イオとミサトが催眠で貴族のクソガキに中出しされる話 作:猪熊夜離
「おちんちん、これでいいかしら。初めてだから上手くできないかもしれないわ」
ミサトの保母さんおっぱいがタカヒロのチンポを挟む。両サイドから手でむにゅっと寄せてきたスライムおっぱいが棒にまとわりつく。ミサトの大きな乳房でもタカヒロの巨根は包みきれず、先っぽが胸の谷間から覗いていた。
「いいよミサト先生。この潤滑剤を使って滑りよくしてみて」
魔物の粘液から作った愛の小道具をタカヒロは手渡す。ミサトは小瓶の中身を自分の胸とタカヒロの性器に掛けた。
「おっぱいでチンポを挟んだまま上下に擦って。……そう……うっ、いい気持ちだ、もっと強く挟んで押しつけるように擦って」
ミサトは言われるままにタカヒロのペニスを扱く。
イオも男は女の性器に入れるほかに、女体の様々な部分を使って射精すると文献から知識を得ていたが、しょせんは処女の耳年増。目の当たりにするパイズリフェラの迫力に気圧されてしまう。
「イオちゃんもやるんだよ。ビビってないで僕のチンポをデカパイで挟むんだ」
そうよね、ミサト先生にだけやらせておくわけにはいかないわよね。私がタカヒロくんの先生なんだもの。おっぱいでチンポ扱いて気持ちよく射精してもらわなくちゃ。
「い、いくわよ」
意を決したイオは胸の谷間に潤滑剤を垂らす。ひやりとした粘液を胸の間で塗り広げる。テカテカに光った乳房をタカヒロの性器に近づけると、ミサトが僅かに横へ避けて場所を空けてくれた。
「タカヒロくんのおちんちん、すっごく逞しくて立派な男の子……いいえ、雌を犯して孕ませる雄の性欲に溢れた男の人ですね。イオ先生も早く」
「失礼します」
ミサトが空けたスペースにイオが身を滑り込ませる。至近距離で見ると視界いっぱいを禍々しい形の肉棒に占拠される。こんなものが本当に私のナカに入るのかしら。
「パイズリでチンポをぬるぬるにしておくんだぞ。滑りがよくなればそれだけ、おまんこ使ったときも痛くないからな」
そっか、ぬるぬるを使ってのパイズリには、そういう意味もあるのね。それなら怖いけど一生懸命やらないと。ただでさえ初めては痛いって聞くしね。
「うんしょ」とイオは乳房をタカヒロの性器に押しつける。
イオの胸とミサトの胸が触れ合い乳合わせする間で、タカヒロのチンポがにゅっと先っぽだけ谷間から顔を見せる。
「やっば。柔らかくて、もちもちで、温かくて。亀頭から根本まで、とにかく気持ちいい」
蕩けただらしのない顔でWパイズリの感想を漏らすタカヒロに、イオとミサトは顔を見交わしながら微笑む。どうやら彼は私たちのおっぱいを気に入ってくれたようだ。女の価値は、どれだけ男の人のタマタマから精液を搾り取れるかで決まる。彼が自分たちに興奮していっぱい射精してくれたら嬉しい。
「タカヒロくんのオチンポ、胸の中でどんどん大きくなってますよ。先生たちに挟まれて興奮しちゃったのかしら。男の子だものね。いっぱい気持ちよくしてあげますからね」
「ミサト先生だけじゃなく私でも気持ちよくなってね。タカヒロくんに女の人を教えてあげる最初の相手になれて、先生すっごく嬉しいんだから」
二人に挟まれたタカヒロのペニスがビクンと跳ねた。
「ダメよ暴れちゃ。学院での授業中も落ち着きがなかったって先生知ってるんだからね。授業中は勉強に集中しなさい……えいっ! おっぱいで抑え付けちゃうんだから。大人しくしなさい」
イオは暴れ馬のように跳ね回るチンポに、おっぱいを押しつける。乳房の感触にタカヒロは脂下がる。
「暴れたら、めっですよ~。その代わり、いい子にできたら頭を撫で撫でしてあげます」
そう言ってミサトは谷間から飛び出た亀頭を舐める。
「れるっ……ちゅちゅっ……ちゅっ、ちゅるる~」
「ミサト先生だけずるいわ。私だってタカヒロくんのおちんちん舐めたいのに」
半分こしましょうと美人女教師二人が醜い少年のペニスを分け合う。
「れる、ちゅぷぽ……タカヒロくんの味がする。これが我慢汁?」
イオは本で読んだ知識を思い出す。確か男の人は射精以外にも、その前ぶれとしておちんちんの先から透明な汁をこぼれさせるのだ。これがそうなのかしら。ということは私たちで興奮して気持ちよくなれてるってことよね。そのことにイオは無上の喜びを感じた。もっとシテあげたい、この少年に尽くしてあげたい想いが胸の内から湧き上がってくる。
気持ちはミサトも同じだったようで、二人は競うようにタカヒロの亀頭を舐め回す。
「んちゅっ、ちゅぱちゅぱ……んっ♡ おちんちん元気になって、すごく硬くなってる……れるっ……ちゅちゅっ♡」
「亀さん喜んでお汁の量が増えましたよ。タカヒロくんは舐めてもらうのが好きなんですね。たくさんしてあげますからね……れろぉ、れる……ちゅぱ、れろ」
「エルフの爆乳保母さんと、ルーセント学院一抱きたい女のイオちゃんのWパイズリフェラ。男が死ぬ前に見る夢の光景が現実に」
「あらあら~。私たちのことそんな風に見てたんですか」
「学院一抱きたい女ってなによ。私たちは教師と生徒なのよ。そんなのダメよ」
口ではダメよと言いながら、イオは強引な生徒に放課後の教室で迫られ、壁際に追い詰められて告白されるシーンを想像してしまう。
『いいから俺の女になれよ』なんて言われたら、私……私っ……!