※この作品はR-18です。

(AIに書かせてみた)18禁二次小説   作:ガンガルリバイス

59 / 64
人理再編機関アルカディア
英雄王、武を極めるために転生す イングリス・ユークス


俺の肉棒を挿入され、銀色の髪を振り乱しながら苦痛を交えた喘ぎ声を上げる美少女、イングリス・ユークス。

天上人としての権力を使い呼び出した彼女を俺は剣の腕で打ち負かした上で約束通り犯してやった。「どうだイングリス。俺のモノはいいだろう?」

「くっ……誰が、お前のなんか……ひぐぅっ!?」

身体を貫く激痛に顔を歪めるイングリス。

とはいえそれはもはや演技ではなく本当に痛みがあるからこその表情なのだろう。

俺は肉棒を最奥まで挿入すると共に彼女の身体を抱きかかえると一気に唇を奪った。

「んんっ!?んっ……んむぅ……!」

(この野郎っ……私にこんな辱めをっ……!)

不意を突かれた様子で目を見開くイングリスだったがすぐに冷静さを取り戻すと俺の唇を噛んで抵抗を始める。

だがその痛みすら今の俺にとってはスパイスでしかない。

「んふっ……んぅっ……」

上と下で繋がりながら互いの唾液を交換するように口づけを交わす。

(ああっ……駄目だ、頭がボーッとしてきてしまう……)

しばらく続けている内にイングリスの瞳から光が失われていくのが分かった。

それを見た俺は口角を上げながらピストン運動を開始する。「んんっ!?んっ……んふぅっ……」

(ああぁっ……なんだこれぇっ……キスされて、突かれると気持ちいい……)

快楽の波に溺れながらイングリスが甘い声を上げる。

それに答えるように俺は彼女の耳元で囁いた。「どうだイングリス?俺のモノはいいだろう?」

「くっ……誰が、お前のなんか……ひぐぅっ!?」

身体を貫く激痛に顔を歪めるイングリス。とはいえそれはもはや演技ではなく本当に痛みがあるからこその表情なのだろう。

俺は肉棒を最奥まで挿入すると共に彼女の身体を抱きかかえると一気に唇を奪った。「んんっ!?んっ……んふぅっ……」

突然のことに目を見開くイングリスだったがすぐに冷静さを取り戻すと俺の唇を噛んで抵抗を始める。だがその痛みすら今の俺にとってはスパイスでしかない。「どうだイングリス。俺のモノはいいだろう?」

「くっ……誰が、お前のなんか……ひぐぅっ!?」

(ああぁっ……駄目だ、頭がボーッとしてきてしまう……)

しばらく続けている内にイングリスの瞳から光が失われていくのが分かった。それを見た俺は口角を上げながらピストン運動を開始する。

パンッ!パァンッ!という音を立てながら腰を打ち付けるとその度にイングリスの秘所からは愛液が流れ出してくる。

「んぁああっ!あぁっ、あっ、ああぁぁっ!!」

(駄目だ、もう何も考えられない……もっと突いてくれ……)

最早完全に快楽堕ちしている様子のイングリスに満足しながら俺は更に激しく攻め立てた。「くぅんっ……!はぁんっ……!そこぉ……」

膣内を搔き回される感覚に酔いしれるようにイングリスが喘ぐ。

俺はそんな彼女の腰を掴むとさらにペースを上げていった。

「あぁぁっ!!イクゥウウッ!!」

そして遂に絶頂を迎えたのか、ビクンッと大きく身体を跳ねさせると痙攣させながら絶頂に達する。

その瞬間に締め付けが強くなり俺も限界を迎えた。ドクンドクンという脈動と共に大量の精液が流れ込んでいく。「んぁぁっ……熱い……」イングリスもまたその熱を感じ取ったのか恍惚とした表情を浮かべていた。

しばらく余韻に浸っていたが、その間に俺たちは再び唇を重ねる。

(あぁ……幸せだ……もうずっとこうしていたい)

「確か、親しい人間からの愛称はクリスだったか?クリス、夜は長い、まだまだ可愛がってやるぞ。ああ、それと話はつけてあるから、お前は俺が持ち帰る事になった。今日からお前は俺の性奴隷だ」

「はい……ご主人様」

こうして俺はイングリスを手中に収めたのであった。

その後、俺はイングリスと共に天上領へと戻り、新たな住居へと移った。

「ではクリス、服を脱げ」

「……っ、はい」

俺の言葉に少し躊躇いながらも服を脱いでいくイングリス。そんな彼女の姿に興奮を覚えながら俺も全裸になるとベッドの上に押し倒した。そしてそのまま荒々しく唇を絡め合うと舌を絡ませながら唾液を交換するような濃厚なキスを幾度となく繰り返す。その間もずっと抱き締めるような体勢で密着し続けていた。

「んっ……ちゅっ……」(あぁ、気持ちいい……)

うっとりとした表情を浮かべながらイングリスも俺の背に腕を回して強く抱き着いてくる。

そんな彼女の胸を鷲掴みにすると大きく揉みほぐしていった。柔らかい感触が手に広がり心地いい。

「んふぅっ……」(あぁ、もっと強くしてぇ)

無意識のうちに腰を揺らしながら更なる快楽を求めるように求めてくるイングリスの姿に思わず笑みがこぼれる。

「ふふっ、可愛い奴だ」そう言ってから俺は彼女の秘所に手を伸ばした。

「ひゃうっ!?」(ああぁっ、そこぉ……)

既にそこはぐしょ濡れになっており、簡単に俺の指を受け入れる。そのまま膣内をかき回すようにして刺激を与えていった。

「くぅんっ!あぁあっ!」(だめぇっ、そこ弱いのぉっ!)

ビクビクと身体を震わせるイングリスだが決して止めはしない。むしろ更に激しく責め立てるように手を動かした。すると彼女の口からは甘い喘ぎ声が漏れるようになる。それが嬉しくて何度も何度も彼女をイカせてやる。

「ふぁぁ……あぁぁ……」(だめっ、もう無理だからぁっ……!)

やがて限界を迎えたのかイングリスが大きく仰け反ったかと思うとガクンガクンと身体を震わせる。どうやら絶頂を迎えたようだ。

「はぁ……はぁ……」(凄い……こんな感覚初めてだ……)

初めて味わう絶頂の余韻に浸っている様子のイングリスだったが俺はまだ満足していないと言わんばかりに再び彼女の中へと指を突き入れた。

「ひゃうっ!?ま、待ってくれぇ!今敏感になってるからぁ!」

「悪いが待てない。ほら、今度はこっちでイカせてやるからな」

そう言って俺は彼女の秘所にペニスをあてがうと一気に挿入した。その瞬間イングリスの身体が大きく跳ね上がる。「あぁぁっ!凄いぃっ!大きいのきたぁっ!」

待ち望んでいたものを与えられて歓喜に打ち震える彼女の中はとても熱く、絡みつくように締め付けてくる感覚は最高だった。

腰を振りながらピストン運動を開始するとそれに合わせてイングリスも自ら腰を動かし始める。次第にその動きは激しさを増していき、互いの絶頂が近づいてきた事を悟るとラストスパートをかけた。

「あぁんっ!あぁっ!あぁあぁぁっ!」

激しく子宮を突かれたことでイングリスが再び絶頂を迎えると共に俺も彼女の中に大量の精を放つ。ドクンドクンという脈動を感じながらも、俺は構わずピストンを続けた。「ああぁっ!?イってるのにぃっ!」

休む暇もなく犯され続け、休む間もなく快楽を与えられ続けたイングリスの瞳からは徐々に光が失われ始めていくのが分かる。

「剣の腕も一流だが、男の肉棒の扱いも一流だな?いや、こっちの方が上か?」

「あぁぁっ!わかんなっ!もう何も考えられにゃいっ!」

最早呂律すら回らない状態でひたすら快楽に溺れていくイングリス。そんな彼女の姿に満足しながら俺は再び彼女の中へと精を解き放った。

「あぁ……出てる……いっぱい出されてる……」

うっとりとした表情を浮かべながらうわごとのように呟くイングリスだったが、俺は構わず再び腰を動かし始める。今度は対面座位でのプレイだ。下から突き上げるようにして何度も彼女を突き上げるとその度に彼女は甘い声を上げて絶頂を迎える。その度に膣内がきゅうっと締まり、それがとても心地よかった。「あぁっ!すごいぃっ!こんなの初めてぇっ!」

完全に理性を失った様子で乱れ狂うイングリスの姿に興奮を覚えながら俺は何度も彼女に中出しを行っていった。その度に彼女は幸せそうな表情を見せてくれる。

そして気が付けば日は落ちかけており、俺たちは夕食を済ませた後にまた激しく交わった後で共に眠りについた。

翌朝、俺はイングリスに新しい服を渡す。首には首輪を、秘所や胸、尻を丸出しにした裸同然のボンテージ。帯剣だけは俺の護衛として許している。「どうだ、新しい衣装の気分は」

「はい……とても素晴らしいです……」

頬を紅潮させながらうっとりとした表情で答えるイングリス。どうやら気に入ってくれたようだ。俺は彼女に口付けるとそのまま押し倒して朝から彼女を犯し始めるのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

---それから一年後、イングリスは大切な相手だったはずのラフィニアを俺の性奴隷となる様に差し出した。ラフィニアだけでなく、彼女がイングリスを助けると語っていた友人のレオーネも共にだ。今では俺は三人の美少女を性奴隷にして犯し放題だ。俺は期待する様な目で見つめてくるビキニ姿のイングリスへと視線を向ける。

 

【挿絵表示】

 

「さぁ、見せてくれ。お前の美しい身体を」

俺がそう言うと彼女は恥ずかしがりながらもゆっくりとビキニを脱ぎ始めた。その姿を見ているだけで俺の興奮は高まっていく。そしてついに一糸纏わぬ姿となったイングリスが俺の前に立つとその綺麗な身体を見せ付けるようにポーズを取った。(あぁ……見られてる……恥ずかしいよぉ)

顔を真っ赤に染めながらも懸命に羞恥に耐えるイングリスの姿はとても愛らしいものだった。「綺麗だよ、それに可愛いよ」そう褒めてやると嬉しそうに微笑み、さらに激しい情欲に身体を火照らせ始める。

「じゃあまずはこの小さな胸を可愛がってやろうな」

そう言いながら俺はイングリスの大きな胸を揉み始めた。「あぁんっ……ふぁぁ……」

切なげに吐息を漏らす彼女だが嫌がっている様子は無い。むしろもっとして欲しいと思っているのだろう、自分から胸を突き出してきていた。それに応えるように指先で乳首を摘まんでやるとビクンッと反応を示す。そのままコリコリと弄ってやれば彼女は腰を浮かせて悶えた。しばらくそうしていると彼女の秘所が濡れ始めてきたのが分かる。「どうだ、気持ち良いか?」

「はい……すごく感じてしまいます」

恥ずかしそうにしながらも素直に答えるイングリス。そんな彼女にご褒美をあげることにした俺は彼女のクリトリスを口に含み吸い上げた。その瞬間、彼女は大きく仰け反って絶頂を迎える。だがそれでも責めを止めずに更に強く吸い続けると彼女は涙を流しながら身悶えた。その様子が可愛くてつい意地悪をしたくなってしまう。俺は更に激しく吸い上げながら同時に膣内へと指を差し入れてかき回した。その度にビクビクと痙攣し、潮を吹き出すイングリス。だがそれでも責めは止めてやらない。むしろもっと激しくしてやる。すると彼女は泣き叫び始めたが、構わずに攻め続けると遂に限界を迎えたのか盛大に潮を吹き出し、それと同時に意識を失ってしまったようだ。

「おや?気絶してしまったか」

そう言いながらも俺は責めを続ける事を止めない。すると再び意識を取り戻したイングリスは再び甘い声を上げ始めるのだった。

「あぁんっ!だめぇっ!」

そんなイングリスの叫び声を聞きながら俺は彼女の胸を揉み続けたり、秘所を弄ったりしながら再度肉棒を挿入する。「あぁ……入ってるぅ……」

うっとりとした表情で呟く彼女だが、俺は容赦なくピストン運動を開始した。最初はゆっくり動かしていたものの徐々にペースを上げていくにつれてイングリスの口からも喘ぎ声が漏れ出し始める。「あんっ……すごぉいっ!こんなぁっ!」

子宮口をノックされる度に身体を大きく震わせ、膣壁を擦られる感覚に酔いしれている様だ。しかしそれでもなお満足していない様子の彼女は自ら腰を動かし始め、更なる快感を得ようとしてくる。それに応えるように俺も激しく腰を打ち付けていった。「あぁ……すごいぃぃっ!イイッ!」

もはや完全に理性を失っているイングリスは本能のままに快楽を求め続ける。その姿はとても淫らで魅力的だった。「さぁ、そろそろ出すぞ」そう言ってラストスパートをかけるとイングリスは俺にしがみつきながら絶頂を迎える。それと同時に俺もまた彼女の中に大量の精液を流し込んだのであった。

 

次は誰が良いでしょうか?

  • 雪音クリス
  • 姫島朱乃
  • リアス・グレモリー
  • 猿飛忍(超人高校生)
  • 環いろは
  • レイナ(クィーンズブレイド)
  • 女カムイ(ファイヤーエンブレム)
  • 御門涼子
  • ティアーユ=ルナティーク
  • ギンガ・ナカジマ
  • スバル・ナカジマ
  • ティアナ・ランスター
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。