ベッドヤクザな遍歴騎士と誘い受けマゾメス騎士姫のハーレム構築ちんチン珍道中 作:HK416
でも仕方ないね、エロを書きたくなったからね、欲望には正直に生きなきゃね。
ドスケベな女性がぐちゃぐちゃになって幸せになるだけの話です。頭空っぽでどうぞ。
リハビリのつもりもありますので、文体が読みにくいとかありましたら、どしどしお願いします。
作者は批判でも喜ぶドMです。文章力を向上させたい。
「お゛っ♥ おぉっ♥ イクッ、イキますゥッ♥ イックゥゥッ――――♥」
宿屋の一室で、女がゆるく癖の入った長い金髪を振り乱して絶頂を貪った。
壁に両手を付き、ガニ股で脚を開いた状態の後背位。
後ろから男に細い腰を掴まれ、密着させた状態で精液を吐き出されていた。
胎内に直接注がれる精液に、獣の如き善がり声を上げる。
人に凛々しい印象を与えるはずの切れ長の碧眼は、情けないほど垂れ下がって牝の色を帯びていた。
絶頂を噛み締める顔は今や涙のみならず、突き出した舌からは涎が長く伸び、鼻水まで垂らしている。
細い腰から伸びた長い脚は踵を上げて爪先立ちになり、自らの意思とは関係なく極上の法悦から逃れようとしているかのようだ。
「駄目じゃないですか、逃げちゃ」
「あ゛っ♥ ダメッ♥ ダメですっ♥ き、ひぃっ♥ それダメっ♥ おっ、おぉ゛っ♥
しかし、男はそれを許さない。
自らの子種を植え付けるために、容赦なく絶頂中の子宮に亀頭で精液を擦り付ける。
女は絶頂を味わっていた膣と頭に、新たな衝撃を叩き込まれ、ぶるぶると身体を震わせた。
カリカリと爪で壁を引っ掻きながら、本人の頭よりも遥に大きい乳房をゆっさゆっさと揺らし、細い腰に反して巨大と言うほかない尻肉が波打つ。
汗で濡れ光る背中に腰まで伸びた癖のある長い金の髪。
本来は芸術的であろう肢体は、今や下品で猥雑な官能作品のように台無しになっていた。
「あっ、あぁっ、ダメっ♥ ひ、ひぃっ♥ いやぁっ――――お゛っ♥」
「ふふっ。あらら、こういう時はどうするんでしたっけ?」
「で、出てます♥ あ゛っ♥ 嬉ションっ♥ 嬉ションしてますぅっ♥ 種付け嬉しくて、おしっこ出ちゃってますっ♥」
「はい、よくできました。いい子いい子」
「あぁっ、そんな……♥ こんな情けない姿っ、褒めるだなんてっ♥ 酷い、酷い御方っ♥ あぁっ、お゛、おぉっ♥ イクッ、またイク♥ イッてるのに、またイクゥッ♥」
開かれた股の中央から色づいた液体が幾筋も伸びた。
黄金色の液体は勢いよく飛び出し、床の上に音を立てて広がっていく。
白濁色の液体は子宮に収まりきらず、長く糸を伸ばしながらボタボタと垂れていく。
愛した牡に屈服し、征服される牝の喜びから始まった粗相。
死にたくなってしまうような恥を覚えながらも、頭を乱暴に撫でられると全てがどうでもよくなってしまう。
まだ吐精を続けている陰茎を、きゅんきゅんと締め付け、子宮で吸い付く。
種を撒いてくれた牡に精一杯の感謝と幸福を伝え、一滴でも多く種をねだる牝仕草は射精が終わるまで続いた。
「ん゛っ……♥ ふぅ……♥ んん……へっ……はぁっ……ん、へっ♥ へーっ……♥」
「ふーーーーっ、気持ちよかったですよ」
「おっ、んっ、私の、マゾメス愛妻まんこに種付け、んくっ♥ ありがとうございましたぁ♥ おちんぽに残ったザーメン、お絞りします♥ ん゛っ、ふっ、んんっ、お゛っ♥」
「それ、好きです。尿道に残った汁出ますっ」
男女は互いに恍惚の吐息として吐き出す。
性器から伝わってくる余韻を楽しんでいるのは明らかであり、互いの身体に溺れ切っていた。
女は犬のように舌を出して短い呼吸を繰り返し、牡の象徴がまだ固くいきり立ったままだと悟ると牝の作法を披露する。
奥の奥まで貫く一物をゆっくりと腰を震わせながら、膣口まで引き抜く。
そして、今度は一息で大きい安産型の尻を男の腰にぶつけて、尻肉を震わせた。
それだけではない。
張り詰めた亀頭が子宮口に当たると、即座に吸い付いて残り汁を吸い上げる。
もう子宮の中は精液で満タン。
やる必要のない、牡を気持ちよくするためだけの行為。
そして、牝として幸福と歓びを伝える好意であった。
「ふぅ、抜きますね」
「あっ、待って♥ ダメですっ♥ まだ余韻抜けてないっ♥ 今抜かれたら、またイッちゃいますから……♥」
「いいですよ、イッて。こら、おまんこ締めて抵抗しないで」
「ぁお゛っ……抜けて……んっ……おちんぽ様に、逆らえない……、の、
もう少しだけ待って下さい、と女は必死に腰を振って懇願する。
だが、男は腰を掴んで懇願を踏み躙り、張ったカリ首で膣の襞を引っ掻きながら引き抜いた。
徹底的に牡には勝てないと仕込まれた女性器は、それだけでまた頂点に達する。
ガニ股に開かれた中心から、ぶぴっと下品な音を立てながら真っ白な精液がねっとりと垂れていく。
引き摺り出された襞が卑猥に蠢き、曖昧になった意識に反して女体はまだ牡を求めているかのようだ。
男は巨尻にまだ固い肉棒を擦り付け、精と愛の混合液を擦り付ける。
どんな布地よりも価値で勝る極上の女体を、まるで使い捨ての紙のように扱う。
この身体の所有権はとうの昔に彼のもの。
女もまたそれを認めているのか、甘イキを繰り返しながらもゆっくりと尻を振って汚れを拭う。
「――――ひぎぃっ♥」
「なに一仕事終わったみたいにしてるんですか。まだですよ」
「ん゛っ……ふーっ……ふーっ……んぐっ……♥」
男は手を大きく上げて、振り下ろした。
尻に打ち下ろされた平手は乾いた音を響かせ、尻タブに真っ赤な手形を残す。
女は鋭い痛みに悲鳴を上げたが、甘ったるい響きを隠しきれていない。
荒い呼吸を繰り返し、全身をぶるぶると震わせながら軽いアクメを噛み締めている。
その姿に男は加虐的な笑みを浮かべると、女の腕を掴む。
乱暴に腕を引いて身体を押し、壁に背中を預ける形で女を立たせた。
度重なるアクメで足腰に力の入らなくなっていた女はそのままズルズル床に沈み掛ける。
だが、はしたなく開かれた脚の間に男が脚を差し込み、両手を壁に押し付けて抑え込む。
「はっ……まっ、待って、ください♥ 少し……少しでいいですから、休ませて♥ お願い、しますから……♥」
「駄目ですよ。僕の妻として、しっかり責任を取って貰いますから。僕とチンポのことしか考えられないメスにしてやる」
「あ……あぁ、そんな……そんなぁ……♥」
息も絶え絶えの状態で、女は心からの懇願をした。
男から与えられる快楽の波は凄まじく、今まで培ってきた自分自身が音を立てて崩れていくのが分かるほど。
しかし、哀れな懇願にも男は耳を貸さず、逆に耳元で囁いてくる。
腹筋と脂肪の上から押し付けられる肉棒で子宮をぎゅっと押され、ぶぴっと音を立てて粘塊が溢れ出す。
女は本気で恐怖していた。
同時に、堪えようのない甘い疼きが全身を伝う。
胸の隙間から見える肉棒から視線を外せず、恐怖と期待が綯い交ぜになった色を帯びていた。
「ゆ、許してください♥ はっ……スケベな身体でお誘いしたのは……んくっ、謝りますから♥ これ以上は、んっ、壊れてしまいますっ♥」
「五月蠅い。ほら、もっと股開いて腰を落とせ、望み通りハメ潰してやる……!」
「あっ……あっあっ、やんっ…………ん゛お゛っ、や゛っ♥ あ゛っ、あぁ゛~~~~~~~~~~~~~♥♥♥」
何度も生唾を飲み込みながらようやく発せられた女の謝罪と懇願を無視して、ぶちゅりと肉棒が膣に突き立てられる。
そこから一晩中、腰と腰を打ち合わせる音と女の懇願と喘ぎ声が響き渡ったのは言うまでもない。
これは情交と愛の物語。
色々とやらかしたベットヤクザな遍歴騎士。
どういうわけだかそんな彼に惚れ込んだ誘い受けマゾメス騎士姫。
釣り合わないはずの二人が織り成すハーレム構築珍道中である――――!
プロフィール
男
職業:遍歴騎士
名前:タキトゥス
年齢:26歳
身長:190cm
体重:95kg
特性:ベッドヤクザ、あとはどうでもいいその他諸々。
好きなもの:愛馬のアッシュ、セレスティナ(無自覚)
嫌いなもの:特になし
得意なこと:誰かに言われたことをそのままやること、ベッドの上でのこと全般。
苦手なこと:自分の感情、自分のやりたいことや目的に気付くこと
見た目のイメージで一番近いのはわっるい笑みを浮かべない呪術●戦の伏黒●爾。
女
職業:騎士団団長&第三王女
名前:セレスティナ=フォン=ヴァンハイム。
年齢:25歳
身長:175cm
体重:75kg(筋肉質なため重め)
体型:B105cm W67cm H96cm 何処も彼処もむっちむち。
特性:マゾメス、タキトゥス以外はお断り、普段は凛とした民草に優しい騎士姫。
好きなもの:タキトゥス、マゾメス扱い、ひっどいプレイした後に褒められること
嫌いなもの:勘違いした貴族
得意なこと:タキトゥスを煽ってその気にさせること
苦手なこと:タキトゥスに甘ったるい言葉を囁かれること。
見た目のイメージで一番近いのはかなりミニマムになったF●Oのバ●子
地の文に擬音はアリ? ナシ?
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全然アリ
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エロだけでならアリ
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擬音はアリだけど、今の擬音はちょっとぉ
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何が何でもナシ、陳腐すぎ
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エロだけでもナシ! 萎える!