(AIに書かせてみた)18禁二次小説 作:ガンガルリバイス
ストリングショット水着姿で男の隣に座るのは時空管理局の執務官フェイト・テスタロッサ・ハラオウン。その隣で、同じく乳首や秘部がかろうじて隠れる程度のマイクロビキニ姿なのは、やはり時空管理局嘱託魔導師の高町なのはである。
二人とも恥ずかしそうに顔を俯かせ、そんな二人を左右に抱いた男はニヤニヤと楽しそうに笑っている。
三人がいるのは貸し切りにされた水族館であり、人がいないとは言え衣服と言う事さえ憚られる様な卑猥な水着姿で半裸で男とデートしているのは、管理局の高官の息子である彼に対する接待だ。
「いやぁ~、それにしても可愛いね、二人とも」
「あ、ありがとうございます……」
「うぅっ……」
男の言葉に、二人は顔を上げずにお礼を言う。フェイトは恥ずかしげに身を縮こまらせながら、なのはも真っ赤になりながら、男の視線が胸元に注がれている事に気付くと、より一層身を小さくする様にして震えた。しかし男はそんな二人の様子を楽しむかのように、下品に笑い声を上げる。
「くっくっく! 良いねぇ、恥じらう女の子って言うのも良いよねぇ」
「……」
「……」
「そろそろ此処のVIPルームに行こうか。二人の処女を貰うのに最高の部屋を用意したよ」
「……はい」
「……分かりました」
男が立ち上がり、二人が立ち上がる。そして歩き出す男は二人の腰を抱いて己に抱き寄せて歩き出す。
(……何でこんな事になったんだろう)
心の中で呟きながら、なのはは自分の現状を思い返す。
自分の今の格好は普段着ではなく、局員服ではなく、管理局支給の制服でもない。身に纏っているのは極小面積しか隠せていない水着だけ。
それも局内で支給される物ではない。今自分が来ているのは、管理局から支給されている物よりも数段劣る市販の水着だった。
(どうしてこうなったんだろうか?)
思い返せばそれは数日前の出来事だ。とある休日の事、突然の呼び出しを受けた自分は、何故か管理局の制服を脱ぎ捨てフェイトと共に下着同然の水着を着せられて、こうして男の前に引き出されたのだ。当然最初は抵抗したのだが、自分達が逆らえない人物からの呼び出しとあってはどうしようもない。
だがその時はまだ、この事態にも救いがあった。呼び出された場所はミッドチルダの一角にある貸し切りの水族館で、次元世界から集められた魚達がそれぞれの世界の海の環境に合わせて泳ぐ幻想的な空間だ。そこで行われるのは自分とフェイトへの接待と称した陵辱ショーだった。はやてやシグナム、シャマルやヴィータも参加させたかった様だが、じっくりと楽しむ為と称して今回の取り引きに陵辱を受けるのはフェイトとなのはだけだ。
先ずはデートとは名ばかりの露出プレイだ。こんな格好と状況ではなかったら、なのはもフェイトもこの水族館を楽しんでいただろう。だが、そんな事を思えたのは最初だけだった。水槽の中を優雅に泳ぎ回る熱帯魚の群れを見て感動していたなのはだったが、不意に肩を叩かれ振り向いた瞬間、目の前にはいつの間にか男の笑顔があって―――
『君達の初めてを貰えるなんて嬉しいよ』
そう言われ、唇を奪われた。ファーストキスだった。呆然とするなのはに対し、男は舌を入れてディープキスを行う。フェイトはなのは以上にショックを受けていたが、それでも抵抗らしい事はしなかった。
案内されたのは巨大水槽に囲まれた部屋に置かれたキングサイズのベッドがある部屋だ。この水族館のオーナーを務める男が特別に用意したVIPルームだそうだ。ベッド以外にもソファーやテーブルが備えられている特別な宿泊施設らしい。
「さあ、どっちから先に俺に抱かれたい」
「えっ!?」
「なっ!」
男の問い掛けに、なのはもフェイトも同時に驚きの声を上げる。まさかいきなりそんな質問が来るとは思ってもいなかったからだ。思わず見つめ合う二人であったが、やがてフェイトは意を決すると口を開いた。
「私が最初です。その方が後々やりやすいでしょうし」
「ふむ。では最初の相手はフェイトちゃんかな? じゃ、まずはベッドの上に上がってくれ」
「はい」
フェイトは男の指示に従い、ゆっくりとベッドの上へと上がる。男は満足そうな笑みを浮かべると、フェイトの耳元で囁く。
「俺は君の事を一番狙ってたんだ。俺無しじゃ居られなくなる程調教してあげるよ」
「……は、はい」
男の言葉に頬を赤く染めるフェイト。そんな彼女に、男は更に言葉を続ける。
「なのはちゃんはソファーに座っていて、フェイトちゃんのエッチな姿を眺めててよ。次は君の番だからね」
「……」
無言のまま、なのはは言われた通りにソファーに座ったまま動かなかった。男はそんな彼女の様子を満足げに見ながら、フェイトの身体を抱き寄せる。
「ひゃうっ」
「可愛い声を出すね。大丈夫、優しくするよ」
フェイトの髪を撫でながらゆっくりとベッドに押し倒す。寝心地の良いベッドに見上げるのは幻想的な美しい光と水と魚達の光景。最高のシュチエーションでの最悪の体験だ。
男はフェイトのストリングショット水着を摘まみ上げ、まじまじと見詰める。恥ずかしげに身を捩らせるフェイトの乳首が露わになり、男は指先でそれを弾く。
「あんっ! あっ……」
「綺麗だよフェイトちゃん。こんなに可愛くて美人でスタイルも良い女の子が、こんなエロい格好をして俺に抱かれる為にここに居るんだ。最高じゃないか」
「そ、そんな事……」
「あるよ。君は最高の女だよ。それじゃあ、頑張って俺を夢中にさせようか?なのはちゃんの相手を忘れるくらいにね?」
男はフェイトの胸を揉みながら、彼女の股間へ手を伸ばした。既に濡れ始めている秘所を弄りながら、男はフェイトの唇を奪う。
「んちゅ、れろ、じゅぷ、はぁ……フェイトちゃん、気持ち良いかい?」
「は、はい……。とても、凄く、気持ちいいですぅ……」
「素直だねぇ。なのはちゃんが赤面しちゃう位エッチなオネダリをしてくれないか?」
「は、はいぃ……」
フェイトは涙目でなのはを見詰めた。なのはは何も言わずに黙っている。
「は、早く私のおまんこにおちんぽ下さいぃ。いっぱい犯してぇ。フェイトの初めてを全部奪ってくださいぃ。お願いしますぅ」
「よく出来ました。ご褒美をあげないとな」
そう言って男はフェイトの秘部を隠す部分をずらすと、そのままフェイトの膣内へと挿入した。
「ああああっ!!」
「おおぉ。きついきつい。フェイトちゃんの処女膜を破っちゃったよ。痛かったろうに、偉いなぁ」
男はそう言いながらも腰の動きを止めない。フェイトは痛みと快感に喘ぎながら必死に耐えていた。
「ああ、出るよ出すよフェイトちゃん。初めてなのに中出しされちゃう気分はどうだい!?」
「はい……はい。嬉しいですぅ。熱いの、出されてます。赤ちゃんの部屋まで届いてるぅ。もっと出して。孕ませてぇ」
フェイトは涙を流して懇願するが、男は構わず射精を続けた。暫くの間、二人は繋がったままで居たが、やがて男は満足気にフェイトから離れるとなのはの元へと向かった。
「待たせたね。次は君だ」
「……」
なのはは無言のまま立ち上がると、男の方へと歩いていく。そして、ベッドの上に押し倒される形となった。
「なのはちゃんはどんな風にして欲しいのかな?」
「……」
なのはは答えなかった。だが、そんななのはに対して男は無理矢理キスを行い、舌を絡ませるディープキスを行う。なのはもそれに応え、やがて二人の唇が離れると唾液の糸が引いた。
「はぁ、はぁ……なのはちゃんはフェラチオは経験済みかな? それとも手コキとかパイズリの方が良いのかい?」
「……」
男はなのはの髪や頬、首筋などを愛撫しながら質問するのだが、やはり彼女は無反応だった。男は少し困った様な表情を浮かべると、今度はなのはの胸へと視線を向ける。
「おっぱい大きいね。触っても良いかな?」
「……」
「駄目、か……残念だな」
男は本当に残念そうな顔をすると、ゆっくりとなのはの胸を揉む。なのはは僅かに身体を震わせたが、それでも声を上げる事はしなかった。男はそんななのはの様子に苦笑しながらも、その手を彼女の下半身へと伸ばす。
「なのはちゃんはパイパンなんだね。剃ったのかい?」
「……」
「無視しないで欲しいな。でも、無視しようが君に拒否権なんてないからね」
そんな事をすればフェイトが凌辱された事が全部無駄になる。だから、なのはも余計な事を言う気は無かった。
男はなのはの陰毛を全て処理していたのだ。なのはは男の言葉通り、何も喋らずに男の行為を受け入れている。
男はなのはの秘部を撫で回していたが、やがて指を一本挿入する。なのははその瞬間ビクリと身体を震わせるが、それだけだ。
「指一本じゃ足りないよね。大丈夫だよ。これから一杯気持ち良くしてあげるからね」
男はそう言うと、指を二本に増やした。
「うっ……」
さすがに苦しげな声がなのはの口から漏れるが、男は気にせずなのはの膣内を掻き回す。
「凄い締め付けだよなのはちゃん。やっぱり処女性には敵わないね」
「……」
「まだ余裕がありそうだね。それじゃあ、もう一本増やすよ」
男はニヤニヤと指を入れずに己のモノを挿入した。
「うぐぅ……」
なのはは歯を食い縛って耐えようとするが、すぐに限界が訪れた。
「ふぁ……ああ、あっ!」
「おお、凄い締まる! なのはちゃん、君は最高だよ!!」
男は腰を振りながらなのはを抱き寄せて更に密着度を高める。そして、そのまま射精を行った。
「ううぅぅぅぅ!!!」
「ふう……。良かったよなのはちゃん。またヤらせて貰うかもしれないけど、その時はよろしくね?」
「……はい」
なのはは小さく答える。男は満足そうに笑うと、凌辱され放心していたフェイトを抱き寄せる。
「フェイトちゃんはどうだったかな? 初めてを俺に捧げられて幸せだろう?」
「……はい」
「よし。良い子だな」
男はそう言ってフェイトの頭を優しく撫でる。フェイトは嬉しそうに目を細めた。
「フェイトちゃん、それじゃあ第二ラウンドと行こうか?なのはちゃんと三人で楽しもうか?」
「はい」
こうして、二人はこの部屋で一晩中犯される事になる。なのはと共に並べられ交互に秘部を突かれ、時には口にも突っ込まれたりしながら何度も絶頂を迎えさせられた。仰向けになった男のモノを自分から挿入する時には卑猥な口上をなのはに言わせる。
「さあ、なのはちゃん。エッチなおねだりをしてから入れるんだ」
「は、はい。わたしは、ご主人様のオチ○ポを挿入します。なのはの、いやらしいお口にいっぱい注いでください」
「ははは。可愛いじゃないか。いいぞ、たっぷり飲ませてやるからな」
そう言って男はなのはが自ら腰を落とす姿を眺め、
「フェイト、おっぱいを吸わせろ」
なのはを犯しながらフェイトの胸を吸う。フェイトはそんな男の姿を見ながらも、決して逆らおうとはしなかった。二人の目からは自然と涙が零れ落ちる。
「なのはちゃん、出すよ!! しっかり受け止めてくれ!!!」
男がなのはの中で果て、精液を放出する。その感触を感じながらも、なのはは悲鳴を上げずに耐え抜いた。
「はぁ、はぁ……」
「よく頑張ったね。でも、まだまだだよ」
尚も硬さを保ったイチモツでなのはの子宮を突き上げる。なのはは再び襲ってきた快感に悶え、声を上げた。
「やっと声を上げたな、なのは。お前の喘ぎ声をフェイトに聴かせてあげるよ」
男はなのはの耳元で囁くと、なのはの乳首を摘まみ上げた。なのはは一瞬痛みを感じたが、すぐに甘い声を漏らす。
「やめて……」
「嫌なら止めようか?」
「お願い、何でも言う事を聞くから、だから、許して……」
「それじゃあ一生俺に絶対服従の性奴隷になれ。それが条件だ」
「わ、わかりました」
なのはは震える声でそう言った。男はそれに満足そうな笑みを浮かべると、再び行為を再開した。
「ほら、フェラチオをしろ」
「はい、ご主人様」
なのはは男のモノをしゃぶるように奉仕する。男はなのはの顔を押さえつけ、喉奥まで肉棒をねじ込んだ。
「んぐっ!?」
「全部飲み込め」
男はなのはの頭を掴むと、一気に根元まで押し込む。なのはは苦しげにえずきながらも必死にそれを堪えていた。
「ふぅ……おいしかったかい?」
「はい」
男の言葉になのはが素直に応じると、男はなのはの髪を掴んで顔を上げさせる。
「もっと欲しいだろう? 次は自分でやってみな」
「はい……」
なのはは男のモノを口に含むと、舌を使って舐め始めた。やがて先走り汁が出てくると、なのははそれを吸い取るようにして飲み込んでいく。
「上手いな。才能があるよ」
褒められた事が嬉しいのか、なのははより一層熱心にフェラを続ける。
「さて、フェイトちゃんも性奴隷宣言をして貰おうか?どうすれば良いかわかっているよね?」
「……はい」
「私はご主人様の玩具です。ご主人様に喜んで頂ける為だけに存在します。どうかこの哀れな雌豚をお使い下さい」
フェイトは泣きながらそう告げた。そして、男は満足そうに頷くとフェイトを抱きしめる。
「二人纏めて何だと犯して何度も中にだして、孕ませてお嫁さんにしてあげるよ」
男はそう言いながら二人の膣内に同時に射精した。
「ははははは! 最高だよ君たち!」
「ああ……もうダメ……壊れちゃう……」
「ふぇ……なのはぁ……助けて……」
二人の少女は絶望的な表情でお互いの名を呼ぶ。しかし、誰も彼女たちを助けようとはしない。
何故ならば、これは始まりに過ぎないからだ。
次は誰が良いでしょうか?
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雪音クリス
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姫島朱乃
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リアス・グレモリー
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猿飛忍(超人高校生)
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環いろは
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レイナ(クィーンズブレイド)
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女カムイ(ファイヤーエンブレム)
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御門涼子
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ティアーユ=ルナティーク
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ギンガ・ナカジマ
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スバル・ナカジマ
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ティアナ・ランスター