※この作品はR-18です。

イオとミサトが催眠で貴族のクソガキに中出しされる話   作:猪熊夜離

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淫乱ピンク女教師は乳首が弱い☆

「イオちゃん、パイズリのお手々がお留守だよ。扱いて、扱いて」

 

 タカヒロが声を掛けると、心ここにあらずといった様子のイオが慌ててパイズリを再開する。

 

 美女二人が自分なんかのペニスを交互に舐めしゃぶりながら、気持ちよくできているか上目遣いにチラチラ見てくる。ご主人様の満足度を推し量ろうとする奴隷の顔つきだ。いや間違いなく彼女たちはタカヒロの奴隷に堕ちたのだ。性奴隷に。

 

「イオ先生は学院の生徒さんに慕われてるんですね」

 

 ミサトが感心したように言った。

 

 タカヒロは内心で間抜けなエルフ女を嘲笑う。抱きたい女一位なんて性欲に塗れたチンポ猿たちの裏アンケート、選ばれたからって喜ぶようなものではない。めちゃくちゃエロい身体してるから犯してやりたいと言ってるだけなのだ。

 

 それなのにミサトは人気投票で一位になったのだから凄いと感心している。イオ本人もなにを考えているのか、まんざらでもない様子で興奮に目が輝いている。いくら催眠で貞操観念と常識ガバガバになってるからって、生徒からエロい目で見られて喜ぶか? 元から素質あったんじゃないか。

 

「先走りのお汁いっぱい出てきたわ」

 

「このお汁も、おっぱいを使っておちんちんに擦り付けてあげますからね」

 

「うほっ、そ、それ、たまらないっ!」

 

 ミサトは経験ないはずだが的確にチンポの弱いツボを突いてくる。未経験とは嘘か? 催眠で聞き出したのだから本当だと思うが。

 

「あんっ……ミサト先生……んんぅっ♡」

 

「あらあら~。イオ先生どうしました。可愛い声が出てますよ」

 

「さっきから、ミサト先生の乳首と私の乳首が擦れて……あんっ♡ あふっ、あっ、あっあっ♡ コリコリって♡」

 

 一本のチンポを左右から挟んでパイズリしていると、触れ合った乳房の先端が擦れる。乳首と乳首が剣を打ち合わせるように交差し、お互いの敏感な果実がクニクニと動き回った。

 

「イオ先生は乳首が弱いんですね」

 

「そ、そういうわけじゃ……んんっ、んあぁっ……ダメぇ♡」

 

「嘘をつくのはダメですよ。めっ。さっきからおちんちんを舐める動きが止まってるのは、乳首で気持ちよくなってるからですよね」

 

 ミサトは微笑を浮かべ、敏感なイオの乳首に自分の乳首をさらに強く押しつける。勃起乳首を刺激されたイオは、フェラもパイズリもままならないほど感じているようだ。

 

「ちがっ♡ ちがうっ♡ 気持ち良くなんて、ないっ♡ はあぁぁっ♡ あっ、あっ、あっ、あっ♡ 乳首ぃっ♡ ちくび♡ ああっ、あっ、あ♡ あっ♡」

 

「乳首が敏感すぎて怪しいなぁ。さては一人エッチで乳首を重点的に攻めるタイプだな」

 

「そんなことぉ……言えなぁい……はぁんっ♡」

 

「言えない、か。否定しないってことはお察しだな」

 

 美人女教師のオナニー事情にタカヒロのチンポは、ますます元気になる。

 

「早くイッてぇん♡ おちんちん射精して」

 

 己の恥ずかしい秘密を有耶無耶にしてしまおうと、イオはパイズリフェラに熱を込める。

 

「ちゅぷっ、ちゅぷっ、ちゅぷっ、ちゅぷっ……このおちんちん元気よすぎ、それに男の人のにおいが濃くて……嗅いでるだけでいやらしい気分になっちゃう」

 

「イオちゃんがいやらしいのは元からだろ」

 

「いやらしいなんて」

 

「チクニー好きなのに?」

 

「もう知らない!」と拗ねたイオはフェラに専念して口を利かないことに決めたようだ。

 

 実際のところ、タカヒロも限界は近づいている。二人はお互いに工夫しながら、彼の反応がいいポイントを炙り出し、左右から同時に攻撃してくる。研究熱心で献身的なフェラは、相手が一人でも堪らなかったろうに、いまは二人同時の攻めなのだ。しかも彼女たちのビジュアルは抜群で、視覚効果による興奮も大きい。

 

「ねえ、二人でキスしてみてよ」

 

 少年の提案に美女二人が顔を上げる。

 

「キスなんて私、したことないのに」

 

「イオ先生もですか? 私も初めてなんです」とミサトはイオに向かって唇を突き出す。「だけどイオ先生の感じている顔を見ていたら、私も変な気持ちになってきてしまいました」

 

「ミサト先生」

 

 チンポを舐めながら興奮した美女二人が、先走り汁に塗れた口と口を繋ぐ。

 

「ミサト先生……んちゅっ……ああんっ♡ 女の子同士でキスしちゃってる……んうぅっ……ぴちゃぴちゃ」

 

「んちゅっ……ん、ちゅるる……はぁ……イオ先生の唇、とっても甘くて美味しい……んんっ……んむうっ……ちゅうっ」

 

「ミサト先生こそ♡ おちんちん舐めながらのキス気持ちよくて癖になっちゃう♡」

 

 二人は舌を出し、タカヒロの性器を舐めながらときおり舌先を触れ合わせ、お互いに先走り混じりの唾液を送り合う。年上グラマー美女二人のファーストキスが自分のチンポ汁味。ファーストキスよりもファーストフェラを先に奪ってやった達成感に、タカヒロは目の前がくらくらするほどの狂熱を覚えた。

 

「ねえ」とタカヒロが話しかけると二人は彼のほうを向く。「そろそろおまんこ使わせてよ。僕は準備できてるからさ」




次が少し長いので区切ります。

淫乱ピンク女教師ママになります宣言は21時から。
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