※この話は本編の第十三話の中で起きた出来事です。
苺を寝かしつけ、俺達も寝ようとしたが俺の不必要な失言のせいでメルとちょこが全裸になり目をギラギラ光らせながら俺ににじり寄ってくる。なんか空腹のライオンの檻に入れられた気分だ……
「さあ玲二様、今からちょこ達がたっぷり愛してあげるわ……ん、れろぉ♡」
「玲二君はメル達に身体を委ねるだけで良いからね……んちゅ、はぁ♡」
二人は俺の耳元で囁き、そしてそのまま耳を舐めてきた。正直二人の綺麗な身体を見ただけでも興奮してしまったが更に甘い囁きと耳舐めのコンボでかなりゾクゾクしてしまい、俺の股間が暴発寸前になっていた。
「んちゅ……あら?玲二様のここ、既におっきくなってるわね♡」
「ホントだぁ♡それじゃ玲二君、このままだと苦しそうだから今出してあげるね♪」
「ま、待ってくれ……」
俺は待ってくれと頼むが、二人はお構い無しにズボンを下ろし、そしてパンツも下ろそうとしてくる。そして……
―ブルゥンッ!―
「………え?お、おっきい……男の人ってこんなに大きいの?」ゴクリッ
「い、いえ、日本の男性の平均は14センチって言われてるから……少なくとも倍はあるわね……」ゴクリッ
パンツも脱がされ、俺のペ○スが天にそそり立つように現れる。どうやら俺のは普通の奴等よりも大きいらしく、初めてSEXした娘もあまりの大きさに一度気絶してしまったんだ。だから俺は今までどんなに女性に迫られてもSEXだけは避けてきたのに、こいつ等俺の気も知らないで……
「……凄ぉい♡メル初めてなのに、このお○ん○ん見ただけで濡れてきちゃうぅ♡こんなおっきいの、メルのおま○こに入れたらどうなっちゃうんだろう?///」ウットリ……♡
「ちょこもおま○こから愛液が止まらなぁい♡ちょこも初めてなのに、ちょこの身体がこのおち○ぽ欲しがってる♡///」ウットリ……♡
……なんか俺のペ○ス見てうっとりとした表情してるんだけど?もしかして悪魔と吸血鬼だから本能的に何か求めてるもんでもあるのか?さっきからずっとペ○スの臭いを嗅いで涎を垂らしてる。とてもアイドルとは思えない顔してやがるな。
「それじゃあ早速、いただきまぁ~す♪あむっ……んちゅ、ちゅぱ♡」
「あ、メル様ズルいわよ。じゃあちょこも……れろぉ♡」
「うッ!?ふ、二人同時に……」
メルが俺の亀頭を、ちょこが裏筋を丹念に舐め回す。ヤバい、此処最近自分で処理してなかったからかなり刺激が強い、このままじゃすぐに出ちまいそうだ……!
「ん、ぷはぁ……んー、やっぱり玲二君のおっき過ぎて咥えられないなぁ」
「そうねぇ……あ、ならメル様、こうしましょうか?」ゴニョゴニョ……
「あ、それ良いね♪それじゃあ……せーの!」
―ムニュンッ―
「うぉッ!?こ、これは……!?」
ま、まさかのWパイずり!?二人の巨乳が俺のペニスを包み込むように合わさり揺れている!
「どうかしら玲二様?ちょことメル様のおっぱい気持ち良いかしら?」
「これからたっぷり気持ち良くさせてあげるね♪」
そう言うと二人は胸を使ってペ○スをしごいてくる。先程のフェラとは違いペ○ス全体が柔らかい胸に包まれながらも激しく動き刺激されていく。こ、このままじゃ……
「ま、待ってくれ……もう、出そうだ……」
「あら、もう出そうなの?なら出して良いわよ玲二様♪玲二様の新鮮な精液、ちょこ達が受け止めてあげる♡」
「メルも玲二君の精液飲みたいなぁ♡ほらほら、我慢しなくても良いんだよ♪全部出しちゃえ♡」
ぐ、くぁ……も、もうダメ、だ!
―ドビュッドビュルルルルルルルッ!!―
「ぷぁッ?!す、凄い量!?」
「ひゃう?!こ、これが精液……でもこんなエロ漫画みたいな量が出るなんて!?」
や、ヤベェ、久しぶりの射精に思わず身体がのけ反りそうになってしまう。二人も俺の出した精液によって髪や顔が白濁に染まってしまった。だが……
「す、凄いよぉ……この精液の臭い、これだけでもうメルのおま○こイッちゃったぁ♡///」レロォッ…
「ちょこも、おま○こだけじゃなくておっぱいや全身でイッちゃったよぉ♡玲二様の精液、もっと欲しい♡///」レロォッ…
「「んちゅ、んはぁ♡」」クチュッチュパァッ♡
二人はまるで俺の精液を求めるかのように互いの顔を舐めあい、そして濃厚なキスをする。そんなエロい光景を見せられたら、俺のペ○スもまた臨界体勢に入ってしまう。
「あ、玲二君もうおち○ちん大きくなったぁ♡ちょこ先生、悪いけどメルもう我慢出来ない♡先にシテも良い?」
「えぇ?もうしょうがないわねぇ……終わったらすぐに交代してね♪」
「はーい♪それじゃ玲二君、そろそろ本番しよ♡」
そう言うとメルは俺に股がり自分の秘部を広げて俺に見せつけてくる。何も弄っていないのに秘部からは滝のように愛液が溢れ俺のペ○スに垂れてくる。
「はぁ、はぁ……ようやく玲二君と一つになれる♡それじゃあ玲二君、メルの初めて貰ってね♡」
「ま、待て落ち着けって!」
俺の制止も聞かぬままメルは秘部に俺のペ○スを当てて腰を下ろしていく。そして……
―ズブッ……ブチブチブチブチィッ!―
「ふあぁぁぁぁぁッ!め、メルのおま○こ裂けちゃうぅ!れ、玲二君のおち○ちんでメルの処女奪われちゃったあぁぁぁッ♡♡♡」ブシャァァァァァァァッ……
俺のペ○スは瞬く間にメルの秘部へと入っていき、間から血が流れてくるがそれと同時にメルが盛大に潮を噴いてしまった。
「お、おいメル!お前大丈夫なのかよ!?」
「ふえぇ?大丈夫だよぉ♡一瞬痛かったけど、それより気持ち良さが一気に押し寄せてイッちゃったぁ♡玲二君におしっこいっぱいかけちゃったぁ♡///」
スッゲェ涙目でうっとりした顔を見せるメル。もう涙や鼻水や涎や精液でぐしゃぐしゃになってワケわかんねぇ状態だな。
「す、凄いわ……メル様のお腹、玲二様のおち○ぽのせいでぽっこり膨らんじゃってる……まるで妊婦さんみたいね♪」
「あへぇ、妊婦さん……メル、妊婦さんになりたい♡玲二君の赤ちゃん妊娠して本当の妊婦さんになりたいよぉ♡だから玲二君、メルの中に頑張って出してね♪」
メルはそう言って腰を動かし初め秘部で俺のペ○スをしごき始める。既に腟内は愛液で溢れているせいか凄くスムーズに動いている。
―パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!―
「あ、あん♡す、凄く良いよぉ♡んあ♡んんぅ♡」ブルンッブルンッ
それにしても凄い光景だ……目の前でメルが物凄くだらしないアへ顔を晒しながら一心不乱に腰を振ってる。胸もかなり激しく揺れてめっちゃエロい。
「うぅ、メル様羨ましい……もうちょこも我慢出来ない!」ガバァッ!
「え……んぶぅ?!」
いきなりちょこが俺の顔面に自分の秘部を当ててきた。こちらも既に愛液でベトベトになっている。
「あっはぁ……♡玲二様の息がかかって気持ち良いぃ……玲二様お願い、ちょこのおま○こいっぱい舐めて♡」
興奮しながら俺の口に秘部を擦り付けてくるちょこ。少し触れただけでも愛液がどんどん溢れてきて口の中に入ってくる。結構しょっぱいな……
「あぁん♡れ、玲二様の舌が、んん♡ちょ、ちょこの腟内をまさぐってくるぅ♡」
「はぅッ♡あぁ、あん♡あひいぃんッ♡」パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ちょこの秘部を舐めている間もメルが腰を振るのを止めず、寧ろ更に加速している。ちょこの愛液の臭いで頭がクラクラしてきて、そろそろ俺も限界が近づいていた。
「んぶ……ぷはぁ!お、おいメル!そろそろ限界だから外に……」
「あへぇ?玲二君限界なのぉ?なら、ん……♡メルの腟内に出して良いよぉ♪メルの腟内で玲二君のおち○ぽミルクたっぷり出してぇ♡」
「ば、バカ!そんな事出来るか!?良いから早く離れ……!」
「もう無理ぃ♡玲二君我慢しないで沢山出して♡メルをママにしてぇッ♡」パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
俺の言う事を聞かずメルは更に腰振りを加速させる。だ、ダメだ…もう、限界だ!
「す、すまんメル……出る!」
―ドビュルッ!ドビュビュビュビュビュゥッ!!―
「はうぅぅんッ!?で、出てる!メルのおま○この中に玲二君の精液全部出てるよおぉッ♡め、メルもイッちゃうぅぅぅぅッ♡♡♡」ボコォッ!
メルの腟内に俺の精液が放出され、みるみる内にメルのお腹が膨張されていく。まるで本当に妊婦になってしまったようだ。そして俺も出しきった後ペ○スを抜くと、メルの秘部から大量の精液が溢れ出てきた。
「あ、あへ♡し、幸せ♡メルのおま○こ、幸せでいっぱぁい……♡」ジョロロロッ……
メルはベッドの上で倒れ、だらしないアへ顔を晒しながら漏らしていた。こんなのファン達には絶対見せられないな……
「ふふ♪玲二様あんなに出したのにまだ全然大きい♡ねぇ玲二様、今度はちょこの事いっぱい愛してちょーだい♡」
今度はちょこがベッドの上で仰向けに倒れ、足を広げ自分の秘部を広げて見せつけてくる。もうこうなったらヤケだ!お前等自分から誘ったんだから後悔すんなよ!?
「いくぞちょこ、痛かったらちゃんと言えよ?」
「はぁい♡それじゃあ玲二様、ちょこの甘ぁい身体、たっぷり堪能してね♡」
俺はちょこの秘部にペ○スを当て、ゆっくりと腟内に挿入していく。さっきのメルの時よりかはほぐれているからか挿入しやすいが、それでも結構キツい。そして……
―ブチッ!ブチブチィッ!―
「ひゃわあぁんッ!ちょ、ちょこの処女破れちゃったぁ♡」ビクンッビクンッ♡
うぉッ?!いきなり腟内が痙攣し始めた!?もしかして、今のでイッたのか?!
「お、おいちょこ?お前、痛くないのか?」
「うぅん、全然痛くないわぁ♡寧ろ、気持ち良すぎてイッちゃったぁ♡お願い玲二様、最初から激しく突いてぇ♡」
マジかよ……もしかしてこれも種族の違いのせいか?兎に角、本人が望んでいるんだから少しは頑張るか。
「なら、遠慮せずいくぞ」
―ズルゥ……パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!―
「あひぃッ!す、凄い!お腹の中掻き回されてる!?ちょこの腟内が喜んじゃってるぅッ♡」ブルンッブルンッ
ちょこも凄くだらしないアへ顔を晒し、その爆乳を揺らしている。いつも余裕そうにしているちょこのこんな表情を見ると余計に興奮してくる。
―ギュムッ!―
「ん、ちゅぱ……」
「はうぅん♡そ、そんないきなりおっぱい鷲掴みなんて♡乳首も舐められて良いぃん♡」
もうちょこも余裕無さそうだな……最も、俺もそんなに余裕がない。童貞じゃなかったとは言え、経験人数は一人だったしそもそもSEX自体が三年ぶりだからな。更に言えば、二人の身体が気持ち良すぎる。こんなんで余裕保てなんて無理に決まってるだろ?
「ぐっ……ワリィちょこ、そろそろ限界だ」
「あぁん……な、なら腟内に出して♡メル様に腟内射精したんだからちょこにも沢山出してぇ♡」
「…………もしデキたら責任は絶対取るからな」
「はうぅ、嬉しいぃ♡お願い玲二様ぁ、ちょこももう限界なのぉ♡ちょこのぐちょぐちょになったおま○こに玲二様の熱ぅいザーメンいーっぱい出してぇッ!」
もう此処まで来たら何があっても責任は取るさ!それじゃあラストスパートだ!
―パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!―
「ひゃうぅ!?れ、玲二様、玲二様ぁッ♡♡♡」
「ぐっ………イクぞちょこ!全部受け止めろぉッ!!」
―ビュルルルルルゥッ!ドビュルッ!ドビュビュビュビュビュゥッ!!―
「ひゃわあぁんッ♡玲二様の熱い子種がちょこのおま○こに入って来てる♡子宮が精液に支配されちゃううぅぅぅぅんッ♡♡♡」
もう三度目なのに相変わらず大量に出る俺の精液により、ちょこのお腹もみるみる内に膨れ上がっていく。一体何処にそんな大量の精液が入ってんだよ俺の身体?
「あ、あひゃあ……♡ちょこ、玲二様専用の肉便器になっちゃったぁ♡あふぅ……♡」
―ズルゥ……ドバァッ!―
うわスゲ……ペ○ス抜いた瞬間に秘部から大量の精液が出てきた。ベッドの上にはアへ顔を晒しながら痙攣するボテ腹の美女二人……もしファンに見られたら確実に殺されるな俺……
「はぁ、はぁ……ひ、久しぶりにこんなに出たな……」
さ、流石にもう三度も出したから体力も限界だ。もうこのまま寝ようか―パクッ♡―うぉッ?!な、なんだ!?
「まだ足りなぁい♡もっと、もっとメルのおま○こにちょーだぁい♡」
「ちょこもまだまだ欲しいのぉ♡このガチガチにそびえ立ったおち○ぽでちょこのおま○こいっぱい満たしてぇ♡」
「お、おいお前等!?」
な、なんて事だ……あれだけ出したのにこいつ等まだ足りないってのか?!もう俺限界なんだが?!
「「さぁ玲二君(様)、まだまだ夜はこれから……ね♡」」
か、勘弁してくれえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ………ッ!?
その後結局メルとちょこの腟内に三回、アナルに一回ずつ出し、朝日が昇った辺りで漸く二人は満足し解放された玲二であった……
はい、如何でしたでしょうか?何分R-18自体初めてなので変の風にになってたら申し訳ないです。
今後はこういった感じで本編では語られなかった内容を書こうと思います。
たまきは………?
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あり
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なし