こんな駄文でも見て下さり有難うございます!
※今回少しスカトロ要素あります、ご注意下さいませ。
※このお話は本編第十四話の間に起きた出来事です。
「ほらダーリン♪はあちゃまとわためのエッチで綺麗な身体はどうかしら?」
「こんな姿、親分以外には見せないんだよねぇ♡」
「……ああ、二人とも綺麗だよ」
……まただ、また俺は流されてこんな事になっちまった。前回のメルとちょこの事があってからこういった事はもう起きないようにしようと思ってたのに、結局また俺は流されてしまった。二人とも既に全裸になり、俺も二人に服を脱がされてしまった。こんな事態になっているのに既に臨界体勢になってる自分のペ○スが腹立たしい。
「それにしても………お、親分のち○こおっきいねぇ?」ジュルリッ…
「本当……昔見た洋物のエロビデオの男優よりもおっきいわよこれ」ゴクリッ……
おいこらはあと、お前なんてモン見てんだよ?それとわため、涎が凄い事になってるぞ?
「うーん、でもこれじゃあフェラする事も出来ないわねぇ、どうしようかしら…………!そうだ、ねぇわため、そっちからダーリンのチ○ポおっぱいで挟んで?」
「え?こ、こうかな?」ムニュンッ
「そうそう♪そしてはあちゃまがこっちからおっぱいで挟んでっと♪」ムニュンッ
んッ……前回のメルちょこのWパイずりか。二人もそれなりに大きいが、ちょこの大きさに比べると足りない為か少し包みきれてないな。
「そしてこのまま……あーん♡」パクッ
「あ!はあちゃまズルい!わためもするぅ!」パクッ
うぉッ?!ぱ、パイずりしながらのフェラか!鞘の部分が柔らかい胸に刺激され、亀頭が二人の舌で刺激されてヤバいぞこれ!?
「んぶ……んちゅ、ジュルルルルルッ!」
「んはぁ、むちゅ……レロォ♡」
クソ、このままじゃすぐに出ちまう……よし、こうするしかないか!俺は少し起き上がりはあととわための尻をこちらに向けさせ
―クチュリッ―
「「ひゃあぁッ?!///」」ビクンッビクンッ
二人の秘部に指を突っ込んだ。既にかなり濡れていてスムーズに入ったが、俺は容赦なく二人の腟内を突いていく。
―グチュッヂュブヂュブックチュクチュクチュッ!―
「ひゃうぅん!?だ、ダーリンだめぇ♡はあちゃまのま○こそんなに弄らないでぇ♡」
「は、入ってる♡わためのおま○こに親分の逞しい指が入ってるうぅ♡」
「ほら二人とも、口が止まってるぞ?」
「「そ、そんな事言ったってえぇ♡」」ビクンッビクンッ♡
よし、これなら幾分か時間が稼げる!こいつ等身体が小さいからメル達の時のようにはいかないかもしれないから、今の内に十分ほぐしておかないとな。
―クチュクチュクチュクチュッ―
「だ、だめぇ……気持ち良くてチ○ポしゃぶれないぃ♡」ピュッピュッ♡
「やぁん♡わための腟内どんどん柔らかくなってく♡親分に調理されちゃってるうぅ♡」ピュッピュッ♡
二人とも余裕がなくなり秘部から愛液がどんどん溢れてくる。このまま一度イかせるか!俺はそのまま指の動きを早くし腟内をかき回していく。
―ジュブジュブジュブジュブジュブジュブジュブジュブッ!―
「「だ、だめえぇぇぇッ!!イッちゃうぅぅぅぅぅぅぅッ!!//////」」プシャァァァァァァァァァァッ!
おぉ、二人とも盛大に潮噴いてイッたな。それにしてもなんとか射精する前にイかせる事が出来たな。だけど多分だがこれでも足りないだろう……よし、もう少しほぐすか。
―レロォ……ピチャッ―
「ひゃうぅ!?だ、ダーリン待ってぇ♡はあちゃまイッたばかりだから敏感なのぉ♡」
「ダメだ、俺に抱いてほしいんだろ?お前等の身体は小さいんだからよくほぐさないと裂けるかもしれないから念の為もっと濡らすぞ……ん、ぢゅる」
「はやぁッ♡す、吸われてる♡私のま○こ玲二に吸われちゃってるうぅぅぅぅぅッ♡♡」プシャアァァァァッ!
うおッ?!すぐにイッたな!?それにもう本当に余裕なくなったみたいだな、はあちゃまモードじゃなくなってるぞ。けど、まだもう少しはあとの秘部を堪能……じゃなかったほぐさないとな。
「あひ、あひゃひゃあ………♡」ジョロロロロロロッ……
……ヤバ、やり過ぎたか?あれから十分程はあとの秘部を愛撫し続けたがすっかり蕩けきってしまった。秘部からは壊れた蛇口のように小便が漏れている。でも、これくらいやればもう大丈夫だろ?
「よし……はあと、そろそろ入れるぞ」
「はへぇ?いれるぅ……?」
「そうだ、力を抜けよ」
俺ははあとの腰を持ち上げ、秘部にペ○スを押し当てる。そして
―ズブッ……ブチッ、ズブブブブゥッ―
「ひゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ♡♡♡」ブシャァァァァァァァァァァッ!
う、キツ……だがかなり柔らかくなっていて処女膜が破れても血が少ないな。それよりも潮の量の方が凄い。ベッドがグシャグシャだ……
「は、入ってる、玲二のデカチンが私のま○こにいっぱぁい♡」ビクンッビクンッ♡
「は、はあちゃま凄い……♡」グチュグチュッ♡
はあとの腟内が痙攣してる……よっぽど感じやすいんだな、此処まで何回イッたんだよ?わためも興奮してオナニーしてるし。
「よし、動くぞ」
―ズルゥ……パチュンッ!―
「はうぅん!お、お腹が、お腹が掻き乱されるぅッ♡」
「どうやら大丈夫そうだな……少しずつペース上げるぞ!」
―パチュンッパチュンッパチュンッ…パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!―
「はひッ♡はぁ♡はっはっはぁ♡」ブルンッブルンッ
………凄いアへ顔だな。胸も揺らして秘部から愛液が垂れ流し状態、これが世界を股に掛けるトップアイドルとは思えねぇな。まあ、こうしたのは俺だけど……
「はあちゃま凄くえっちぃ……あむっ♡」
「きゃあッ!?わ、わためぇ何してるのぉ?!私のおっぱい食べないでぇ♡私のおっぱいはあん♡玲二のなんだからぁッ♡」
そう言いながらもアへ顔が止まらないはあと。それどころか腟内が更に締まりキツくなっていく。なら俺も
「あむ……んぢゅうぅ」
「はうぅぅん♡す、吸われてる♡私のおっぱい玲二とわために吸われてるよおぉッ♡」
うおッ?!更に締まりがキツくなってきた!このままだとこっちもキツいから、そろそろラストスパートかけるか!
―パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!―
「は、速いぃ~♡玲二の腰振り速くなってるぅ♡あん♡あん♡はうぅぅん♡」
「うっ……!そろそろイクぞはあと、何処に出して欲しい?」
「ま○こぉ♡そんなのま○こに決まってるぅッ♡はあちゃまのま○こにダーリンの熱々精液たっぷり出してえぇーーーッ♡」
「分かった……出すぞ!」
―ドンッ!ドビュッ!ビュルルルルルルルルルゥッ!ビュルッビュルルルゥッ!!―
「はにゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ♡♡♡」ボコォッ!
相も変わらず俺のペ○スから大量の精液がはあとの子宮めがけて放出され、メル達の時と同じようにお腹が膨張されていく。いや、メル達の時よりも我慢してた分より勢いが強く、はあとのお腹は臨月の妊婦並みにでかくなっている。ヤバい、出し過ぎたか?
「はにゃあ♡は、はあちゃまの頭の中真っ白ぉ♡ダーリンのち○ぽミルクでま○こも頭も真っ白になっちゃったぁ……♡♡♡」ジョボボボボボッ……
はあとの顔も白目を剥いて顔中から出る液体が全て出てるようでぐしゃぐしゃ状態だ……やっぱりやり過ぎてしまったか?一先ずはあとの秘部からペ○スを抜き、気絶してしまったはあとをベッドの端に寝かしつけた。
「さて、次はお前だけど……どうするわため?キツそうなら今日は……」
「はあぁ、やっとわための番が来たねぇ♡ほら親分、わためのここすっかり出来上がってるから、お願いだから親分のち○こわためのおま○こに入れて♡おもいっきり掻き回してぇ♡」クパァッ♡
……どうやら遠慮はしなくても良いみたいだな。わためは壁に右手を付けて尻を俺に向かって付き出して左手で自分の秘部を広げて見せる。もう既に出来上がってる状態で何時でも挿入可能のようだ。
「なら遠慮はしないぞわため、身体の力を抜きな」
「うん、親分の入れたい時に入れていーよ♡」
そう言いながらも早く入れて欲しそうに腰を振るわため……なんだか少し意地悪したくなってきた。俺はわための秘部に自分のペ○スを押し当てながら擦り付けていき、時偶ペ○スで秘部をペチペチ叩くとわための身体がビクンと跳ね上がって面白かった。
「ひゃうッ♡うぅ~……親分意地悪しないでよぉ~。もうわため我慢出来ないから、早く親分のち○こおま○こに入れてぇ♡」
「あ、あぁ悪い。少し楽しくなっちまって……んじゃ、入れるぞ」
流石に遊び過ぎたな、相手に失礼だよな……よし、今度こそわための秘部にペ○スを押し当てていき、そして
―ジュブッ……ズボオォッ!―
「んほおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉッ♡」ブシャシャシャシャシャシャアァッ!
うわ、めっちゃスムーズに入ったしめっちゃ潮噴いたぞ?!どんだけ感じやすいんだこいつの身体!?
「はふぅ……♡お、親分ごめんなぁ♡わため、めっちゃおしっこ漏らしちゃったぁ♡」ビクンッビクンッ
「い、いやそれは良いが……どうやら大丈夫そうだな?それなら最初から少し飛ばしてみるか!」
―パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!―
「あぁッ!ひゃん♡あ、あぅ♡お、親分いきなり激しあん♡も、もっとゆっくりいぃん♡」ブルンッブルンッ
いや、あまりにもわためがエロ過ぎて腰が止まんねぇ……バックでやるのは初めてだが胸も揺れてお尻の穴もヒクつかせて………ッ!そうだ。
―ズプゥッ―
「はあぁんッ?!お、親分そこ、お尻の穴弄ったらダメェ!」
「す、すまん、ちょっと気になってしまって……ん?おいわため、この指の奥に当たってる硬い感触ってもしかして……?」
「言わないでぇ!最近少し便秘気味で出ないんだもん!///」
やっぱりか。にしてもこんな尻穴にも興奮してしまうなんて、俺も変態な面もあったんだな?俺は腰を振りつつもわための尻穴に指を二本入れて弄くり回していく。
―パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!ブゥッブップゥーッ!―
「ひゃあぁぁッ?!///お願い親分!もうわためのアナル弄らないで!おなら止まらないぃ~///」ブゥップーッ!
……ヤバい、めちゃめちゃ興奮してきた。涙目なわためと尻穴から聞こえる屁の音が俺の中で何かを目覚めさせてしまったようだ。俺は更にわための尻穴に両手の親指を突っ込み、尻穴を広げながら更に激しく腰を振っていく。
―バチュンッ!バチュンッ!バチュンッ!バチュンッ!―
―ブピッブップゥーップピピィッ!―
「ひゃうぅ!///は、恥ずかしい!恥ずかしいのに……き、気持ち良いいぃん♡」
「そうか、それならそろそろイクぞ!お前にも沢山出してやるからな!」
「出してぇ♡わためのおま○こに親分のザーメンたっぷり出してえぇッ♡」
俺はわためにも出してやる為に腰振りを速めていく。勿論、尻穴を弄りながら。
―バチュンッ!バチュンッ!バチュンッ!バチュンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!―
「お、親分♡親ぶぅんッ♡」
「ぐっ……イクぞッ!!」
―ドビューーーッ!ドビュッドビュルルルルルルルルルッ!!―
「ひゃあぁぁぁぁんッ♡い、イッちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅん♡♡♡」ボコォッ!
ペ○スから精液が放出され、わための腟内を浸食していく。相変わらずお腹が膨れ上がっていく。そしてペ○スを秘部から引っこ抜くと力尽きたのかわためは床に倒れこんでしまった。にしても凄かったな、下手したら一番興奮してたかもしれない……
「お、親ぶ~ん……」プスッブゥーッ
「ん?どうしたんだわため?」
「さ、さっきからお尻弄られたのと精液でお腹圧迫されたせいで……も、もう出ちゃうぅ~」ブップスッブゥーップゥーッ!
………は?出ちゃう?出ちゃうって…………ま、まさかッ?!
「お、おい待てわた」
「もう無理ぃ!出ちゃうぅーーーーッ!!」
―ブリッ!ブリュリュリュリュリュリュリュッ!ブリリィッ!!―
俺の制止も虚しく、わための尻穴から大量の汚物が解き放たれ、部屋の一部の床がみるみる汚物まみれになっていった。
―ブリュリュウッ……ブップゥーッ!―
「あ、あひゃぁ……出ちゃった、親分の前でうんこいっぱい出ちゃったぁ……♡」ピクピクッ
大量の汚物を出しきった尻穴はぽっかり開き放屁のメロディを奏でていた。当の本人は気絶してしまったようで、仕方がないので部屋にあったティッシュでわための尻穴を拭いた後ベッドに寝かしつけた。さて、後始末しないとな……はぁ……
その後、片付け終わって冷静になった玲二は自分のした事が恥ずかしくなってしまい、一人リビングのソファーで横になり反省するのであった。
さて、次はまつりとアキ……の前にちょっと違う娘を書くかもてす。
たまきは………?
-
あり
-
なし