ベッドヤクザな遍歴騎士と誘い受けマゾメス騎士姫のハーレム構築ちんチン珍道中 作:HK416
「にっしっしー♥ 主様ってば何だかんだ言って、オレらの裸を見ただけでバッキバキに勃起させてくれんだよなぁ~♥」
「し、仕方ないじゃないですか。セレスティナ様も、カルラさんも……」
「おっぱいも尻もデカい、エロくて肉付きのいい身体だもんな♥ でも、好き放題触っていいのも、パコパコしていいのも主様だけ♥ 主様のためだけに育ったどすけべボディだゾ♥」
「……うっ」
妻の求めを拒めずに衣服を剥ぎ取られ、タキトゥスは生まれたままの姿にされてしまった。
獣欲を解放すればどうした所で負担を強いてしまうため、口では明日もすぐ立たねばならないからと言いつつも、股間の一物は雄々しく反り返っている。
対するカルラもワンピースタイプのインナーを脱ぎ去り、長手袋と脚衣だけ。
柔らかさと重さをありありと伝えてくる乳房の先端では、硬くなった乳首がはしたなく勃起していた。
普段の明朗快活な表情は鳴りを潜め、娼婦以上に淫らな笑みを刻みながら、うっとりと自らを牝にしてくれた雄槍を見つめている。
やがて、カルラはこれ以上は我慢させるのは可哀想とばかりに、男の象徴へと手を伸ばす。
二人の身長差は大人と子供と言っても差し支えなく、胸の前でひくつく肉棒とほっそりとした指を絡ませ、ゆるゆると扱き出した。
「っ……く、ぁ……っ」
「へへっ♥ 硬くて、太くて、熱~いデカチンポ様……♥ すんすんっ……♥ すーーーっ……♥ んっ、はぁ……くっさぁ……♥ 主様の臭い、最っ高……♥」
「ま、また、上手くなって……」
「だろぉ……♥ 主様に気持ちよ~く射精してもらうためだけに覚えたんだゾ……♥ こうやって、大事な玉も転がして、精液いっぱい作って貰うのも……♥」
むわりとした雄臭を堪能していると、カルラは子宮が熱く疼くのを感じた。
とろり♥ と大切な割れ目から愛液が溢れ出し、内腿を伝う。
愛しい主と交尾すると考えただけで発情期に突入してしまう恥じらいこそあったが、それ以上にもうタキトゥスから離れられない予感への興奮と歓喜の方が勝っていた。
そして、自身を屈服させ、途方もない快感と愛情を与えてくれた肉竿に僅かでも恩返しをすべく、生じた心持ちに従って繊細に手を動かしていく。
滾るチンポを緩く握ってあやすように上下させ、同時にもう一方の手で睾丸を揉み転がす。
微弱な快楽に呻き声を上げるタキトゥスの顔を見ながら、男にとって最も弱く最も重要な部分を任された事実に、カルラの手淫は一層熱が籠り、にんまりと笑みを浮かべた。
「にししっ……♥ もう我慢汁垂れてきた……♥ エラも尖ってきて、手に引っかかる……♥ 頑張ってデカチンポ様育てるからな……♥ んっへぇ……じゅるぅ……しこしこ、しゅっしゅ……♥ くちゅくちゅって……♥ やらしい音、してきたゾ……♥ 気持ちいいかー、主様……♥」
「っ……はっ……はい、凄く……いいです……ザーメン、上ってくる……!」
口を大きく開きいて厚い舌から唾液を垂らし、鈴口で玉になった我慢汁を潰して男根の表面に広げていく。
決して傷つけることのないよう繊細に、愛欲を込めて丹念に。
大量の唾液と我慢汁は細い指が上下に動く度に、ぐちゅぐちゅ♥ と卑猥な音を立てる。
ぬめりのお陰で摩擦の減った動きに、チンポの痙攣と射精欲求が増していく。
男を手玉に取る嘲りよりも、ただ愛する者が心地良くなっていく様にカルラは愉悦の笑みを浮かべた。眉根を寄せて呻く姿は情けなさなど感じず、愛しさだけが増していく。
このまま射精して貰おうか、と思わず考えてしまったものの、それでは自分の与えて貰った快楽には到底及ばず、今日の捧げようとした行為を飛ばしてしまう。
すると、カルラは名残惜しげに肉の棒と玉から手を離すと、自分の胸を下から支えるように持ち上げた。
「か、カルラさん、なんで……」
「ごめんな、主様♥ 今日はオレしかできねーこと、してあげたいんだ♥ 身長差あるから立ったまま、んしょ……♥」
「え、う、あぁッ……!」
「どうだぁ……♥ うわぁ、やっぱすっげえ……♥ デカチンポ様、オレのおっぱいでも全然隠れねえ……♥」
カルラの豊満な乳肉の下から、ぬぷん♥ と凶悪な雄マラが挿入された。
膣とは違ったつるつるとした感覚であるが、大きさによって得られる乳圧と吸い付くような肌は絶妙の快感を齎してくる。
そんな極上の乳オナホであったが、余りの長大さを誇る一物は簡単に貫いてしまう。
ひょっこりと胸の谷間から顔を出した亀頭に、カルラは目にハートを浮かべながら崇拝にも似た視線を向けていた。
「えへへっ♥ どーだ、主様ぁ……♥ 立ったままパイズリなんてセレスティナでも、できねーだろぉ……♥」
「そ、それは、そうですけど……くぁっ……無理にしなくてもっ……僕は、二人に優劣をつけるつもりなんて……」
「ちげーよ……オレはセレスティナよりも上になりたいわけでも、オレだけを見てて欲しいわけでもねーし……ただ、主様の奴隷妻として、すっげぇ気持ちくしてやりたいだけだゾ……♥ ……んえ、りゅ、くちゅ……♥」
「涎、あつっ……!」
自分にしかできない性技を披露するカルラに、タキトゥスは勘違いをしていた。
ねちっこい性奉仕は捨てられることを恐れた故に、女性としての尊厳を投げ捨てて必死に尽くしているのだ、と。
責任を投げ出すつもりはない。そう伝えるつもりであったタキトゥスの言葉を遮って、カルラは愛しげに微笑んだ。
本気でオレのことを考えてくれる主様だから、気持ちよくなって貰いたいんだゾ♥ と口を開いて舌をねろねろぉ♥ とエアフェラを見せながら口腔に貯め込んだ唾液を垂らしていく。
糸を引いて舌から垂れる唾液はあっという間に亀頭へと到達し、胸の谷間に溜まっていった。
「じゃあ、主様専用のパイズリオナホ、たぁ~っぷり楽しんで、い~っぱい、びゅーびゅー♥ して……♥ んっ……ふぅ……んっんっ……♥」
「っ……乳圧すごっ……づっ……どこで、こんな……!」
「にししーっ♥ セレスティナに主様を気持ちくしてやれる方法、たくさん教えてもらったんだ……♥ ひゃっ、やんっ……♥ これ、乳首擦れて、あっ♥ 主様の匂いも濃くて、くらくらする……♥」
手で両側から胸を掴み、程よく圧を駆けて乳壺を動かす。
唾液と先走りと汗で濡れた胸の合間は、本来の授乳器官としての役割を放棄して、奉仕するための搾精器官と化していた。
とぱんっ♥ たぷんっ♥ ぬっぷんっ♥ ぬぷぬぷっ♥ と爆乳が形を変えながら、腰向かって打ち付けられる。
タキトゥスは腰を震わせて胸奉仕を享受し、カルラは筋肉の浮かび上がる下腹に勃起した乳頭を擦られて甘いメス声を上げた。
メスの啼き声と張りを保ちながらもひしゃげる乳肉を見る度に、亀頭の先端からカウパーが漏れる。
胸を汚していく粘ついた液体に不快感すら覚えずにカルラは鼻の穴を広げ、どんどん濃くなっていくオス臭を楽しむように目を細めていた。
「ふぅ……ふー……はっ……ふぅー……!」
「主様、息荒ぁ……♥ 気持ちくなってるみたいだから、も~っと気持ちくしてやるよ……♥」
「な、何を……」
「先っちょ、飛び出しちゃってるだろっ……♥ 此処もちゃんと気持ちよくしろ、ってデカチンポ様も怒ってるから……んへぁっ……♥ あもぉっ……♥」
「う、あっ……つぁっ……これ、ちょっ……!」
「んれろっ……れりょれりょっ……♥ ちゅちゅっ……んぷっ、んっぽぉ……♥ るろろっ、るりゅっ……じゅっ、ちゅう~~~~~~~~♥」
胸に挟まれたビクビクと痙攣する亀頭を気の毒に思ったのか、口を大きく開いて、ぬぽぽぉっ♥ と一息で飲み込んだ。
まず手始めに裏筋とカリ首の溝へ、丁寧かつ丹念に肉厚でザラついた舌で涎を眩しながら、チンポを磨いていく。
彼女にとって、主のチンポを清潔に保つのは自らの義務なのか。恥垢など残せないとばかりに、愛情を込めて舌が蠢いた。
尤も、恥垢などありはしなかった。
タキトゥスは然程身形に気を遣いはしないが、身嗜みを忘れる男でもない。
戦場ならばいざ知らず、平時においては身嗜みは第一印象を決め、所属する騎士団の印象にまで影響を及ぼしかねない。
何よりも、旅に同行するセレスティナとカルラの品位まで貶め、不快な思いをさせたくはなかった。
その思いを受け取ったか、カルラの奉仕により一層熱が籠る。
ぬぽっ♥ ぬぽっ♥ と下品な音を立てながら唇をカリに引っ掛けて、射精欲求を増大させた。
胸だけではなく口による奉仕も追加されたことで、カルラは量の増した先走りを舌で受け止め、甘露と味わう。
「んれぇ……主様ぁ……♥ オレ、ちゅっ、まだパイズリうまくないかりゃ……ぐりゅりゅ……パンパンっ♥ って好きに動いて射精して……♥ それとも気持ち良すぎて、腰引けちゃったか……♥」
「うっ……このぉ、……!」
「ふゅ……♥ あはっ、主様怒らせちゃった♥」
「おっぱい、重っ……なに食べたら、こんなに大きくなるんですか……! チンポに吸い付いて離さないし、このエロ乳……!」
「主様の、専用オナホだからだゾ♥ んっ、腰振り、つよぉ……♥ 乳首擦れるのも強くなって、オレまで気持ちよくしてくれるとか、あっ、んっ♥ 逞しくて、かっこよ……♥ んふっ、んっ……♥」
鈴口に舌を差し込み、ぐりぐりとほじくり返しながらの挑発に、タキトゥスは自ら腰を動かし始める。
たぱんっ♥ たぱんっ♥ たぷんっ♥ たぷんっ♥ ぬぽぬぽっ♥ ぬっぱんっ♥ にゅっぷにゅっぷっ♥
尻に腰を打ち付ける時と何ら変わらないピストンに、張りで満ちた爆乳はひしゃげて波を打つ。
服従を誓ったおまんこを責められることに比べれば、主に対する奉仕である分だけマシ、と考えていたカルラだが考えを改めざるを得ない。
刻一刻と濃さを増していくオスの芳香と下腹に叩かれ潰される乳首の感覚は、短い期間で徹底的に躾けられた身体を悦ばせるには十分過ぎるものだった。
胸から伝わるオスの力強さと振動に子宮はきゅんきゅん♥ と胸に対する嫉妬とこれからの期待で戦慄き、脳は過去の快楽を思い出して蕩けていく。
男の精を絞る悦びではなく、男に使われ服従する悦びに、カルラは目尻を下げられるだけ下げて全身を震わせていた。
「な、なあ主様っ♥ 気持ちーか……♥」
「は、はい……カルラさんのおっぱい、ぬるぬる、ふわふわで、もう、
「じゃ、じゃあ、褒めて……♥ 交尾の時、頭いっぱい撫でて貰ったからアクメできるようになったんだ、オレ……に、にししっ♥」
「そ、そんなところまで……」
「だから、御褒美にナデナデアクメ、キメさせてっ♥ オレがメスイキする顔オカズに、びゅーびゅーっ♥ しよ……♥ ……ふぁあっ♥」
カルラの告白に、タキトゥスは目を見開いて更に肉棒を滾らせる。
根本的に、人間は全身が性感帯になり得る生き物。特定の行為行動を脳が学習することによって、性的快感と興奮を齎す。
僅かな期間で分かりやすい性急所ばかりではなく、頭を撫でるという行為さえもカルラを絶頂させるには十分だと教え込んだ事実は、タキトゥスの支配欲を満たすには十分過ぎた。
チンポから湧き上がる射精欲求か、女性を躾ける興奮にか。
タキトゥスは震える手を伸ばして、頭に触れる。すると、カルラは途端に瞳を今まで以上に潤ませ、ぴーーーん♥ と尻尾を伸ばして喘ぎ出した。
ぶるぶるっ♥ と小さい身体には不釣り合いな熟れた乳房と尻を震わせ、無意識の内に腰を振り、感謝をするようにパイコキにも熱が籠る。
タキトゥスに腰を振らせるばかりではなく、脇を締めて密着感と圧迫感を増やし、チンポを甘やかしていく。
また自ら上体全てを使い、相手の下腹へと重い両胸を叩き付けるようにして丁寧に扱きあげた。
さらさらと指に引っかかることのない柔らかな髪の感触と、髪に比べて硬い体毛で覆われた獣耳の感触を味わう度に、カルラはあんあんっ♥ と可愛らしく喘いだ。
これまでの奉仕と射精を煽るメスの言葉に興奮しきっていたタキトゥスは瞬く間に絶頂への階段を駆け上がっていく。
「主様、
「は、はい。うっ、ふっ……もう、っ、そろそろ……!」
「じゃあ、た~っぷり
「マ、マーキング……?」
「にししっ♥ 他のオスが二度と近寄ってこないように、んふっ♥ んっ♥ あっ♥ チョーカーだけじゃなくて、オレの身体にザーメンびゅっびゅして♥ あっ♥ ひんっ♥ 『僕のメス犬なんだぞ、奴隷妻なんだぞ』って、主様のザーメン臭、取れないようにしちゃお……♥」
「くっ……うっ……あ゛っ……
「ひゃんっ♥
カルラが全身を、タキトゥスが腰を震わせると二人は同時に達していた。
どぴゅどぴゅ♥ どぷんっ♥ どびゅびゅびゅ♥ びゅるる~♥ ぶりゅっ♥ びゅーっ♥ びゅー♥ びゅーっ♥
胸の中に亀頭を埋め、口から魂が抜け落ちそうになるほどの吐精を繰り返す。
その間も、カルラは頭を撫でられながらアクメを噛み締めながらも、パイコキ奉仕を怠らない。
チンポと同時にびくりっ♥ びくんっ♥ と身体を痙攣させながら、胸を寄せ、擦り、捩じり、交互に、弾ませてより気持ちの良い射精を促していく。
胸の谷間からは勢い余って白い粘液が飛び出し、買ったばかりのチョーカーや顔を汚していくが、気にした様子もなく、パイズリオナホとしての役割を果たす。
しかし、長く続く射精と生臭い精液の香りに堪えきれなくなったのか、射精の途切れを見極めて、ずりっ♥ と亀頭を押し出し、口を開いた。
「はもぉ……♥」
「う、ぁぁっ……口まで……! カルラさん、まだ
「んぶっ♥ じゅるるっ♥ んくんくっ♥ ぐぶぶっ♥ れりょりょっ♥ んりょぉっ♥ ごくんっ♥ べりょべりょぉ、んんれりょっ♥ ごぶっ、んぐっ♥ じゅるるるるるる~~~~~~~~~♥♥♥」
「はっ、はっ、すげっ……! ザーメン吸われて、うっ、かっ、はぁ……!」
カルラは亀頭を咥え込むと、濃厚な精液を口で受け止める。
瞬く間に口内に満たされる粘ついた子種汁を、大好物とばかりに頬を膨らませて貯め込み、喉を鳴らして嚥下する。
そして、味わうばかりでなく、大好きな主様のために、より多くの精液を吐き出し、より気持ちのいい射精をしてもらうために、亀頭へと絶え間なく舌を這わせいく。
奉仕で量の増し、ぐつぐつと煮え立った子種は、カルラの小さな口で受け止め切れるものではなく、勢い余って鼻からの溢れ出した。
苦しさを伴うであろうに、カルラは目にハートを浮かべたままチンポへと吸い付き、鼻で息をして匂いも味も噛み締めていった。
長い長い射精が終わると、ちゅぽんっ♥ と鼻の下を伸ばして亀頭から唇を離すと、ぐちゅぐちゅっ♥ と玉になったザーメンを噛み潰す。
唾液と混ぜ合わせ、とっくの昔に覚えたはずの匂いと味を改めて舌に覚えさせるように、転がしていた。
「んくっ、ごっくん♥ ……んぶ、げっふぅ~♥ ……んへぇ~~~~~~~~~~~~~~♥」
ザーメンたっぷり飲ませてくれて、ありがとうございました♥
まるでそう告げるように、口を開いて舌を突き出し、受け止めたザーメンが一滴も残っていない口腔を見せつけてくる。
ごくりっ、と淫らな奴隷妻の仕草を見たタキトゥスは生唾を飲み込み、未だ興奮冷めやらない夫の表情と萎えないチンポにカルラはますます淫らな笑みを浮かべ、自らの乳首を掴んだ。
ぐちゅっ♥ むっっ……わぁぁぁ……♥
左右に開かれる乳肉には無数のザーメンブリッジが出来上がり、オスの精臭とメスの発情臭がミックスされた臭いが立ち上った。
「すっげぇ臭い♥ やっべっ、ちょっとイくっ……♥」
「っ……あっ、チョーカー、汚れて……すみません……」
「にししっ♥ 主様に買って貰っただけじゃなくて、精液の臭いもつけられちゃったな……♥ でも、ちゃんと大切にするからなっ♥ 主様の奴隷妻なんだ、って証だゾっ♥ だ・か・ら……♥」
「……っ」
精液で汚れてしまったチョーカーに、またしても獣欲に吞まれた自身の意志薄弱さを見たタキトゥスは、気落ちするように視線を落とす。
カルラは全く気にしておらず、その汚れすらも愛おしいと言わんばかり。
彼女にとっては、獣欲込みでタキトゥスを夫であり、主であると認識しており、オスの逞しさと男の優しさを同時に感じ取れる一瞬は例えようもなくメスとしても女としても満たされてしまう。
カルラの宣言は、タキトゥスの獣欲を再び煽るには十分過ぎたが、まだ止まらない。
ザーメンの塗りたくられた谷間を見せつけるのみならず、頭の後ろで手を組み、汗で濡れた脇を見せつける。
のみならず、ぐぱぁっ♥ とみっともないガニ股になり、濡れた内腿と足首、足元の愛液溜まり、そして、くぱくぱぁっ♥ とチンポを求めてひくついて本気汁を垂らす女陰に意識を向けさせた。
「主様♥ まだまだ硬ぁ~いデカチンポでほじほじして♥ 嫉妬してる子宮を濃ゆくて重いザーメンで、たぷたぷにしてくださぁい♥」
濃厚なメスの発情臭を発しながらの、媚びハメ乞い。
へこへこっ♥ と本気汁の糸を引きながら腰を振る姿は不様の極みであったが、その表情は屈服と服従の色を見せながらも、夫の性癖を満たそうとする妻の愛に満ちていた。
地の文に擬音はアリ? ナシ?
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全然アリ
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エロだけでならアリ
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擬音はアリだけど、今の擬音はちょっとぉ
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何が何でもナシ、陳腐すぎ
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エロだけでもナシ! 萎える!