今回はミチェ丸様のリクです。どうぞ!
「ふんふんふーん♪」
ある日の昼下がり、ホロライブ五期生の獅白ぼたんは珍しく部屋の片付けをしていた。部屋の片隅にはホロライブマンションに引っ越した際に持ってきた荷物があり、今はその中でいる物といらない物を分別している最中だった。
「ららいおーん♪ららいおーん♪こーれはいらない、ららいおーん♪」ポイッ
歌いながらいらない物を次々と段ボールへとぶちこんでいくぼたん。そうしていく内に段ボールはあっという間にいっぱいになっていった。にしても何やら武器らしき物も多数あるのは気のせいだろうか?
「さぁて、粗方片付け終わったし、も少しやったら一休みしようかな……ってあれ?これって……」
残っていた段ボールを開け、その中身を取り出すと中には幾つかの衣類が入っていて、その奥にはぼたんの高校時代の制服が入っていた。
「うわ懐かしいなぁ、まだ残してたんだっけ?」
久しぶりに見る自分の制服を見て思わずテンションが上がるぼたん。そして……
「おぉ~♪まだ全然着れるじゃん♪」
懐かしくなり思わず着てしまったぼたん。よっぽど楽しいのか鏡を見てウキウキ状態でポーズをキメていた。しかし……
「……ぼたん、お前何してんだ?」
「……………………………え?ッ?!!!///」
ぼたんが振り向くと其処には唖然とした表情でこちらを見る玲二の姿があった。
「うぅ~///なんでレイっち勝手に部屋入ってくんのさぁ……///」
「いやだから何度もノックしたって。それで反応ないから開けてみたら鏡の前でウキウキしてるし」
「言うなぁーッ!///あぁもうめっちゃ恥ずかしい……///」
いやこっちもびっくりしたわ。部屋に入ったらまさかぼたんが高校時代の制服着てはしゃいでいるとは誰も思わねぇよ。それにしてもお前、まだその制服残してたんだな?
「にしてもぼたん、髪が伸びた以外は本当にあの頃のまんまだな。なんか懐かしいな」
「……確かにあの頃はあたし髪短くしてたっけ?もう卒業してからずっと伸ばしてるからすっかり忘れてたわ」
あの頃のぼたんの髪型も良かったけど、俺がロングヘアーが好みって言ったらぼたんそれ以降髪を伸ばすようになったんだよな。別にショートでも良かったんだけどな……
「あ、そうだ。レイっちは制服取っといてないの?」
「ん?あぁ流石にもうないな、必要ないし」
「ふーん、久しぶりに見たかったな、レイっちの学生姿……ねぇレイっち。折角だからさ、この格好でシよっか♪」
はぁ?なんでいきなりそんな……ってもう俺の横に来て股間撫でてきてるし。
「ほらぁ、レイっちも此処少しおっきくなってるし♡たまにはこういったコスプレエッチも悪くないじゃん♪」
「はぁ………お前、ただヤる口実が欲しかっただけだろ?」
「あっはは♪バレた?」
「全く……今回だけだぞ?」
俺はそのままぼたんの顔に近づきキスをする。こんな明るい時間でキスするのは滅多にないからかぼたんの顔が赤くなってるのがよく分かる。
「ん……ちゅぱ……んんぅ♡」
今日のぼたんは何時にも増して積極的に俺の口に舌を入れて舐め回してくるな。最近ぼたんとは全然してなかったから少し不満気味だったかな?
―ムニュンッ♡―
「んんぅッ?!///ちょ、ちょっとレイっち、いきなり胸揉まないでってば///」
「良いだろ別に、お前から誘ってきたんだからこっちも楽しませてもらうからな」
そして俺はぼたんの制服のシャツのボタンを外していき、そのまま中のブラも外すと柔らかい胸がぷるんと揺れながら出てきたのでゆっくりと揉んでいく。
「ふぅッ♡ん……あはぁ♡はぅ♡」
「ぼたんの乳首、固くなってる。相当感じてるみたいだな?」
「うぅ、なんか今日のレイっち何時もより変態っぽいよ///」
悪かったな変態で、最近ラプが引っ付いてる時間が多いからご無沙汰だったんだよ。
「あむ……ヂュルルルルルルゥッ!」
「ふあぁんッ♡そ、そんな急におっぱい吸うなぁ♡///」
「仕方ないだろ、制服姿のぼたんとヤるのってなんだか新鮮で興奮してしまうんだから……そうだ。なぁぼたん、俺の事先生って言ってみてくれないか?」
「はぁ?なんでそんな事?」
「折角コスプレしてんだからさ、そういったシチュでやるのも面白そうじゃん?」
てかよく考えたらコスプレしながらのSEXなんてした事なかったから少し興味あったりする。ん?でもあくあやみしろとメイド服でした事あるか……いや、一応あいつ等メイドだからコスプレではないか?
「わ、分かったよ……佐々木先生///」
………ヤバいな、思った以上の破壊力があるぞこれ。
「ん、よろしい。なら獅白、先生のこれを舐めてもらおうか」
俺はズボンを下ろしペ○スを取り出すとぼたんの顔に押し付ける。既に臨界体勢になってるペ○スがぼたんの顔に触れるとぼたんもうっとりとした表情になっていく。
「うぅ、この変態教師ぃ~♡あむッ♡」
口では悪態をつきながらもぼたんは亀頭部分をしゃぶり、舌で尿道を舐め回してくる。ぼたんはあまり激しく攻めたりせず、ねっとりとしたSEXを好んでいるせいかフェラとかもゆっくりじっくりと堪能するかのように舐め回してくるんだよな。これはこれでめっちゃ気持ちいい。
「う……良いぞ獅白、なら先生もお前を気持ち良くさせるか」
俺はぼたんのスカートを捲り、パンツ越しに秘部を擦っていく。すると少しずつパンツに染みが浮かび上がってくる。
「ふぶぅ♡んむ、んぶぶぅ♡」
―ジュルッジュルルッ―
秘部を触る度にぼたんは身体をヒクヒクさせながらも俺のペ○スを離そうとせず一生懸命しゃぶり続けている。
「そろそろ一発出すか。獅白、先生の精液一滴も残さず飲み干すんだぞ?」
「んむ?―グボォッ!―んんぅーーーーーッ?!」
俺はペ○スをぼたんの口に入るだけ押し込んでいく。確か、イラマチオっていうんだっけこれ?ぼたんは俺のペ○スを限界まで(と言っても半分もいけてないが)咥え、突然の事で何が起きたか理解が追いつかずびっくりしている。そして
―ドビュゥーーーッ!ビュルルルルルルルルルルルルゥッ!―
「んぶうぅーーーーーーーーーッ!!?」
俺はぼたんの口におもいっきり射精し、口が塞がっている為そのまま胃を目掛けて流れていくが、やっぱり量が多いのか逆流してぼたんの鼻から精液が噴射されていく。そしてペ○スを抜くとぼたんの顔から汗や涙や鼻水、そして俺の精液が溢れ出てとんでもなく失礼だが不細工な状態になってしまった。
「ゴホッ!ケホッ!こ、この鬼畜先生ぃ~……」
「なんだ獅白、先生に対その態度は?もう少しお仕置きしないといけないな」
「え……―ガバァッ!―きゃあッ?!///」
ぼたんを押し倒し、そのままパンツを下ろしぐっしょり濡れた秘部に手を当てていく。そして
―ズボボォッ!―
「ひいぃぃぃぃぃぃぃんッ♡」
―プシャアァァァ……―
そのまま腟内へと右腕を突っ込んでいった。潮を噴いて喜んでるようだが、今回はそれだけでは終わらせない。俺は右腕を突っ込んだままぼたんの尻を浮かせる。
「はへぇ?レイ…せ、先生一体何を……ッ?!ま、まさか……」
ぼたんは何かを察したのか冷や汗を流しているが、もう遅い。俺は左腕をぼたんの尻穴に当て……
―ズブボォッ!―
「んほおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉッ!!?」
一気に奥まで突っ込んだ。ぼたんの身体はビクンと跳ねてのけ反りまるで活きの良い魚のようだ。そして
―ズッポ!ズッポ!ズッポ!ズッポ!ズッポ!ズッポ!―
「ひぎぃッ?!う、腕が、腕が交互に動いてりゅうぅぅぅッ♡」
「流石獅白、勉強だけでなく腟内と尻穴も優秀だな。どうだ獅白?先生の腕は気持ち良いか?」
「き、気持ち良いぃぃッ♡先生の腕、ま○ことケツ穴交互に突いてきてるッ♡子宮とウンコ殴ってくりゅうぅぅぅぅぅぅッ♡」
ぼたんの奴、スッゲェアへ顔晒しながら喜んでる。てか尻穴の奥にあるのってやっぱ汚物か……大きさも考えて多分便秘気味だったんだな?
「おごぉッ♡クヒッふぎいぃッ♡」
「お?締め付けが強くなってきたな、イきそうなのか獅白?」
「イクぅッ!イきたいぃぃぃッ!ま○ことケツま○こほじくられていっぱいイきたいよおぉぉぉぉぉぉッ♡」
「よぅし、ならおもいっきりイかせてやるからな!!」
そう言って俺は腕の動きを速くする。突けば突くほどぼたんの穴は締め付けが強くなっていく。そろそろイきそうみたいだし、これでトドメだ!
「イグッ!イグイグイグイグイグゥッ♡イッちゃううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡」
―ヌポンッ……ブシャアァァァァァァァァァッ!ブリッブリュリュリュリュリュリュリュウゥッ!―
ぼたんがイクと同時に腕を抜くと大量の潮を噴きながら脱糞していく。以前わためもSEXの後脱糞していたが、それよりも太く長い汚物がぼたんの尻穴から出てくる。凄いなぼたん、こんなに溜め込んでたのか……
「はへぇ~♡め、めっちゃウンコ出ちゃったぁ~……♡」
―プスッブゥーーッ―
物凄いアへ顔晒しながら屁をするぼたん。最早制服もぐしゃぐしゃに汚れておりもう洗っても落ちない程になっていた。さて……
「呆けてる場合か獅白?これからお前にペ○スを入れるぞ、どっちの穴が良いか?」
俺はペ○スをぼたんの秘部に擦りペチペチと叩いていく。
「ひゃいぃ♡ま、ま○こにぃ♡あたしの不良メスライオンま○こに鬼畜先生の極悪デカチンを奥までハメてぇ~ッ♡」
「ゴクッ……全く、本当に口の減らない生徒だ……なっと!!」
―ズボボオォッ!―
「んひいぃぃぃぃッ!?い、いきなり奥まで突っ込んできたあぁぁぁぁぁぁぁぁッ♡」
生意気な口を利くぼたんに俺は容赦なく一気にペ○スを挿入した。何時もぼたんとやる時はスローSEXが基本的だが、今日は容赦なくフルスロットルで突いていく。
―パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!―
「ひ、ひいぃぃぃぃぃッ♡ま、ま○こ削られりゅうぅぅぅッ♡あたひのま○こせんしぇえのチ○ポでごりごり削りゃれひゃうぅぅぅぅぅぅぅッ♡」
何時もと違うフルスロットルな腰振りにぼたんは呂律が回らなくなり巨乳を揺らしながら涎を垂らしている。何時も余裕そうなぼたんの面影は殆どない。
「どうした獅白?何時もの余裕は何処へ行ったんだ?」
「しょ、しょんな余裕なんてひゃうぅんッ♡む、無理ぃぃぃんッ♡あぅ、あんッ♡」
「そうか……なら、もっと余裕なくさせてやるよ」
「へ……?にゃにをしゅりゅのしぇんしぇえ……」
俺はぼたんの足をがっちり掴みVの字になるように上げ、そして
―スパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパァッ!!―
「ひぎいぃぃぃぃぃぃッ?!い、息が、いきができにゃくひいぃぃぃぃぃぃッ♡」
俺が出来る限りのスピードで腰を振っていく。ぼたんの秘部からは愛液が洪水のように溢れ出てきているし、なんだったら泡立っている。ぼたんも完全に余裕がない状態だが、実は俺もかなり余裕がない。こんな高速で動いてんだ、出さないように我慢ほしてるがもう限界だ……ッ!
「グゥッ……!そろそろ出すとするか、しっかり子宮で受け止めろよ獅白ぉッ!!」
―パアァンッ!ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルウゥッ!!―
「あぐあぁッ♡ひぎいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃいんッ♡♡♡」
―プッシャアァァァァァァァァァァァッ!!―
俺が果てると同時にぼたんもイッたようで腹が膨らみながら盛大に潮を噴いていく。しかし、腟内に精液を出し終えた頃にはぼたんは白目剥いて気絶していた……しまった、やり過ぎたか?
「……全く、レイっちはあたしの事性処理道具か何かと勘違いしてない?」
「……すまん、興奮してついやり過ぎた」
あの後ぼたんが目覚めてから俺達は身体を綺麗にする為に風呂に入っていた。そしてあの制服はぼたんの愛液や俺の精液のせいでもう着れない状態になってしまったので捨てる事になってしまった。
「済まないぼたん、お前の思い出の制服台無しにしてしまって……」
「気にしなくて良いってレイっち♪あれ元々捨てるつもりだったし、何より最初に誘ったのあたしじゃん、気にする事は何もないよ♪」
そ、そっか、それなら良いんだが……にしても何時もの違うぼたんが見れてちょっと嬉しかったな。
「それよりも~、ん……♡今度はあたしの好きなゆっくりとしたエッチ、よろしくお願いねレイっち♡」
そう言ってぼたんは腟内に力を入れペ○スを締め付けてくる。そう、実は湯船の中でも俺達は繋がったままでいる。何でも激しくして気絶させた罰として今日一日中ずっと挿入したままで過ごせって言われた。少し大変だが、これくらいなら付き合ってやるか。
その後、ぼたんによるスローSEXは真夜中になっても続き、結局その日は繋がったまま眠ったが、翌日起こしにきたフブキに襲われそうになるのてあった。
という事で今回は制服姿のぼたんとのコスプレエッチでした。書いた後でこれっていちゃラブになってなかったような……って思いましたが、ご期待に添えなかったら後日改めて書き直します。
たまきは………?
-
あり
-
なし