ベッドヤクザな遍歴騎士と誘い受けマゾメス騎士姫のハーレム構築ちんチン珍道中 作:HK416
「あ゛っ♥ はっ、はひっ♥ も、もうっ♥ おぉ、んっ♥ んん゛ぅ~~~~っ♥ クンニいいっ、もういいっ、ですからっ♥ ひぃぃっ♥ しつこっ♥ ぉおっ♥ メスチンポ吸ったらぁっ♥ 噛むのもぉッ、ダメぇっ♥ あっあっ♥」
カーテンから漏れる僅かな月光のみが差し込む宿屋の一室で、セレスティナはあられもない嬌声で噎び泣く。
男の欲望を煮詰めたような下品な身体を淫猥なボディストッキングで飾り立てたまま、今はベッドの上で股を開かされ、泣き言を漏らしている。
嬌声と泣き言を口にさせているタキトゥスは、セレスティナの太腿を抑え、最もメスの匂いが濃い股の中心へ舌を這わせていた。
酸味よりも苦味の強い本気汁を丁寧に、丹念に舐め取り、塗り広げ、啜っていく。
その度に、セレスティナは快楽の放流に腰を浮かせ、背を反らし、身を捩る。
ねっとりとした時間をかけたクンニによって与えられる余りの幸福感と女悦から、反射的に両脚を閉じようとし、両手でタキトゥスの頭を押して引き剥がそうとしていた。
だが、力で敵うわけもなく、全くの無意味。雄に蹂躙されるしかない牝という事実に、マゾ心と子宮が戦慄いてしまう。
其処に敏感なクリトリスに吸い付かれ、少しでも快楽を受け流そうと開かされた脚をぴーん♥ と伸ばして悦びの涙を流す。
「ほっ、ほぉぉッ♥ イッ……くぅ……♥ はぁっ、んん……♥ そんなに……甘噛みしたら……イきっ……ますぅっ♥ あっあっあっ、あぁ゛~~~~~~~~~~~~♥♥♥」
だが、タキトゥスは執拗であった。
淫豆を伸ばすように吸い付くだけに留まらず、痛みも快楽に変わる絶妙の加減でやわやわと甘噛みも織り交ぜる。
セレスティナのために覚えた淫技でありながら、経験によって跳ね上がった技量から腰は跳ね、逃げ回った。
女としての尊厳を守るための必死の抵抗とマゾメスとして意中の男に対する挑発の詰まった行為に、タキトゥスの眼に一際強い雄の光が灯る。
もう逃げられぬようにクリトリスを拘束するように噛みつき、その上で舌を使って押し潰し、弾くように舐め上げた。
ぷし……っ♥ ぷしっ……♥ ぷしぷしっっ……♥ ぷしゃぁあっっ……♥ ぷしゅっ~~~~~~~~~~~~~♥
我慢など何の意味もないことを教え込まれた上で、セレスティナは絶頂を噛み締める。
ぐっぱ♥ ぐっぱっ♥ と快感の強さを示すようにピンと伸ばした足の指を丸めては開きを繰り返し、メス臭い潮を勢いよく噴き出して、タキトゥスの顔へと引っ掛けていく。
タキトゥスも嫌がることなく受け止め、女をイカせた達成感に酔い痴れていると、やがて力尽きたようにベッドの上へとセレスティナの脚が投げ出される。
「ふっ♥ ふっ♥ はへっ……♥ はっ、はへっ……♥ はーっ……ふぅ……っ♥ ふぅーーーー…………♥」
「いっぱいイっちゃいましたね。とっても可愛らしかったですよ。お陰で――――」
セレスティナは身体をビクつかせながら、絶頂の余韻に浸っていた。
両脚をだらしなくガニ股に開いて、双乳を激しく上下させる姿は潰れた蛙か、服従を示すために無防備な腹を晒す犬のよう。
股の中央から、ごぽりっ♥ と零れる白く濁った本気汁に、タキトゥスは潮で汚れた顔を手で拭いながら、生唾を飲み込み、ズボンと下着をずり降ろす。
そして、露わになった怒張を示すように、セレスティナの胸の上に跨った。
「――――僕も、こんなになっちゃいました」
「はっ、はぁっ……♥ はぉ、お゛……あ゛っ、あ゛ぁ゛っ……♥」
凶悪に黒光りする肉勃起を目の前に差し出され、大きく胸を上下させて息も絶え絶えだったセレスティナの目の色が明らかに変わる。
ただでさえ蕩け潤んでいた瞳は更に淫欲で蕩け、崇拝にも似た光がハートの形を伴って宿っているようだった。
セレスティナは
すっ♥ はっ♥ と短く呼吸を繰り返し、初心な恋心と厳格な己を徹底的に壊し、どんどんタキトゥス好みの下品でどスケベな女へと作り替えた一振りの香りを堪能することに余念がなかった。
鼻腔の奥まで犯す香りに子宮が反応し、きゅんきゅんと震える。
まるで、早く精液もらえっ♥ ザーメン恵んでもらえっ♥ 卵子レイプしてもらえっ♥ と急かしているかのようだ。
チンポと精液の味を思い出して溢れ出す生唾をごくりっ♥ と何度となく飲み下し、腰をくねらせていたが、タキトゥスは不満げに嘆息すると反り返った肉棒を握り締めた。
「なにチンポばっかり見てるんですかっ」
「すぅーーーー、はぁーーーーー♥ ひっ……♥ ひぃん……♥ い、いやぁ……♥ べちべち……んきゅっ♥ チンポビンタ、しないでぇっ……♥ やんやん……っ♥ んぉ゛……♥」
「形ばっかり抵抗して。こういうのが好きなの丸わかりすぎるんですよ。そんなに好きなら、もっとやってあげますね」
そのままタキトゥスは性臭を堪能していたセレスティナの美姫と呼ぶに相応しい美貌へと剛直を振り下ろす。
びたんっ♥ べちんっ♥ べちょぉっ♥ と長さと硬さと重さがなければ決して出せない音が響き、オスの逞しさそのものにセレスティナはメスの喜悦を深めていった。
しないで、と言いながらも、へにゃりとふやけた笑みを浮かべるセレスティナに気を良くしたタキトゥスは、そのまま零れる我慢汁を塗り広げていく。
ぬりぬりっ♥ 粘ついた汚液が白くキメ細かい肌を穢す。匂いが取れなくなるように、と執拗に塗りつけるだけでは飽き足らず、悪戯半分に鼻を押し上げ、美貌を豚ように醜く崩す。
セレスティナは顔を背けることなく、オスの暴虐を受け入れていた。
それが妻の役割と言わんばかりに喜びで満ちており、同時にマゾメスとしての快感も享受しつつも、根底にあったのはタキトゥスならばどのような姿であれ、晒すことが出来るという信頼の現れ。
やがて、セレスティナはチンポ越しにタキトゥスと視線をうっとり絡ませる。
タキトゥスもそれに気付くと、ピタリと動きを止めて笑みを深めた。
「んくっ……♥ 本日もぉ、タキトゥス様のおチンポ様、とぉっても素敵ですぅ……♥ んちゅっ……♥」
「へぇ……どんな風に、ですか……?」
「ちゅっ、ちゅるる……♥ まずはぁ、このエラの張ったカリ太の亀頭……♥ 入る時はおまんこを簡単に掻き分けて、引き抜く時は襞をずるずるぅ~~♥ としつこく可愛がってくれるんです……♥ ちゅぱぁ……♥」
「ふふっ、セレスティナのまんこは何時も襞が絡みついてきます、からね」
「ぅんっ……♥ そして、このぶっとい竿と浮き上がった血管……♥ おまんこをミチミチ広げて、イボのように……ちゅちゅっ……♥ 引っ搔いてぇ……♥ もう私は、ひんひんっ♥ と啼くしかなくってぇ……」
「うっ……くっ……!」
「ちゅ……♥ それからぁ、長さも……♥ どんな女のおまんこも一突きで子宮口まで……♥ たぁっぷりポルチオを捏ね回した挙句、自分から吸い付かせて、子宮に直接びゅーびゅー、って、コキ捨てちゃう凶悪おチンポ……♥ ちゅうぅ……♥」
「ふっ……ふふっ……ふぅー、ふぅぅーーーーーーーーっ!」
「ふぅ……♥ ふぅっ、はっ……♥ すぅーーーーーーーーーーーーっ♥」
始まったのはチンポへの挨拶と挑発だった。
征服欲と優越感を満たすために、どれほど啼かされたかを語り、牡欲を煽るために自らのメス穴がどれほどの快楽を齎すのか思い起こさせる。
淫らな言葉を吐く度にセレスティナのマゾ欲求は満たされ、同時にタキトゥスの欲望は肥大化していく。
そして、自ら窄めて伸ばした唇で、チンポに無数のキスを落とす。
唇へと吸い付く時と同様の愛情と情熱を込めたキスに、互いの情欲が限界を迎えた。
タキトゥスは弾かれたように跨っていたセレスティナの身体の上から、開かれた股の前へと移動する。
「セレスティナ、チンポ欲しいですか……?」
「んっ、ひぃ……♥」
べちんっ♥ 勢いよく怒張を女の下腹部へと叩きつけて子宮を揺らしながら、タキトゥスは手短に問う。
セレスティナは何度も生唾を飲み込みながら、こくりとだけ頷いていた。
だが、それが気に入らなかったのか。
タキトゥスは無言のまま、びたんっ♥ ともう一度肌の上から子宮を叩くだけで挿入はしない。
牝欲に満ちたセレスティナには残酷な仕打ちであったが、すけべに支配された脳は、どうすれば御褒美を貰えるのかと迅速に回り出す。
その結果、セレスティナは少しだけ腰を浮かせた。
股の中央でひくひくっ♥ と蠢く膣口を見せびらかし、肉付きの良い身体を更によく見せる細い腰を上下にゆったりと揺する。
ゆらゆらっ……♥ ふりふりっ……♥
かくかくかくっ……♥ へこへこへこへこへこぉっっっ……♥
「タ、タキトゥス様ぁ……♥ 凶悪イケメンおチンポ様をイライラさせたセレスティナのドスケベボディで、ずっぽずっぽっ♥ どちゅどちゅっ♥ お気の済むまで、ハメ潰してくださぁい……♥」
セレスティナが粘り気のある本気汁を垂らしながら、ハメ媚び腰振りダンスを披露する。
恥も外聞も存在しない誘惑に、ビキビキと音を立てて陰茎は更に太さと硬さを増し、先端から我慢汁を勢いよく飛ばした。
タキトゥスはすっかりと慣れた手付きでセレスティナの膝裏を抑え、白濁蜜の溢れる膣口へとガチ勃起チンポを宛がう。
「どんな格好か、分かりますか?」
「は、はい……♥ ふぅ……種付けプレス、です……♥ ふっ、ふっ……♥ オス様が満足するまで、腰をぱんぱんっ♥ と打ち据えられて♥ うぅ、んっ……はっ……抱き着くことも出来ずに媚びるしかないメスのポーズぅ……♥」
「正解、っ……です……う゛っ……!」
「ふっ、ふっ……♥ ふにぃっ……♥ お゛っ、ふぅ゛ぅぅぅう゛っっ……♥ おチンポ様、キッたぁ……♥♥ おっきぃ……んっおっ……♥」
にゅぷにゅぷぅっ……♥ と牝蜜を押し出しながら、幼子の握り拳よりも大きい亀頭が簡単に蜜壺へと飲み込まれる。
タキトゥス専用に開発されきったメス穴は微塵も抵抗を見せず、寧ろ自ら吸い付くほどにこなれていた。
それだけなく襞は自らぬりゅりゅっ♥ ぬりゅっ♥ チンポに絡みついて本気汁を馴染ませ、融けそうなほどの熱さを伝えてきているほど。
並の男ならばそれだけで射精してしまいそうなほどの膣媚び快楽にタキトゥスは呻き声を漏らし、セレスティナも肉棒の硬さと熱さに啼き声を上げる。
射精するまで腰を振りたくなりそうな劣情を何とかコントロールし、マンコとチンポを馴染ませる必要など当の昔になくなっているにも関わらず、ゆっくり、ゆっくりと最奥へと向かっていく。
おっ♥ お゛っ♥ とチンポに響く低く汚い喘ぎ声を上げながら、頭の上で腕を組んだ。
自ら口にした通りオスが満足するまで無抵抗を示し、メスのフェロモンで更に興奮させる脇見せポーズ。
痴態を晒すことで悦んでしまうマゾメスの顔を見て取ったタキトゥスは、凶悪な雄の笑みを浮かべると片手でセレスティナの頭を掴む。
「ほら、見えますか。セレスティナの、ッ、すけべなメス穴に、僕のチンポ、どんどん飲み込まれてますよ、くっ……!」
「おっ、おっ♥ み、見えますっ♥ ほぉっ♥ お、おチンポ様、ずぷずぷ、
「外からでも僕の形が分かるくらいに膨らんでるのに、痛くないんです、ねっ……! もう、僕のチンポケースですよ……!」
「はひぃっ……♥ 私のメス穴はタキトゥス様専用ですっ……♥ んッ……♥ んッんッ……♥ おっ、ほぉ゛……♥ そこぉ、しょこしょこぉ、Gスポぉ……♥」
ずるっ……ぬっぷ……ぬぷぷ……ずぽぉ……♥
自らの胸の谷間から見える光景をセレスティナに見せつけながら、タキトゥスは腰を前へと進める。
膣から脳へと駆け上る快楽と同時に存在するもどかしさ。襞の一枚一枚を堪能するように最奥を目指す陰茎。既に陰茎の根本まで飛んでいる本気汁。ぼっこりと押し上げられる下腹部。
全てがセレスティナの身体は既にタキトゥスのものであり、この男とチンポからは一生離れられないと再認識するには十分過ぎた。
ほんの僅かな屈辱と羞恥、そしてマゾメス妻として専用化させられてしまった幸福感にセレスティナは陶酔していく。
そうしている間にも、張り詰めた亀頭がGスポットへと到達した。
「ぉ゛ッ……♥ おぉ゛……っ♥ お、おぉ゛ッーーーー……♥」
「うわぁ、ちょっとGスポット擦っただけで潮まで吹いて。そんなに好きなら、もっとしてあげますよ……!」
「ま、まっへぇっ♥ すき、Gスポこすこす好きですけど、まっ……ほぉっ♥ んおっ♥ ね、ねちっこいのっ♥ ふ、ふにぃっ♥ ねちねちっ♥ 潮吹き、止まらないぃッ♥♥♥」
ぴゅっぴゅっ……♥ ぶぴゅっ……♥ びゅっ……♥
ずりずりっ♥ とGスポットを執拗に擦り上げるねちっこいピストンに、潮を噴き上げた。
潮吹きは古い精液を吐き出し、より優秀なオスの精液で孕むための本能的な行為と言われている。
簡単に潮を噴かせられるチンポは抜群の相性。それどころか、無理やり膣と子宮に相性を合わさせる凶悪なチンポだ。女は負けを認めて降参する他ない。
好き放題に啼かされ、法悦と幸福を与えてくれるタキトゥスに対し、せめてもの礼とばかりにセレスティナはタキトゥスのチンポに響く嬌声を上げる。
しかし、やがてそれも物足りなくなる。正確には満たされながらも、放置されたままの子宮が根をあげたのだった。
「タキ、タキトゥス様ぁ♥ あっあっ、もう奥にっ♥ ポルチポ、虐めてっ♥ ふおぉっ♥ 切ないっ♥ ポルチオ切ないんですぅ……♥」
「それを決めるのは僕です。潔く、下で喘いでろ……!」
「ひぅっ♥ あっひっ♥ う゛ぅ゛ぅ……っ♥」
男根と精を求めて降りるだけ降り切った子宮口の周りを、ぐりぐりと円を描くように亀頭で撫で回す。
これ以上ないほど濃厚な本気汁を吹き出しても、我慢汁と混ぜられるばかりで余計に焦らされる。
子宮に溜まり続けるマグマのような切なさに、セレスティナは涙を流す。
切なさを少しでも逃がそうと、唇をすぼめてキスをせがんだ。
ドスケベすぎるキス媚び顔に、タキトゥスは一瞬面を喰らったものの、更にチンポを大きくさせると顎を持ち上げて、唇を奪い去る。
「本当に、可愛いですね。気が変わりました、御褒美です」
「――――んむっ??♥♥」
どっちゅん……♥
唇を奪われると同時に、不意打ちで子宮口に亀頭でキスされる。
力強い突き上げとキスの感触に、セレスティナの脳は一瞬でアクメ混乱状態に陥り、声も出せずに目を白黒とさせた。
しかし、すぐさま唇と子宮口は濃厚なキスをした。
唾液と我慢汁を同時に啜り、ちゅぱちゅぱっ♥ と音を立てて吸い付いて、心の底から感謝しながら上と下でキス奉仕を繰り返す。
「んむっ♥ ちゅぱっ♥ ンん゛っ♥ ん゛っん゛っ♥ んお゛っ♥ れろぉんっ♥ ちゅば、んぱぁっ♥」
「んっ、なにしてるか分かりますか?」
「はひぃっ♥ ちゅっちゅ♥ んちゅれるぅっ、れろれろぉ♥ お口と子宮で幸せアクメっ、ちゅっ、んれぇぇっ♥ キメてっ、ちゅっぽぉっ♥ おっおっ♥ 嬉ションしてまふぅ、ちゅるるぅ~~~~~~♥♥♥」
「ふぅ、あったかい。ほら、もっと小便だせっ。誰がセレスティナを一番幸せに出来るか証拠残せ! 匂い沁み込ませろ!」
しょろ♥ じょぼぼっ♥ しょろろろろろろろろろろ~~~~~~~~~~♥♥♥
重い一撃で決壊した尿道は情けない失禁アクメを披露していた。
びちゃびちゃ♥ とタキトゥスの下腹目掛けて恥ずかしい音と匂いを立てながら黄金水が放たれる。
どんな言葉よりも雄弁な敗北宣言に、タキトゥスは子宮口に亀頭を打ち付ける。
子宮に響くように力強く前に押し出し、縋り付いてくる子宮口を伸ばすように引き抜く。
メス泣かせのようでいて、実際にはメスを褒める御褒美ピストンに、セレスティナは濃厚なキスで感謝を伝え、小水が勢いを失い、やがて完全に止まるまで続いた。
「うっ……ふっ……セレスティナ、そろそろ射精しますよ……!」
「お゛っ……♥ んっほぉ……♥ は、はっへぇ……♥ どうぞ……種付けぇ……お願いしますぅ……♥」
「本当は、もっとセレスティナを気持ちよくして、僕とチンポのことしか考えられなくしてやりたかったのに……!」
「あっ、あぁぁっ……♥ そんなに……♥ 私、そんなこと、言われたらぁ……♥」
鼻息荒くありながらも、悔しげに我慢の限界を伝えるタキトゥス。
オスの荒々しさと逞しさの中に男としての優しさと残酷さを垣間見たセレスティナは余計に胸と子宮を躍らせた。
愛の言葉こそなかったが、タキトゥスの確かな執着に女とメスの欲求を全て満たされ、子宮とまんこは一層チンポに絡みつく。
「タキトゥス様ぁ……♥ ふっ、ふっー……♥ セレスティナは、もうあなたとおチンポ様のことしか考えられないメスです……♥」
「あぐっ……またチンポに絡みつかせて……♥」
「どうぞ、マゾメス妻に、おチンポ様を気持ちよくできた証を、たぁ~っぷりコキ出して、たぷたぷにください……♥」
「またチンポの煽り方、上手くなって……このマゾメス……!」
「お゛っ、んおぉ゛っ♥ タキトゥス様の本気ピストンっ♥ んっ♥ んぎゅっ♥ あ゛っひぃっ♥ 腰振り、つっよぉ♥ 極悪おチンポ様ピストンきもちよすぎっ♥ 子宮どちゅどちゅっ♥ ふぉ゛っ♥ んッおぉォ゛~~~~~~~~~~~~~♥♥♥」
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ♥
どちゅどちゅどちゅどちゅっ♥
ずぼっ♥ ずぽぽっ♥ ずぶぽっ♥ ずぼぉおッ♥
子宮口を貫き、子宮内に侵入した怒張は壁を殴りつけて変型させながら前後運動を繰り返す。
カリ首を子宮口に引っ掛け、抜き差しを続け、睾丸から鈴口までに繋がる管に熱の塊が登っていく。
小刻みな射精をするだけのピストン。
逞しいオスに見合った暴力的な腰使いはレイプのような乱暴さ。
傍目から見ればそのようにしか見えない光景であったが、タキトゥスにとってはセレスティナに合わせただけであり、セレスティナにはタキトゥスに願った結果。
腰を打ち付ける度にセレスティナの爆乳が好き放題に揺れ、女悦にびくびくぅっ♥ と腰が痙攣する。
完全なマゾメスオナホ扱いは、マゾメス妻の頭をタキトゥスとチンポ以外の事柄を追い出すには十分過ぎた。
「ふっ、ふっ……!
「おぉ゛っ♥ あっあっあっ♥ おチンポ様、おチンポ様ぁっ♥ おっ……おっ……おっ……♥ これダメぇっ♥ イくっ♥ イッてますっ♥ マゾメスアクメっ、キてるっ♥ んほっ、このまま種付けしてしてっ♥ おぉぉ゛っ♥♥」
「う゛っ……ぐぅぅ……♥ あーーーー、
「う゛っ♥ お゛ぉっ♥ おぉぉっ♥ んっほぉぉっ♥ はへっ♥ おぉ゛ー♥ 孕むっ♥ タキトゥス様の赤ちゃん孕みますっ♥ んン゛ッ♥ 孕ませてぇッ♥ あ゛ッ♥ ふぅーっ♥ ふぅぅーーーっ♥ イっぐぅっ♥ これイぐぅっ♥」
「んんっ……!」
「んむぅっ♥ べろろっ、れろぉっ♥ はっ、らめぇ、キスハメ射精らめぇっ♥ イッく、イキすぎりゅっ♥ ほお゛ッ♥ んぶちゅっ、ぱぁっ♥ アクメっ、ふっかぁっ♥ ンるるっ♥ れりょぉっ♥ イぐイぐイぐぅ♥ イッぐぅぅぅぅ~~~~~~~~~♥♥♥」
ぶりゅりゅっ♥ どぴゅどぴゅっ♥ どぷどぷどぷぅっ♥
びゅびゅぅっ♥ ぶびゅうっ♥ びゅぅ~~~~~~~♥ びゅうううぅ~~~~~~~♥
どくどくっ♥ どぼぼっ♥ びゅぶびゅぶっ♥ びゅるるるるぅ~~~~~~~~~~~♥
繁殖欲求をそのままに、濃厚な子種汁が子宮へと吐き出される。
べちゃべちゃと張り付くほど粘ついた精液は瞬く間に子宮を満たして、膣口から零れ落ちていく。
それでも射精は止まらない。少しでも受精する確率を高めようと、より濃く、より大量のザーメンが放たれた。
「おぉ゛っ♥ イっくぅっ♥ すきぃっ♥ タキトゥスさまぁ、すきっ、しゅきぃ♥ おっおっお゛っ♥ アクメ、終わらなっ♥ あ゛ッ♥ いくっ♥ イってるのに、またイくっ♥ ぉ゛~~~~~~~~♥」
「これ、すごっ……ぜんぜん止まらない……!」
「おんっ♥ んおぉっ♥ タキトゥスさまタキトゥスさまタキトゥスさまっ♥ イくイぐぅっ♥ 種付けアクメ、すきぃっ♥ んっおぉっ♥ おぉぉ゛、ほお゛ぉ~~~~~~~っ♥♥♥」
射精が終わるまでの間、腰と腰に僅かな隙間すら生まれぬほど密着させ、互いの粘膜を密着させる。
上から抑えつけられて身動きも取れず、迎え腰も使えないセレスティナは、ぎゅっぱぎゅっぱっ♥ と再び足の指を丸めては開いてを繰り返す。
少しでも膣を締め上げ、子宮で精液を啜り上げるチンポの射精感を満足感を高める、タキトゥスのために覚えたおまんこフェラ。
最後の一滴まで子宮に注ぎ込んだ精液を注ぎ終わった瞬間に、セレスティナの身体からあらゆる力が抜けて、失神アクメを味わった。
「また失神して……! まだだぞ、セレスティナ! ザーメン塗り込んでやるから、さっさとアクメして起きろ!」
「ぉ……はっ……へぇぇっ……♥ はひっ……っ♥ …………ぁっ、イくぅっ♥ ……はへ? ふぉぉ゛~~~~~~~っっっ♥♥♥」
失神アクメからの強制覚醒アクメに、セレスティナは驚愕と同時に幸せを噛み締めて、脚をぴーーんっ♥ と伸ばした。
ずりゅっ、ぬりゅりゅっ♥ 本気汁を精液で上書きし、メス穴の隅から隅まで味を覚え込ませる。
きゅっきゅっ♥ とチンポを締め付けてザーメンを味わう貪欲さは、まるでお射精ありがとうございますっ♥ 種付けアクメ嬉しいですっ♥ と礼をしているかのようだ。
大きすぎるアクメの波を乗り越え、余韻の中にあったセレスティナは、ひっ♥ と短く悲鳴を上げる。
初めに宣言した通り、目の前のオスは一度の射精だけで満足するほど柔ではない。
「まだまだですよ。金玉が空っぽになるまで可愛がってやるって言いましたよね」
「あっ……あぁ……は、はいっ♥ どうぞ、マゾメス妻の、んくっ、セレスティナをたっぷりっ♥ ふっ♥ ふーーーっ♥ 可愛がって、くださいっ♥♥♥」
愛する夫の残酷な宣言に、涙と涎、鼻水を垂らした情けないチン負け顔でぴゅるっ♥ と小水を一筋漏らし、マゾメス妻は頷くしかなかった。
地の文に擬音はアリ? ナシ?
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全然アリ
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エロだけでならアリ
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擬音はアリだけど、今の擬音はちょっとぉ
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何が何でもナシ、陳腐すぎ
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エロだけでもナシ! 萎える!