※この作品はR-18です。

ホロライブ 裏ビルドライバーズ   作:神楽

3 / 10
なんだか本編の時よりも凄い勢いでお気に入り登録されててびっくりしました(汗)

そしてアンケート取ったらこの小説需要があるのは良かったんですが、一割ぐらいが本編より良いとあって少しショックでした(泣)

今回はこのシリーズのメインヒロインの登場です。


裏話03『発情期到来』

※このお話は十五話以降の何処かで起きた内容となってます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

……どうも佐々木玲二です。俺は今、とんでもなく大変な事態に陥っています。それは何かと言うと……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「はうぅ♡レイくんのおち○ぽおっきいよぉ♡」スリスリッ

 

「レイさぁん♡ウチのおま○こいっぱい舐めてぇ♡」グリグリッグチュグチュッ♡

 

只今発情期到来したフブキとミオに襲われてます。

 

どうやら二人ともこの時期になると発情するようになり、今までは自分でなんとか処理してたが俺とSEXするようになってからは自分ではどうにも出来なくなってしまったらしい。だからこうして俺の処に来たというワケだが……部屋に入ったと思えばいきなり服を脱ぎ捨て俺の服も剥ぎ取り一心不乱に俺のペ○スを舐め回し始めたのだ。

 

「んちゅ……ちゅぱぁっ……はあ♡そろそろ良いよね?レイくん、一緒に気持ち良くなりましょうねぇ♡」

 

フブキはフェラを止めるとそのまま俺に股がるようにペ○スに自分の秘部を当て腰を下ろしていく。

 

―ズブブブブブッ―

 

「はあぁん♡やっぱりレイくんのおち○ぽ最高ぅ~ッ♡もう白上このおち○ぽ無しじゃ生きていけないですよぅ~ッ♡♡」ビクンッビクンッ♡

 

もう既に何度もヤっているからフブキの秘部はいとも容易く俺のペ○スを飲み込んでいく。

 

「あぁッ?!ちょっとフブキ、また抜け駆けしてるし!もぉ……しょうがないなぁ。レイさん、ちょっと腕貸して♡」

 

「は?腕?」

 

どういう事だ?手で愛撫してほしいってことなのか?そう思っていたらミオが俺の右腕を持ち上げ秘部に当てていく……え?まさかと思うが、もしかしてお前……

 

「ん……♡」

 

―ズブッジュプププププププッ!―

 

「はやあぁぁんッ♡れ、レイさんの腕、ウチのおま○こに入ったあぁ~ッ♡」プシャアァァァァッ!

 

うわ、マジで入った?!ミオの腟内に俺の前腕部分がすっぽり入っている!?中スッゲェ湿ってるけど柔らかくてあったけぇ。

 

「わあ、ミオすっごぉい♡それじゃあレイくん、白上も動きますね♡ん……ふぅ♡」ズップ、ズップ…

 

うッ?!ミオに気を取られてたがフブキがいきなり動き始めて俺のペ○スを締め付けてきた。こいつとは一番ヤっているけど、全然腟内が緩くなるどころか寧ろキツくなっている。多分だけど身体の相性が一番良いのはフブキなんじゃないかって思う。

 

「ねぇレイさぁん♡フブキにばっかり構ってないでウチも気持ち良くさせてよぉ~♡」フリフリ♡

 

ミオが俺に腕を動かしてほしそうに腰を振りながらアピールする。さっき潮噴いてたし愛液でたっぷり濡れてるし、多少激しく動かしても良さそうだな。じゃあ……いくか!

 

―ジュプッグチュグチュッ!ズブッ!ズボォッ!!―

 

「きゃいぃぃぃんッ!?い、いきなりはげ、激しいよぉッ♡」

 

「でも、激しい方が好きなんだろ?」

 

「好きッ!好きぃッ♡レイさんの逞しい腕でウチのおま○こ壊してぇッ♡」

 

―パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!―

 

「あぅ♡はん♡あ、あん♡ね、ねぇレイくん、気持ち良い?白上のおま○こ気持ち良い?」ブルンッブルンッ!

 

「あぁ良いぞ!フブキ、お前の胸も腟内も、全て最高だ!」

 

「きゃうぅぅんッ♡そ、そんな事言われたら白上のおま○こ喜んじゃいますよぉッ♡♡♡」ギュウーッ!

 

ぐっ……?!誉めた途端腟内がキツくしまってきた!けど、俺だって伊達にお前等を何回も抱いてきたワケじゃねぇ!これくらいならまだ……!

 

「あ、そうだレイくぅん♡今日はもっと凄い事してあげますね♡」

 

「え?凄い事……?」

 

「いっきますよぉ~♪フンッ!ふぎぎぎぎぎぃ……ッ!」ミシミシミシミシッ……

 

?!ちょっとどうしたんだフブキ!?もう奥まで入ってるからそれ以上押し込んでも………ッ!?ま、まさかお前?!

 

―ズドンッ!ボコォッ!!―

 

「ひみゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ!!!は、入った♡レイくんのおち○ぽ子宮の奥までえぇッ♡♡♡」ビクンッ!ビクンッ!

 

嘘だろおい?!本当にフブキの子宮にまで俺のペ○ス入っちまったのかよ!?た、確かにお腹が俺のペ○スの形に膨らんでるし根本まで全部入ってる……そして、めちゃくちゃ締め付けがキツい!!

 

「はへぇ♡ひらかみのおま○こにれいうんのおち○ぽいっぱあぁい♡」アヘ、アヘェ♡

 

……どうやらフブキも入れたは良いが身体に力が入らなくなったみたいだ。もう呂律すら回らなくなってる。仕方ない、一気にいくか!

 

―ニュポンッ♡―

 

「あん♡えぇ~?レイさん抜いちゃやだぁ~」

 

「悪いミオ、すぐに相手してやるから待ってくれ」

 

俺は右腕をミオの秘部から抜きフブキの腰を掴みがっちり固定させる。そして

 

―ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!―

 

「ひみゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ?!はがぁッ?!ふぎゃあッ!?」

 

おもいっきり腰を動かしていく!亀頭が子宮にがっちりホールドされているせいかいつもと違って引っ張られる感覚がある。そしてやっぱり締め付けが強ぇッ!

 

「ら、らめらのぉッ♡あ、あたまのなか、チカチカしゅりゅうぅッ♡アヘェ♡」ブルンッブルンッ

 

もう完全に呂律回ってないな。よし、そろそろ俺も限界だからもう少し早く動かすか!

 

―ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュッ!!―

 

「か、ひゅぅ♡ふあ♡あがぁ♡」

 

「イクぞフブキ、全部……受け止めろ!」

 

―バチュンッ!ビュルルルルルルルルルルルルルウゥッ!!―

 

「はぐあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ♡♡♡」ボッコォッ!!

 

何時もと同じように射精しフブキのお腹が膨れ上がっていく。しかも子宮の入り口が亀頭とみっちりくっついて密封されている為か隙間から精液が溢れてこないし何時もより大きく膨らんでいる。

 

「ふぅ……てかこれって抜けるのか?よっと……」

 

俺は慎重にフブキの秘部からペ○スを引き抜いていく。そして……

 

―ズルッ……ボロンッ―

 

「うわ……マジかよ?」

 

「ウソ……これ、もしかしてフブキの子宮?」

 

「はきゃ………ふしゅぅ……しゅぅ~♡」ビクンッビクンッ♡

 

慎重に抜いたが結局亀頭が引っ掛かってしまい、そのまま子宮ごとペ○スを引っこ抜いてしまった。子宮って此処まで引っ張り出せるもんなんだな……これ、元に戻るのか?

 

「ねぇレイさぁん♡フブキの番が終わったら次はウチの番だよぉ♡」クパァッ♡

 

続いてミオがこちらに尻を向けて秘部……ではなく尻穴を開きアピールしてくる。成る程、今日はそっちの気分なのか。なら遠慮なく……

 

―クチュッ……ズボボボボォッ!―

 

「うごおぉぉぉぉぉぉッ!お、お尻の穴ぁ♡ウチのお尻の穴にレイさんの超極太極悪ち○ぽ奥まで入ってくるぅッ♡」

 

う!相変わらず凄い締め付けだ。ミオは普通のSEXも好むが興奮状態がピークに達すると尻穴でおねだりするようになる。そんじゃ早速動くか。

 

―パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!―

 

「んほぉッ♡か、掻き乱される♡ウチのケツま○こレイさんのおち○ぽでいっぱいに掻き乱されるぅッ♡」ブルンッブルンッ♡

 

尻穴を突かれてミオは涎を垂らしながらアヘ顔を晒していく。突く度にその大きな胸が揺れて卑猥さが増している。

 

―ギュムウーッ!―

 

「あぅん♡おっぱいも揉むなんてぇ♡へ、変態だぁ♡おっぱい揉みながらケツま○こ突くレイさん変態だよぉッ♡あぅッ♡」

 

「先にアナルSEX要求したのはお前だろ?だったら変態なのはお互い様だ!」

 

「うん♡う、ウチも、ウチも変態…あん♡おま○こよりケツま○こで感じてるウチも変態さんだよぉ♡もっと、もっとウチのケツま○こいっぱい突いてぇ♡」

 

惚けきった顔、そして潤んだ目で俺を見つめてくるミオ。普段は真面目で俺に尽くしてくれるミオが俺のペ○スでこんなに乱れるなんて、なんだか愛おしく感じてくる。

 

―パンパンパンパンパンパンパンパンッ!―

 

「ふぎぃッ!?は、速い♡腰振りめっちゃ速くなってるぅ♡」

 

「ぐっ……そろそろ出そうだな」

 

「出すの?良いよ♡ウチのケツま○こにいっぱい出して!ケツ穴で妊娠しちゃうくらいにレイさんの極太ち○ぽから精液いっぱい出してぇッ!!」

 

そうおねだりされたら応えるしかないな。俺はミオの腰をしっかり押さえながら腰振りのスピードを速めていく。そして

 

「くッ…………出るッ!!」

 

―ドビュウゥーッ!ビュルルルルルルルルルルルルルウゥッ!!―

 

「わうぅぅぅぅぅんッ♡う、ウチのケツま○こ焼けるうぅーーーーッ♡♡♡ケツ穴孕ませおち○ぽミルク注がれてイッちゃうぅーーーーーーーッ♡♡♡」ボコォッ!

 

尻穴に精液が注がれ、ミオのお腹もみるみる内に膨らんでいく。これが普通の腟内射精なら膨らむだけなのだが……

 

「んぶ……ぶぼおぉぉぉぉぉぉぉッ!!」ドバァッ!

 

ミオの口から精液が一気に逆流して吐き出されていく。普通なら絶対あり得ないこの感覚がミオはどうやら好きらしい。そして尻穴からペ○スを引き抜くと、そちらからも精液が溢れ出てきた。こうしてみるとやっぱ俺の身体って少し変なんだな……

 

「アヘェ………♡」プスッブリィッ♡

 

あ、ミオの尻から精液と一緒に少し汚物が漏れてきてる。ミオはする前にはいつも洗浄してるみたいだが今日は発情してて忘れたのか?

 

兎に角これでもうこいつ等も落ち着いてくれるだろ?俺もそろそろ一休み―コンコンッ―?誰だこんな時に……?

 

―ガチャッ―

 

「はいよ、誰だこんな時間……に……?」

 

「あはぁ♡玲二ぃ~♡」グチュグチュッ♡

 

「レイくぅ~ん♡にゃうぅん♡」ヴヴヴヴヴヴヴヴッ……

 

扉を開けると其処には全裸のころねとおかゆがいた。二人とも涎を垂らしころねは指で、おかゆはバイブを使って自分の秘部を弄っている。まさか、こいつ等も発情期かよ?

 

「玲二ぃ~♡こおね全然治まらんのぉ♡玲二のちん○んでいっぱい突いてぇ♡」クパァッ♡

 

「発情してえっちになった悪ぅい猫をレイくんのおち○ぽでお仕置きしてぇ♡」ヌチャァッ♡

 

来て早々ベッドの上で秘部を広げアピールしてくる二人。どうやら、まだ俺は休めそうにないらしい………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それからころねとおかゆの相手をし、更に回復したフブキとミオも俺を求めて来たので結局その日は寝る事なく朝まで付き合わされたのであった。




……なんだか書いてて普通のエッチしてないような気がしてきました(焦)

たまきは………?

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