そして今更ですが複数リクエストされた場合は自分が書きやすそう、書きたいと思ったシチュエーションを優先させて頂きます、勿論その他も書くつもりなので少しお待ち下さい。
……一体俺は今何をされているんだ?確か俺はさっきまで部屋で寝ていた筈……それなのにどうして……
「どうですか玲二さん、気持ち良いですか♡」シコシコッ♡
「ふぅ、んん♡玲二君は何もしなくて良いから、私達に身を委ねていれば良いからね♡あん♡」クチュクチュッ♡
……なんで俺はアズキに膝枕されながらペ○スをしごかれ、そらに亀頭部分に秘部を擦り付けられているんだ?
―遡る事今朝方―
「……ねぇあずきち」
「……何?そらちゃん」
「……最近玲二君と一緒に何かした?」
「……ううん、全然」
朝から何やらテンションの低いそらとアズキの二人。目の前にある朝食もなかなか喉を通らないようだ。
「玲二君、此処最近大きなプロジェクトを進める為に家と事務所を行き来してるもんね」
「うん、それにアズキが一緒に遊ぼうとしても忙しかったり他の娘がいたりで全然相手にしてもらえない……」
どうやら玲二は今かなり大きな仕事を任されているようで基本的に遊ぶ暇はなく、更に家でいても玲二自身が疲れていたり他の娘が玲二に迫ってたりして全然構ってもらえない状態が続いている。元々そんなに積極的に出れない二人なのでそれが余計に玲二とのいる時間を少なくしてしまっている。
「このままじゃ私達、いつまで経っても玲二君の子供なんて出来ないよ……」
「でもだからといって玲二君疲れているのに迫るなんてアズキには出来ないし……」
「「はぁ~………」」
ホロライブの良心的存在である二人には疲れている玲二に余計な苦労をさせたくないと更に消極的になってしまい、思わずため息をついてしまう。
「せめて私達で玲二君を癒してあげれたら良いんだけどなぁ……」
「癒す……あ、だったらあれ良いかも?ほら、前にマリンちゃんが持ってた本に載ってたあれ」
「あれ?……あ、確かに良いかも♪じゃあ今晩早速……」
何やら妙案を思いついたのか、二人は準備をする為に自分達の部屋に戻っていった。果たして、一体何をするつもりなのだろうか?
―その夜―
―カタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタッ…カタンッ―
「……ふぅ、漸く一段落出来そうだな」
此処の処仕事が山積みだったせいかかなりしんどいな。三期生のライブだったりホロライブエラーのイベントだったり、更には近々来る六期生のメンバーのリスト確認だったりといろいろと大変だった。にしても社長、なんで今回加入する六期生の情報を前もって教えてくれなかったんだ?それになんだこの秘密結社ホロックスって?そういうコンセプトなのか?
「……まあ、取り敢えずこれで暫くはゆっくり出来そうだ。明日は久しぶりにオフだから一日中寝てよっかな?」
―コンコンッ―
「?誰だー?開いてるから入って良いぞー」
―ガチャッ―
「こ、こんばんは玲二君///」
「こんばんはです玲二さん///」
「そらにアズキ?どうしたんだこんな時間に?」
しかもなんでバスローブなんて着てんだ?普段そんなの着ないのに……
「う、うん……実は私達、玲二君の事を癒しに来たの///」
「俺を癒しに?なんだ、マッサージとかか?」
「……うん、ある意味そうですね///これからそらちゃんとアズキが玲二さんの事をいっぱい癒してあげます♡」
―ファサァッ…―
「ッ?!な、なんだその格好は!?」
バスローブを脱いだと思ったら二人ともとんでもない格好をしていた。下着ではあるがブラは乳首部分が、パンツも秘部の部分に布がなく丸見え状態の所謂セクシーランジェリーというヤツだ。普段の二人からは想像つかないエッチ過ぎる格好だ。
「今日は私とあずきちで玲二君をたっぷり癒してあげる♡だから玲二君は私達に身を委ねてくれれば良いからね♡」
―そして冒頭に戻る―
……まさかこの二人がこんな事するとはな。普段SEXに対して消極的な二人がこんな恥ずかしい格好でこんな事するなんて夢にも思わなかった。
「フフ♪玲二さんほら、アズキのおっぱい好きなだけ吸って良いですよぉ♡」フニュンッ
アズキが俺の身体を少しあげ自分の胸を顔に近づけてくる。前まで小ぶりだったアズキの胸も今ではDと大きく成長している。ま、吸って良いって言うなら好きなだけ吸わせてもらうか。
「んむ……ちゅぱッぢゅるッ」
「はうぅ~ッ♡アズキのおっぱい、玲二さんに吸われてるうぅんッ♡」
アズキが乳首を吸われて幸せそうな表情を浮かべる。なんだか普段の嬉しそうな表情とはまた違って妖艶で可愛らしいな。
「ふぅ、うぅんッ♡……ん、これぐらいすれば良いかな?あずきちー、手放して良いよー♪」
「ん♡分かったよそらちゃん♪」
アズキが俺のペ○スをしごいていた手を放すとそらが腰を少しずつ下ろし亀頭に当ててた秘部を少しずつ呑み込んでいく。
―ジュプププププッ……―
「あ、あぁ、あん♡ふ、太いぃぃッ♡玲二君のおち○ちん入ってくるよおぉ~ッ♡」ビクンッ♡
俺のペ○スがそらの腟内にどんどん納まっていく。その腟内はかなり温かく、まるでペ○スを離さないと言っているような感じで締めつけてくる。
「あはぁ♡玲二君はそのまま動かなくて良いからね♡私がいっぱい、おま○こで気持ち良くしてあげる♡ん……♡」
―ズズッ……パチュンッパチュンッ―
そらがゆっくりと腰を動かし始めていく。その間もアズキは自分の胸を俺の顔に押し当てながら頭を撫でてくる。
「ふぅ、ふぅん♡玲二さん、そらちゃんのおま○こ気持ち良いですか?アズキのおっぱい気持ち良いですか?はぁん♡」ナデナデッ
二人が自分の身体を使って一生懸命に俺を気持ち良くさせようとしてくれる……なら、俺もそれに応えないとな!
―ガシィッ!―
「はぇッ?!れ、玲二君!?」
俺はそらの腰に手をやり、そして俺自身もそらを気持ち良くさせる為に腰を動かしていく。
―パンッパンッパンッパンッ!―
「ひゃあぁんッ♡だ、ダメだよ玲二くあぁんッ♡わ、私が玲二君を気持ち良くさせないとぉッ♡」ブルンッブルンッ!
「何言ってるんだ?SEXっていうのはお互いが気持ち良くないと意味ないだろ?だからこっからは一緒にいくぞそら!」
俺は腰を打ちつけていくとそらのEまで成長した胸が盛大に揺れていく。そしてそらも負けじと腰を振りお互いがお互いを気持ち良くさせようと動きを加速させていく。
―パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!―
「ハッ♡ハッ♡ハッ♡ハッ♡」ブルンッブルンッ♡
まるで動物のような過呼吸をしながらそらは一心不乱に腰を振り続ける。そんなそらを見てアズキも無意識に涎を垂らしながら羨ましそうに見つめていく。
「そ、そらちゃん凄い……玲二さんお願い!アズキのおま○こも舐めてほしいのぉ♡」ガバァッ
とうとう我慢出来なくなったアズキが俺の顔に股がり自分の秘部を俺の口元に押しつけてきた。やれやれ、こちらの歌姫の相手もしっかりしないとな?
―レロォッピチャッヂュブッ―
「あぁんッ♡舌が、舌がアズキの腟内舐め回してるッ♡はうぅんッ♡」ビクンッビクンッ
舐めれば舐めるほど奥から大量の愛液が溢れてくる。尻穴もひくつかせてよっぽど感じているようだな?なら、二人まとめてイかせるか!
―パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ!―
―ジュルックチュッヂュルルルルッ!―
「はあぁッ♡だ、ダメ♡もうイッちゃ♡イッちゃううぅッ♡」
「アズキもぉ♡玲二さんにおま○こいっぱい舐められてイッちゃうよぉッ♡もう我慢出来ないいぃぃッ♡」
「我慢するな、俺ももうイくから、お前等も一緒にイけ!」
俺はそらの腰をがっちり抑え動きを速めていき、そしてアズキの陰核を強く吸い上げ甘噛みしていく。
「いくぞそら!お前の中に出すからなッ!!」
―パアァンッ!ドビューッ!ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルッビュルゥッ!!―
「「はあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんッ♡♡♡」」ビクンッビクンッ!
俺が射精すると同時にそらとアズキも同時に絶頂を迎え身体が仰け反っていく。そらのお腹はみるみる内に膨らみ、アズキはイッた反動で身体がビクンビクンと痙攣を起こしている。
―ズズッ……ニュポンッ―
「はひぃやぁ♡お、おま○こ精液でたぷたぷだよぉ……♡」ジョロロロロッ……
そらの秘部からペ○スを抜くとそらはアへ顔を晒しながらベッドの上でお漏らしをしてしまう。こいつ等は体質なのか潮はそんなに噴かないがヤった直後はこうやってよく漏らしたりする事が多い。さて、続いては……
「大丈夫かアズキ、出来そうか?」
「う、うん……アズキも玲二さんを気持ち良くさせたい♡だから玲二さん、遠慮はいらないからきてぇ♡」クパァッ♡
アズキは自分の秘部を俺に見せつけるように広げてアピールする。俺はアズキの秘部にペ○スを当てゆっくりと挿入していく……
―ツププ……パチュンッ!―
「ひゃあぁぁぁぁんッ?!」
と見せかけて途中から一気に挿入してやった。
「れ、玲二さんひどいぃぃ♡いきなり奥まで入れるなんてえぇぇ……♡」ジョロロロロッ……
アズキも急な刺激にびっくりしたのか漏らしてしまう。だが俺は構わずアズキの腟内をおもいっきり掻き回していく。
―パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパンッパンッパンッパンッ!―
「ひいぃんッ♡お、奥が掻き回されてくッ♡アズキのおま○この気持ち良いとこ全部当たってるうぅん♡」ブルンッブルンッ
ホロライブの天然で清楚な歌姫……そんなアズキが今俺の目の前でだらしないアへ顔を晒して胸を揺らして喘いでいる。スタッフとして、ファンとして、そして夫としてこれ以上ない興奮が押し寄せてくる!
―ギュムッ!ビヨォーンッ!―
「はぅあぁッ♡らめぇ♡乳首引っ張っちゃらめぇッ♡おっぱい伸びちゃうぅぅッ♡」
目の前で揺れる胸を掴み、乳首を引っ張り上げる。腟内の締めつけも強くなっていき、かなり気持ち良い。
……そういやそら、イッた後全然動いてないよな?だったら……
―グニィッ……ズボォッ!―
「はぐうぅぅぅぅぅッ?!」ビクンッ!
余韻に浸ってたそらの秘部に手を当て、そのまま腕を腟内へと挿入していく。以前ミオがやったフィストファックというヤツだが、俺のペ○スが入る娘には大体出来るみたいだからちょっとやってみた。前腕がすっぽり入り、腟内はそらの愛液や俺の精液でぐちゃぐちゃ状態だった。
「は、はれぇ?わたひのおま○こ、どうなっへふのぉ?」
当の本人は何をされたか理解が追いついてなく、ただ来る快感に涎を垂らしながら本能的に喜んでいる。さて、ちょっと動きづらいが、やっていくか。
―パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!―
―ズッポズッポズッポズッポズッポズッポズッポズッポッ!―
「はあぁんッ♡あぅ、あん♡あぁんッ♡」
「ひぎぃッ♡ひんッ♡ふぎゃ、あぅんッ♡」
アズキの腟内の締めつけが強くなり、そらの秘部から愛液と精液が泡立って漏れてくる。そして俺もそろそろ限界間近になってきた。
「さあ出すぞアズキ、お前の腟内に全部出すからな!」
「出してえぇッ♡アズキも玲二さんの子供欲しいぃ♡だからアズキの玲二さん専用おま○こに玲二さんの精液たくさん注いでぇッ!!」
「あぁ、全部受け止めろ!うッ……出すぞ!」
俺は最後におもいっきりアズキの奥に届くよう腰を強く打ちつける。
―パアァンッ!ドビュルルルルルルルルルルルルルッ!ドビュッビュルルルルルルゥッ!!―
「あっはあぁぁぁぁッ♡孕ませ精液たくさん注がれてイッちゃううぅぅぅぅぅぅぅぅんッ♡♡♡」ボッコォッ!
「ひ、ひぎいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃッ♡♡♡」プシャアッ!
大量の精液がアズキの子宮へと注がれていき、例にも漏れずアズキのお腹も膨れあがっていく。と、同時にそらも絶頂を迎え白目を剥きながら珍しく潮を噴いた。
「は、はひ、はひぃ……♡」ジョロロロロッ……
「あひゃ、ひゃうぅ……♡」ジョロロロロッ……
二人の秘部からそれぞれペ○スと腕を抜くと同時にだらしなく漏れ出す小便。着ていたセクシーランジェリーも汗やら愛液やらでぐちゃぐちゃ状態。こんな姿、ファンが見たら気絶モンだよな……
「……成る程、俺を癒す為にこんな事やったと?」
「「うん……///」」
あれから事を済ませた俺達は一旦風呂に入って身体を綺麗にした後、今は三人川の字になってベッドで寝ている。因みに俺の部屋にはベッドがあり、一つはさっきまで使ってた営み用でこっちはちゃんとした就寝用である。それにしても、まさか最近の俺を見てそんな気をこいつ等に遣わせてしまったんだな……
「にしても癒す為にSEXって、一体何処でそんな事を……?」
「えっと……マリンちゃんの読んでた本に///」
「うん、二度と参考にするな」
大体SEXしてる時点で体力使うんだから癒すどころか疲れるだけだろ?……でもまあ、こいつ等なりに俺の事支えたいと思ってくれてたって事だもんな……
「……ん、よし!だったら明日は久しぶりに休みだから三人でデートにでも行くか!」
「「……え?」」
「漸く仕事も一段落ついたし、此処最近お前達に全然構ってあげられなかったからな。たまには一緒に街出てぶらぶらしようと思ったが、どうだ?」
ってよく考えたらデート自体久しぶりだよな。二人とも明日はオフだったけど、どうだろうか?
「うん!私も玲二君とお出かけしたい♪一緒にショッピング行ったりカラオケしたいな♪」
「アズキもこの間出来たパンケーキのお店に行ってみたい♪玲二さん、明日は其処にも行きましょう♪」
よし、どうやらOKみたいだな。
「それじゃ今日はもう寝るか。明日は朝から出掛けて沢山遊ぶぞ!」
「「おーーッ♪」」
そうと決まればもう寝るか。けど今二人とも全裸の状態だから柔らかい胸が当たって気にな……いやダメだダメだ!もう今日は寝るぞ!はいおやすみッ!!
俺はなんとか煩悩に耐えながら眠りについていった。
(玲二君、元気になってくれて良かったぁ♪明日はいっぱい楽しもうね、私の大切な旦那さん♡)
(アズキ達で玲二さん喜んでくれた♪これからも沢山喜ばせてあげるね、旦那様♡)
流れは違ったが玲二を満足させる事が出来、二人は嬉しそうに玲二に引っ付いて眠りにつくのであった。
はい、という事でそらとアズキの甘やかし回だったんですが、途中から玲二が優位に立ってましたね、すみません……(泣)
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たまきは………?
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