※この作品はR-18です。

ホロライブ 裏ビルドライバーズ   作:神楽

9 / 10
久しぶりの投稿なのにリクエストではなくすみません………(汗)

今回は番外編という事でホロメンではなく、更に時系列処か本編にも殆ど関わらない話ですが、楽しんで見て頂ければ有難いです。


裏話番外編『AVアイドルとの一夜』

「…………ん、んーーーッ!ふぅ、今日の仕事も終わったな」

 

今日は久しぶりに会社での仕事だったが無事に終わり、漸く一息つけると身体を伸ばす。最近ではホロライブマンションがほぼメインの仕事場だったが、今日みたいに衣装チェックや棚卸し等の確認は此処に来ないと出来ないから時偶こうやって本社へと足を運んでいる。

 

ともあれそんな仕事も終わった事だし、今日はもう家に帰るとするか。

 

―ガチャッ―

 

「あ、佐々木さんお疲れ様です」

 

「おぉAちゃんか。お前ももう終わったのか?今日は確か久々にうちに泊まりに来るんだっけ?」

 

「はい、そうなんですが……その前に佐々木さんにお客様がいらっしゃったのでお伝えに来たんですが」

 

客?俺にか?今日は特に仕事関連の来客はなかった筈だが、一体誰だ?

 

「客って一体誰だ?今日は特に来客予定はなかった筈だけど」

 

「そ、それが……と、兎に角来て下さい、話は直接された方がよろしいかと」

 

?なんかAちゃん歯切れが悪かったな、よっぽど変な客なのか?まあ会ってもないのに追い返すのも失礼だし、一度会ってみるか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「お待たせしました、佐々木をお連れしました」

 

「あ、これはどうも態々手間を取らせてしまいすみません」

 

客を待たせているという会議室に入ると、其処には三十代くらいの少し小太りな男性と恐らく高校生くらいであろう華奢な女の子がいた。なんだ?新しいアイドル候補の売り込みか?

 

「遅くなって申し訳ありません、私が佐々木玲二です」

 

「おぉ、貴方があの有名な……私はこういう者です」

 

そう言って男性は俺に名刺を渡してきた。えっと……『えもえちプロダクション代表取締役』?なんだえもえちって?聞いた事もない事務所だな。

 

「まず始めに、この度は我が事務所のアイドル柚木凛を助けて頂き有り難うございます」

 

「……は?助けた?俺が?」

 

一体何の事だ?話の内容から察するに柚木凛っていうのがおそらく男性の隣にいる女の子なんだろうが……ダメだ、全く記憶にない。

 

「本当ならすぐにでもお礼がしたかったのですが、凛の話だけでは相手を特定する事が出来ず、つい先日助けて頂いたのが貴方だと分かり半年も遅くなりましたがこうやって謝礼させて頂きたく足を運びました」

 

「はあ、半年前……」

 

半年前……本当に何があったっけ?流石に其処まで離れていたら忘れてしまうわ。そう思っているとずっと俯いていた女の子が顔を上げ俺の元に近寄ってきた。

 

「あ、あの……あの時は助けて頂き有り難うございました!///」

 

「あ、あぁ……ごめん、悪いんだけど俺、君に会った事あったっけ?もしかして別の奴と勘違いしてるんじゃ……」

 

「そんな事ありません!あの時わたしを恐い人達から助けてくれたのは間違いなく貴方です!あの時貴方が来てくれなかったらわたし、あの人達に酷い事されて……」

 

???本当に何の話だ?全く身に覚えが―ツンツンッ―?Aちゃんどうしたんだ?

 

「佐々木さんもしかしてあれじゃないですか?半年前に帰るのに近道しようとしたら変な連中に絡まれたって話していたじゃないですか」

 

「あ、あぁ確かにそんな事あったけど……あ、そういや確かにその時女の子がいたような気がする……」

 

「思い出してくれたんですね!あの時の貴方はまるで白馬に乗った王子様のように颯爽と現れて、恐い人達を一瞬で蹴散らしてくれたんですよ♪///」

 

女の子……柚木凛が顔を赤く染めてうっとりとした表情で語ってくれるが……確かあの時俺、新作ガンプラを早く作りたくて近道しようとして、其処に偶々いたガラの悪い連中に絡まれたから返り討ちにしただけなんだが?けど道理で記憶にないワケだ、助けたつもり全くないし。

 

「ああ、話は大体分かった。で?あんた等は態々お礼を言いに来たってワケか?別にそんなの必要ないのに」

 

「いえ、実はその、お礼を言いたかったのは勿論なんですが、それ以外にもお願いがあって訪ねて来たんです///」

 

?なんだお願いって?てかさっきから顔赤いけど大丈夫か?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あの……お願いします!わたしを抱いて下さい!//////」

 

―ゴンッ!―

 

「はあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ!!!?いきなり来てなんだその願い?!」

 

思わず会議テーブルに頭ぶつけてしまったぞ!?今までいろんな形で関係を迫ってきた奴はいたけどほぼ初対面でいきなり抱いてくれなんて言われたの初めてだぞ!?

 

「ど、どうして佐々木さんにそんな事を?助けて貰ったお礼だとしてもやり過ぎではないでしょうか?」

 

「それについては私が……実は、うちの凛のしているアイドル活動に関わってくる問題なんですよ」

 

何でアイドル活動に関わってくるんだよ?まさか、枕営業か?

 

「実は私どもの事務所のアイドルは普通のアイドルではなく、所謂AVアイドルなんですよ」

 

「「AVアイドル?!」」

 

なんだそのジャンル?!聞いた事も……いや、確かそんなアイドル達がいるってフブキが言ってたような気がする。テレビとかでは出ず基本的には動画配信サイトでのみ活動、時折専用のサイトで自身のAVを販売するという変わったジャンルのアイドル達がいるって。全く違うジャンルのアイドルだから全然チェックしてなかったが、この子がそうなのか……でもそれとこれと何の関係があるんだ?

 

「実はわたしは貴方に助けられた際に……」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

―柚木凛の回想中―

 

「……全く、いきなり絡んできてなんだったんだこいつ等?」

 

あの日わたしは事務所に戻る前に恐そうな人達にぶつかってしまい、その謝罪として犯されそうになってました。けどその時やって来た一人の男の人が恐そうな人達をあっという間に倒してしまい、わたしは犯されずに済みました。

 

「あ、あの……」

 

「?何、もしかして君こいつ等に絡まれてたの?よく分からんがこんな奴等と付き合わない方が良いぞ」

 

―ナデナデ―

 

「ッ!!!?//////」

 

男の人が優しく微笑み頭を撫でてくれた瞬間、わたしの身体に突然電流が走ったかのような刺激に襲われたんです。

 

(う、うそ……わたし、頭を撫でられただけでイッちゃった?!///)

 

「そんじゃ俺急いでるから、もう絡まれたりすんなよ。じゃな」

 

「あ…………♡」

 

男の人は急いでその場から去ってしまいましたが、わたしは撫でられた時の余韻が残り身体が動かずその場で座り込んでしまいました。確認しなくても分かる……今、わたしのパンツの中スッゴく濡れてる……♡

 

(す、凄く気持ち良かった……♡あんな手でもしわたしのおま○こ触られたらどうなっちゃうんだろう?//////)

 

ドキドキする気持ちが抑えられず、気絶してるとは言え目の前に恐そうな人達がいるのにも関わらずわたしはその場でオナニーをしてしまいました。多分、人生の中で一番気持ち良かったオナニーでした。///

 

でもそれからが大変でした。翌日AVの撮影があり、わたしは何時ものように男優さんに抱かれていたのですが………

 

―パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!―

 

「はっはっ……き、気持ち良いよ凛ちゃん……」

 

「…………………」

 

何時もの何にも変わらない筈なのに全然気持ち良くなかったんです。男優さんがキスをしてもおっぱいを揉まれてもおま○こ舐められても全く濡れず、仕方なくローションを使って挿入したは良いんですが全然気持ち良くなくって、ただお腹の中に異物感しか感じなかったんです。

 

結局撮影はお流れになってしまって、監督が心配して話を聞いてくれたのでわたしは前日に起きた事を全て正直に話しました。そしてその原因である男性を探す為にいろいろと手を尽くしてくれましたが、わたしの話だけでは手がかりが薄く、まるで雲を掴むような難しさでした。でも先日………

 

「はぁ………結局今日も見つからなかった。もう諦めるしかないのかな……」

 

わたしが諦めかけ、気晴らしに動画配信サイトのオススメ動画を見ていると……

 

❬ねえねえレイくん、レイくんは実際好みで言えば白上とミオ、どっちが好みですか?❭

 

❬は?なんだよ急に?❭

 

「ッ!?この人、あの時の!」

 

其処に写っていたのは猫?の獣人の娘とあの時助けてくれた男性の姿がありました!そしてその顔を見た瞬間

 

―ジュンッ♡―

 

「ッ!ウソ、濡れてる……」

 

あの時から全然濡れなかったわたしのおま○こが濡れ始めたんです。わたしは急いで概要欄を見て詳細を調べました。

 

「……ホロライブスタッフリーダーの、佐々木玲二さん」

 

名前と所属を知る事が出来て、わたしの心が満たされていく感じがしました。そして……

 

「あ、ん……♡玲二さん、玲二さぁん♡」

 

―グチュグチュッ♡―

 

わたしは何時の間にか全裸になって自分のおっぱいやおま○こを弄ってました。ああ、あの逞しい手でもう一度撫でて欲しい♡わたしの身体を触って欲しい♡わたしの事を、いっぱい愛して欲しい♡♡

 

「ッ!イ、クゥ……イッちゃうぅぅぅッ♡♡♡」

 

―ブシャアァァァァァッ!!ビクンビクンッ♡―

 

そんな妄想をしながらわたしは派手に潮を噴いてイッてしまいました。そして翌日、わたしは社長に相談して玲二さんに抱いてもらえるように交渉してもらう事にしたんです。

 

―回想終了―

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「……という事なんです」

 

「いやどういう事だよ?!」

 

なんだよ今の回想?!全くもって意味が分からん!?なんだよ俺に撫でられてからイケなくなったって?!俺にそんな能力ねぇよ!

 

「佐々木さん、まさかとは思ってましたがAVアイドルにまで手を出すとは……」

 

「人聞きの悪い事言うな!つい何時ものフブキ達にやる癖で頭撫でただけだよ!」

 

……あれ?という事は今の柚木の話からするとあいつ等も撫でられた時…………い、いやそんな筈ないよな?!

 

「兎に角、凛は私達の事務所の看板アイドルなんです!このまま撮影が出来ないとなるとうちの事務所は終わりです!お願いします、一度で良いのでこの娘の相手を務めてくれませんか!?」

 

「ちょっと待て、それってあれか?俺にAVに出ろって事か?無理に決まってるだろそんな事!会社の信用問題に関わってくるわ!」

 

「いえ、もちろん佐々木の姿は加工してボカしますし、声も入れないようにします!佐々木さんには迷惑を掛けないようにしますのでどうか一度だけ、お願いします!!」

 

ちょッ?!そんな土下座とかすんなって!?柚木もそんな悲しそうな目で見てくんなよ!

 

「……佐々木さん、此処までされたら人助けだと思ってやれば良いんじゃないですか?」

 

「いや他人事みたいに言わないでくれ!そんな事したら会社にいられなくなっちまうよ!」

 

「別に相手も佐々木さんだと分からないようにしてくれると考慮してくれてますから大丈夫じゃないですか?万が一バレるような事があれば消せば良いですし……」

 

いや怖ぇよ?!お前そんな事言うような奴じゃねぇだろ?!

 

「取り敢えずそちらの事情は分かりました。うちの佐々木で良ければお貸しします。但し、情報が漏れるような事があればそちらの会社を全力で潰すつもりですのでそのつもりで」

 

「有り難うございます!勿論佐々木さんが出演している事は必ず伏せさせて頂きます!」

 

「いや勝手に話を進めるなぁッ!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「はぁ、結局こうなるのか……」

 

「ご、ごめんなさい、わたしの我が儘のせいで……」

 

「いや、それはもう良いよ……」

 

あれから結局俺はAちゃんに凄まれてしまい、仕方なく柚木の相手をする事になってしまった。今までは複数相手にする事もあったが、こうやってカメラや外野がいる中でした事がないからかなり緊張してしまう。

 

「……んじゃ始めるけど、念の為にもう一度確認するぞ?俺がお前を抱くのはこれが最初で最後、今後は何を言っても絶対に抱かない。そして俺の正体がもしバレるような事があればホロライブが総力をあげてえもえちプロダクションを潰しにかかる。これで良いな?」

 

「は、はい。宜しくお願いします///」

 

柚木が約束事を了承し頭を下げてくる。よし、こうなったらやるだけやるか。

 

「それじゃあまずは、キスからだったな?」

 

「は、はい……ん///」

 

柚木が目を瞑り俺に唇を近づけてくる。俺もそれに応えるように唇を合わせていく。

 

―チュッ……―

 

「ッ?!」

 

?柚木の奴どうしたんだ?いきなり目を見開いたと思ったら身体が痙攣して………もしかして、今のでイッたのか?

 

(う、うそ?わたし、唇が少し触れただけでイッちゃった///)

 

……どうやらそうみたいだな。スカートの下のシーツが既に染みだしている。なら、もう少しやってみるか。

 

「ん……レロォ」

 

「ッ!!ふあ、んちゅうッ♡」

 

(だ、ダメェ♡イクのが止まらないぃ♡)

 

―プシュップシャアァァァァッ!―

 

「お、おいウソだろ……?」

 

「凛ちゃんが、キスだけであんなに感じてるなんて……」

 

……やっぱ見られるのって落ち着かねぇな。けど、今は気にせず続けるしかないな。次は……上着を脱がして胸を揉むか。

 

―プチップチッ……プルンッ♡―

 

「はうぅ……わ、わたしのおっぱい見られてるぅ♡」

 

もう乳首もビンビンに硬くなってるな。キスだけでこんなに感じるの初めてじゃないか?兎に角、揉んでみるとするか。

 

―ムニュンッ―

 

「ひゃひいぃぃぃぃぃぃッ♡」

 

……一々反応するなこの娘。どんだけ感じやすいんだよ本当に?まいい、兎に角揉んでいこう。

 

―モニュッムニュンッムニュゥッ―

 

「はうあぁ♡こ、これですぅ♡夢にまで見た玲二さんの手ぇ♡ふわあぁ♡」

 

いや名前出すなよ。後で編集大変になっちまうだろうが。しかしなかなか柔らかくて揉み心地が良いな。スバル……いや、ミオと同じくらいだな。って他の娘と比べるのは失礼だよな……

 

―ムニュゥッモニュッ…クリッ!―

 

「ひゃうぅッ♡ち、乳首こねくり回されるぅ♡自分で触るより気持ち良いよぉ♡」

 

かなり感じているみたいだな……少し強めに揉むか。

 

―ムニュゥッギュウーッ!―

 

「ッ!!だ、ダメ、ダメェ!い、イッちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅん♡」

 

―プシャアァァァァッ!―

 

「な、なんだ?!」

 

「凛ちゃんがおっぱいだけでイッたのか?!」

 

「なんだよあのイき方……シーツが何時も以上にぐしょ濡れじゃねぇか」

 

本当に感じやすい娘だな?多分だが今まで相手してきた娘の中で一番じゃないか?さて、それよりも俺もそろそろ準備するか。柚木の下半身を脱がせた後、俺も自分の服を脱ぎ臨界体勢になったペ○スを柚木の前に突きつける。

 

「な、なんだよありゃあ……?」

 

「で、デカ過ぎないか?30……いや35はあるぞ?」

 

「それに太さも……あれじゃち○こというより一升瓶だろ?本当に只の人間なのか?」

 

……なんかいろいろと言われてるがこれでも俺は純粋な人間だ。精力に関しては……あいつ等の相手をしてたら上がっていた感じがするな、良い事なのか悪い事なのか……

 

「す、凄いです……こんなおち○ちん、今まで見た事ないです。こんなおっきいのがわたしのおま○こに……♡」

 

柚木もスゲェうっとりした顔でペ○スを見てくる。秘部からは愛液やら小便やらが止めどなく溢れている。

 

「あ、でも……これじゃあフェラって出来そうもないですよね……?」

 

まぁ確かに今まで俺のペ○スをしゃぶる事が出来た奴なんていないしな。出来ても亀頭を咥えるくらいしか無理だし。てかフェラ出来ないくらいで落ち込むなよ。けどフェラシーンは撮らないいけないからと仕方なく俺は柚木の身体を持ち上げ柚木の尻を俺の顔に持っていきシックスナインの体制に持ち込んだ。これならしゃぶる事は出来なくてもペ○スを舐める事や亀頭を咥えるくらいは出来るだろ?

 

「す、凄いです。間近で見ると更に大きい……あむッレロォ♡」

 

ウッ……!やっぱAVアイドルと言うだけあって上手いな……だけどこっちだって伊達に三十人以上いる嫁を抱いてきたワケじゃねぇ、やられっぱなしなんてさせるか!

 

―レロッジュルルルルッヂュウゥゥゥゥゥゥゥゥッ!―

 

「ひゃあぁぁッ?!お、おま○こがぁ♡わたしのおま○こ吸われてるうぅぅぅぅぅッ♡」

 

そっちがペ○ス舐め回すならこっちだってお前の秘部を舐め回す。そして

 

―ツプッジュプジュプジュプッ!―

 

「はうぅッ!?こ、今度はおま○ことお尻の穴ぁ♡いっぺんに掻き回されてるうぅぅッ♡」

 

秘部と尻穴を同時に指を入れて抜き差ししていく。それにしてもこの娘凄いな、其処まで弄ってないのに既に洪水状態だ。なら、一気にイかせるか!

 

―グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュッズプゥッ!―

 

「だ、ダメ、イッちゃう♡わたしもう、イッちゃううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅんッ♡♡♡」

 

―ブッシャアァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッ!!―

 

「うおッ?!な、なんだ今の?!」

 

「凛ちゃんがイッたのか?にしてもなんだあの潮の量は?!まるで滝だぞ!?」

 

「凛ちゃんをあそこまでイかせるなんて、あの男どんだけテクニシャンなんだよ……?」

 

………めっちゃ顔面に潮かけられたんだが。どんだけ潮噴きやすい体質なんだこの娘?でもまあ良い、これくらいやればもう入れても大丈夫だろ?余韻に浸ってる柚木を仰向けにし秘部にペ○スを押し当てていく。

 

「はあぁ……♡ついにわたしのおま○こにこのおち○ちん入っちゃうんですね♡」

 

どうやら柚木も受け入れる準備が出来てるみたいだ。でも流石に一気に入れたらキツいだろうから少しずつ奥まで入れていくようにしていく。

 

―チュプ…ズプププププププププ―

 

「ふあぁぁぁぁぁぁッ♡は、入っちゃうぅッ♡おっきなおち○ちん奥まで入っちゃううぅぅッ♡」

 

よし、どうやら痛みとかは無さそうだな。それじゃ、遠慮なく突くか。

 

―パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!―

 

「あうぅッ♡はあぁ、あんッ♡あんッ♡あんッ♡」

 

「す、すげぇ………」

 

「凛ちゃんの顔、今までにないくらい蕩けきってる……」

 

「あそこまでのアへ顔晒す凛ちゃん初めて見たぞ……」

 

周りの奴等も興奮しているのかズボンの上からでも分かるくらい股間が膨らんでいる。ならサービスとして、少し激しくするか。

 

―スパパパパパパパパパパパパパパパパパァンッ!―

 

「ひいぃーーーーーッ?!お、おま○こがぁッ♡わたしのおま○こえぐられてりゅうぅぅッ♡き、気持ち良いいぃぃぃんッ♡」

 

「こ、これヤベェな……」

 

「あぁ、これは間違いなくトップレベルに凄いAVになりそうだ……」

 

「ハァ、ハァ……お、俺ももう我慢出来そうにねぇ……」

 

いつの間にかスタッフ達はズボンを下ろし自分のペ○スをシゴいている。良いのかそれって?……まあいいや、今は柚木に集中だ。

 

「はあうぅッ♡もうイッてる♡わたしさっきからずっとイきっぱなしなのぉッ♡お願い、わたしの中に精子たくさん出してえぇッ!」

 

柚木からも蕩けきった表情で中出しをねだってくる。そんじゃあ……イクぞッ!!

 

―パァンッ!ドビュルルルルルッビュッビュルウゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ!!―

 

「はにゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ♡♡♡」

 

―ボッコォッ!―

 

「うわッ?!な、なんだあの射精量?!」

 

「凛ちゃんのお腹が一気に膨らんだ!?」

 

「す、スゲェ!俺ももう我慢出来ねぇッ!ウッ!!」

 

―ピュッピュルッビュピュウッ!―

 

俺が射精し凛のお腹が膨れていくのを見て周りの奴等も凛に目掛けて射精していく。いろんな奴の精液をかけられ凛はあっという間に白濁に染まっていった。

 

「は、はひゃ♡あひゃひゃぁ……♡」

 

―ジョロジョロジョロジョロッ……―

 

物凄くだらしないアへ顔を晒す柚木。そして腟内からペ○スを抜き出すと中から精液が溢れ出て壊れた蛇口のように小便が出ている。取り敢えずこれで俺の役目は終わったな。

 

「ハァ、ハァ……あ、あの、すみません。カメラ止めてもらって良いですか?」

 

……ん?どうしたんだ柚木、何か問題でもあったのか?取り敢えずスタッフも言われてカメラを止めたし聞いてみるか?

 

「柚木、一体どうし―ガバァッ! ―んぶぅッ?!」

 

柚木がいきなり起き上がりキスしてきた。てかお前の顔他の奴の精液ついたまま……オェッ

 

「ん……ぷはぁ♡あの、玲二さん……お願いです、撮影とか関係なくわたしを抱いて下さい」

 

「はぁッ?!お前、それだと約束が……」

 

「お願いします!撮影している間、確かに気持ち良かったんですが……玲二さんが全然喋らないから、途中からなんだか不安になってしまって………だからお願いです。わたしの事、一度で良いので愛して下さい」

 

…………………ああもう!そんな悲しそうな目で見るなよ!変な罪悪感が出てくる!

 

「………分かった、けど流石に一回腟内流してこい。そのままだと二回目なんて耐えられないだろ?」

 

「あ、はい…………///」

 

俺に言われて柚木はすぐさま風呂場へと向かっていった。俺の一回の射精量は普通の娘だとまず耐えられず、連続でするには一回腟内の精液全部出さないといけない。自分で言うのもなんだが本当に変な身体してるよな俺?

 

「いやぁ凄いな君、よくあんな射精出来るモンだな。テクニックも良いし、いっそAV男優にならないか?」

 

「すみませんがお断りしますよ。俺にはちゃんとした仕事がありますし、それに嫁達の事も裏切りたくないですしね」

 

「そっか……それなら仕方ないな、惜しい人材なんだけどなぁ」

 

そう言われても困るわ。さて、そうこうしている内に柚木も綺麗にしてきたみたいだし、これで正真正銘最後にするか。

 

「よ、よろしくお願いします……///」

 

「ああ、出来るだけ柚木が満足出来るようにしてやる」

 

「……それと、わたしの事は凛って呼んでもらえませんか?柚木だと距離を取られてるみたいで……」

 

「いや別に距離を取ってるワケじゃ……いや分かった凛、それじゃ二回目始めるか」

 

「はい♡」

 

そして俺はベッドに仰向けに倒れその上に凛が股がっていく。そして凛はゆっくり腰を下ろして秘部にペ○スを当て少しずつ味わうかのように挿入していく。

 

―ツプッズプププププ……―

 

「はあぁん♡こ、この感じ、やっぱり気持ち良いいぃ♡うん♡あんッ♡」

 

奥まで入ると凛は少しずつ腰を動かしていく。腟内はかなりうねっており、俺のペ○スを一生懸命に気持ち良くさせようとしている。まさしく名器と言える腟内だ、流石はAVアイドルなだけはあるのか?とまあそんなのは良いとして俺もそろそろ動くか。

 

―パンッパンッパンッパンッ!―

 

「はぅ、あぅん♡おま○こ気持ち良い♡こ、こんなに気持ち良いエッチ初めてひゃんッ♡」

 

「そうか、それは光栄……なのか?」

 

「はうぅん♡す、好き♡玲二さん好きですぅ♡わたしも玲二さんのお嫁さんになりたいよぉ♡もう玲二さん以外の男の人なんて考えられないぃ~♡」

 

「………流石にそれは無理だ、そんな身体だけの関係なんて長く続かない。それに俺もお前も、お互いの事まだ其処までよく知らないんだから……」

 

「だったらわたしの事もっと知って下さい♡わたしも玲二さんの事、もっといっぱい知りたいです。確かに他の娘に比べてエッチな娘かもしれないけど、それ以外でもわたしの事沢山知ってほしいの♡」

 

……この娘、素直と言うかなんと言うか、ほぼ初めての相手に此処まで心を許すなんて普通じゃ無理だろ?けど気持ちは嬉しいが、やっぱり今のままじゃそういった関係になるのは無理だ。凛には悪いが、後で断るしか……

 

「ハァ、ハァ、ハァ……も、もう俺我慢出来ねぇ!」

 

―ガバァッ!―

 

「キャッ?!な、何……!?」

 

「す、すまねぇ凛ちゃん!俺も入れさせてもらうよ!」

 

突然スタッフの一人がベッドに乱入して凛の尻穴にペ○スを押し当てていく。こいつ、まさか……

 

―ツプププププッ!―

 

「はあうぅッ!?お、お尻の穴にも入ってきたぁッ!///」

 

こいつ、今俺達がシてるのに勝手に凛の尻穴に挿入しやがった!?一体何考えてんだよ?!

 

「や、やだぁ……今玲二さんと愛し合ってたのにぃ、いきなりお尻に入れるなんて酷いよぉ……」

 

「ご、ごめん凛ちゃん、でも二人のエッチ見てたら興奮しちゃってつい……」

 

「そ、そういう事なら俺だって!」

 

「え……んぶぅッ?!」

 

最初の奴に感化されたのか他の奴等も乱入し凛の口や手にペ○スを押し当てていく………なんかムカつくな、今この娘を抱いているのは俺なのに何横から割り込んでんだよ?

 

―パァンッ!―

 

「んぶぅーーーーーッ♡」

 

「ほら凛、腰の動きが止まってるぞ?」

 

「ケホッケホッ………そ、そんな事言ったってぇ♡」

 

「言い訳無用、動かないならこっちから動くぞ」

 

俺は容赦なく凛の腟内を突いていく。とはいえ他の奴もいるから其処まで激しく動けない。それにこんな複数でやってたらまるで俺が凛をレイプしてるみたいでなんか嫌だ、本当にこいつ等邪魔くさい。

 

―パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ!―

 

「ん、んん♡んむぅッ♡はあぁん♡」

 

「ん、凛……そろそろイキそうだ!」

 

「お、俺もッ!」

 

「凛ちゃん、いっぱいかけてあげるね!」

 

俺も凛も、そしてどうでもいいが他の奴等もそろそろ限界に近いのでラストスパートをかける。これで……トドメだ!

 

―ビュビュウゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ!ビュルッビュウゥゥゥゥゥゥゥゥッ!!―

 

―ビュルッビュビューッピュルルッ!―

 

「はにゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあんッ♡♡♡」

 

大量の精液を全身に、そして腟内に浴びて凛は絶頂を迎えた。にしても、こんなに出したの久しぶりかもな……さて

 

「……お前等どけ」

 

「え?い、一体何を「いいからとっととベッドから降りろ」は、はい!」

 

俺は乱入してきた奴等を全員ベッドから下ろし凛を仰向けに寝かせる。

 

「ハァ、ハァ……♡れ、玲二さん………?」

 

「………さっきは邪魔が入ったからな。こっからは正真正銘俺だけが相手してやる、お前の満足するまでな」

 

「あ………は、はい♡凛のおま○こもお尻の穴も、全て玲二さんにあげます♡だから玲二さんも、今だけはわたしの事沢山愛して下さい♡」

 

「言われなくてもそのつもりだ」

 

こうして俺は凛が満足するまで、それこそスタッフ達が帰宅し翌朝になるまで抱きまくった。全てが終わる頃には凛の秘部と尻穴は完全に開ききっておりお腹もパンパンに張れていて、可愛らしい顔も精液まみれの汚ならしいアへ顔に変わっていたのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

―数日後―

 

「………で、レイくんは結局そのままその凛ちゃんって娘を抱きまくったと?」

 

「Aちゃんに言われたから仕方ないとは言え、レイさんやり過ぎじゃない?」

 

「…………面目ない」

 

後日、俺は皆に正直に起きた出来事を全て離した。隠していても仕方がないし、嘘はつきたくはなかったしな。案の定少しジト目で見られてたが。

 

「まあレイくんの精力は日に日に強くなってますからね、これはもう仕方がないという事でこの事はもういいですよ///」

 

「うん、レイさんもその時限りって約束だったんでしょ?ならもう関わる事がないんだからウチ等ももう何も言わないであげる」

 

「………本当に済まないな」

 

「もう良いですって。それよりも今日は私の番だから凛ちゃんに負けないくらい沢山愛し合いましょうねレイくん♡」

 

はいはい、分かりましたよお姫様。それにしても俺の精力本当にどうなってるんだ?前は全員相手にしてたら干からびてしまうくらいだったのに今じゃ全然耐えられる程になってるし………一回病院で精密検査受けた方が良いかもな?

 

「それよりもこのAV、発売してまだ二日しか経ってないのに何処も売り切れなんだって。ネットショッピングでも高値で取引されてるとか」

 

「本当によく分からんよなこういうの?定価3000円なのに何で十倍の値段が付けられてるんだか?」

 

何故かネットでも評価高いし、公式のコメント欄にも『今までにないくらいエロ過ぎ!』とか『男優の人ヤバ過ぎ、獣人族か?』って沢山あったし。中には『案外佐々木だったりしてw』って書いてた奴もいたから内心めっちゃヒヤヒヤしている。とは言えもう関わる事がないから気にする必要はないんだがな。

 

―ピンポーンッ―

 

「あれ、誰か来たみたいだね?」

 

「誰だろう?今日は特に誰も来る予定なかったんだけど……はーい今いきまーす!」

 

一体誰だろうな?今日はコラボとかも予定ないし、まだ午前中だから郵便かセールスとかか?

 

そう思ってたらフブキがお客さんを連れてリビングに戻ってきた。Aちゃんと……えもえちの社長さん?一体どうしたんだ?

 

「すみません佐々木さん、急に家に押し掛けてしまって」

 

「いやそれは良いんだが、どうしたんだ?」

 

「はい、実は柚木さんの事でえもえちプロの社長からお願い事があるようで……」

 

Aちゃんが何か申し訳なさそうに俺に言ってくる………なんか嫌な予感しかしないんだが?

 

「………因みにそのお願い事って?」

 

「そ、それが………実は凛が貴方に抱かれた後からの事なんですが、凛が男性と触れるのを嫌がるようになってしまって」

 

はあぁッ?!ど、どういう事だよそれ?!

 

「あの後凛ちゃん復活記念という事で再び撮影しようとしたのですが………男優が肩に触れただけで大声で叫びビンタをしてしまって、他の男優やスタッフでも試したのですが誰一人凛にまともに触る事が出来なくて……それでもしかしたら凛に好かれている貴方なら大丈夫なのではないかと思い、こうして足を運ばせてもらいました」

 

いや知らねぇよ!?なんだよその俺なら大丈夫みたいな言い方?!

 

「い、いや申し訳ないけど約束はあの日限りだろ?!そんな何回も身体だけ差し出すつもりもねぇし、何よりもうAVに出るつもりもないぞ!」

 

「其処をなんとか!もう私共ではどうにも出来ないんです!聞けば貴方は自社のアイドル達全員と結婚と婚約をされているのですよね?その中にどうかうちの凛を加えてやって頂けないでしょうか!?これは会社とかの方針ではなく凛の幸せを考えての事です!このままでは凛はこの先男性と触れる事すら出来ないまま辛い人生を歩む事になりかねません!どうか、どうかうちの凛をよろしくお願いしますッ!!」

 

ちょちょちょ、ちょっと?!そんな土下座とかされても困るって!?―クイックイッ―?ど、どうしたフブキ?

 

「レイくん、こればっかしは仕方ないんじゃない?これも人助けだと思って凛ちゃんもお嫁さんにもらったら?」

 

「なぁッ?!お、お前何言って……!?」

 

「そうだよレイさん、ウチ等も同じ立場になったら他の男になんて触られたくもないし、凛ちゃんの気持ちはよく分かるよ。だから此処は抱いた責任として大人しく凛ちゃんも迎えてあげないと」

 

な、なんて事だ……まさか嫁達からGOサインが出るとは。しかも嫌々な感じはしないし寧ろ真剣な表情で諭されてしまった。一体どういう事なんだ?

 

(………最近レイくんの精力強くなり過ぎて私達だけでも結構キツくなってきたんだよね///)

 

(うん……///それにレイさんが好きって娘を無下にするのもウチ等としてもツラいもん。ついでにAVアイドルとの経験が増えれば色んなプレイが出来るかも///)

 

………なんか若干邪な考えが見え隠れしてんだが?ハァ……仕方ないか。

 

「………分かりましたよ、婚約どうこうは置いといて、俺なんかで良ければ凛の相手をしましょう。但し、俺の存在は変わらず伏せてもらいますからね」

 

「あ、有り難うございます!これで凛もきっと喜んでくれる筈です!」

 

「さいですか、ハハ………ハァ」

 

こうして俺にまた一人嫁が増えてしまった。しかもAVアイドルの……これからどうなってしまうんだろうなぁ……………

 

 

 

 

 

こうしてAVアイドル柚木凛も嫁にした玲二。後に二人が出すAVは爆発的なヒットを繰り出し売上も右肩上がりになっていった。そしてこれが、玲二の全女性アイドルハーレム計画の第一歩になるのであった…………

 

「いや最後嘘ぶっこむなナレーターッ!!」

 




自分がこの娘を知ったのはわりと初期からなんですが、AV出すVtuberなんて最初びっくりしましたね(笑)

次回こそリクエスト消化していきます。

たまきは………?

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