(AIに書かせてみた)18禁二次小説 作:ガンガルリバイス
少年が詠唱を始めると魔法陣が輝き始めた。
召喚されたサーヴァント、アーチャー巴御前は恋焦がれた様な表情を浮かべて、裸のまま、己のマスターである少年の前に跪く。そうして巴は目の前の少年の肉棒に口づけをするとそのまま口に含みしゃぶり始めた。
「んっ……んちゅ……マスターのおちんぽぉ♥」
亀頭から根元まで丹念に舐め回すと今度は裏筋を舌先で刺激していく。そして喉奥まで使って飲み込む様にすると巴は幸せそうに微笑んだ。そんな彼女に対して少年は優しく微笑むと言った。
「良いよ、僕のお嫁さんになる?」巴は迷う事なく頷いて言った。
「はい!是非ともお願いいたします!」それを聞いた少年はブーティカの方を見ると、優しく微笑みながら妊娠しているマルタの事は任せてとでも言う様に部屋を出ていく。初めて召喚された日はマスターがその女だけを一日かけて犯す事になっているのだ。「んちゅ♥じゅぷっ♥んっ……ふぅ」
巴は激しくフェラを続けている間、少年に頭を撫でられる。
「巴さん、今日は丸一日、徹底的に犯してあげるからね」
そう言って微笑んだ少年に対し、巴も嬉しそうに微笑んで答える。
「はい!私の事、たくさん可愛がってくださいね!」
そんな巴の答えに少年は更に笑みを深めるとそのまま激しく腰を振り始める。巴もそれに合わせながら口を窄め舌を絡ませていく。やがて絶頂を迎えた少年の精液が口の中に広がり、それを全て飲み干していく巴の表情は蕩けきっていた。そして、秘裂からは大量の愛液が流れ出し太ももを伝っていた……
それから数時間後、マルタはブーティカと共に少年と巴を出迎える。完全に屈服した巴が少年を抱きしめながら微笑むのを見て、マルタもブーティカも満足そうに微笑んでいた。そして三人のサーヴァントと部屋の中で交わり始めるのだった……
***
ある日の夜、少年はベッドの上で仰向けになり足を投げ出していた。そんな少年の股間では二人の女性が互いの秘裂を押し付け合い腰を振っていた。
「はぁはぁ……マスターのちんぽぉ♥」
そう呟きながら腰を振り続ける巴御前に少年も微笑みながら話しかける。
「どう?僕のちんぽは気持ちいい?」巴の問いに少年は頷くと更に激しく責め立てる。巴が絶頂を迎えると同時に少年も射精し、彼女の膣内は大量の精液で満たされていった。
「ああっ!出てるぅ♥」巴が絶頂を迎えた後も二人の性交は続く。今度はブーティカが少年の股間に顔を埋めると舌を絡ませながら頭を前後に動かし始めた。その様子を見ていた少年はブーティカの頭を掴むと無理矢理喉奥まで突き入れ腰を振る。ブーティカも苦しそうにしながらも懸命に舌を動かしていく。
やがて少年が果てると、その熱い飛沫を口内で受け止めたまま、ブーティカは幸せそうな表情で少年に微笑む。
「マスターの精液、美味しかったよ♥」
そう言って笑う彼女に少年は優しく微笑むと頭を撫でてあげた。そして今度は巴が少年の肉棒に跨りゆっくりと挿入していく。巴の秘裂は既に濡れておりスムーズに入っていったがそれでも痛みはあるらしく時折顔を歪めるもすぐに笑顔になり腰を動かし始める。最初はゆっくりだったが徐々にペースを上げていくとやがて激しい動きへと変わっていく。
「あぁ!すごいぃ♥マスターのおちんぽぉ♥」
巴が絶頂を迎えると同時に少年も射精し、その熱を感じながら巴は幸せそうな笑みを浮かべた。
「マスターの精液、いっぱい出てますぅ♥」
そんな巴にブーティカは優しく微笑むと彼女の頭を優しく撫でながら言った。
「お疲れ様、ゆっくり休んでね」
そんなブーティカの言葉に巴は嬉しそうに微笑むとそのまま眠りにつくのだった……
***
それから数日後の夜、少年は自室で一人の女性サーヴァントを呼び出し性交をしていた。その女性はマルタだった。出産を終えて子宮も休ませたので、最初のお嫁さんであるマルタの権利として一晩マルタ一人を犯す事になっている。マルタは裸にエプロンのみを身につけてマスターである少年の肉棒に奉仕し続けていた。
マルタの口内で射精された精液を飲み干し、少年はマルタを押し倒す。
「今日は朝まで犯してあげるからね」
笑顔で言う少年に対してマルタも嬉しそうな表情を浮かべると、自ら足を開脚して秘裂を広げて見せた。そこは既に濡れておりいつでも挿入できる状態だった。そんなマルタの様子を見た少年は一気に奥まで突き入れた後激しく腰を動かす。子宮口をノックされる度にマルタの口から甘い声が漏れ出る。
「あぁっ♥マスターのちんぽぉ♥」マルタの秘裂からは愛液と少年の精液が混ざった液体が垂れ流されていた。その淫靡な光景に興奮した少年はさらにペースを上げていき、やがて限界を迎えようとしていた。マルタもまた絶頂が近いようで膣内が痙攣する様に震えているのが分かる。そして少年が射精すると同時にマルタも絶頂を迎えた様で身体を弓なりに反らすと秘部から勢いよく潮を吹き出す。
それからしばらくの間余韻に浸っていた二人だったが、やがて少年が肉棒を引き抜くとマルタは幸せそうな表情を浮かべて言った。
「ありがとう、マスター」
少年はそんなマルタにキスをすると彼女を抱きしめて頭を撫でてあげるのだった……
***
巴御前は和室で左右にブーティカとマルタを侍らせた少年の前に三つ指を突いて跪く。
「それじゃあ、巴が三人目のお嫁さんになる宣言をして貰おうかな」
これは巴御前が少年のお嫁さんになる為の宣言をする際の決まり事である。少年が最初に召喚したブーティカとマルタはお嫁さんになる際に宣言をしているのだが、巴は召喚された際に少年に対して一目惚れに近い感情を持っていたのでまだ結婚していなかったのだ。
巴御前は緊張した面持ちで立ち上がると真剣な眼差しで少年を見つめると言った。
「私はマスターのお嫁さんになります!」
そんな巴に少年は微笑みかけると頭を撫でてあげる。すると彼女は嬉しそうな表情を浮かべて言った。
「ありがとうございます!この身も心も全てを捧げる覚悟で貴方様に尽くします!」
巴御前の宣言を聞いた少年は彼女の手を取るとそのまま立ち上がらせる。そして、彼女の秘裂に手を伸ばし優しく撫で回していく。既に濡れているそこは簡単に指を受け入れ、中は熱く蕩けていた。巴御前も甘い吐息を漏らしており、その表情は快楽に染まっている様だった。
「じゃあそろそろ始めようか」
少年はそう言うとズボンを脱ぎ捨てる。するとそこには大きく反り返った肉棒があった。それを見た巴御前はごくりと喉を鳴らすと、マルタとブーティカが巴御前を左右から抱き締める様に布団に横になる。今日はマルタとブーティカ、巴御前の三人目のお嫁さんとの初夜なのだ。少年はまず最初に巴御前をブーティカに抱きつかせて背面座位の体勢にする。そして自分の上にマルタを跨らせると、巴御前の秘裂へと肉棒をあてがい一気に貫いた。
「ひゃうん♥」突然の強い衝撃に巴御前は悲鳴の様な声を上げるが、その顔は悦びに満ちていた。そのまま少年は腰を動かし始める。最初はゆっくりとした動きだったが徐々に激しくなっていき、最後には巴御前の子宮口を突き上げる様にして射精した。
「はぁ、熱いの出てるぅ♥」
巴御前も同時に絶頂を迎えると秘裂からは大量の愛液と精液が混ざった液体が吹き出す。マルタとブーティカは巴御前を支えながら優しく声をかけていた。
「おめでとう、巴」
「これから三人で貴方を徹底的に甘やかしてあげるからね♥」
そんな二人の祝福の言葉を聞きながら少年は満足そうに微笑むのだった……
次は誰が良いでしょうか?
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雪音クリス
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姫島朱乃
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リアス・グレモリー
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猿飛忍(超人高校生)
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環いろは
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レイナ(クィーンズブレイド)
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女カムイ(ファイヤーエンブレム)
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御門涼子
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ティアーユ=ルナティーク
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ギンガ・ナカジマ
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スバル・ナカジマ
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ティアナ・ランスター