初めに言っておきます。あくまでネタです。ではどうぞ!
とある夜………
「…………ノエル、俺が何に怒っているか分かってるな?」
「は、はい…………」
皆が寝静まってる時間帯で、俺の目の前にはノエルが汗だくだくの状態で正座している。しかも、今のノエルは普段の姿ではなく、髪をロングにして茶髪に染めており上はセーターを捲って胸が見える状態で、しかもその胸には乳首や乳輪等が見えないようにデカめの絆創膏が貼ってある。下半身も際どいパンツを履いていて、その横には男性器を模したディルドが転がっていた。
「ハァ……前々からノエルの声そっくりの過激なASMR配信者がいるって聞いて調べてはいたが、まさかそれが本人だったとはな………」
「め、面目ないです………」
そう、実は以前からいろんな口コミでノエルの声にそっくりな『カレン』というASMR配信者がいるという情報が流れてきていた。その配信者は顔を一切見せず、R-15指定なのにも関わらずR-18ギリギリのエロ配信をしていると話題になっていた。
当初は声からノエルだと思われたが、カレンが配信している時間にノエルが3期生コラボの配信をしていた事から別人と断定された………それなのに、ノエルに用事があるから部屋に来てみれば、ノエルがばっちり変装して自慰行為をしながら配信していたのだ。そして俺が入ってきたのに気づいたノエルは慌てて配信を切り、今に至る。
「…………何時からこんな事してたんだ?」
「え、えーと……カレン自体は団長がホロライブに入る少し前からやってて、本格的なエロ配信し始めたのがめぐみが産まれて少ししてから、かな?」
「ふーん……で、そのカレンってヤツが配信してた時にお前も配信してたみたいだが、それはどうやったんだ?」
「う………実は、神羅の力を使って分身を作って、それを3期生の皆の所に行かせてたんだよね」
成る程、だからカレンとノエルが同時に配信してた時のノエルが少し上の空だったのか。ノエルもそうだがまだ一部の娘は力に慣れてないからな。にしても、分身を仲間の所に行かせて自分は配信で自慰行為とは………ハァ、情けない………
「………ノエル、一体何の目的でこんな事してたんだ?もしこの事が世間でバレたらとんでもない事になってしまうんだぞ。それを分かっててこんな事したのか?」
「だ、だってぇ………団長、玲二君の影響で神羅になってからずっとムラムラが治まらなくてぇ………///玲二君とエッチした後は一週間くらいは平気なんじゃけど、そうじゃないとずっと身体がムラムラしたまんまで全然集中出来なくなってきて………玲二君は他の娘の相手をしなきゃいけないから我儘なんて言えないし、だから少しでも自分でなんとかしようとカレンっていう自分を作って性欲を発散させとったんじゃよぉ〜!」
………そういう事か。確かに神羅になった者の中には一部その影響で身体に異変が起きている。まつりやぼたんは以前に比べて食欲が増したし、ちょこも以前は丸一日寝てたのが今だと放っといたら一週間は寝続ける。ノエルもそれと同じで性欲が異常に高まってしまってるんだな?
「………ノエル、すまない。俺がもっと早く気づいてあげればこんな事にはならなかったのに……」
「ち、違うよ!玲二君の所為じゃない!悪いのは団長だもん!団長がもう少し我慢していれば良いだけの話だし………」
「いや、無理な我慢は返って神羅の力を暴走させる危険がある。このままノエルがその性欲を我慢した結果、世界に悪影響を及ぼす可能性もあるからな………それで、配信してたって事は今もその欲求が治まってないって事か?」
「う、うん………///」
ふむ……それなら
「本当なら次のライブの打ち合わせを軽くしたかったんだが、致し方ないから後回しにする。取り敢えずノエル、今からセックスするぞ」
そうすれば一先ず一週間は安定して落ち着く筈だ。本当なら今日はルイスとフミを相手にする予定だったが、そっちには申し訳ないが分身体を送れば良い。そうと決まればすぐに準備するか。
「………あ、待って玲二君!それだったら少しお願いがあるんだけど……///」
「ん?なんだ、お願いって……?」
数分後………
「やーやー、カレンでーす♪さっきは急に配信切ってごめんね〜。今実家にいるんだけどお父さんが酔っ払って帰って来ちゃったんだぁ///」
………なんだこれ?いきなり透明化使ってくれって言われて透明になったが、ノエルの奴いきなり配信を始めだしたんだが?一体どういうつもりなんだ?
「それじゃあ〜、さっきの続きしよっか♡カレンのここでぇ〜、みんなのいっぱいシコシコしちゃおっか♪ん……♡」
クチュクチュ……シュッシュッ♡
ノエルはローションを付けたディルドをMカップの胸の谷間に挟め、ゆっくりとしごき始めた。調査の為に一回配信を見たけど、実際はこんなふうなのか………
(玲二君♡)
………ん?ノエル、いきなり念話で語りかけてきたけどどうしたんだ?
(玲二君、団長のおっぱい揉んで♡)
はぁ?いきなり何を………成る程、そういう趣向か。そういう事なら遠慮なく………
ムニュンッ♡
「はう……ぅん♡」
俺はノエルに言われた通りに胸を揉みしだいていく。ノエルも声を我慢しながら俺の手に合わせながら胸を動かすフリをしていく。やはり、ノエルは配信しながらのシチュエーションプレイをご所望だったか………けどなんか、ニップレスしてるとはいえノエルの裸を他の男共に見せるのはムカつくな……よし
ギュムウゥゥッ!
「ひゃわあぁんッ!?///(れ、玲二君!?なんで急に……!?///)」
(ほらどうした
「ッ!………は、ふぅ、ん………あんッ♡」
ノエル、いやカレンの胸を強く揉み、カレンもそれに合わせてディルドを挟む胸の動きを速めていく。個人のファンクラブでやってるとはいえ、コメント欄が凄い事になっているな……
[エッロ……!]
[いつもより激しくね?]
[ヤベ、さっきお預けされてたからもう射精そう……]
………どうやらこいつ等もかなり興奮してるみたいだな?なら、もう少しサービスしてやるか。
(カレン、確かローターとかあったよな?)
(え?う、うん、あるけど……)
(なら、それを使ってオナニーしてみな)
(え?わ、分かった……///)
「ハァ……♡じゃあ次はぁ〜、このローター使っちゃおうかなぁ〜♡んしょ……」
カチッ…ヴヴヴヴヴヴヴ……
「ふぅ、はあぁん……♡」
よし、始めたな。なら、こっちも……それ!
ズブゥッ♡
「ひゃいぃんッ♡♡(れ、玲二君!?そんな、いきなりおまんこに指入れたらバレちゃうよぉ……!?///)」
(大丈夫だ、この画角ならお前のは見えないし、それに見な。皆お前の悶える姿に興奮してるぞ)
(え……?///)
[スゲェエロい……!]
[こんなんすぐにイッちまう!]
[うわ、もう射精ちまった……ふぅ]
[早漏で草]
(あぁ、皆私で興奮してくれてるんだぁ……♡玲二君、もっと私のおまんこジュポジュポしてぇ♡)
………ノエルの奴、すっかり惚けて素の一人称になってるな。って、今はカレンか。取り敢えず、このスケベなお姫様のお願いを聞いてやりますか。
グチュッジュボジュボジュポッジュップウゥッ♡
「はひぃ♡き、気持ちいぃ〜♡気持ちいいよぉ〜♡♡」
[ヤバッマジでエロ過ぎ]
[おい、下着めっちゃ濡れてねぇか?]
[下に敷いてるタオルぐちょぐちょじゃん]
(あぁん♡皆に見られて、私もうイッちゃいそうだよぉ♡)
………カレン、もしかして見られて興奮するタイプなのか?ルイやちょこみたいに野外で誰かに見られるかもしれないというスリリングが良いというより、不特定多数に自分の痴態を見られて感じているみたいだな。セックスする時は特に要求がなかったから普通にしていたが、まさかこういう性癖があったなんてな………
[なぁ、この娘やっぱ白銀ノエルじゃね?]
「ッ!?」
[だよなぁ?声といい喋り方といい体型といい、あまりにも一致し過ぎてる]
[え?でもこの間カレンちゃんと団長別々に配信してなかったか?]
[もしかしてボット使ってたんじゃね?あん時の団長なんか上の空だったし]
(ど、どうしよう玲二君!?このままじゃカレンが私だってバレちゃう!?)
(………心配すんな、手はもう打ってある)
(え………?)
[何言ってんだよ?ノエたんなら今配信してるだろ?]
(………え?私が配信してる?)
コメントを見てカレンはこっそりと皆にバレないように自分のチャンネルを開く。其処には……
《やっぱ団長としてはスバちゃんの使った歯ブラシは是非欲しいなって♪》
《ねえぇぇ!キモいんだけどおぉぉぉぉッ!?》
アヒージョ全開でスバルに迫るノエルがばっちり映っていた。しかもこれは生配信で、ノエルもコメントをしっかりと読み上げている。これはどういう事なんだとカレンが困惑しているが……
(……こんな事もあろうかと、予めノエルの分身体を作ってスバルの所に行かせたんだ。今頃スバルもノエルが分身体とも知らずに普通に雑談配信してる最中ってワケだ)
(そ、そうだったんだ……?)
そう、俺はカレンとセックスすると決めた瞬間にノエルの意識をコピーして分身体を作り出し、そのままスバルの所に向かわせたのだ。そしてスバルにゲリラ雑談配信をしてくれと頼み、今こうしてスバルとノエルは他愛もない雑談をしているという事だ。ノエルが作ったのと違い、俺の力で生み出したから上の空になるなんて事もないし、コメントも既に落ち着いてるからこれで一先ず安心だ。
(………あ、ヤバ///気が抜けたら一気に波が………ッ♡♡)
「い、イクッ♡イクイクイクイっちゃうぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡」
ブシャアァァァァァァァァァァァァッ!
[うわ!潮噴いた!]
[え、これ流石にR-18じゃね?]
[元より未成年は見れないから大丈夫だとは思うけど……?]
(あ、あはは♡皆に潮噴き見られちゃったぁ……♡もうこうなったら良いよね……♡)
ベリッ!ブルルンッ♡
え!?カレン、何いきなり絆創膏外してんだ!?
(おいカレン!お前、この配信は一応R-15指定だろ?!乳首なんて見せたら18指定に……!)
(もぉそんなの無理だよぉ♡潮噴いちゃった時点でR-15だなんて無理だしぃ♡)
「あはぁ♡皆〜、此処からは正真正銘18禁ガチオナ配信に変えまーす♡アーカイブは残らないから最後まで見てねぇ〜♡」
[マジで!?]
[ウッヒョー!]
[カレンちゃんの乳首キレイ]
[ガチオナ楽しみ]
ま、マジでやるのか?というかガチオナとか言ったけど、それだと俺はいらないんじゃねぇのか?
「それじゃあ今から準備するから少し待っててくださいね〜♡(玲二君、おちんぽだけを実体化してもらっても良いかな?それと、なるべくディルドに見えるような認識阻害も♡)」
……そういう事か。俺はカレンが準備している間にペニスを実体化させ、認識阻害でディルドに見えるようにさせていく。つまりはカレン、自慰行為をするとか言っときながら実際は皆が見てる中で俺とセックスする気なのだ。
「それじゃあ〜、今から
チュブ……ズブブブブブッ♡
[うお!ホントに入った!]
[結構デカいディルドなのに]
[ガバガバにならない?]
うお!?め、めっちゃ締め付けが強い!カレンのあそこ、何時も以上に締まりがキツいぞ!?
「はあぁぁぁぁぁんッ♡♡♡い、挿入れただけでイッちゃった……♡それじゃ、動くね……んんぅ♡」
ズズ……パチュンッパチュンッパチュンッ!
カレンがゆっくりと俺のペニスをしごくように腰を振り始める。本当なら俺も動きたいのだが、流石に動いたらバレるよな……?
「ハッハッハッハッ♡ふうぅんッ♡あひ、あひゃあッ♡」
[スッゲ、おっぱい揺れすぎ]
[もう既にイッてしまった……]
[俺も二回イッた]
[だらしねぇなぁ?俺なんてもう五回は出したぞ]
[やり過ぎw]
く……
「…………!えい、えい♡」
グリグリ、ズルル〜……ズップン!
グッ!?カレン、いきなり深くまで入れてグリグリした後にギリギリまで抜いて一気に入れてきた!ま、マズい!射精そうだ……!
(あれあれ〜?玲二君もう出ちゃいそう?良いよ♡私のおまんこの中にいっぱい出して♡)
(バカ!出来るワケねぇだろ!?俺の射精量はお前もよく知ってるだろ?!)
俺は神羅になる前からかなりの特異体質で一度に大量の精液を出す。それ故に中出しすればその量で相手の娘のお腹は一気に膨れ上がっていく。そんなのを今出してしまえばディルドでないとバレてしまう!だからそんなの出来るワケねぇだろ!?
パンパンパンパンパンパンッ!
(ほらほら玲二君♡出したいんだよね?良いんだよ♡玲二君の特濃ザーメン、
ぐ、ぐぅ……!こ、このままじゃマジで出る……!こ、こうなったら仕方がねぇッ!
「ふぃ〜、配信おーわりっと♪それにしてもノエル、急に雑談配信したいなんて珍しかったな?」
「そぉ?最近スバちゃんとも全然雑談出来てなかったからやりたいなぁって思って。でも、もしかして迷惑だった……?」
「いーや、そんな事ないよ。ただ珍しいな〜って思っただけだから」
「そっか〜♪それなら良かんほおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉッ!?///」
雑談配信が終わった直後、スバルがノエル(分身体)と軽く話していると突然ノエルが絶叫しお腹が膨らみだしていった。突然の事でスバルも何が起きたのか分からずびっくりしてしまう。
「の、ノエル!?どうしたの急に?!」
「あ、あひ、あへぇ………♡(な、なんで団長の中に精液入って来てるのぉ?もしかして、本体が何かしたのぉ……?///)」
いきなりの事で痙攣しながら悶えるノエルだが、これが今セックスしてる筈の本体の仕業だと気づき、ガクガク震える足に無理矢理力を入れて自分の部屋に向かうのであった。
「あ、あはぁ……♡めっちゃイッちゃった♡それじゃあ今日は此処までにしまぁす♡またね〜、バイバ〜イ♪…………玲二君、なんで中出ししてくれなかったのさ?」
「いや、出来るワケねぇだろ?幾ら後で修正出来るとはいえ真魔神の力をこんなくだらない事に使いたくねぇし」
ふぅ、危なかった……取り敢えず射精した分は全て配信を終えた分身体のノエルに移したから良かったが、向こうが終わるのがもうちょっと遅かったら完全にやばかった。
「むぅ……でも、もう配信が終わったんだから、これからは普通にエッチ、出来るよね♡」
……完全に肉食動物の目をしてやがる。けど確かにカレンにはちゃんと中出ししてやれてないし、こっからはちゃんと相手をするとしよう。
「それじゃあまずはぁ、その熱り勃ったおちんぽをたっぷり舐めてあげ「ちょおぉっと待ったぁーーーッ!」………え?」
は?………ってノエル(分身体)!?なんで此処に!?もしかして、配信が終わってそのままその腹の状態でこっちに来たのか?!
「玲二く〜ん?な~んでいきなり団長のお腹にザーメン大量に射精したのさ?」
「そ、それは……カレンに絞られて射精そうになったからつい……」
「ふーん、そうなんだ?で、本体の方は満足したの?」
「え?いや、まだだけど……?」
「ほーん、そっかそっか……」
そう言うとノエルはいきなり服を脱ぎ捨て全裸になっていく。一体何を……?
「団長も一緒にエッチする。本体と分身体、二人の
「……なるほどね♡良いアイディアじゃん♪じゃあ玲二君、此処からは
わーお、肉食動物が二匹に増えたぞ〜?二人して目がギラギラしてるし、これもしかして朝まで搾り取られるんじゃね?
「それじゃあいくよ、ノエル♡」
「お任せあれ〜♪せーの♡」
ドプンッ♡
うおッ!?本体と分身体のダブルパイズリ!?ホロライブでもトップクラスを誇るノエルの豊満な胸が二倍になって俺のペニスに襲ってきた!?
ムニュッブルンッ!ムニュンッ♡
「くうぅ……!」
「んふふ〜♡ほらほら玲二君、我慢しないで私達のおっぱいでイッちゃって良いんじゃよ〜♡」
「団長達の顔にいっぱいぶっかけて良いんじゃよ〜♡」
「ぐ、うぅ……ダ、ダメだ……射精る!」
ドビュウゥゥゥッ!ビュルルルルルッ!ドッビュッビュウゥッ!
「はあぁぁぁん♡いっぱい出たぁ♡」
「おちんぽミルクたくさんかけられちゃったあぁ♡」
ハァ、ハァ……す、スゲェな。まさか
「玲二くぅん♡次は私に挿入れてくれるよね♡今度はしっかり中出ししてほしいなぁ〜♡」
「ほらほら玲二くぅん♡団長のおまんこ、もうこんなにグチョグチョになってるよぉ♡転移中出しなんかじゃなくて、本気のピストンしながらのセックスしようよぉ♡」
「「だから玲二君♡私(団長)のおまんこに挿入れて♡」」
………こいつら、調子に乗りやがって。そんなにやりたいならこっちだって本気でやってやるよ!
ブウゥンッ!
「え……?れ、玲二君……?」
「忘れたか?分身は俺が普段から使ってる能力の一つだぞ。これなら二人まとめて相手してやれるだろ」
「それと、そんなに見られて興奮するならこうしてやるよ」
パアァァァッ!
「え?か、カメラ………?」
俺は自分の分身体を出し、更にベッドの横にテレビとかで使うようなカメラを出現させた。まるでこれからAVを撮るかのようなシチュエーションだ。
「そんなに見られて興奮すんなら、お望み通りリアルタイムで配信してやるよ」
「そ、そんなぁ……///」
「そんな事したら、団長もぉアイドル出来なくなっちゃうよぉ……///」
………まぁ、当然配信なんてしないがな。このカメラもガワだけのフェイクだし。にしても二人共、口では嫌がってるのに秘部から大量の愛液がヨダレのように流れているぞ?どんだけ見られて興奮すんだよ……?
「んじゃ、準備も出来たし、さっさと始めるぞ」
「「ま、待って玲二く……!」」
ズプウゥッ!
「「ひゃひいぃぃぃぃぃぃぃぃッ♡♡♡」」
ブシャアァァァァァァァァァァッ!
うわ、スゲェ潮噴き!?何時もに比べてとんでもない量だ!
「あ、あひ♡いきなり奥まで挿入れられちゃったぁ……♡」
「私のおまんこ、玲二君のビッグおちんぽ全部呑み込んじゃったぁ♡」
二人共、かなりだらしないアヘ顔晒しているな。秘部からは壊れた蛇口のように愛液がダラダラ垂れてるし、母乳もビュッビュッと噴き出している。というか、めぐみがもう三歳になるというのにノエルは未だに母乳が止まってないんだよな?お陰で他の赤ん坊達の授乳の手伝いをしてるみたいだけど……さて、そんな事より続きだ続き。
パンパンパンパンパンパンパンパンッ!
「ヒイィィィッ♡は、速いよ玲二くうぅんッ♡」
「ほらほらどうしたカレン?さっきまでの勢いがねぇぞ?」
「だ、だってえぇぇ♡」
ズパンッ!ズパンッ!ズパンッ!ズパンッ!
「フギイィッ!?つ、強しゅぎるうぅぅぅッ♡」
「おいおい、白銀騎士団団長がこの程度で参ってるのか?」
「む、むりいぃぃッ♡脳筋女騎士団長でもつよつよデカちんぽには勝てないいぃぃぃぃッ♡♡」
カレンには速く、ノエルには強く腰を打ちつけて膣を抉っていく。二人共既にイきまくっている為、ベッドが汗や母乳や愛液でベトベトになっていた。さて、そろそろ俺も限界が近いし、一気にいくか!
ズパンッ!ズパンッ!ズパンッ!ズパンッ!
「し、しにゅうぅッ♡デカちんぽにまんこ掘られてしんひゃうぅぅぅぅぅッ♡♡」
「もぉらめえぇぇぇぇッ♡母乳出過ぎておっぱい萎んじゃうぅぅぅぅんッ♡♡」
「いくぞ、カレン!たっぷり出してやるからな!」
「俺も、ノエルの中に全部注ぎ込んでやるッ!」
スパアァンッ!
ビュルルルルルルゥッ!ドプッ!ビュッビュウゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ!
「「ひぎいぃぃぃッ!?い、イッちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅんッ♡♡♡」」
カレンとノエルの中にありったけの精液を注ぎ込み、二人のお腹はまるでウシガエルのように大きく膨らんでいく。出し切ったペニスをゆっくり引き抜くと、二人の秘部からまるで間欠泉のように精液がドバドバと出てくる。あーあ、こりゃまたベッド買い替えないとな……
それから2X年後………
「……とまあ、この時にママがカレンを妊娠したってワケだね♪」
「ふーん、ほぉなんら?」
「ちょっとぉ!?自分で聞いといて何その反応?!」
「んぶ……ぷはぁ!だってママの話長いんだもん。お陰でお姉ちゃん先におっ始めちゃったじゃん?」
パンッパンッパンッパンッ♡
「クヒイィィィッ♡パパのおちんぽぶっといよおぉぉぉぉぉぉぉぉッ♡♡」
……あれから月日が経ち、めぐみとその後に産まれた『カレン』はすくすくと育っていった……のだが、二人共母親であるノエル譲りの性欲を持ち、何時しか二人も俺に対して性的な目で見るようになり、そしてある日酒を飲んで酔った際に襲われてしまった。以来、父娘なのに淫らな肉体関係が続いてしまっている。現に今も俺の分身二人がノエルとめぐみの相手をしてるし、カレンも俺のペニスの亀頭をしゃぶっている。
「お姉ちゃ〜ん、もぉ配信始めるからもう少し声抑えて〜」
「わ、分かったぁ♡アヒンッ♡」
「って全然抑えてないじゃん?全くもぉ〜……やーやー、カレンでーす♪今日は漸く安定期に入ったから
カレンはノエルとめぐみを尻目に恒例のエロ配信を始める。しかもノエルの時と違って完全R-18指定のセックス配信ばっかりである。カレンは大きくなったお腹を擦りながらカメラに向かって笑顔で手を振る。
「………ハァ、なんでこんな事になっちまったんだ………?」
「ん………♡でも良いんじゃない?下手に変な男と付き合うよりかは玲二君と一緒になった方が良いと思うし♡玲二君も、私とめぐみとカレンを孕ませた責任はしっかり取るんじゃよ〜♡」
「はうぅ♡パパの赤ちゃん産めるなんて幸せぇ〜♡アンッ♡♡」
………妊娠してお腹が大きくなった白銀母娘三人を見て、俺は心の中でどデカいため息を吐く。まぁ、なってしまった以上はどうしようもないし、せめてこいつらは責任を持って幸せにしてやんないとな。
過激なASMR配信から始まった事だが、それでもノエルの性癖を受け入れる玲二であった。
SNSを見てたらとあるASMR配信者の情報を見てしまい、脳が完全に破壊されてしまいました(;´Д`)
前書きでも書きましたが、あくまでもネタなのでご了承下さいませm(_ _)m
たまきは………?
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あり
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なし