虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会に憑依してエッチなことする 作:吉玉
あとは基本的に軌道修正や誤字脱字、口調以外の訂正はしていません。
俺は虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会が大好きな男。
気づくと虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会のメンバーに憑依することが出来るようになった。
まずは高咲侑ちゃんに憑依してみよう。
初めての女の子の身体で興奮している。
早速オナニーしてみよう。
(以下AI)
おっぱいを揉んでみる。柔らかいなぁ。侑ちゃんって結構胸大きいよね。乳首も感じる……だんだん硬くなってきた。人差し指でコリコリといじると
「んっ……」
思わず声が漏れる。気持ちいい……。
それに声を出すと自分が今、侑ちゃんになっているって実感できてますます身体が熱くなってきた。
左手では乳首を触りながら右手を下半身へ這わせて黒いパンツの中へ手を滑り込ませた。そして淡い茂みをかき分けクリトリスへ手を伸ばす。 触ってみると今までとは比べ物にならない快感に襲われる。
「あぁっ!?」
ヤバい!何これ!自分で弄っているだけなのにすごく感じてしまう!! あまりの快楽に手を止めてしまいそうになりながらも必死でクリを刺激し続ける。すると膣内から溢れてくる液体の量が増えてきてクチュクチュという音が聞こえ始める。もうパンツはグショグショで役にたたないので足首までずり下げた。このままだとあっという間にイッちゃいそうだけどまだだ。おまんこにも触りたい!
でもその前に……。ペロリ、指についた愛液を舐めてみる。これが侑ちゃんの味……。
「んっ……これだけ濡れてれば指入れても大丈夫だよね」
1度引き抜いた中指をもう一度股間へと持ってくる。少しヌルヌルしているがさっきより抵抗が少ないように感じる。そのままゆっくり膣口に差し込んでいく。中は熱くて狭くキュウキュウ締め付けてくるけど痛みはない。
ゆっくりと抜き差ししながら徐々に奥へと進めていく。
身体の中に何かが入ってくるなんて女の子じゃなければ感じられない。俺は今侑ちゃんなんだ、女の子なんだ!すごい!興奮してきた。指を動かしていると膣内で壁のような場所があることに気づく。確かGスポットっていうところだったはず……。ネットの知識を頼りにそこに意識を持って行き軽く押してみると、電流が流れてきたみたいに痺れたような衝撃を受けて一瞬呼吸を忘れた。ここかぁ。
「ぅん……男のオナニーとは比べ物にならないよ、侑ちゃんの身体エッチすぎる」
もっとこの気持ちいい感覚を感じたい。夢中で弄っていたらいつの間にか3本もの指を入れていたようで動かす度にクチュクチュ卑猥な音を立てていてすごくいやらしい。そろそろ限界かも……右手を激しく抜き差ししながら左手では痛いくらいに強く乳首をつねる。口からは侑ちゃんの可愛い声で喘ぎが流れつづける。
「あっ、これイキそう?……んっ、イク!イクイクイッちゃうーっ!!」
ビクビクッ!背中を仰け反らせ、足の指がピーンと伸びる。身体全体が熱い。
「これが……女の子の絶頂……?」
気持ちいいなんてもんじゃない。死んじゃうんじゃないかと思ったくらいヤバかった。
しかも男のオナニーと違いすぐに賢者タイムになったりしない。まだ膣に入っている指が動く度に身体が反応する。堪えきれずにオナニーを再開した。
「ダメぇ!止まらないのぉ!んっ!」
今度はさっき途中で止めたクリトリスを攻め始める。
一度イッたこともあって愛液でおまんこはべとべと。
ベッドにも大きなシミが広がっていた。
「はっ……あんっ!クリトリスオナニーヤバい、こんなの知ったらもう男のオナニーじゃ満足出来なくなっちゃう!」
女の子ってみんなこんなにエッチな身体なの?それとも侑ちゃんが特別なの?あそこもぐしょぐしょになってて触るとヌチャァっという音が聞こえる。またイケそう!
「んあああ!!すっごい気持ち良かったあ……」
余韻に浸りながら自分の胸を触るとブラジャーをつけていないことに気付いた。どうしよう。裸のままで寝ちゃってもいいか。
「他のメンバーの身体でもこんなに気持ちいいのかな?」
侑ちゃんは膣イキが一番凄かったけど、せつ菜ちゃんはどこが一番気持ちいいのかな?せつ菜ちゃんはエッチが苦手だからちょっと想像できないかも!とりあえず憑依してみよう。