ベッドヤクザな遍歴騎士と誘い受けマゾメス騎士姫のハーレム構築ちんチン珍道中 作:HK416
うわぁぁぁぁ、エルデンリング難しいけど楽しいぃぃぃぃぃぃ――――!!!
狭間の地を駆け抜けねば(使命感)
という訳で、もしかしたら更新頻度が落ちるかもしれません。
済まんな、恨むならフロムを恨んでくれ(責任転換)
ベッドの上で、カルラの男好きする身体が月明りに取らされて、ゆらゆらぁっ♥ と揺れていた。
べっちょり♥ とザーメンで汚された胸が跳ね、頭の上で腕が組まれて露わになった脇を汗粒が伝う。
くねくねぇ♥ と左右前後に振られる腰に合わせて、小さい身体には無駄としか思えない尻肉が柔らかさを示すために波打たせる。
「ふっ、ふっ……ふぅーっ、ふぅーーーー……」
「主様、
「か、カルラさんこそ、発情したメスの顔してますよ……!」
「ふにぃっ……♥ いきなり、乳首こりこりぃ……♥ あっ、んぅっ……♥ オレの身体、好き放題にされるっ、ほぉっ♥ イキがってても、主様に逆らえない……♥ ふきゅぅ……♥」
ベッドの上に脚を投げ出して座ったタキトゥスの上に、カルラはM字に股を開き、踵を持ち上げて腰を深く落としていた。
亀頭の先端を陰部に擦り付け、くちゅ♥ ちゅぽぉ♥ と腰を振りながら何度となく猥雑なチンポキスを繰り返している。
どうしようもないチン媚を晒しながら、尊愛の混じった挑発の言葉を投げかけるが、乳首を抓まれるとすぐに甘いメス声で啼く。
胸の大きさに対して可愛らしいサイズの乳首は肌で擦られるばかりで、物足りない切なさを硬さに変えてはしたなく勃起していた。
転がさせると、くぱくぱっ♥ とおまんこは開閉を繰り返す。
扱きあげられると、びくびくっ♥ と女体を躍らせる。
強めに潰されると、ぶびゅっ♥ と本気汁を溢れさせる。
乳首一つで弄ばれる惨めなさまにカルラは屈辱を覚えるよりも、与えられる女悦を噛み締めるので精一杯であった。
「あ、主様ぁ♥ んっ♥ 気持ちくしてくれるのは、あっ♥ 嬉しい、けど、ぅんっ♥ 主様も、っ、気持ちくなろっ? ひぃ、んっ♥ デカチンポ様、ずぽずぽしよっ? オレのメス犬まんこでいっぱいザーメン
「……さっきカルラさんのパイズリオナホで射精しましたし、僕はそれでも十分ですよ?」
「うぅっ……主様、意地悪しないでくれよぉ……♥ 確かに、いっぱいアクメしちゃうけど……ほんとっ、主様に気持ちくなってほしいのはほんとだからっ♥ 一緒に気持ちくなってっ♥ 交尾の許可ください♥」
じくじくとした子宮の疼きと獣人特有の発情期にカルラの余裕がなくなってきたのを、タキトゥスは感じ取っていた。
オスの酷薄さ、無慈悲さを骨の髄まで教え込まれたカルラは、怯えるどころかきゅんきゅんっ♥ と被虐の悦びに胸を高鳴らせた。
より深いマゾ快楽を味わい、更にはタキトゥスの嗜虐と支配欲を満たすため、身体をくねらせる。
かくかくっ♥ へこへこぉっ♥ と涙目になりながらみっともない腰振りを晒し、交尾を求める。
いっそ哀れなほどの媚び切ったハメ乞いであったが、彼女の尻尾は高く持ち上げて千切れんばかりに振り立てられており、興奮しているのは明らかだ。
「分かりました。カルラさんのメスイキ、ちゃんと見ててあげますからね」
「ふにぃっ♥ あ、ありがとうございますっ♥ オレ、頑張るっ♥ 主様に、最高に気持ちく射精してもらうっ♥ まずは、おさらいと復習しますっ♥」
「……復習?」
「主様とデカチンポ様に教えて貰った、メスガキまんこの使い方と交尾の仕方の復習だゾっ♥ ふぉっ、おっ♥ はひっ♥ おぉ゛……♥」
カルラの必死なメス媚びを、タキトゥスは思いの外あっさりと受け入れる。
我慢が効かなくなっているのも確かであったが、それ以上に自身を満たすために奮闘するメスを満たしてやりたくなったからだ。
へっ♥ へっ♥ と犬のように舌を出して短い呼吸を繰り返すカルラの頭に手を添え、繊細な手付きで撫でる。
するとカルラはうっとりと目を細めて、びくびくっ♥ と腰を痙攣させて、教え込まれた甘イキを繰り返す。
ぴゅっ♥ ぶぴゅっ♥ と白濁した本気汁が固く反り勃つ男根に降りかかり、受け入れるための準備が整った。
熱くひくつく小さな膣口に亀頭が宛がわれ、ぬっぽぉっ♥ と飲み込まれる。
小さくはあれども成熟したメス穴には抵抗を見せず、また本人の意思もタキトゥスを拒絶自体が在り得ないと言っているかのようだった。
「まずはぁ……♥ デカチンポ様の亀頭を、にゅっぽにゅっぽぉっ♥ っておまんこフェラ……♥ んおっ、ほぉ……♥ んっんっ……♥」
「はぁ、凄……入口にカリが引っかかって、気持ちいい……」
「ふっ、ひぃっ……♥ オレも、気持ちー……♥ んっ、デカチンポ様のカリに、襞引き摺り出されるぅ……♥ ふっ、おっ、はひっ、あっぉ、お゛ォ……♥」
今すぐにでも疼く子宮にまで飲み込んでしまいたかったカルラであったが、主人を少しでも楽しませるために踏み止まる。
亀頭を飲み込んで広がった膣口に力を籠め、きゅっきゅっ♥ と締め付けながら、ずるずるぅっ♥ とねっとりとした腰使いで引き摺り出していく。
挿入したばかりにも関わらず抜けていくチンポに襞は女泣かせの段差に絡みつき、外にはみ出すほどに縋りついてくる。
本能に抗うオスを楽しませるだけの腰使いが功を奏したか、ぐぽっ♥ ぐぽっ♥ と本気汁を掻き出される度に熱い我慢汁が鈴口から迸った。
肉棒から伝わってくる感覚に、タキトゥスは快楽の吐息を漏らす。
亀頭から下は心寂しくはあったが、亀頭とカリ首から齎される熱いメス穴の感触は、それだけで射精してしまいそうだった。
その射精感を逸らそうとしたのか、タキトゥスは頭を撫でたまま顎先を掴む。
「カルラさん、口開けて」
「んっ、おっ……♥ あ、主様、さっきチンポしゃぶったばっかりだし、ザーメンも飲んだから……♥」
「じゃあ、僕がクンニした口じゃキスしたくありませんか?」
「そ、そんなわけないけど、でもぉ……♥」
「まだるっこしい。僕がしたいって言ってるんです。四の五の言わず、さっさと口開けろ」
「は、はひぃ……♥ んむぅ……れりょ……れるる……♥ んれぇ……へひゃ……♥ れろれろ~……ちゅぱ、ちゅっちゅ……♥ あひっ、ひひゃ、かまひゃいれぇ……♥」
主に不快な思いをさせまいと一旦は断ったものの、強い口調で命じられるや否や、カルラは口を開いて舌を伸ばした。
二人の間で舌と舌が蛇のように絡み合う。唾液が垂れるのも気にせず、舌先を突き合い、腹同士に擦り付け、裏側の弱点を探る。
時に唇で相手の舌を包み、濃厚なべろフェラをしたかと思えば、相手の口に舌を差し込み、甘噛みしてもらう。
濃厚な
膝ががくがくと震え、まだ本番とは言い難いにも関わらず、何度もアクメを貪っているのは明らかだった。
やがて唾液で出来た糸の橋をプツリと千切ると、カルラは先程よりも深く腰を落とす。
すると、子宮と膣口の中間辺りが
「おっ、おぉっ……♥ 主様、見える……オレの下腹のぽっこりしてるとこ……♥ しょこ、んっおぉ……オレの弱点だゾぉ……♥」
「ふふっ、目を瞑ってても分かりますよ。ザラザラしてるGスポット」
「お、ほぉ……デカチンポ様で、んくっ……♥ オレのメスガキまんこ、ふっ、ふぅー……♥ ぜ~んぶ弱点にされちまったけど、んぅっ、Gスポットはもっとよわよわ……♥ こうやって、コスコスするとぉ……んお、ふぉォッ、おっおっ、あ゛ォー……♥」
「あー……締め付けも吸い付きも強くなって……! カルラさん、そんなアホ面晒して、エロ過ぎ……!」
「おっほォ……♥ あ、主様、オレのスケベ顔だけじゃなくて、メスガキまんこも見て、んっひぃ……♥ おぉっ、あァ゛ッ……♥ デカチンポ様にイキ癖つけて貰って、ふぎゅッ……♥ びゅっびゅ♥ ってすぐに潮吹きするようになったから……ほ、ほォ゛……♥ ヤベッ、ヤッベ、イく、また潮吹くっ♥ ふぉ゛、あっ、あ゛ぁ~~~~~~~~~~♥」
一説にはクリトリスの一部とも言われるGスポットを差し出し、亀頭で押し潰し、出っ張りで抉るために自ら腰を上下させる。
時折、ピストンだけではなく腰を左右の動きも追加して振り乱したのは、躾けの成果だろう。
オスを優越感に浸らせながら、自らのメスも満たす淫らな動きであったが、十度も繰り返すと呆気なく尿道が崩壊する。
びゅびゅっ♥ びゅーびゅーっ♥ と熱い牝潮が吹き上がり、ねっとりとタキトゥスの下腹部を汚していった。
カルラは脳を純白に染め上げる潮吹きアクメを前にしても、意地でも淫らな腰振りを止めようとしない。
自分の女もメスも全て主様のもの、と表現するためにみっともなく重いケツを振り回していた。
並の男なら無様に子種を漏らしてしまいそうな種絞りピストンであったが、タキトゥスは余裕すら浮かべながら奴隷妻へと囁いた。
「ほら、カルラさん、もっと奥まで挿入してください。それとも、僕が動いた方がいいですか?」
「ひ、ひぃ……♥ ま、待って、主様はまだ動かないで……♥ んん゛っ……♥」
「自分ばっかり気持ちよくなってずるいですよ。潮吹いてないで、早く
「わ、分かりました……♥ んひっ、デカチンポ様にポルチオで種乞いキスしましゅ……♥ んおっ、おっおっ、くッひィ~~~~~~~~~~~…………おォ゛ッ♥」
男根の付け根に寂しさを覚えたタキトゥスは、腰を僅かに揺すって強い口調で命じる。
カルラは、オスの冷酷さと興奮の熱を感じ取り、瞳に恐怖を浮かべた。
無理もない。先日、セレスティナと共にタキトゥスを煽り過ぎた時には本気で
けれど、まだ満足していない主を待たせるわけにもいかず、ゆっくりと規格外のチンポを飲み込んでいく。
降り切った子宮に届くまで僅かな距離であったが、膣を掻き分けられる感触に緩く潮を吹いてしまう。
びくんっ♥ びくびくっ♥ と意志に反して跳ねる腰を押さえつけ、歯を食い縛りながら潮吹きアクメの法悦に負けじと落としていった。
だが、とちゅんっ♥ と子宮口から亀頭の形を感じ取ると、即座に負けを認めていた。
ぶしゅーーーーーーーーーー♥ とこれまでとは比にならない勢いで潮が吹き出し、舌を突き出して身体を仰け反らせる。
未だに頭の後ろで手を組んだままなのは行き届いた躾けの成果であっただろうが、成す術もなくポルチオ絶頂を迎える姿は、オスに負けたメス以外の何者でもなかった。
「ぉ……へひっ……ぇぁっ……ぃゅ……はっ、はへ……へーっ……お、ぉっ……♥」
「ポルチオに軽く触れただけでイッちゃいましたね。でも、僕はまだ
「ま、まっへ……♥ おぉ゛っ、あっあっ、おぉ~~~っ♥ やっ、らめっ、まだポルチオアクメ終わってにゃひっ♥ おぉんっ、おっ、ポルチオとちゅとちゅしないれぇっ♥ ふぉ、ん゛っ、おっおォっ??♥♥」
カルラは仰け反ったまま舌を出し、鼻水すらも垂らしてアクメを貪っていたが、子宮口からの刺激にすぐさま法悦から戻ってくる。
タキトゥスがピストンとは呼べない小刻みな動きで腰を振ると、すっかり口を開いた子宮口を撫で回れ、すぐさま新しい絶頂を与えられた。
ぐちゅぐちゅっ♥ とちゅっ♥ ぐりんっ♥ と最も奥底の、最も弱い部分を捏ね回される。
余りに深く連続したポルチオアクメに、子宮と膣が悦んでチンポをシゴいていたものの、カルラは混乱するまでイキ地獄を味わうほどだった。
その時、ぶわりとカルラの身体から尋常ではない汗が吹き出し、ぶるぶると痙攣した。
「んオぉっ……♥ あ、主ひゃま……♥ まっへっ……♥ おねがいしましゅ、ほんとにまっへ……♥」
「どうしましたか……?」
「でゆ……おしっこ、でひゃうひゃら……ぅおっ、あ゛っ……♥ ひょっとれ、んん゛っ、ひょっとれ、いいひゃら、まっへぇ……おっおっ……♥」
カルラの口にした本気の懇願に、ピタリと腰を止める。
根本にサディストであるが、苦痛を与えるよりも快楽で翻弄することを好むタキトゥスにとって、ただ苦しませるのは本意ではない。
しかし、タキトゥスの気遣いは杞憂に過ぎなかった。
もう数え切れぬほど気をやって、身体が言うことを聴かなくなって恥ずかしい体液を放出してしまいそうになっているだけ。
くるんっ♥ と瞳を持ち上げて女悦の涙を流し、呂律の回らない口調で告白してくるカルラに、タキトゥスは酷薄とも慈悲とも取れる笑みを浮かべて、頬にキスを落とす。
「んっ……いいんですよ、カルラさん。お漏らししちゃっても」
「れ、れもぉ……主様の身体、汚ひひゃう……ん゛ぉっ……♥」
「何を言ってるんですか。僕だってカルラさんの身体を汚しちゃいましたよ。それなのに、僕だけ嫌がると思いますか?」
「んひっ……♥ おっぱい、ぐちゃぐちゃ……♥ 乳首、こねこね、やぁ……あっ、いぃっ……ふぃっ……♥」
「カルラさんもマーキング、しませんか?」
いまだにカルラの谷間で乾かぬままの精液を眺めながら、タキトゥスは上機嫌に胸を揉む。
重みを確かめながら押し潰し、左右の乳房を掴んでぬるぬるとした精液を肌へと塗り込み、凝り固まった乳首を捏ね回す。他の男が寄ってこないように、念入りにマーキングを施していく。
オスの執着と同時に許可を得たカルラは蕩けきった悦びの笑みを浮かべて、きゅーんっ♥ と膣でチンポをシゴキあげた。
「すりゅっ♥ すりゅすりゅっ……♥ 主様にマーキングさせて♥ おしっこぴゅっぴゅするぅ……♥」
「じゃあ、僕の首に腕を回して、脚は前に投げ出しましょうか。支えててあげますからね」
「おっ、ひぃ……♥ しゅごい、主様、逞しすぎぃ……♥」
タキトゥスに言われるがまま体勢を変えたカルラは、目にハートを浮かべて誉めそやす。
油の乗った肉が付いたデカ尻を、指の隙間からはみ出るように掴まれ、全ての体重を持ち上げられる。
女体の重さに負けず、鉄のように強靭な腕力と筋肉の隆起に、カルラのメスは言葉にするまでもなく服従を選んでいた。
「どんなマーキング、してくれるんですか?」
「で、デカチンポ様に本気汁塗り込んで、主様にイキションベン引っ掛けてっ♥ オレは主様に負けして逆らえなくなって、好きになるしかなかった絶対服従の雑魚メスですっ♥ って、奴隷妻のマーキングするっ♥ したいっ♥ させてぇっ♥」
「ふっ、ふっ……カルラ、負けメスの臭い沁み込ませろっ! 僕からは離さないからな、覚悟しろよっ! チンポしゃぶりながらマーキングしてながらイけっ!」
「――――――おォ゛っ♥」
タキトゥスが命じながら、腕から力を抜く。
瞬間、ずっぽんっ♥ と子宮口は何の抵抗も示さず、凶悪な肉槍を飲み込んでみせた。
自ら望んで得た上に、今まで嫌というほどに味わわされたものであったにも関わらず、余りの快楽にカルラの顔が子供の落書きのように歪み、命じられた通りに絶頂に至る。
「ふぎゅぅんっ♥ おぉっ♥ ひっ♥ ひぃっ♥ ひぐぅっ、ひっ♥ あ゛~~、でるでるでるでりゅぅ~~~~~~~~♥♥」
「うっわっ、あったかぁ……もっと出せカルラ。二度と臭い落ちないように、もっと……!」
「おっおっ、おほォっ♥ でしてりゅっ♥ じょろじょろ、だひてりゅっ♥ あ゛っ、あっひぃっ♥ ふっ、お゛ォっ♥ チン負けしょんべんっ♥ んおォ゛ぉっ、おじっこ漏らして、イキますぅっ♥ イッたっ、イッたぁ♥ まらイッぐぅぅぅっ♥♥♥」
ぽこんっ♥ と子宮の場所を教えるように膨らんだ下腹を痙攣させ、女の矜持と尊厳を投げ捨てさせられての絶頂。
上体を反らして爆乳を跳ねさせ、舌を天井へと突き出し、瞳孔すら開かせ、指を反り返らせた脚と尻尾をぴーーーーーーーんっ♥ と引き攣らせるほどに伸ばす。
しょろっ♥ しょろろっ♥ しょろろろろろ~~~~~~~~♥♥♥
主に決壊させられ、自らの意思で決壊させた尿道からは黄金水が溢れ、びちゃびちゃ♥ と体液で汚れたタキトゥスの下腹を更に汚していく。
その間にも、調教された膣と子宮は感謝を伝えるようにチンコキを怠らない。
一人の男に女としての徹底な敗北、永遠の愛と服従を捧げ、自らを離さないと宣言するほどの独占欲を浴びることでしか得られぬマゾ快楽に、カルラは余りにも幸せ過ぎるイキ地獄を味わう。
何度も何度も襲い掛かってくる強烈なアクメに呼吸すら忘れ、やがて収まっていく波を名残惜しみながら、くたぁっ♥ と伸ばしていた脚も尻尾も垂らして、タキトゥスへと甘えるように身体を預けた。
「はっ、はっ、はひっ……♥ はぁーっ、はぁーっ……♥ 主しゃまぁ……奴隷妻マーキング、んおっ……しましたぁ……お、おぉ……♥」
「カルラさん、故郷の皆にも教えてあげましょうね。僕の妻だって」
「え、えへへ……お父さん、お母さん、村の皆ぁ……オレぇ、イキ小便でマーキングしたぁ……主様の奴隷妻で幸せだゾぉ……♥」
ぎゅっと逞しい両腕で抱き締められながら、カルラは曖昧な状態で故郷の皆に向けてへと自らの境遇を伝えた。
とても他者へと見せられる表情でも状態でもなかったが、嘘偽りなく幸福を享受している。
暫くの間、絶頂の余韻を楽しんでいたカルラであったが、ゆるゆると現実に引き戻される。
子宮の中では解放の時を逃して怒り狂うチンポがビクビクと跳ね回っていた。
そんな状態ではメスの本能を刺激されてしまい、何よりも愛する男を満足させていない。新たに生まれた奴隷妻としての矜持が、現状を許さなかった。
「あ、主しゃまぁ……どぴゅってぇ……♥ 気持ちよ~く射精させるからぁ……♥ 主様専用の赤ちゃん部屋、ザーメンでたぷたぷにしてください……♥」
「そんな、チンポ煽られたら……! カルラさん、抱き着いててくださいね……!」
「うん……♥ おっ゛……! しゅごぉっ♥ 乳首もクリも擦れて、子宮揺らされるっ♥ ふぉ、お゛ぉっ、んおぉっ♥ 全身、気持ちいいっ♥ しゅごいっ♥ 主様しゅごしゅぎぃっ♥ あ゛っあっあっ♥ 主様主しゃまあるじしゃまぁっ♥♥♥」
タキトゥスに促されるまま両腕を背中に、両脚を腰に巻き付けて交差させる。身体を密着させるのを確認すると、ピストンが始まった。
決して激しさのない小刻みな動きであったが、子宮の内側を亀頭で優しく撫で回れるとすぐにイってしまう。
逞しい胸板と男根の付け根に、びんびんに勃起した乳首とクリトリスを潰され、アクメは常に終わらず、何処までも深くなっていく。
そればかりか、尻尾の付け根と感じるようになった頭の性感帯を撫でられて、途方もない幸福感まで齎される。
メスガキまんこはイカせて貰える感謝を伝えるように、きゅんきゅんっ♥ と締め付け、ずるずるっ♥ と襞がイキかけチンポをシゴき上げた。
「ん゛おぉっ♥ ほぉっ、んっほぉっ♥ 主様、
「う゛っ……このスケベまんこが……! 射精すからな、カルラ! しっかり種付けしてやるから孕めっ! イけっ! 種付けアクメきめろっ! あぁ、射精る射精る射精るっ……!」
「ふぎゅっ♥ おっおっ、イってるっ♥ イッてるのに、ザーメン貰ってまたイ゛ぐぅっ♥ おぉ゛おっ♥ イぐイぐイぐっ♥ イッぐゥゥゥゥゥ――――っっ♥♥♥」
妻の情けないまんこ顔とチンポ煽りに若い雄の生殖本能が吐き出される。
渾身の孕ませ射精が弾けると一瞬で子宮を満たすと、余った精液が膣口から溢れ出す。
しかし、それで納得して止まる訳もない。より濃厚で新鮮な精を送り込むように吐き出した先から溢れ出し、溢れ出した先からまた吐き出される。
「あ゛っ、あ゛ぁ~~~~~~~~~~♥♥♥ あちゅいっ、子宮あちゅいっ♥ んおっ、おぉっ、アクメ、とまんないっ♥」
「カルラ、口開けろ……!」
「んむっ♥ んぷっ、れろれろぉ……ん゛ぉっ、れりゅっ♥ んくっ、ちゅぷっ♥ お゛っ、ちゅろろっ、れるっ、お゛っ、あぁっ、んる、んっへぇ……♥」
(主様すげぇっ♥ 種付け射精してる最中にキスっ♥ 無理っ♥ これ無理っ♥ 精液、まんこに塗りたくられてっ、子宮たぷたぷにされてっ♥ 頭蕩けるっ、幸せアクメしてるっ♥ 主様、強いっ♥ オスとして強過ぎっ♥ 好きっ♥ 主様好きっ♥ イくっ♥ 強いオスに選ばれて、愛されて、服従して、またイくっ♥ 失神アクメきめるっ♥ イッぐぅ~~~~~~~~~~~~♥♥♥)
射精しながらのキスを求められる、カルラはハートを浮かべた瞳をくるんと上に持ち上げながら、舌を絡める。
ずるずると精液を子宮の壁と襞の一枚一枚にまで丹念に塗りたくられてメスの本能を満たされながら、女の情愛まで満たされてしまう。
全身の弱点から与えられる甘い快感に、びくびくっ♥ と身体を戦慄かせながら、どちゅんっ♥ と強く子宮を突かれ、カルラは意識を失った。
「ぉ……おぉ……ぁへっ……へぇ……んっ……おっ、ぉぉ……♥」
意識を失ってもなお絡めていた舌を引き抜かれる。
光を失ったカルラの顔は、余りの幸福感と深イキに、力のない笑みを浮かべていた。
涙と鼻水、涎で汚れた、けれど幸福そのものの表情を見る、とタキトゥスは最高の射精で荒くなった呼吸を整えながら、カルラを抱えたまま背中からベッドに倒れ込む。
あらゆる体液で汚れたベッドシーツは不快であったが、カルラを思う存分に噎び泣かせた満足感とイカせてやれた達成感に比べればどうと言うこともない。
そのままベッド脇に置いてあった毛布を、自ら身体の上で眠っているカルラごと被り、耳元で囁いた。
「今日はこのまま眠りましょうね。奴隷妻まんこに僕のチンポ刺しっぱなしですよ。寝てる間に射精しちゃうかも。夢の中でも抱いてあげますからね」
「んっ、おぉんっ……♥」
タキトゥスの言葉に、意識のないカルラは絶頂の痙攣で応えた。
そして、一晩を通して萎えなかったチンポは、寝ている間に思い出したかのように射精し、カルラは夢の中でも愛しい主に抱かれ続けるのだった。
地の文に擬音はアリ? ナシ?
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全然アリ
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エロだけでならアリ
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擬音はアリだけど、今の擬音はちょっとぉ
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何が何でもナシ、陳腐すぎ
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エロだけでもナシ! 萎える!