※この作品はR-18です。

ホロライブ 裏ビルドライバーズ   作:神楽

4 / 10
性懲りもなくアンケートをやった結果、普通かドSかの二択っぽかったので今後はそれメインにしようかと思います。

それと、一応リクエストも受け付ける事にしましたのでこんな駄文で良ければ活動報告の方にあるリクエスト募集の欄にコメント頂ければなと思います。


裏話04『珍事件』

※これはホロライブマンションが出来て皆で暮らすようになってから暫く経った頃のお話です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

―パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!―

 

「ひゃうッ♡れ、玲二様♡余、もうイッちゃう余ぉッ♡」

 

「あぁ、俺もだ……全部受け止めろぉッ!」

 

皆が寝静まった頃、俺はあやめとSEXをしていた。普段は皆誰かとペアになる事が多いので一人だけ抱くのは最初以来だな。と、そんな話をしてる間にそろそろイきそうだ!

 

「出すぞあやめ!」

 

「来てぇ!玲二様の精液全部余にちょうだいぃッ!!」

 

―ドンッ!ブビュビュルルルルルルルルルルルルルウゥッ!!―

 

「はみゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁんッ♡♡♡」ボコォッ!

 

相変わらず大量に出る精液があやめの子宮に注がれていく。あやめも前のフブキみたいに子宮までペ○スが入るようになり、更に鬼人族の丈夫な身体のお陰か三回ぐらいは抜かずに連続で出来るのだ。こんなに華奢なのに凄いよなあやめ。

 

「玲二様ぁ~…♡今日も気持ち良かったぞぉ♡はふぅ~♡」

 

「あぁ、俺もだよ。いつも有り難うなあやめ。そんじゃそろそろ抜くか」

 

―グググッ……―

 

「んんッ……あれ?」

 

「……ん?な、なんだこれ?」

 

な、なんだ?いつもと違ってなんか抜けない?て言うかあやめの子宮口が硬くなって亀頭が抜けない!?どうなってんだよこれ?!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『ええぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇッ?!抜けなくなったあぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ?!!』

 

「う、うん………///」

 

「………何でこんな事になったんだ?」

 

翌朝、結局俺とあやめは仕方なくそのままリビングに皆を集めて相談する事にした。しかし、今の俺とあやめは上は着ているが下は繋がったままなので皆の前で結合部を晒してしまってる。完全に公開処刑だよなこれ?

 

「うわぁ、あやめちゃんのおま○こに玲二君のおち○ちん根元まで入ってる……」ゴクリッ

 

「お腹も出産間近の妊婦さんみたいに大きくなってる……凄ぉい♡」

 

「恥ずかしいからあんまりじろじろ見ないで余!///」

 

そらとラミィが俺達の結合部を間近で見て興奮しているようだが、見られてるあやめはまるで茹でダコのように顔を真っ赤にして恥ずかしがっている。そりゃこんな朝っぱらから明るいところでペ○ス挿した秘部なんて見られたら普通に恥ずかしくなるよな。俺も今めっちゃ恥ずかしいし……

 

「てかこれって本当に抜けないの?あやめ先輩が自分でま○こ締めて玲二君から離れないだけじゃないんかな?」

 

「そうだよ!こんなの百鬼とご主人を引っ張れば抜けるって!」グギギギギギッ……!

 

「「痛たたたたたたたたたたたたぁッ!?」」

 

「ちょっとあくたん!?玲二くんとあやめ先輩痛がってるから止めなって!」

 

イッテェ………あくあの奴容赦なく引っ張りやがって!?そんなんで抜けたら苦労しねぇよ!

 

「うーん……どうやらあやめ様の子宮が痙攣硬直起こして硬くなってしまったようね」

 

「痙攣硬直?そんな事ってあるのか?」

 

「ちょこも専門じゃないからちゃんとは分からないけど、本来子宮って男性器が入るような場所じゃないから何かの拍子で痙攣を起こして硬くなってしまったんだと思うわ。でもどうしたら良いのか分からないわね……」

 

なんてこった、まさかこんな事になるなんて……ん?ちょこの奴、なんでまだ結合部をじっと見てるんだ?

 

「…………………レロォ♡」

 

「ひゃわあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ?!///」ビクンッギュウーッ!

 

「うおッ?!し、締まるッ!?」

 

ちょこの奴、いきなりあやめの陰核を舐めやがった!?そのせいであやめがびっくりして腟内が締まっていく!

 

「おいちょこ!お前何考えてんだよ!?」

 

「あらごめんなさい玲二様、なんだか見ていたら興奮しちゃって♡」

 

「そ、そんな理由で余のクリトリス舐めないで余ッ!///」プンスカプンッ!

 

危ねぇ、油断してたから思わずイきそうになっちまった。てかあやめ、お前クリトリスなんて言葉知ってたんだな?何処で覚えたんだ?

 

「とまあ冗談だけど、一度玲二様をイかせてスッキリさせたら萎えて柔らかくなるんじゃないかなって思ってやったんだけど、そう上手くはいかないようね?」

 

「……そのやり方はもう試したよ」

 

「え?試したって……まさかレイさん、あやめのお腹がそんなに膨れてるのってもしかして?」

 

そうだよ、萎えさせようとあの後二回出したけど、一旦萎えたと思ったらあやめの腟内が締め付けて刺激するせいですぐに復活してしまったんだよ。我ながら凄く情けない……

 

「うーん、流石レイくん絶倫だねぇ……あ、そうだ♪逆にあやめちゃんを限界までイかせるのはどうかな?」

 

「は?いやでもどうやってだよ?あやめの腟内はもういっぱいだぞ。これ以上出したら流石のあやめでも……」

 

「分かってるよぉ♪あやめちゃん、ちょっと身体レイくんの方に向けないかな?」

 

「え?こ、こうか?ん………♡」グルリッ

 

おかゆに言われあやめは俺のペ○スを軸にするように身体を回転させて俺と向き合うような体勢になる。一体これでどうするつもりだ?

 

「それでぇ、此処で取り出すのは~……んん♡……じゃーん♪僕愛用のバイブ~♡これをぉ~……」

 

いやどっから出したんだそのバイブ?常に持ち歩いているのか?いや、既になんか濡れてるからさっきまで自分に入れてたのか?まあどちらにしても、もう次の行動が読めてしまった。

 

「はいどーんッ♡」

 

―ズボォッ!―

 

「ふみゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ?!!///」プシャアァァァァァッ!!

 

やっぱり……こいつ、容赦なくあやめの尻穴に突っ込みやがった。あやめも急な事で頭が追いついてなく何をされたか分かってないが、それでも盛大に潮を噴いた。

 

「お、おかゆぅ……?い、一体何をしたのぉ……ッ?」ビクンッビクンッ

 

「あやめちゃんのアナルにバイブをおもいっきり突っ込んで見ましたぁ~♪僕の愛液でたっぷり濡れてたからすんなり入ったねぇ♡」

 

「うわぁ……おかゆやってる事えげつなさ過ぎるよ……」

 

全くだ。しかもやっぱりそのバイブさっきまで自分に入れてたのかよ?て事はお前、普段からバイブ入れて生活してんのか?

 

「あ、それならるしあのこれも使うのです♪」

 

「はへぇ……?な、なんなのそれぇ……♡」

 

「るしあのお気に入りのローターなのです♡これをあやめ先輩のクリちゃんと乳首に付けて固定して……スイッチオン♡」カチッ

 

―ヴヴヴヴヴヴヴヴッ!―

 

「はぅあぁぁぁぁぁぁぁぁッ!?」ビクンッビクンッ♡

 

乳首と陰核部分にテープで固定されたローターが振動し始めあやめは更に身体を痙攣させていく。これ、本当に大丈夫なのか?

 

「はひゃあッ♡余、余のおっぱいもおま○こもお尻の穴も全部気持ち良いいぃぃぃぃんッ♡」

 

「ほらほらあやめちゃん、我慢しないでいっぱいイッて良いんだよ♡皆が見てる前でイッちゃえ♡」ジュブジュブッ!

 

おかゆがあやめの尻穴に挿したバイブを激しく抜き差ししていく。あやめも皆が見ているのにも関わらず盛大にアへ顔を晒して凄い事になってる。そのせいで俺自身は動いてないが腟内が締め付けてくるので正直限界間近である。

 

「くるッ♡くるくるくるくるくるくるくるくるうぅぅぅッ♡余の身体の奥から快楽の波が全身に押し寄せてくるうぅぅぅぅぅぅぅッ!!」ギュウゥッ!

 

「うぐッ!?や、やべぇ……俺も、出ちまう!!」

 

―ドビュルルルルルルルルルルルルルウゥッ!!―

 

「ひゃああぁんッ♡み、皆の前でイッちゃうぅぅぅぅぅぅーーーーッ♡♡♡」ボッコォッ!

 

あまりの締め付けに思わず俺も果ててしまい、既に満タンのあやめの子宮に更に精液を注いでしまった。お掛けであやめのお腹は更に大きくなりあやめも絶頂と共に気を失ってしまった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「もうッ!皆揃いも揃ってヒドいぞ!余の身体をなんだと思ってるんだ余?!」プンスカプンッ!

 

結果を言うと、結局あの絶頂でも痙攣は治まらずあやめの子宮から俺のペ○スが抜ける事はなかった。そして今は疲れを取る為に二人で湯船に浸かって身体を温めている。にしてももうお腹は限界の筈なのによく平気だよな?

 

「でもこのまま抜けなかったらどうしよう……そうなったら余はもう一生玲二様のおち○ぽケースとして生きていくしかないのかな?」

 

「いやそんな事ないだろ?きっと何か方法がある筈だ。最悪恥を忍んで病院いくか……」

 

「うぅ……そんな事になったらもう余一生外に出られない余……///」

 

まあ病院はあくまでも最終手段だし、それに今皆も何か方法がないか探してくれているからなんとかなるだろ?

 

「心配するなあやめ。時間は掛かるかもしれないがきっと何か良い方法があるかもしれないし、皆を信じて待とうな」ナデナデ

 

「玲二様……///うん!余も嘆いてばっかりじゃなくて何か方法考えないとね♪」―ザバァッ!ヌポッ!―

 

…………………あれ?なんだ今のヌポッて音は?

 

「…………………あれ?なんで抜けたんだ―ドボオォッ!―あん♡」

 

あやめが立ち上がった際にそれまで抜けなかったペ○スが何事もなく簡単に抜けてしまい、それまで溜め込んでいた精液が一気に放出された。折角さっきスバルが風呂場綺麗にしてくれたばっかなのに……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「……つまり、身体を温めた事によって子宮の痙攣が治まって抜けたと?」

 

「え、えぇ……おそらくこむら返りと同じような感じで温めた事で子宮がほぐれていったんだと思うわ」

 

なんだよそりゃ?それじゃあさっきまでの事は全部無駄だったって事かよ?全く、とんだ災難だったわ。

 

「………で?あれは一体どういう事なんだ?」

 

 

 

 

 

「あ、あやめちゃん……も、もう許してえぇ……ッ♡」ウィンウィンウィンウィンッ!

 

「な、なんでるしあまでぇ……ッ♡」ヴヴヴヴヴヴヴヴッ!

 

「フン!二人とも余の事いじめた罰だ余!明日の朝までそうしてるといいぞ!」プンスカプンッ!

 

「「そ、そんなあぁ~……♡」」プシャアァァッ……♡

 

リビングの端ではおかゆとるしあが亀甲縛りで縛られ宙吊り状態にされ、それぞれおかゆには巨大バイブ、るしあには電マが秘部と尻穴に突っ込まれていた。もしかしてあやめ、それ罰のつもりか?二人ともわりとドMだから寧ろご褒美だと思うが?普通に潮噴いて喜んでるし……

 

「と、兎に角、玲二様はもう休んだ方が良いわ。後の事はちょこ達がなんとかするから」

 

「……そうするわ」

 

こうして漸く抜く事が出来た俺は部屋に戻り一人眠る事になった。余談だが、あの後精液まみれになった湯船を見て掃除したスバルはショックを受けるも一部のホロメンがその中を喜んで入ったとかなんとか……




なんか今回はエロギャグっぽくなってしまいましたね(汗)

たまきは………?

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