イオとミサトが催眠で貴族のクソガキに中出しされる話 作:猪熊夜離
「お待たせ」
タカヒロが声を掛けると、イオとの行為を見守っていたミサトが近づいてくる。女教師との情熱的なセックスは彼女の官能をくすぐったようで、入れる前から内ももが愛液でベトベトになっていた。
「ここに跨がってよ。いつも子供たちを抱っこしてるミサト先生を、今日は僕が抱っこしてあげる」
タカヒロはベッドに脚を投げ出して座り、イオの膣内に射精しても衰えない剛直を見せつける。花の蜜に吸い寄せられる蜂のように、男女の体液で濡れ光る肉棒にミサトは吸い寄せられた。
「こうかしら」
ミサトは自分で穴の位置を調節して腰を下ろす。ずぶりと亀頭が埋め込まれると「はぁんっ♡」と桃色の吐息が漏れた。彼女のおまんこは持ち主の性格同様、肉厚で男を包み込み、ダメにする包容力があった。熱々とろとろのおまんこにチンポが飲み込まれると、タカヒロは腰全体に切ない痺れを感じた。
イオちゃんの搾り取ってくる貪欲サキュバスおまんこも気持ちよかったけど、ミサト先生のとろふわ甘やかしセックスおまんこも最高だな。美女の極上おまんこ食べ比べ!
「タカヒロくんのおちんちん、射精したばかりなのに硬くて、大きくて、逞しいわね」
「ミサト先生は硬くて、大きくて、逞しいおちんちんは好き?」
「もちろんよ。女の人はね、おちんちん大きい人とエッチして、いっぱい射精してもらうことが幸せなんですよ」
亀頭がミサトの処女膜に触れた。一生で一度の破瓜を前に、彼女はペニスが自分の亀頭に触れる感触を楽しみ、何度も同じところで腰を前後させる。
「ミサト先生も僕といっぱいエッチしたい?」
「したいわ。タカヒロくんの大きいおちんちんで、先生のこといっぱい気持ちよくしてくれるかしら?」
自分の台詞に興奮したミサトの膣洞が、タカヒロの肉棒を締めつける。媚肉たちがキュンキュン震えながら絡みつく。
「ねえ、タカヒロくん……先生にも授業じゃない、本物のエッチしてくれないかしら」
「ミサト先生も僕の彼女になりたいの?」
こくりと彼女は恥ずかしそうに頷いた。真っ直ぐこちらを見つめてくる瞳の中に、タカヒロは女の欲望を見て取った。エルフの森の清廉な保母さん、子供たちを優しく見守るみんなの憧れ、そんな女性にあなたが欲しいと言われ、聖女の胸の内に潜む女の浅ましい情欲を向けられたのだ。
「タカヒロくんのおちんちん、私のナカで大きくなったわ。先生のこと彼女にする想像で興奮しちゃったのかしら。うふふ。可愛いわね。いい子、いい子」
ミサトに頭を撫でられてこそばゆい。子供扱いされることは苦手だが、なぜか彼女相手なら許せるどころか、心地よく感じてしまう。
「恋人になったらキスするんだったわよね」
そう言って彼女のほうから唇を押しつけてくる。ミサトの味とにおいを感じながら、タカヒロは彼女の背に回した手に力を込め、そのまま腰を下ろしてくるよう指示する。分かったわと彼女はキスしたまま頷き、限界まで引き伸ばされていた処女膜に圧力を掛ける。最後のひと押しを受けて美人エルフの純潔が、貴族の醜いクソガキに散らされる。
破瓜の瞬間は少し痛みがあったのか、ミサトはくぐもった声を漏らし、身を震わせたが、苦痛の呻きはタカヒロの口中に飲み込まれる。
硬く勃起したモノが、ミサトの膣内へ潜り込む。彼女の内部は充分に濡れていて挿入に抵抗はない。初めて自分の最奥まで男を受け入れた感激に酔いしれる間もなく、ミサトは腰を浮かせて根本まで飲み込んだ肉棒を吐き出す。そして、すぐに腰を下ろし、再び奥まで受け入れる。
「んぐぅっ! んぐぅっ! んはぁっ……!」
対面座位で自ら腰を振る彼女の口から嬌声があがる。
ミサト自身の愛液が豊富で、初めてでも動き自体はスムーズに繰り返される。
「凄いわ、タカヒロくんのおちんちん、先生も夢中になっちゃう♡」
彼女は快感で上ずった声を出しながら腰を動かし続ける。
騎乗位で入れたイオは膣奥に擦りつけるように動いていたが、ミサトは大きなストロークでペニスの根本から先端まで余すところなく味わうように、ゆっくり時間を掛けて出し入れする。
二人の肌がぶつかり、ベッドが軋む音との協奏で耳を楽しませる。
「あっあっあっ♡ おちんちんおくっ♡ おくにっ♡ タカヒロくんのおちんちんが、せんせいのおくにあたってるっ♡」
「僕たちも恋人になったんだから先生なんて他人行儀だよ。ミサトちゃんって呼んでいいよね」
「いいわ♡ タカヒロくんの好きに呼んで♡ だからもっと、おちんちんちょうだい♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ おおきなおちんちんが、わたしのおくまではいってくる……みたされてるのっ♡」
ミサトは根本まで肉棒を咥えこんだまま、腰を突き出してグリグリと推しつける。
「その動きヤバッ! ミサトちゃんのおまんこ肉がチンポもぐもぐしてくる」
エルフの聖女が腰を回し、ねじるように男性器を刺激してくる。いやらしい腰使いに驚いて思わず声を出してしまうと、気をよくしたミサトの腰振りがテンポアップする。
「わたしのおまんこ♡ タカヒロくんを気持ちよくできてますか? いつでもイッていいですからねっ♡ わたしのなかにきみのせいし、ぴゅっぴゅ~~♡ てだしてください♡ ぜんぶうけとめてタカヒロくんのこどもうんであげますから~♡♡」
お互いの鼻先がくっつく距離でミサトに中だし懇願され、タカヒロは高ぶる気持ちに任せて彼女の後頭部を掴む。荒々しく引き寄せた彼女の唇に自分の唇を重ねる。
彼女の口内を貪るつもりで挑んだキスは、しかしミサトのほうから先に舌を差し込まれ、形勢逆転してしまう。こんなに彼女がスケベに積極的な女性だなんて嬉しい誤算だった。
「んじゅっ♡ れろぅ♡ ちゅぱ、ちゅっ♡」
ミサトが流し込んできた唾液を飲み込む。返礼を求めた彼女がタカヒロの唾液を啜り飲む。
「タカヒロくんからもキスして」
「あっ、あああ! ミサトっ!! ミサトーーーーッ!! はぁ、ちゅッ……ちゅむっ♡」
ミサトは眼にハートマークを浮かべ、すっかりタカヒロとのセックスに堕ちていた。キスに合わせて腟内が締まる。先ほどから自分で恋人チンポを子宮口に擦りつけている。上下の口で彼の体液を求めている。
いくら気持ちよくても女にやられっ放しではいられない。
「ミサトちゃん、僕も動くよ」
「はい♡ タカヒロくんも私で気持ちよくなって」
ミサトは名残惜しそうにしながらも少しだけ腰を浮かし、男が動けるスペースを作ってくれる。彼女の子宮を一人ぼっちにしないため、タカヒロは間髪を容れず突き上げた。
「あっ、あんっ、あっ、あぁぁぁ♡ したからっ♡ はげしいのきてる♡ キちゃうキちゃうっ♡」
彼女の身体を揺さぶり、耳元で甘い叫びを聞くと、町中の男がオナペットにしていた美女を自分のチンポが喘がせているのだと実感する。
「好きよっ♡ 好き好きっ♡ イオ先生だけじゃなく、私のことも孕ませてっ♡」
両手でしっかり彼女の腰を捕まえて全力ピストン。愛液の海を掻き分けながらミサトの膣内を犯す。
二人ともどんどん身体が熱くなる。単に動き続けているからだけではない。精神的な高揚感が肉体を燃え上がらせていた。
「も、もうダメッ♡ イッちゃううう♡」
ミサトが肉棒を握りつぶさんばかりに締めつけながら言った。
「僕もまずいかも」
並の男ならとっくに果てておかしくない。最初のセックスでどちらが主人かはっきりさせるために、限界寸前で射精を我慢していた。
ミサトちゃんをイカせる前にイッてたまるか。だけどチンポヤバい。チンポ爆発する。精子ぐるぐる暴れてる。我慢しすぎて玉痙った! 痛え! 痛えけどミサトちゃんのおまんこキモチイイ!
「あっああっ! あっ、はぁっ……ミサトっ、射精るっ!」
「ひぐっ! あぁっ♡ 激しぃっ♡」
タカヒロのラストスパートにミサトも全力で応える。二人は固く抱きしめ合い、お互いに腰を絡めた。
「あっ♡ あっ♡ い、い、イイ……あっ、あぁぁっ♡ 私も、イッちゃっ……ああぁっ♡」
ミサトの背骨が軋むくらい強く抱き寄せ、思いっきり突き上げながら射精した。
「うああっ、ああっ、ミサト……ミサトぉっ♡ あぐっ、ううっ……はぁ、はぁ……あっ、ああっ……」
「ああぁあぁーーっ♡ で、出てる……タカヒロくんのが、いっぱいっ……あぁぁっ♡」