ち良いです!もっとぉ……♡」

 

「了解!」

 

俺は更に動きを早めた。肉棒の先端が子宮口にぶつかる度に快感が走り抜ける。

 

「あひっ!?しゅごいぃ!!イクゥウウッ!!!」

 

一際大きな絶叫を上げると同時に膣内が強く収縮した。その締め付けに俺も限界を迎える。

 

「出すぞっ……!」

 

宣言してから一番奥へと突き入れ、そこで精を解き放った。ドクンドクンと脈打ちながら大量の精子を流し込む。

 

「ああっ……出てます……熱いのがいっぱい……嬉しいです……」

 

有栖は幸せそうに微笑んで言った。それからしばらくして射精が終わると、俺は有栖の中から引き抜いた。その際に有栖は小さく喘いだが、特に痛がっている様子は無い。

 

「大丈夫?」

 

心配になって聞いてみると、有栖は笑顔で答えた。

 

「はい、平気です」

 

「なら、ちょっと気分を変えようか」

 

そう言って有栖にマイクロビキニを着せる。面積が小さい上に紐しか無い為、乳首や割れ目がギリギリ隠れるかといった具合だ。

 

「あの、これって……」

 

恥ずかしそうにする有栖に、俺は意地悪な笑みを浮かべて言う。

 

「ほら、ちゃんと見せてくれないと」

 

有栖は恥ずかしそうにしながらも両手で胸を隠したりせず、俺に胸を見せてくれた。

 

「これで良いですか……?」

 

恥ずかしそうにそう聞いてくる彼女に、俺は笑顔で答える。

 

「うん、可愛いよ」

 

そう褒めると、有栖は嬉しそうに頬を緩ませた。そんな彼女の頭を優しく撫でてからソファーの上に座りながらビキニをずらして挿入すると二人で毛布に包まる。

 

「あっ♡また入ってきました……」

 

「さっきよりはゆっくり動くから安心してくれ」

 

「はいっ……」

 

有栖を抱きしめながらゆっくりとピストン運動を始める。先程出したばかりなのでそこまで早くは動けないが、それでも十分に気持ちが良い。

 

「んっ、ふぁっ……」

 

甘く蕩ける様な声で鳴く有栖にキスをして舌を入れると彼女もそれに応えてくれる。

 

「んむっ、ちゅぱっ……」

 

口の端から唾液を垂らしながら必死に舌を動かす姿はとても官能的だった。やがて、限界を迎えた俺は有栖の中に再び欲望を解き放つが、硬さは失われない。まだまだ有栖を堪能し足りないのだろう。なので敢えて有栖にも腰を動かすのもやめさせて俺もピストンを止めた。

 

「有栖、もうちょっと頑張れるかな?」

 

「はい、もちろんです」

 

有栖はニッコリと笑ってそう答えた。有栖と繋がったまま休憩する。有栖の体温を感じて幸せな気分に浸っていると、有栖が話しかけてきた。

 

「トウヤさん」

 

「ん?どうしたの?」

 

「大好きですよ」

 

「ありがとう。俺も有栖の事が好きだよ」

 

そう言って笑いかけると有栖も嬉しそうに笑う。そのまましばらくキスをしていると、有栖は少し苦しそうな表情をした。

 

「あの、そろそろ動いても良いでしょうか?」

 

「ああ、そうだね。じゃあ、お願いしようかな」

 

「はい!」

 

「でも、その前に」

 

そう言って有栖にはバニーガールのコスチュームに着替えてもらう。

 

「わ、私こういうの似合わないと思うんですけど……」

 

「大丈夫、とても良く似合ってるよ」

 

そう言うと彼女は顔を赤く染めながら俯いた。そして、恐る恐るという感じで俺の首に腕を回してくる。

 

「えっと……それでは行きますね」

 

「ああ、頼むよ」

 

有栖は覚悟を決めたのか、ゆっくりと動き始めた。

 

「あんっ……♡」

 

甘い声を上げながらも有栖は懸命に動いている。その姿は非常に可愛らしく、愛おしくて堪らない。俺は思わず彼女を抱きしめて激しく動き始める。

 

「ひゃうっ!?いきなり激しっ……♡」

 

有栖は驚いたような表情を浮かべたが、すぐに快楽に蕩けた顔になった。

 

「あっ、ダメっ!イッちゃいますぅ!!」

 

「俺も……!」

 

お互いに限界を迎え、ほぼ同時に絶頂に達した。有栖はビクビクと身体を痙攣させながら潮を吹き出し、俺もまた大量の精液を流し込んだ。

 

「あぁ……出てます……熱いのがたくさん……嬉しいです……」

 

有栖は幸せそうに呟くと、ゆっくりと脱力した。そんな彼女に優しく口づけをする。

その後、有栖が回復するまで待ってから一緒に風呂に入った。そこでもたっぷりと楽しんだ後、ベッドに入って眠りについた。

翌日、目を覚まして朝食を食べた後、二人でリビングに座ってテレビを見ていた。

ちょっと有栖とのコスプレセックスにハマりそうになってきた。今度は何を着て貰おうかと考えていると、今度は有栖の好みも聞いてみようと思う。

次は誰が良いでしょうか?

  • 雪音クリス
  • 姫島朱乃
  • リアス・グレモリー
  • 猿飛忍(超人高校生)
  • 環いろは
  • レイナ(クィーンズブレイド)
  • 女カムイ(ファイヤーエンブレム)
  • 御門涼子
  • ティアーユ=ルナティーク
  • ギンガ・ナカジマ
  • スバル・ナカジマ
  • ティアナ・ランスター
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