ベッドヤクザな遍歴騎士と誘い受けマゾメス騎士姫のハーレム構築ちんチン珍道中 作:HK416
カスタムメイド3D持ってること思い出して、急遽作った。
服も髪のパーツも少ないもんで、頭の中で思い描いたもんは出来なかったけど、大体こんな感じで。
二人とも、此処に鎧つけたりするイメージ。
カルラの方は、襟足だけ伸ばす髪のパーツがなかったんじゃぁ~~~~
マゾメス騎士姫様
職業:白薔薇騎士団団長&第三王女
名前:セレスティナ・フォン・ヴァンハイム
年齢:25歳
身長:175cm
体重:75kg(筋肉質なため重め)
体型:B105cm W67cm H96cm 何処も彼処もむっちむち。
特性:マゾメス、タキトゥス以外はお断り、普段は凛とした民草に優しい騎士姫。
好きなもの:タキトゥス、マゾメス扱い、ひっどいプレイした後に褒められること
嫌いなもの:勘違いした貴族
得意なこと:タキトゥスを煽ってその気にさせること
苦手なこと:タキトゥスに甘ったるい言葉を囁かれること。
ヴァンハイム王国の第三王女。
容姿端麗、文武両道。騎士団長としてのみならず、領主、王家としても目覚ましい功績を挙げており、戦闘面、政治面でも非の打ち所がない万能振り。
彼女を超える万能振りはヴァンハイム王国どころか、世界中を見渡しても兄であるラインハルトくらいのもの。
女性に人権なんて殆どない時代に、女権拡大させたマジモンの英雄。
戦闘面では細見の長剣を使った剣術を操るのみならず、神々の残した『秘蹟』、人間が秘蹟を解析して積み上げた『魔法』すら扱う。
最も得意なのは弓による射撃。『秘蹟』と『魔法』乗っけてぶっぱする矢は、その気になれば城壁に穴開ける大砲レベル。
なお、ラインハルトはこれとどっこい。下兄であるベオウルフは個人武勇でも指揮においても上回る。
そんな彼女が下級騎士のタキトゥスに惚れ込んでしまったので、兄は勿論のこと、ヴァンハイムの首脳部は全員頭抱えている模様。
本性はマゾっ気の強いドすけべド淫乱。
しかし、それを見せるのはタキトゥスだけという一途っぷり。
本来は男を腹上死させるくらいの性豪なのだが、タキトゥスのベッドヤクザぶりには敵わない。割れ鍋に綴じ蓋だったのである。
見た目のイメージ
俺っ娘獣人ちゃん
職業:無し
名前:カルラ
年齢:20歳
身長:143cm
体重:51kg(胸と尻の分重い)
体型:B101cm W52cm H91cm 完全なトランジスタグラマー。
特性:生意気でお馬鹿だけどタキトゥスに対してのみ従順。一度主を決めると他に靡かない。
好きなもの:肉
嫌いなもの:偉くもないのに偉そうにしている奴、弱いくせに権利ばかり主張する奴
得意なこと:狩り、戦闘
苦手なこと:演技、嘘
ギルドタリア帝国の元住人にして、奴隷。狼人族。
粗にして野だが卑にあらずを地で行く少女。
過去の経験から人を信じていないものの、それは本来の性格によるものではなく自己防衛。
裏切られるくらいなら初めから信じない方がマシ、と考えてしまったから。本心は、誰よりも心の繋がりを重視する。
なお狼人族は犬や狼と同じく一人で生きるよりも、主人や長、仲間を持つ方が精神が安定する。
どうなってしまうのか、もうお分かりですね? 覚悟の準備をしておいてください!
戦闘面では狼人族の身体能力と天性のバランス感覚を駆使した獣の如き剣技で、小柄な身体には釣り合わない大剣を振り回す。敵を翻弄するスタイル。
また嗅覚にも非常に優れるため、体臭の変化で相手の感情まで読み取れる。罠や精神的な駆け引きには滅法強く、敵の出鼻を挫いてそのまま膾切りする。
セレスティナでも近接戦闘では一歩劣る。『秘蹟』と『魔法』を駆使してようやく互角。なお遠距離攻撃手段を持たないため、弓を引き撃ちされると詰む模様。
ところで、鼻の効く娘にチン嗅ぎだけでイカせるレベルってエロい。エロくない?
見た目のイメージ
地の文に擬音はアリ? ナシ?
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全然アリ
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エロだけでならアリ
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擬音はアリだけど、今の擬音はちょっとぉ
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何が何でもナシ、陳腐すぎ
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エロだけでもナシ! 萎える!