(AIに書かせてみた)18禁二次小説 作:ガンガルリバイス
ダークエルフの精霊使いの女性ピロテース。闇の森を支配するダークエルフの族長ルゼーブの部族の出身。
このロードス島の英雄譚に於ける闇の側のヒロインとも言える、ナイスバディで衣服の露出も大きく肉感的な、エルフにしては豊満なスタイル女だ。
そんなピロテースを捕らえ、俺は無理矢理犯している。魅惑的な褐色の肌と美しい銀髪と美貌に豊満なスタイル。これ程犯したくなる女は中々いないだろう。
犯されながらも憎悪の困った視線で睨み付けるが、その瞳には恐怖も見え隠れしていた。何より口から溢れる甘い喘ぎ声を溢しながら睨まれても興奮を誘うだけだ。
「ふっ……んっ! くぅううんっ!」
俺が激しく腰を動かす度に、彼女の身体が揺れて胸が大きく弾む。褐色の肌でも判るくらい顔を真っ赤にし、唇から艶かしい吐息を漏らす様はとてもエロい。
しかし彼女は俺への恨言を一度も吐けていない。そのタイミングで無理矢理キスをして恨言を封じているからだ。だから今も、俺を突き飛ばすような勢いで強引に顔を背けると――
「貴様ぁああっ!! こんな事をしてタダでは済まないぞ!!」
そう言って睨んでくる。
だが、そんな彼女が可愛くて仕方ない。
俺は更に激しく腰を動かし始める。
「ほう、タダでは済まないか? 何だ、子供を孕んで嫁になってくれるのか?」
そう言ってピロテースを嘲笑う。すると――
「誰が貴様なものなど孕むかぁあああっ!!!」
そう言って悔しげに歯噛みする。そしてキッとした強い眼差しを向ける。
「ふんっ! ならばもっと憎めよ。お前の首輪はエルフの調教用の魔法道具で精霊の力を行使できなくする効果がある。憎しみで首輪の力を上回りでもしない限りは、その内子供を孕むぞ」
そう言うと――
「そんな事ある訳がないわ! 穢らわしい人族の男などに……」
ピロテースは激しい嫌悪を露にする。しかし俺の言葉通り、その内に孕まされるのも時間の問題だろう。
「ハーフエルフも居るだから、何度も出してりゃ孕むだろ?」
何故なら、既に一度彼女をイカせており、その時にたっぷりと膣内射精をしているのだ。
それでもまだ堕ちず、反抗的態度を取る彼女に苛立ちを覚える。
だから少し痛い目に合わせてやる事にした。
俺は彼女の両膝裏を抱えるようにして持ち上げると、そのまま立ち上がる。所謂駅弁スタイルで繋がったままだ。
「なっ!? 何を……きゃあああっ!」
彼女は突然の行動に驚きの声を上げる。だが構わず俺は歩き出す。
そしてベッドの横まで来ると――
「そらっ!」
ドサッ!
「ぐっ!」
俺は彼女をベッドに投げ出した。そして覆い被さるように挿入する。「くっ……離せっ! 止めなさいっ! くっ……ううっ!」
抵抗しようとするが、両手両足を押さえられている為身動きが取れずにいる。
「ほれ、動くぞ」
俺はゆっくりとピストン運動を始める。
「くうっ! こ、このぉおおっ! ひああぁっ!」
彼女の口から甘い喘ぎ声が漏れ始める。
「どうした? 気持ち良いんだろう?」
「くぅうっ! き、気持ち良くなんか無いぃいっ!」
強情を張る彼女。しかし、その表情には快楽の色が見え隠れしている。「ふーん、じゃあこれはどうかな?」
俺は彼女の乳首を摘まんで捻る様に刺激を与えた。
「ひっ、ひいいぃい~っ! そ、そこは駄目ぇえっ!」
途端に彼女はビクンッと身体を跳ねさせ悶える。
「おいおい、ここはダークエルフでも弱いのかよ」
俺は笑いながら両方の乳房を同時に揉みしだいていく。
「くぅううんっ! あうっ! はぁああんっ!」
彼女は必死に堪えようとするが、我慢できず甘い声を上げ続ける。
そして遂に――
「いやぁああっ! またイクゥウウッ!!」
二度目の絶頂を迎えた。
しかし彼女はそれで終わりではない。
今度はうつ伏せにして尻を突き出させる。そしてバックから犯し始めた。
パンッ! パァンッ!
「くっ……ううっ……あっ!」
彼女は何とか耐えようとシーツを握り締めるが、すぐに限界が訪れる。
「あっ……ああっ……も、もうダメェエエッ!!」
三度目の絶頂を迎え、ガクンガクンと身体を痙攣させて気絶する。俺もピロテースが気絶すると同時に中に出した。
***
ピロテースが目を覚ますのは、浴場でピロテースの秘所からお湯が汚れないように出した精液を掻き出していた時だった。彼女は自分の置かれている状況を理解すると、羞恥に頬を染めて身体を小さく震わせていた。
「くぅううっ……」
しかし、悔しげに歯噛みしながらも、俺に逆らって暴れたりしようとしない。それは首輪の効果もあるが、彼女自身も心の何処かで無駄だと分かっているからだろう。
「孕まない様にしてやってる上に風呂にも入れてやってるんだ、感謝しろよ?」
そう言って嘲笑う。
「誰が貴様に感謝などするものか!」
そう言って睨んでくる。
「ふん、そうかい。それなら、まだまだ楽しませて貰おうかね」
そう言ってニヤリと笑う。
「なっ!? ま、待てっ! これ以上私に何をするつもりだ?」
流石に焦りを見せる彼女。
「安心しなって、まだ壊したりはしねぇよ。お前は俺の女なんだ、壊れるまで可愛がってやるぜ」
そう言うと、ピロテースは絶望的な表情を浮かべた。正面から抱きしめる様に挿入するとそのまま風呂に入る。
「此れなら掻き出さなくても汚れないな。今度からちゃんと孕む様にピロテースの中に入れたまま風呂に入るか?」
そう言って笑った。
「くっ……」
ピロテースは悔しげに唇を噛むが、何も言い返せない。
「そら、もっと腰を動かせよ。自分で動いて俺を満足させろよ?」
「くぅうっ! 誰が貴様なぞに……」
悔しげに呟く。
「ふん、まあいい。なら俺の好きにするだけだ」
俺は彼女を立たせると壁に手を付かせる。そして背後から激しく突き始めた。
「あぐうっ! ひああぁっ! や、止めっ……ひぃ!」
数回程突き上げると再度挿入したまま動けない様に抱きしめてお湯に浸かる。
「ぐっ……離せっ! 離せぇえっ!」
ジタバタと抵抗するが離さない。
そして再び立ち上がり、彼女の両足を抱え上げて駅弁スタイルで繋がりながら、
「ははっ、自分から動いてくれるとはな?」
そう言って笑いながら浴室を出た。そのままベッドへと向かい、ベッドの上に仰向けに寝かせてから正常位で責め立てる。
「くぅうっ……だ、黙れっ!」
彼女の瞳には涙が滲んでいた。そしてピストン運動を繰り返す度に彼女の胸が激しく揺れ動く。
「そら、出すぞ!」
「くぅうっ……そ、そんな……ひああぁああ~っ!!」
俺は彼女の中へたっぷりと注ぎ込んだ。
「くぅうっ……こ、こんな……穢らわしい男などに……くぅうっ……わ、私は……ううっ……」
ピロテースが屈辱に耐え切れず涙を流している間に、俺は彼女の首輪を撫でる。
「そうだな、お前は黙って犯されるしか無いんだ。この首輪をつけられてる限り、お前はただの女でしか無いからな」
そう言うと彼女は悔しげに顔を歪め、
「くっ、殺してやる……」
とだけ呟いた。
俺はその言葉を無視して彼女を四つん這いにさせると後ろから一気に貫く。
「ひぁああっ! くっ……ううっ!」
「無駄だ。お前の調教を次の段階に進めるために新しい魔法道具を用意したんだ。お前に着ければ、俺への危害を加えられなくするアンクレットだ」
そう言って、彼女には見えないように足に嵌める。
「これでお前が俺を攻撃できる可能性は無くなる。つまり、俺に反抗すればするほど苦しくなるって訳だ」
「くぅううっ! そ、そのような事をしても無駄だ! 私が屈服する事は決して無いっ!」
強情を張る彼女に対して更に激しく腰を打ち付ける。
「あぅうっ! くぅううっ! ふあああっ!」
何度も子宮口をノックするように突かれ、彼女は甘い声を上げ続ける。
「どうした? 随分感じやすくなってきたじゃねぇか。まあ、頑張って耐えてくれよ、ピロテース。お前が必死で耐える姿は最高に興奮するからな」
「くっ、誰が貴様如きに感じるものかっ!」
彼女は必死に堪えようとするが、快楽の波は確実に押し寄せてくる。
「くぅううんっ! またイクゥウウッ!!」
四度目の絶頂を迎え、ガクンガクンと身体を痙攣させる。
しかし、それで終わりではない。今度はベッドにうつ伏せにして尻を突き出した体勢にさせる。そしてバックから挿入し、激しく腰を振り続けた。
パンッ! パァンッ!
「ひああぁっ! ま、待ってっ! イッたばかりだから今は駄目ぇえっ!」
しかし、そんな事を聞くはずもなく、そのまま続けていく。
「ああぁっ! ダ、ダメェエエッ! ま、またイっちゃううっ!」
五度目、六度目となるがそれでも止まらない。
「ああぁっ! イグゥウウッ!! ひっ!? い、嫌っ、もう許してっ!」
七回目でやっと俺も限界が来た。
「くっ、出るっ!」
ドピュッドピューーッ!!! 大量の精液を流し込む。
「くぅうっ……あ、熱いぃいいっ!!」
ピロテースがビクビクと震える。
「はぁ、はぁ、はぁ……」
息を切らせながら、ゆっくりと引き抜く。すると、ゴポッという音と共に大量に溢れ出してきた。
「くっ、これは凄いな……」
思わず感嘆の声を上げる。それだけの量が出たのだ。
そして俺は彼女を仰向けに寝かせてから股を大きく開かせ、その間に座ると両手で左右の太腿を押さえつけた。そしてそのまま秘所に再度の挿入を行う。ズブブッ……
「ひああぁぁっ! ま、まだ……ひぁああぁっ!」
まだ敏感になっている膣内を再び肉棒に蹂躙され、ピロテースは悲鳴のような喘ぎ声を上げた。
「そら、まだまだ行くぜ?」
そう言ってピストンを開始する。
「あぁあっ! ひぁあああっ! ああぁっ!」
休む間もなく犯されて彼女は泣き叫ぶ。
「くっ、出すぞっ!」
「ひああっ! あ、あついぃいぃっ!」
ドクンドクンと脈打ちながら流し込まれる熱く濃厚な白濁液。
「あぁああっ! いやっ……いやああっ! は、入ってくる……ひああぁ……入って来るぅう……いや……いやなのにぃ……ひああ……出て……ひあ……ひあ……ひああぁぁ……!」
そして全てを注ぎ込まれた後、俺はようやく解放した。
「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……う……うぅ……くぅう……」
ピロテースの顔は涙でグチャグチャになっていた。
「さて、ピロテース。休みたいか?」「くっ、ふざけるな……。誰が休ませて欲しいなどと……」
「なら、もっと楽しませて貰おうか」
そう言うなり再び覆い被さった。
「ひ、ひぁああっ! い、今出されたばっかりなのぉおおっ!」
俺は彼女の言葉を無視してそのまま腰を動かし続ける。
「あぁあっ! ひぁああっ! だ、だめぇえっ! またイクっ! あぁああっ!」
それから数時間、何度も何度も犯し続け、最後には失神してしまった。
気絶しても構わず犯し続けたが、流石に疲れたので休憩する。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……」
ベッドの上には裸のままぐったりと横たわるピロテースを抱き寄せて胸を揉んでいると、彼女が目を覚ました。
「くっ……うぅ……こ、殺してやるっ!」
睨み付けてくるが、その瞳には力が感じられない。
「ははっ、威勢が良いねぇ。だが、その気力が無くなるまで何度でも屈服させてやるよ。ああ、休憩させて欲しいなら、遠慮なく言えよ? そうしたら止めてやるから」
「くっ、誰が貴様などに屈服するものかっ!」
ピロテースはそう叫んだが、身体は正直だった。
「くっ、何故こんな……」
彼女は悔しげに呟いた。
「ふん、身体は素直なようだな」
「黙れっ! 貴様如きにこの私が……」
「強情だな。まあ良い、時間はまだたっぷりあるんだ。ゆっくり調教していくとしよう。お前も俺に服従する日を楽しみにしているだろう?」
「だ、誰……が……んむっ!? ちゅぷっ……れるっ……じゅぶぶっ!」
否定の言葉を口にしようとする彼女に口づけし、舌を絡ませる。
「ふぁっ……そ、そんな……ううっ……嫌……いやぁ……!」
ピロテースは涙を流しながら弱々しく首を振っている。「ふっ、可愛い奴め。さて、続きを始めるとするかな」「くっ、や、やめてっ! お願いだからもう許して下さいっ!」
「ダメだね。お前が俺のものになるまでずっと可愛がってやるから安心しろ」
「い、嫌っ! もう許して……あぁああっ!」
こうして俺は彼女を徹底的に責め続けた。「ひぁあああっ! またイっちゃいますっ! ああぁっ! イグゥウウッ!!」
ビクビクと痙攣しながら絶頂を迎える彼女。しかし、それでも手を止める事はない。
「ああぁっ! イ、イキまくりで頭が変になるぅうっ!」
「ははっ、良いぜ。好きなだけイっちまいな。ほら、ここが良いのか?」
「ひぁああんっ!そこぉおおっ! 気持ち良すぎておかしくなりゅうぅうっ!」
「おいおい、まだ始まったばかりなんだぜ? これくらいで音を上げてどうすんだよ」
「ああぁっ! ごめんなさいぃいっ! ひぁああっ! ゆるひへくらはいぃいいっ!」
「謝る必要なんてないさ。もっと壊れちまえよ」
「ひああっ! ああぁっ! は、激しいっ! ひああぁっ! イクッ! イッくうぅうーっ!」
それから何度もイカせ続け、最後はとうとう気絶してしまった。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……くっ、う……あぁ……ひぁああっ!」
気絶してもなお続く快楽に、彼女は悲鳴を上げる。「くくっ、まだまだこれからだぞ?」
そう言って更に激しく攻め立てる。
「ひぁああっ! ああっ! いやぁああぁっ!」
「くくっ、良い声で泣くじゃないか。そら、出すぞ!」
ドピュッドピューーッ!!
「ひぁああぁっ! 熱いぃいいぃっ!」
子宮の奥まで精液を流し込まれ、ピロテースは大きく仰け反った。「はぁ、はぁ……くっ、うぅ……」
「さて、これで終わりだと思うなよ?」
そう言いながら再び挿入する。
「ひっ!? い、いや……もう無理です……あぁあ……お願いします……許して……」
ピロテースは弱々しい声で言うが、当然聞き入れるはずもない。そのまま犯し続ける。
「あぁああっ! い、いやぁあっ! ひぁああっ!」
「俺が休ませてやろうと言ったのに意地を張るからだ」
「ああっ! ご、ごめんなさ……あぁあっ! いやっ、また大きくなって……ひぁああっ!」
「くくくっ、お前がエロすぎるのが悪いのさ。そら、また出してやるからな」
「い、いやっ! 中はだめぇえっ! 赤ちゃん出来ちゃうからぁああ!」
「ははっ、大丈夫だよ。俺は孕ませるつもりでやってるんだからさ」
「そ、そんな……ああ……だめ……だめなのにぃ……」
「ほら、行くぞっ!だが、もう一度聞こうか。休ませて欲しいか、ピロテース?ん? 答えろよ」
「くぅうっ……誰が……貴様なんかに……ひぁああっ!」
強情な態度にイラついた俺は、一気に奥まで突っ込んだ。そして思い切り中にぶちまける。
「くくくっ、強情だねぇ、さっきは許して、とか言ってたくせにな」
「あ、あれは……」
「まあいい。何度でも犯してやる。何度でも屈服させてやるから覚悟しとけよ?」
「う、うるさいっ! 絶対に屈服などするものかっ!」
「ふっ、良い度胸だ」
そう言って肉棒で子宮を突き上げながら、お尻の穴に指を入れる。「ひぐっ!? そ、そこは違っ……ひぎゃあぁっ!」
「ははっ、良い反応じゃねえか。こっちも感じてるみたいだし、才能あるんじゃないのか?」
「そ、そんなわけあるもんですか……あうっ!やめなさいってばぁ……ひぅうっ!」
「ははっ、口では嫌がってても身体は正直だぜ? ほらほら、ケツ穴穿られて気持ちいいんだろ?」
「ち、違う……わ、私はこんな事で……んぅうっ!」
「素直になれよ。ほら、これが欲しいんだろ?」
「くっ、ふざけた事を……。誰が貴方みたいな下衆のものなんかいりません!」
ピロテースは俺を睨み付けてきた。「ははっ、まだ余裕があるようだな。まあ良い、そろそろ出すぞ!」
「なっ、やめて下さいっ! それだけは許して下さいっ!」
必死の形相で懇願してくる彼女を見て、嗜虐心がくすぐられる。「ダメダメ、諦めな」
「いやぁあああっ! ダメェエエッ!」
どぴゅっ!びゅーっ!
「ひあああっ! ああぁっ! 出てる……出されちゃいました……あぁああっ……!」
「ははっ、たっぷり出したから妊娠確実かもな」「あ、あぁ……そんな……ううぅ……」
今日はピロテースの中に挿入したまま、エロい体を抱き枕に眠ることにする。「はぁ、はぁ、はぁ……」
「ははっ、寝顔も可愛いじゃないか」
こうしてピロテースとのセックス漬けの日々が始まった。
翌朝、起きるとピロテースと一緒に体を洗い、朝食を取る。もちろん、ピロテースには俺からの口移しだけで食事も水分も取らせる。「あむっ……ちゅぷっ……れろっ……じゅぶぶっ……ごくっ……」
彼女は従順になり、自ら進んで俺のものをしゃぶり始めた。どうやら昨日の調教で完全に堕ちてしまったらしい。「おいおい、随分上手になったじゃないか」
頭を撫でてやると嬉しそうにしている。「はぁ、美味しいです……もっとください……」
彼女はすっかり蕩けた表情になっていた。もう以前の気の強さは完全に消え去っている。「よし、それじゃあ次はベッドに行くぞ」
そう言うなり彼女をベッドに押し倒す。「あぁんっ♪」
彼女は自分から足を広げ、俺を受け入れようとする。「くくっ、すっかり従順になったな。偉いぞ」
そう言ってキスをしてやる。「はいぃっ! 嬉しいっ! もっとご褒美くださぁいっ!」
ピロテースは完全に快楽に溺れていた。「ああぁっ! いいっ! 気持ち良いですっ! あへぇえっ!」
「くくっ、この淫乱女が! そら、望み通りくれてやる!」
「あぁああっ! イクッ! イッくうぅうーっ!」
ビクンッ! ガクンガクンッ!! 盛大に潮を吹きながら絶頂を迎えるピロテース。しかし、それでも休む暇はない。
「あひっ!? ま、待って……今イったばかりなのにぃ……ひぁああっ!」「ははっ、まだまだ満足できないだろう? 何回でもイカせてやるからな」
それから何度も中出しを繰り返し、最後はお尻にも注ぎ込んでやった。「ああぁっ! 熱いのいっぱい出されてますぅうっ! イグゥウウッ!!」
プシャァアアッ! ジョロロッ! ピロテースは盛大に失禁しながらアクメを迎えた。「くくっ、最高だったぜ。また頼むぞ」
「はいぃ……ありがとうございます……また使ってくれて……」
俺はピロテースを抱き締めながら休息する。完全に俺の女になったピロテースだが、俺の目的としている女はもう一人いる。ピロテースが闇の側のヒロインならば光の側のヒロインであるハイエルフのディードリットだ。
褐色で銀髪のピロテースと対照的な白い肌と金色の髪のディードリットをピロテースと並べて犯すというのは、なかなか面白そうだ。
俺はそんな事を考えつつ、ピロテースとの逢瀬を楽しむことにした。
次は誰が良いでしょうか?
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雪音クリス
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姫島朱乃
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リアス・グレモリー
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猿飛忍(超人高校生)
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環いろは
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レイナ(クィーンズブレイド)
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女カムイ(ファイヤーエンブレム)
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御門涼子
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ティアーユ=ルナティーク
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ギンガ・ナカジマ
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スバル・ナカジマ
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ティアナ・ランスター