※この作品はR-18です。

虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会に憑依してエッチなことする   作:吉玉

21 / 21
EX3:高咲侑に憑依して優木せつ菜とレズセックス(初稿版)

好きな相手のことを思ってのオナニーがあんなに気持ちいいなら、好きな子とセックスしたら一体どうなってしまうんだろうか?

そう思った俺は次に侑ちゃんとせつ菜ちゃんでレズセックスすることにした。

まずはまた侑ちゃんに憑依。

気付くと音楽室に。ピアノの練習をしていたようだ。

そう言えば前回はオナニーした後全裸のまま寝ちゃったけど……記憶を読んでみるとオナニーは自分の意志でしたことになっているみたいだ。

 

(以下AI)

 

「あんな激しいオナニー初めてだったな……」

 

ピアノを弾くこの指がおまんこの中に入ってたんだ……思い出すとまた体が熱くなってきた。思わず手が股間に伸びる。すると足音で近づいて来る人がいることに気付いた!慌てて椅子から立ち上がる!入口に立つ人を確認するとそこに居たのはせつ菜ちゃんだった。入ってくるなり扉に鍵をかけ、せつ菜ちゃんは顔を赤らめ俺に抱き着いてきた。

 

「……侑さん、私を抱いてください!」

 

……そうか、せつ菜ちゃんに憑依した時のことも彼女が自分の意志で行ったことになっているんだ。せつ菜ちゃんは侑ちゃんが好きで好きでたまらなくて我慢できないのだろう。返事をするように俺……今は私の方かも、も唇を重ねるとともに、抱きしめるとキスを深めていく。 互いに制服を脱いで二人は絡み始める、侑の細い指によって敏感過ぎる乳は淫液を流しつつ、口からも可愛い声が響く。

想像じゃなくてせつ菜ちゃん本人にこんな声を出させているんだと思うと私の身体も火照ってしまう。絡み合う舌から二人の混ざり合った唾液が胸元に垂れる。

押し付けられる胸と胸が温かくて気持ちいい。私の下半身は既にせつ菜ちゃんのものよりも大きく濡れていて床に垂れる愛液はどちらのものか分からないほどだ。胸元に垂れた唾液を指に絡めてお互いの乳首に触れると。

 

「ぁん!」

「いいっ!」

 

オナニーとは違う快感に思わず声が出てしまう。相手の乳房を持ち上げ乳首と乳首がぶつかるように動かす。その行為だけで秘部はうねって奥への刺激へと誘う。何度もこすれぶつかりあい。快楽の海に身を浮かぶ私へさらに追撃とばかりにせつ菜ちゃんの指が下腹部へを伸ばされる。

 

「あっ」

 

思わず腰を引いてしまう。せつ菜ちゃんの細く綺麗な指先が私の中に入っていく。

 

「せつ菜ちゃん……もっと激しく……!」

 

せつ菜ちゃんに抱き着き耳元で囁く。せつ菜ちゃんは私の言葉に応えるように膣内をかき混ぜる速度を上げる。

 

「そこぉっ!凄いっ!!せつ菜ちゃん!好きぃ!!!」

 

ただただひたすらに快感を求めるだけの獣のように声を上げる。

指が侑ちゃんのGスポットを擦り上げる。

 

「あぁん!!!せつ菜ちゃん!せつ菜ちゃん!」

 

私の身体がビクンと跳ねる。昨日のオナニーとは違う。好きな人に触れられると何倍も気持ちいい!

 

「侑さん。今の言葉、本当ですか……?私の事……」

「うん、大好きだよ。せつ菜ちゃん」

 

返事と共にまた口づけを交わす。告白より先にセックスするって言うのはどうかと思うけど。

 

「私も侑さんが大好き、愛しています!だから次は私の事を気持ちよくしてくれませんか?」

 

私はせつ菜ちゃんを押し倒し、まずはその大きな胸に吸い付いた。

 

「ああぁっ、侑さん!そこはっ」

 

せつ菜ちゃんが喘ぐ。その声が可愛くてつい強く吸ってしまう。

 

「あんっ!」

 

せつ菜ちゃんの胸から口を離すと乳首がピンと立っていた。

 

「せつ菜ちゃんの乳首立ってるよ」

「だってぇ」

 

せつ菜ちゃんをベッドに押し倒して乳首を舐める。せつ菜ちゃんは私の言葉に反応しながら身を捩る。せつ菜ちゃんの反応を見ながら乳首を口に含み舌先で転がすように動かす。せつ菜ちゃんは感じているのか息遣いが荒くなる。反対側の乳首を指でいじることも忘れない。せつ菜ちゃんに覆いかぶさるようにしながらせつ菜ちゃんの顔を見る。せつ菜ちゃんの目には涙が浮かんできていた。せつ菜ちゃんが私を抱き寄せる。せつ菜ちゃんの大きな胸に顔を埋められる。

 

「侑さんにこうしてもらえる日が来るなんて、嬉しくて涙が止まりません」

「まだ満足するのは早いよ」

 

言いながら指を伸ばすとせつ菜ちゃんのおまんこはもうびしょ濡れだった。

 

「すごいね、こんなになって」

「言わないでください……」

 

恥ずかしそうにするせつ菜ちゃんを見てもっといじめたくなった。

 

「どうして?私は嬉しいよ?ほら、聞こえる?この音」

 

わざと水音を響かせるようにして指を動かすとせつ菜ちゃんが顔を真っ赤にして目を瞑る。せつ菜ちゃんが可愛いからつい意地悪をしたくなるんだよね。

 

「せつ菜ちゃんって本当にえっちだなぁ」

「うぅ……」

 

せつ菜ちゃんが泣きそうな目になる。そんなせつ菜ちゃんが可愛くてまたいじめたくなってきた。せつ菜ちゃんの足を開かせそこに顔を埋める。せつ菜ちゃんの匂いが鼻腔を満たす。せつ菜ちゃんのおまんこはもう洪水状態になっていた。割れ目に舌を差し込むとせつ菜ちゃんが大きく反応を示す。せつ菜ちゃんのお尻を掴み逃げられないようにする。せつ菜ちゃんの愛液を舐めとりながら舌を膣内に挿入する。せつ菜ちゃんが喘ぎながら腰を跳ねさせる。せつ菜ちゃんの太ももが閉じられそうになるがそれを手で制す。せつ菜ちゃんのクリトリスを舌で転がすように舐める。せつ菜ちゃんの反応が大きくなる。舌先でつつくとせつ菜ちゃんの声が高くなる。せつ菜ちゃんの反応を見ながら舌を動かしていく。せつ菜ちゃんのおまんこからはどんどん汁が出てくる。せつ菜ちゃんのおまんこにむしゃぶりつきたい衝動を抑えひたすらにせつ菜ちゃんへのクンニを続ける。せつ菜ちゃんが身体を大きく震わせる。

 

「あ……っ!」

 

せつ菜ちゃんが身体を痙攣させ果てた。

 

「どうだった?」

「すごく良かったです……」

 

せつ菜ちゃんが息を整えている。

 

「でも、まだイキ足りないよね?」

 

昨日せつ菜ちゃんに憑依してオナニーしてた俺には分かっている。せつ菜ちゃんが本気で絶頂する時は潮吹きしてしまうことを。だから今日はせつ菜ちゃんが絶頂する前に寸止めをしてあげることにした。せつ菜ちゃんの顔が真っ赤になる。せつ菜ちゃんのクリトリスを口に含み吸い上げるとせつ菜ちゃんが腰を引く。せつ菜ちゃんの足の間に頭を入れ逃さないようにする。せつ菜ちゃんのおまんこから愛液が垂れてくる。せつ菜ちゃんのクリトリスを舌の上で転がすようにして舐めるとせつ菜ちゃんが腰を浮かしながら大きく喘ぐ。せつ菜ちゃんの腰を押さえつけながら舌を動かすとせつ菜ちゃんが身体を震わせはじめる。そこで私はおまんこから口を離す。せつ菜ちゃんの顔を見るとおあずけを喰らって不満そうだった。

 

「お願いです!最後までイかせてください!!」

 

せつ菜ちゃんが泣きそうな声で懇願してくる。せつ菜ちゃんが可愛いからもっと焦らしたい気持ちになるけどこれ以上するとせつ菜ちゃんが可哀想なのでイカせてあげることにした。せつ菜ちゃんの乳首を指先で摘まみながら舌先を使いせつ菜ちゃんのクリトリスを刺激する。せつ菜ちゃんの手が私の頭をもっともっと、というようにおまんこに押し付ける。せつ菜ちゃんの愛液を飲み込みながら舌を動かすとせつ菜ちゃんが身体を仰け反らせる。

 

「あああっ……!」

 

せつ菜ちゃんが腰を浮かせながら激しく痙攣する。せつ菜ちゃんのおまんこからは大量の愛液が流れ出ていた。侑ちゃんの舌で味わう愛液は昨日せつ菜ちゃんとして感じたものと違って感じる。好きな子のだからかな。せつ菜ちゃんは息を整えている。でもまだ満足していないはずだ。私だってそうだもん。

 

「どうだった?」

「すごく良かったです。でも」

「うん。最後は二人で一緒にイこう?」

 

私のおまんこからも愛液が乾くことなく溢れていた。せつ菜ちゃんを攻めているだけで濡れていたんだ。せつ菜ちゃんの右脚を持ち上げ、互いの割れ目をくっつけた。

グチュグチュと粘液が絡みあう。せつ菜ちゃんの股間から溢れる液体は止まらない。

 

「ああぁん……」

 

せつ菜ちゃんの喘ぎ声を聞きながら腰を動かし続ける。

 

「いいです……ゆうさん……もっと激しく……!」

 

せつ菜ちゃんが腰を振りながら懇願してくる。互いクリトリスを擦り付けながらさらに強く腰をこすりつける。

 

「侑さん、侑さんっ!」

「せつ菜ちゃんっ、気持ちいいよぉ……!!」

 

女の子同士でしかできない貝合わせがこんなにすごいなんて!せつ菜ちゃんのおまんこと私のおまんこの隙間から二人の混ざった愛液が垂れる。せつ菜ちゃんの身体が仰け反って痙攣する。

 

「ああっ……侑さぁん……!!!」

 

せつ菜ちゃんの膣内からプシッ、と液体が噴き出し私の顔にかかる。

その光景にすごく興奮したのか私の身体も激しく痙攣する。

 

「あぁぁぁっ!イク!イっちゃうぅ!!」

 

せつ菜ちゃん、潮吹きするほど気持ちよかったんだ……今度はせつ菜ちゃんに憑依して俺が潮吹きしたい。

いや、侑ちゃんの身体でも潮吹きできないかな? せつ菜ちゃんの股間から溢れた愛液を舐めとりながら考える。

 

「せつ菜ちゃんの味だ」

「もう……そんな恥ずかしいこと言わないでください」

 

せつ菜ちゃんが顔を赤らめる。

 

「ごめんね。でもせつ菜ちゃんの身体がえっちすぎるんだよ?」

「それはそうかもしれませんけど……」

 

せつ菜ちゃんが頬を膨らませる。かわいいなぁ。

 

「じゃあ次は私が侑さんを潮吹きさせてみせます!」

 

せつ菜ちゃんが私の上に跨ってくる。せつ菜ちゃんの身体が熱くて柔らかい。せつ菜ちゃんの胸を揉むとせつ菜ちゃんが甘い吐息を漏らす。

 

「あんっ……ゆうさん、おっぱい好きなんですか?」

「うん。せつ菜ちゃんの身体が気持ちよすぎて……ずっと触っていたいなぁ」

 

せつ菜ちゃんが私の乳首を指先で転がしてくる。

 

「ふぁっ……んっ……ゆうさんのここ、大きくなっていますよ?」

 

せつ菜ちゃんが先のお返しとばかり乳首を強く吸い上げてくる。

 

「あぁっ」

 

思わず声が出る。休む間もなく指が下腹部に伸びてきてびしょ濡れの割れ目に触れる。私の中にせつ菜ちゃんの指が、と思うとそれだけで愛液がさらに溢れてくる。

そのまませつ菜ちゃんは私の割れ目に顔をうずめ、音を立てて愛液を吸い上げる!

 

「せつ菜ちゃん!音立てないでぇ!」

 

侑ちゃんの感情が表に出てきてものすごく恥ずかしい。

せつ菜ちゃんの舌が膣内に侵入してきた。せつ菜ちゃんの舌が動く度に快感が走る。

 

「ひゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」

 

せつ菜ちゃんがクリトリスを口に含み強く吸った。その瞬間目の前が真っ白になり身体が痙攣する。身体が熱い。頭がボーッとする。全身から力が抜けていく。その所為で膣から何かが噴き出すのを我慢できなかった。

 

「あ、ぁ……」

 

ぷしゃぁぁぁ、と勢いよくせつ菜ちゃんの顔にかかる液体を見てようやく満足した俺は侑ちゃんの身体から抜け出る。これがレズセックス、最高だ!何気に俺が侑ちゃんとせつ菜ちゃんの仲を取り持った形になったけれど、他のメンバーはどうだろう。

次に憑依するのは……璃奈ちゃん。

あの小さな体がどれだけ淫らになれるのか、楽しみだ。

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。