(AIに書かせてみた)18禁二次小説 作:ガンガルリバイス
ワルキューレのトップボーカル、美雲・ギンヌメールは彼女の部屋のシャワールームで1人の男に抱かれていた。男の名はダイモン。無理矢理美雲の処女を奪った男だ。
「もういいわよ」
美雲がそう言うとダイモンは自分のモノを抜くと同時にゴムを外す。その瞬間精液溜まりには白濁した液体が大量に溜まっていた。
「どうだい? 初めて生でやった感想は?」
「……別に悪くはなかったわ。ただもっと早く終わらせてくれるかしら……」
シャワールームから出てダイモンから渡されたスポーツドリンクを飲みながら答える美雲に対して彼はまた笑みを浮かべる。
「つれないね〜。俺は君が一番なんだぜ? 今まで生きてきた中で君の事しか見えていないんだ!」
(嘘ばっかり)
心の中で呟きながらも口に出さない美雲である。確かに顔も体つきも良いし愛想もいい。だがしかし女の扱いに関しては最低な部類に入る男がダイモンだ。
自分だけで無く同じ戦術音楽ユニット、ワルキューレのメンバーのマキナ・中島とレイナ・プラウラーの処女も美雲と一緒に奪った挙句、その時の映像を材料に何度も二人を犯している事は美雲も知っているのだから。そんな彼が自分に執着している理由はやはりあの映像だろう……
「ああそうだ! 忘れるところだった!! これを飲んでくれ」
美雲の前に出された薬瓶を見て怪しげに思うが美雲はそれを受け取る。
「これは何なのかしら?」
「簡単に言えば避妊剤だよ」
この男は自分が孕ませれば責任を取るつもりなど毛頭無い事を良く分かっている為特に疑問も無くそれを飲んだのだが効果は出ずに終わる……。何故ならそれは偽物であり本物は既に飲み込んでいたからだ。
「あら残念だけど私まだ妊娠するつもりは無いのだけれど……!?︎ あぁっ♡」
突然体が熱くなり下腹部が激しく疼く感覚に襲われる美雲だったがその違和感はすぐに快楽へと変わった。股間からは大量の蜜が流れ出し乳首は大きく膨れ勃起していた。
「いったい何を……うぅんっ/// あっあっ……」
避妊薬と言うのは抵抗なく美雲に飲ませる為の嘘であり、彼女に飲ませたのは強力な媚薬だ。少なくとも24時間は服を着るだけでも絶頂するほど敏感な体が出来上がる。彼はこの後起こる出来事の為に部屋の鍵を閉めた後、美雲を押し倒した。美雲は責任を取るつもりはないと思っているが、ダイモンの意思は美雲を自分の女にしたいと思っているのだ。そんな女が自分の罠にかかった以上、絶対に流しはしない。此処で必ず堕とすと決めたのだ。
「やめなさい……私は貴方のような強姦魔の妻になる気なんかない! 今すぐ止めないと殺すわよ!」
普段あまり表情を変えずにいる彼女はこの時ばかりは明らかに余裕がなかった。服を脱いでいくダイモンの手を振り払おうとするが上手く力が入らない。胸を揉まれ秘所へ指を入れられても拒む事ができない。
「ひぐっ、アッハァッ♡ アヘェ……グチュブニュゥウウッ……」
1時間後────── そこには完全に蕩け切った顔をしてベッドの上で仰向けになりビクビクと体を痙攣させる美雲の姿があった。体は汗まみれで激しくイカされたせいかシーツに大きな染みができていた。もう彼女に抵抗する力は残っていなかった。
確実に堕として自分の妻にする。そう考えていたダイモンに手加減などなかった。
「イッ……イッちゃった……♡」
口の端からヨダレを流し目が完全に上を向いていた。完全にイキ狂っていた。そんな美雲の姿をニヤニヤと眺めながらダイモンは正気に戻るまで休憩させる。このまま堕としても面白みがないのだ。
美雲が正気に戻ると媚薬で敏感になった性感帯ではなく、肌を撫で回す事で美雲からの懇願を待つことにした。両手を動かさないように強く抱きしめられ、お尻にはダイモンのイチモツが押し当てられる。
逃げ場の無い状況だ。それでもなお諦めようとはしなかった。
(負けるものですか……こんな男に好き勝手させてたまるか)
しかしダイモンは彼女が一番感じる箇所に触れないようにゆっくりと責める。ただそれだけでも十分過ぎるほど効果があり我慢できなかったのか喘ぎ声が出ると同時にダイモンは、
「美雲、避妊薬を飲んだ途端こんなに乳首を尖らせて愛液を流してるのに、まだ拒むのか?」
媚薬を飲まされた事など知らない美雲にそう告げる。そして今度はわざと弱い部分を攻めてくる。
「こことかどうだい? それともこっちかい?」
「ンギィ!!︎ だめぇ! それダメ!! そこヤバいっ! イク! またイグ! さっきより凄いぃいい! ああああああああああああ」
プシャップシャーーっと勢いよく潮を吹き出し絶頂する美雲。
「体はこんなにオレを受け入れる準備をしているんだろう、美雲?」
「違う! これ以上触らないで!! 本当に許せなくなるから!!」
「素直じゃないねぇ。じゃあもっとやってやるぜ!!」
「ヒッギャ!?︎ あ ゚ぁぁああ ゚ぁぁぁああぁぁぁああ ゚あ ゚!!!!!!!」
何度も何度も肌へのタッチと技から敏感な部分への刺激だけで絶頂する美雲。そして、ダイモンは素直になれと優しく呟き続ける。
「やめ ゚て ゚!!! い ゚や ゚ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあぁぁぁぁぁ!!」
美雲は叫び続けながら今日何度目かもわからない程大量に潮を吹いて意識を失うのだった…………。
10分後────── 目が覚めるとそこは浴室であった。
シャワーの音が聞こえ誰かがいるようだったが逆光でよく見えず目を凝らす。するとそこにはダイモンがいた。
「やっと起きたか。早く来てくれ俺のちんぽがまだビンビンなんだ。次はお前のおまんこの番だからちゃんとそのでっけえおっぱいでパイズリしてくれよ。でないとお預けにしちまいそうだぞ」
ダイモンは美雲の手を掴み胸に押し付ける。美雲はあまりの屈辱に歯軋りをしながら涙を流す。その表情を見てダイモンはさらに興奮し大きくなったペニスを取り出した。気絶している間に乳首と秘部に更に媚薬を塗られていた等と知らずに。
「ほら自分で入れろよ美雲さん」
床に転がっている椅子を引き寄せると座らせその上に対面するように跨らせると、ダイモンは自分のペニスを持ち彼女の胸元へと近づけた。先程よりも体の反応が敏感になってることに困惑しながらも、ダイモンの命令に従う美雲。美雲はダイモンの腕を抑え込みながら恐る恐る自分の豊満な乳房を上下させ挟んでいく。ダイモンは気持ち良すぎてすぐに射精してしまった。
美雲はダイモンの精液を顔で浴びてしまう。
ダイモンは満足気に微笑みながら美雲の顔に掛かった精液をシャワーで洗い流す。それを残念そうな顔を浮かべる美雲。力の抜けた体を抱き上げられ、体を拭かれて、美雲の汗や愛液で濡れたベッドの上に横たわらせると、美雲の耳に通信機を押し当てる。
『美雲、早くダイモン様の女になるべき』
『そうそう、早く私とレイレイと一緒にダイモンさんの奥さんになっちゃおうよ』
同じ日に処女を奪われ、それをネタにダイモンに犯されて屈服したレイナとマキナの声が聞こえてくる。
「黙れ、あなた達なんかに私の心が折れるもんですか!」
「良いねぇ、そういう目をしてる女を堕としたくなるんだよ俺はさぁ!!!」
挿入の懇願を諦めて一気に己のモノを突き入れる。
「イャァアァ ゚ッ!?︎ だめぇ! イッてるから動かないでお願いぃいいい ゚ぃいい ゚い!!!」
「おおぉう! すげぇ締め付け! 最高だよ美雲!!︎」
「違! 抜いて! もうヤダ! 助けて!! ハヤテ! フレイメルングゥウ!!」
「随分男の名前を呼んでんじゃん! そんな男は忘れさせてやる!!︎!!︎ 出すぞ!!︎!!︎ 孕め!!︎!!︎」
ドビュッ! ビュールルルーーーーーーーー!!!!!
「嫌ぁああぁぁあぁあぁぁあぁあぁぁぁぁあぁぁあぁぁあああ!!!!!!!」
(熱い……また中に出されてしまった)
美雲は絶望に打ちひしがれながらも気を失った────── 。
だが、その気絶すらも美雲にとっては休息にはならなかった。ダイモンの一突きによって絶頂し強制的に意識を戻される。
「此処からは美雲のお嫁さん懇願宣言まで抜かずの連続射精だ。覚悟しろよ。オラァ!」
「ヒッギィィーー〜〜♡ おほっっほぉぉおんんぐぅぁぁああぁぁあああ ゚!!」(駄目! 頭がおかしくなるぅ!!! 死んじゃうぅ!!)
1時間後──────
媚薬によって敏感にされた体とダイモンのどんな女でも屈服する巨根の凶悪過ぎる組み合わせに美雲は1時間も耐えた。だが、まだ1時間しか経っていないのだ。まだまだダイモンに抱かれる時間は半日はある。
「ぎゅむ ゚っっっっっっっっっっっっづ!!!!!!!!!」
2人の間に隙間ができるほどの絶叫を上げる彼女だったがそれにも関わらず彼は止まらなかった。
その瞬間、何かの糸が切れたように声が出なくなり息だけが口から漏れた。
その異変に気付いたのかダイモンが動きを止める。そして、美雲の両乳首をつまみ上げるとクリっと捻った。
すると、美雲は再び声を上げて仰け反り返ってしまう。どうやら乳首への刺激で快楽を感じてしまったようだ。美雲が反応を見せた事でダイモンはさらに乳首を攻め始めた。今度は両方の乳輪を撫で上げていく。その度に美雲は身体をビクつかせてしまう。更に、ダイモンは乳首を強く摘んだ。美雲は更に大きな声で喘いでしまう。美雲が反応を示した。正に生き地獄ならぬ絶頂天国。マキナとレイナが堕ちた快楽漬けだ。
それから更に1時間が過ぎた事で美雲の心が屈服し始めた。
「私はダイモン様の妻にしてください。何時如何なるときであっても、貴方の肉棒を受け入れます。どうか、この卑しい雌豚に種付けをして下さい。お願いします。何でも言うこと聞きますから私を犯してください。妊娠させてください。ご主人様の精液を一滴残らず私の中に注いでいただけませんか?」
「そこまで言えたなら合格点かな?」
満足気にダイモンは美雲とのキスをする。ダイモンの動きが変わる。此処からはラブラブセックスなのだ。
「オォン! ハァアン! もっと激しくしてぇえぇ!」
「分かってるってば。これが好きなんでしょ? こうやってさ! 突かれて奥に当たるのが好きなんだろ!」
「好きぃぃい! 子宮に当たってる! グリグリ当たってくるのぉおおぉぉ!」
そこから数時間に渡り二人の愛を確かめ合う行為は続いた。
次は誰が良いでしょうか?
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雪音クリス
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姫島朱乃
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リアス・グレモリー
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猿飛忍(超人高校生)
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環いろは
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レイナ(クィーンズブレイド)
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女カムイ(ファイヤーエンブレム)
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御門涼子
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ティアーユ=ルナティーク
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ギンガ・ナカジマ
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スバル・ナカジマ
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ティアナ・ランスター