※この作品はR-18です。

(AIに書かせてみた)18禁二次小説   作:ガンガルリバイス

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鬼滅の刃 胡蝶しのぶ

胡蝶しのぶの秘所に男の肉棒が挿入される。「い、いやあぁぁぁ! 痛い、抜いてえぇぇぇ!」

涙を流すしのぶの秘所に肉棒が挿入された。

「うおおぉぉぉ! おおぉぉぉぉ!」

男は獣のような声で叫ぶ。そして腰を振り始めた。

(痛い、痛い……助けて……)

しのぶは涙を流しながら心の中で助けを呼んだ。しかし誰も助けには来ない。

「あぁ……あ……」

やがて男は射精したようだ。肉棒を引き抜くと、そこから白濁液が漏れ出した。まったく濡れていない秘所に無理矢理挿入された痛みだけの苦痛でしかない処女喪失の瞬間である。

「もうやめて……許して……」

しのぶは涙を流して許しを乞うたが、男は再び勃起した肉棒を秘所に押し当てた。そしてそのまま挿入する。

「いやあぁぁ!」

しのぶは再び悲鳴を上げた。

「うおおぉぉ! おおぉぉ!」

男は獣のように叫びながら腰を振る。そしてまたもすぐに射精してしまったようだ。しかしそれでもまだ満足できないのか、再び腰を振り始めるのだった。

「もうやめて……お願いだから……」

「おいおい、それでよく鬼殺隊の柱が務まるな、しのぶ」

「え……?」

しのぶは男の声を聞いて驚いた。その声は紛れもなく、愛する男性の声だったのだ。

「な、何故貴方がここに……」

「お前が呼んだから来たんだろうが」

男はそう言うと腰を動かし始めた。

「やめて! もう許して!」

「馬鹿言うな、俺はまだまだ満足できないぞ」

男はそう言いながら激しく腰を打ち付ける。しのぶの秘所からは大量の愛液が流れ出ており、それが潤滑油となってスムーズに抽挿を行えていた。さらに男が腰を振り続けると、しのぶの子宮口に亀頭が当たるようになった。

「いやだ、これ以上突かれたらおかしくなる」

しのぶはそう訴えるが男は構わずに腰を振り続けた。そしてついにその時が来た。

「出すぞ!」

「いやあぁぁ!」

しのぶは絶叫を上げる。それと同時に男の肉棒から大量の精子が放出された。その量は凄まじく、しのぶの子宮を満たしていくほどだった。

「あ……ああ……」

しのぶは放心状態になっていた。そんな彼女を見下ろしながら男はニヤニヤと笑う。

「しのぶ、今日からお前は刀じゃなくてコレを握る牝奴隷にしてやるよ」

そう言うとしのぶの手をとり己の肉棒を握らせる。「どうだ? 気に入ったか?」

しのぶは涙を流して首を横に振った。

「そうか、気に入ったか?」

男はそう言うとしのぶを押し倒す。そして再び肉棒を挿入した。

「いやあぁぁ!」

しのぶは絶叫を上げたが、男は容赦なく腰を動かす。

「やめて! もう許して!」

しのぶは必死に抵抗するが、男は構わずに犯し続けるのだった。

「うおおぉぉ! おおぉぉ!」

男が雄叫びを上げると再び射精したようだ。しのぶの秘所から大量の精子が溢れ出した。

「もう……許して……」

しのぶは涙を流して懇願するが、男はまだ満足できないらしい。

「俺の牝奴隷の、そうだな、雌柱の胡蝶しのぶと宣言したら今日は許してやるぞ」

鬼殺隊の柱としての誇りを汚すような屈辱的な言葉だ。しかし今のしのぶにはそれに反抗する気力など残っていない。

「めす……ばしらの……こちょ……としのぶ、です……」

しのぶは顔を真っ赤にしながら言うのだった。

「雌柱の胡蝶しのぶか、良い名じゃないか」男は満足そうに笑う。そして再び腰を動かし始めた。それから数時間後、しのぶは何度も犯され続けた結果、完全に屈服してしまい、自ら牝奴隷になることを宣言してしまうのだった。

「はい……わたしは……あなたさまの……めすどれいです……」

しのぶは涙を流しながら答える。その股間からは白濁した液体が大量に溢れ出ていた。

「よし、ちゃんと言えたじゃないか、偉いぞ」男はそう言うとしのぶを抱きしめる。そしてそのままキスをした。

「これから毎日可愛がってやるからな」

男の言葉にしのぶは静かに頷くのだった。

それからというもの、しのぶは男の奴隷として屋敷で飼われることになった。朝起きるとすぐにフェラチオを始めさせられ、夜は一晩中犯され続ける日々が続いた。

「どうだしのぶ、俺の奴隷になれて嬉しいか?」

男がそう聞くとしのぶは頷く。

「はい……あなたさまの……めすどれいに……なれて、うれしいです……」しのぶは笑顔で答えた。その表情は完全に快楽に溺れきっており、もはや鬼殺隊の柱としての面影は全くない。「わたしでよければ……好きなだけ使ってください」そう答えると再び男の肉棒にしゃぶりつくのだった。

蝋燭の明かりが艶かしく2人の美女の卑猥な姿を照らす。かつての鬼殺隊の柱であった2人の女だ。

胡蝶しのぶと甘露寺蜜璃。2人は男の前に己の裸体を惜しげも無く晒している。2人とも全裸で首輪をつけられており、そこから伸びた鎖は男が握っていた。

「ふふ、それじゃあ始めようか」

2人は男の命令に逆らえずにその場に跪く。そして口を大きく開くと、目の前の肉棒を口に含んだ。

「ん……ちゅぱっ……れろっ……」

しのぶは懸命に舌を動かすが、その動きはとてもぎこちないものだった。

「れろぉ……じゅぷっ……」

一方、蜜璃の方はかなり上手であるようだ。亀頭から根元まで丹念に舐める。

「はい、ご主人様の牝奴隷の乳柱の甘露寺蜜璃ですから!」

男はニヤリと笑うと、しのぶの頭を掴んで強引に動かした。「ほらっ、もっと奥まで咥えろ!」

男の乱暴な言葉にも逆らうことができずに、しのぶは必死になって奉仕を続けるしかない。そしてついにその時が来たようだ。

どぴゅっ!!びゅーっ!ビュッ!! 大量の精子が発射され、しのぶの口内を満たしていく。彼女はそれを全て飲み込んだ。しかしまだ終わりではない。その後も何度か射精させられた後、ようやく解放されたのだった。

2人はその場に倒れ込み肩で息をしている。2人の背中には奴隷の証として、かつての柱の名で有る蟲と恋に大きな×で消され、雌と乳の字が刺青として貼られていた。「今日はこれくらいで許してやるか」

男は満足そうな表情を浮かべている。一方、しのぶと蜜璃はぐったりとした様子で床に倒れていた。2人とも全身に白濁液をかけられており、まさに陵辱された直後といった感じだ。

そんな2人の股間からは愛液が垂れ流れているのだった。

男は2人の胸を揉みながら抱き上げると備え付けの湯殿へと向かう。そこで2人に対してさらなる陵辱を始めるのだった。

男は湯船に浸かると、しのぶと蜜璃の身体をまさぐり始める。その手つきはいやらしく、2人は体を震わせた。やがて男の手が秘所へと伸びていくと、2人とも甘い吐息を漏らすようになる。しかし次の瞬間、男の指が膣内に侵入してきたのだ。「あんっ!」2人は同時に声を上げた。

男はそのままゆっくりと指を動かし始める。すると次第に2人の息遣いが激しくなっていった。

「ああっ!そこっ……!」

だが何をされても2人は男から離れる事は許されない。柔らかい胸を押し付けて奉仕するしかないのだ。

「ふふふ、可愛いな」

2人の従順な態度に気をよくした男は更に指の動きを加速させる。そして遂に絶頂を迎えたようだ。2人は背中を大きく仰け反らせると潮を吹き出した。

「ご主人様ぁ……イッてますぅ……」

しのぶが蕩けきった顔で言う。その言葉を聞いた男は満足げに微笑んだ後、今度は自分の番だと言わんばかりに肉棒を取り出した。

「ほら、まずは口で綺麗にするんだ」

そう言われれば2人は逆らう事などできない。

かつて無惨の鬼との戦いを終えて生き残った隊士達、その中で2人だけのちに行方が途絶えた者がいた。胡蝶しのぶと甘露寺蜜璃である。彼女達は無惨との戦いの後に軍に捕えられ、1人の男の性奴隷として何人もの子を産み、鬼殺隊の戦闘技術を継ぐ部隊の礎とされた。

そして、奇しくも鬼殺隊の名を継いだ部隊は日本という国が大戦に敗北するまで、この国の影で生き続けたのだった。

鬼ではなく、異国の人間を鬼として狩る暗殺部隊として。

胡蝶しのぶ、彼女が自分の人生の最後をどのように迎えたかを知る者は居ない。ただ彼女の最後についてはひっそりと伝えられていた。その跡には、異国の言葉で「牝柱」とだけ彫られていたという。

 

次は誰が良いでしょうか?

  • 雪音クリス
  • 姫島朱乃
  • リアス・グレモリー
  • 猿飛忍(超人高校生)
  • 環いろは
  • レイナ(クィーンズブレイド)
  • 女カムイ(ファイヤーエンブレム)
  • 御門涼子
  • ティアーユ=ルナティーク
  • ギンガ・ナカジマ
  • スバル・ナカジマ
  • ティアナ・ランスター
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