ベッドヤクザな遍歴騎士と誘い受けマゾメス騎士姫のハーレム構築ちんチン珍道中 作:HK416
いやー、挿入までいかないなー!
でも、これは重要なシーンだから。純愛快楽堕ちには必要なシーンだから。そうだよね?(真顔
しかし、何時になったら次のシーンに行けるのか。
エロシーンばっかじゃなく、この物語の世界観も色々明かしていきたいんだよなー!
え? そういうの要らない? そうかな……そうかも……
「ふーっ♥ フゥーっ♥ んン゛ぅっ♥ おォッ♥ お願、ぃっ、しますぅ♥ おまんこ、くちゅくちゅっ♥ 音たてないでぇっ♥ ォ゛ッ、イクッ♥ またイキますぅ……♥」
夜、太陽が地平線に消え、月の光が淡く輝く時間帯。
トモエはソファの上で、隣に座ったタキトゥスに身体を
左手は肩に回ってバスローブの上から乳房を揺らし握り、乳首を指先で転がし捏ねる。
右手は
朝行われた洗身と言う名の淫語教育と開発愛撫、快楽調教は、風呂を上がってからもずっと続いていた。
彼の手が離れ、トモエの嬌声が途絶えたのは、宿の看板娘が部屋に食事を運んできた時と食器を片付けている間だけ。
繊細で固い女体が受け入れ態勢を整えるまで――どころか、チンポでよがり狂ってしまうまでに蕩けさせていた。
処女膜をチンポで破る楽しみを残しておきながら弱点を容赦なく開発し、オスにとって都合のいいメスにするための繊細で丁寧な指使い。
長く無骨な指は下がり切った子宮に到達すると、こりゅこりゅ♥ と弄びながら捏ね潰す。
「いいですよ、いくらでもイっちゃって。ほらイけ、トモエ」
「イくっ、イっくぅ……っ♥ あなた様の指チンポでイ、くっ……♥ 子宮口こねこねされて、イキますぅ……♥ んお゛っ、おぉ、ぉ~~~~~~~~~…………♥♥♥」
子種を受け入れやすくするための子宮口マッサージと冷たささえ帯びた命令に、トモエの脳内でスパークが起きた。
びくびくんっ♥ かくかくぅっ♥ ぶしゃ、びゅっびゅぅ~~~~~~♥♥♥
子宮口と耳から与えられた命令に、トモエは余りにも情けない腰ヘコ潮吹きアクメを披露する。
むわむわぁっ♥ とただでさえ牝臭い発情臭を更に濃く発しながら、しっかりと覚え込まされた潮吹きの快感を噛み締める。
排泄とは異なる股座から上る解放感に酔い痴れながら、トモエは野太いアクメ声を上げながら、思うままに腰をヘコつかせた。
あなた様がお望みだからっ♥ お喜びになられるからぁっ♥ その方が、
夫の欲望を受け入れ、受け止めるの妻の義務。その逆もまた然り。
免罪符と共に淫魔の如き自らのスケベな本性を自覚したトモエは思う存分にイキ恥を晒す。
恥ずかしいけど気持ちいいですっ♥ ではなく、
「へっ……はっ……は、ひぃっ……ふっ……ふっ……んぐっ……ふ、へぇ……はへ……へぇ……♥」
「ふふ、随分イキ易くなりましたね」
「は、ひぃ……♥ あにゃたさまがぁ、しゅけべなこにゃたをぉ、躾けてくだしゃった、おかげれしゅぅ……♥」
「そうですね。じゃあ、頑張ったトモエさんには御褒美をあげないと。んっ」
「んむっ……♥ じゅるるぅ……れりょれろぉ……♥ ちゅ、ぱぁ……んぐっ……レろぉ……♥ 」
舌を出し、鼻水まで垂らしたアクメ笑みを見せるトモエの様は、何処に出しても恥ずかしいスケベ牝そのもの。
どんな男でも軽蔑するであろう姿を目にしても、タキトゥスは慈しみすら感じさせる穏やかな笑みを浮かべ、汗で額や頬に張り付いた髪を優しく払う。
トモエは恥じらいながらもオスとしての手腕を褒め称え、感謝の念をハートの形にして瞳に浮かべる。
その姿にタキトゥスは更に笑みを浮かべて、有無を言わさずに唇を奪う。
もう何度と交わしてきたが、口付けの度にトモエは目を見開いて驚いてしまう。
だが、それも一瞬のこと。すぐさま、とろん♥ と目尻を堕とした恍惚とした表情を作り出す。
自ら唇に吸い付き、舌を絡め、口内を舐め回し、唾液を飲み下していく。
口内愛撫の度に腰を跳ねさせ、ぴゅくぴゅくっ♥ と可愛らしく愛液を噴き、濡れた下着を更に重く濡らしていくさまは、文字通りに牝と呼ぶに相応しい。
(あ、あぁぁ、あなた様、あなた様♥ キス、好きぃっ♥ それに、此方の恥ずかしい姿でこんなにも硬く、逞しく反り返させて下さるなんてぇっ♥ 早く、はやく気持ちよくさせてあげたいっ♥ 此方で、気持ちよくなってもらいたいっ♥)
その間にも、タキトゥスの纏ったバスローブの隙間から伸びる一物をゆるゆるとシゴき上げる。
風呂場で目撃し、タキトゥスの身体を洗う際にも目を離せなくなった剛直。
ずっしりとした陰茎の重さ、弾力と硬さを帯びたチンポの不思議な感触に、トモエはすっかり虜になっていた。
愛刀の柄よりも太い幹を柔く握り、緩やかに上下させる。
鈴口から漏れる我慢汁を表面に塗り込む毎に、滑りを帯びた動きで、摩羅はびくびくっ♥ と悦びをしますように痙攣した。
次第に、裏筋やカリ首を強めに責めるとビクつきと汁の量も増えることを学んでいき、チンポを悦ばせる動きは淫らと言って差し支えない。
くりくりっ♥ と親指で鈴口を捏ね回し、かりかりっ♥ と裏筋を人差し指で優しく引っ掻き、にゅこっ♥ にゅこっ♥ と人差し指と親指で作った輪をカリ首に何度も通す。
生娘とは呼べぬ手淫の動きは、タキトゥスの指導によるものか、トモエの本能によるものだったのか。
「うっ……イってる間もチンポから手を離さなくなって、ふっ、トモエさんはスケベ女ですね」
「そ、そんなぁ……これは、あなた様がぁ……♥」
「おや、そんなことを言うんですか。なら、もう止めておきましょうか?」
「い、いやぁっ♥ んちゅっ♥ 認める、認めますから、そんなこと言わないでぇ♥ ちゅっちゅ……♥ スケベ、トモエはどうしようもないスケベです、んっ♥ 此方のために、ちゅぷっ♥ バッキバキに勃起してくださったデカマラ様をシゴくのが大好きな、スケベ牝ぅっ♥ んれぇっ♥ トモエはあなた様だけのスケベ牝ですからぁっ♥♥♥」
タキトゥスの意地の悪い言葉に、トモエは涙目になりながらメスアピールを重ねていく。
肉槍に愛情たっぷりのガチ勃起シゴきを繰り返しながら、頬や瞼、唇にキスを落として、しなを作って媚びを売る。
最早、トモエに生娘らしさなど微塵もなく、タキトゥスとチンポのためなら何でもする牝と言った有り様にタキトゥスは更に笑みを深めた。
そして、トモエに応じてキスを額に落とし、頭を撫でながら耳元で囁いた。
「意地悪してすみません。トモエさんが可愛くって」
「んぅ……♥ あなた様ったらぁ……♥ 此方を可愛く思うなら、少しは優しく可愛がってください♥」
「ふふ、これが僕の可愛がり方ですよ。さあ、立ってください」
トモエは文句を言いながらも、瞳には不満など浮かんでいない。
どれだけの恥ずかしい行いも、どれだけの惨めな有り様でも、どれだけ不様な姿を晒しても。
タキトゥスが何かを囁くだけで、全てを赦し、どんな己でも受け入れてしまうようになってしまっていた。
事実、トモエは淫靡な笑みさえ浮かべ、それ以上は何も言わずに促されるままにソファから立ち上がる。
バスローブですら吸いきれなくなった愛液がソファには黒いシミになっており、宿屋の者がくれば何をしていたのか一目で分かるだろうに気にも留めない。
しっかりと指を絡めた手を引かれるまま、ベッドの前にまで移動し、再び向かい合う。
互いの目に欲情の炎を煌々と宿らせ、無言のまま唇を触れ合わせると、どちらともなく相手のバスローブに脱がしにかかった。
全く同じタイミングでバスローブが足元に落ち、二人はバスルーム以来に生まれたままの姿になった。
「ふぅ、ふっ……♥ い、如何、でしょう……♥」
「とても綺麗ですよ。下品で、いやらしくて、僕好みです」
「ぅ、ふぅ……♥」
むわりっ♥ と恥ずかしいまでの牝臭さが立ち上る。
一日中を弄り回され、テラテラと汗でテカる女体は、どうしようもなく男好きする下品な女体と化していた。
音さえ聞こえてきそうな重さの乳房に、つんっ♥ とアピールするように勃起した乳首。
きゅっ♥ と引き締まり、うっすらと腹筋の浮き出た腹と腰回りに比べ、牡の欲望を受け止めるため、ぷりんっ♥ と育った大ボリューム過ぎる尻肉。
髪色同様に薄紫の茂みは汗と愛液で濡れ光り、零れたメス汁は足首にまで届いている。
見た目からも分かるように完全に出来上がったトモエは、とても生娘に向けるべきではない言葉を受けて、なおも口元をふやけさせて悦びの表情を浮かべてしまっていた。
「う、ぉ゛……♥ ふぅーーーー……♥ ふぅ、すぅ……♥ す、すごぉ……♥ ふぅ、フゥーーーーーーーっ♥」
無論、タキトゥスの身体からも鼻をつく牡臭さが発せられていた。
タキトゥスの身体は、トモエに比べ余りにも無骨。何処も彼処も厚く、太い。
男と女以前に、生物としての位階からして異なるような、屈強という言葉が形となったかのような肉体。
しかし、それ以上にトモエの目を引いたのは、股間の牡肉棒。
鞘から抜き放たれた真剣のような偉容に、トモエはこれからを期待して溢れる生唾を何度も飲み込み、鼻息が荒くなる。
風呂場で目にした瞬間から、焼きついて離れない反り返り。
見た目だけでもずっしりと重さを感じさせる玉と袋。
膣口から臍まで簡単に届いてしまうであろう長さ。
指が回りきらないであろう無体なまでの太さ。
子供の握り拳よりも大きな亀頭と膣襞を抉り落とす段差。
すごいすごいっ♥ なんと雄々しく♥ 凶悪で♥ 卑猥な形なのでしょうっ♥ こんなのっ♥ こんなの絶対に敵わないっ♥ きっと女はひんひんっ♥ あんあんっ♥ 啼かされちゃう♥ 啼くしかないっ♥♥♥
一目惚れにも近い感覚で、トモエは一物に釘付けになっていた。
何をしても、どうあろうとも、絶対に、確実に、男と女の勝負では敵わない。
男の事など何一つ知らずとも、本能の部分が格の違いを察知して、傅くことを望んでしまう。勝負が始める前から敗北を認めた情けない負けメスの姿であった。
「さあトモエさん、どうすればいいか分かりますか」
「んくっ……♥ も、勿論です……♥」
タキトゥスにぎゅっと抱き締められ、腹の上から子宮を押し上げられる。
それだけで幸福感と女悦に腰砕けになってしまいそうであったが、夫からの期待の籠った言葉を耳元で囁かれ、トモエはもう一度生唾を飲み込み、意を決する。
期待と興奮で震える手足のまま、ベッドに上がる。
コンプレックスであった巨尻を、タキトゥスの執着と興奮を察してアピールポイントに代わり、ふりふりっ♥ と無意識の内にいやらしく振り回す。
そして、タキトゥスに向き直り、脚を折り畳んで座り込んだ。
居住まいを正した姿は、アズマに伝わる由緒正しき礼節そのもの。即ち正座である。
更に三つ指をつき、しなを作って媚びた笑みを浮かべながら、口を開いた。
「こ、今宵より此方――――鳴神 巴は、あなた様の第三夫人として、今後の生涯を歩んで参りますっ♥」
始まった口上は妻としての誓いを謳い上げる。
頭をベットに擦り付け、シミ一つない真っ白な背中と丸い尻を見せる全裸土下座。
「いまだ妻として未熟で、我が家の因縁を断つことも儘ならぬ身ではございますが、あなた様に永遠の愛を、デカマラ様には絶対の服従と御奉仕を誓います♥」
「……………………」
「健やかなる時も、病める時も、あなた様を最優先っ♥ デカマラ様がイライラされましたら、何時でも♥ 何処でも♥ 手足も♥ 髪も♥ 顔もっ♥ お口も♥ 大きい胸も♥ もっと大きいお尻もっ♥ おまんこも♥ 全てを使ってスケベ妻の務めを果たさせて頂きますっ♥」
「ふっ、ふぅ……ふふ……ふぅぅ……!」
「で、ですので、恥知らずな願いと承知しておりますが、此方の生娘おまんこをデカマラ様でほじくり返し、あなた様好みのどスケベおまんこに作り替え、びゅーびゅー♥ と濃ゆーーい子種を、此方の子宮にコキ捨ててくださいまぇ♥♥♥」
並べ立てた淫語の数々は、タキトゥスに教え込まれたもの。
だが、教え込まれた言葉に込めたのは、トモエの紛れもないスケベ心そのもの。
それを感じ取ったタキトゥスは、鼻息を荒くしながらも、トモエの頭を優しく撫でた。
「トモエさん、顔を上げてください」
「は、はい……♥ ぉ゛っ……すぅーーーーっ♥ ふぅーーーーっ♥ ぅん、すんっ♥ ふっ、ふっ、フゥーーーーーー……っ♥」
「どうすればいいか、分かりますね?」
びくびくびくっ♥ バキ、ビキキッ、ビキビキィ……♥
促されるまま顔を上げたトモエを待ち構えていたのは、これ以上ないほどに張り詰めた牡摩羅であった。
一日中シゴき上げられ、射精もなく欲求不満を溜め込んだチンポを差し出され、トモエは目にハートマークを浮かべて、うっとりと目を細める。
続き、タキトゥスから手渡されたのは、真っ赤な
セレスティナもカルラも愛用している、専用の落とし液でのみ綺麗に落ちる特殊な染料を使った娼婦御用達モデルだ。
二人とタキトゥス好みの下着を選びに行った際、同時に購入したものであったが、緊張の余りに使うのを忘れていた。
何時の間にか、タキトゥスが見つけていたようだが、それはどうでもいい。
大事なのは、
全てを察したトモエは、無言のまま唇に紅を差す。
ただでさえ健康的な赤味のあったトモエの唇は、更に毒々しいまでの赤が広まっていく。
ゆっくりとした動作で丹念に塗り上げ、最後には見せつけるように唇を擦り合わせ、音を立てて開く。
そして――――
「…………ん、ちゅぅっ♥」
――――ねっとりと、最大限の愛情と欲望を込めながら、雄の象徴目掛け、何の躊躇もなくキスを落としていく。
厚い口唇を下品なほど窄み尖らせ、ちゅっ♥ ちゅっ♥ と音を立てながら、精液でも愛液でも消えないキスマークを残す。
精液を溜め込んだ重い陰嚢には、こんなに精液を作ってくださり、ありがとうございますっ♥ と感謝するように。
痙攣を繰り返す長太な陰茎には、トモエのおまんこがほぐれるまでお待たせして、申し訳ございませんっ♥ と謝罪するように。
チンポをどの角度から見ても、自身の思いが伝わるように、何度も何度も。
「もう、いいです、よ……!」
「きゃあ、んん……っ♥♥♥」
肉槍が無数のチン媚びキスマーク塗れなると、いよいよ限界を迎えたタキトゥスが、トモエを押し倒す。
愛情も欲望も、男の懇篤も雄の暴虐も、タキトゥスの持つあらゆる全てを叩きつけられながら、生娘の終わりとスケベ妻としての始まりを予感して、トモエはぴゅっぴゅぅっ♥ と悦媚び潮を噴いてしまうのだった。
今回のシーンで股間に来たのは?
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お風呂愛撫のとこ!(股間に雷ピシャーン
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ソファで愛撫っしょ!(股間にピシャーン
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トモエの心理描写!(股間に雷ピシャーン
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スケベ妻宣言!(股間に雷ピシャーン
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全裸土下座っしょ!(股間に雷ピシャーン
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チンポキスマーク!(股間に雷ピシャーン