ロリ爆乳デリヘルのオナペット宣言♡ゆうかはご主人様のオナペットです♡ 作:宇迦之たま猫
一応完結、この後アンケートした幸せ妊娠新婦ゆうかちゃんを後日談として書いて終わりです。
ご主人様から今夜20時、大事な話がある。とメールが届いた。
大事な話、と言う部分にすこし不安を覚えながらも時間通りにご主人様の自宅へ向かう。
インターホンを押し、ご主人様の自宅へと入る。
神妙な面持ちのご主人様にリビングへと招かれると、なにやら豪華な食事が用意されていた。
ご主人様が一緒に食べようと仰るので、椅子に座り食べ始める。
美味しい物ばかりで、なぜこんな豪華な食事が用意されているのだろうと思っていると、ご主人様が突然喋り始めた。
今日をもって奴隷を辞めてもらう…と
頭の中が真っ白になって、涙がとめどなく溢れてくる。
みっともなく泣き叫びながらご主人様の足に縋り着いて謝った。
不備があったなら謝ります、ダメな所があったなら直しますと。
ご主人様は少し慌てながら違うと良い、懐から小さな箱を取り出した。
ご主人様がパカッと小箱を開けると、中には小さな指輪が入っていた。
ご主人様は指輪を取り出してゆうかの右手薬指にはめると、一言呟いた。
俺のオナホ妻になって、一生傍に居てくれ……と
ゆうかは…プロポーズされたのだ………夢のような話だった。
ずっと憧れていた。いつか私を好きだと言ってくれる人が現われて、その人にお嫁さんにしてくださいと言われ、結婚を申し込まれたいと夢見ていた。
まさかご主人様がそんな事を言うだなんて思いもしなくて……。
ただただ嬉しくて幸せすぎて言葉も出ずに涙が溢れた。
返事はもちろんイエスしか無い。
私は震える唇を開いて答えた。
「はい……喜んで♡ ゆうかをごしゅじんさまのおそばにおいてくらしゃい♡♡」
------
ご主人様と優しく唇を重ね合わせ、愛を確かめ合う様にキスをする。そのまま抱き寄せられ、押し倒されベッドの上へ……
首筋に舌先を走らせられビクッと反応してしまう、恥ずかしさのあまり顔を隠していると手を取られてしまい頭の上で一纏めにされてしまう。
ご主人様が私の身体を見つめてくる視線を感じ更に感じてしまう、全身を舐め回すように見られる。興奮し、太ももの奥からドロッとした本気汁が流れ出してきてお腹の奥がきゅんきゅんしてくる……
(やぁ♡はずかしぃ♡)
もう準備万端なのになかなか入れてくれない、早く入れてほしいのに入れられないもどかしさと羞恥心と、見られてると言う事にどうしようもない快感を覚えて頭がクラクラしてきた。
---
じゅるるっ♡ぐっぽぐぽっ♡れろぉ〜っ♡ぶちゅぶっちゅうぅ♡♡ぢゅぞぞおおおっ♡♡♡
ご主人様のおちんぽを激しくしゃぶる。口の中で何度も脈打ち大きくなり硬くなるご主人様の極太おちんぽ♡
「んぷああっ♡またおっきくなられましたね♡素敵ですごしゅじんさまああぁあん♡ごしゅじんしゃまのちんぽミルク飲ませてくださいいいぃぃ♡」
我慢出来ないといった様子で乱暴にゆうかの頭を押さえつけると一気に喉奥へ突っ込み射精した。
びゅーーっと大量の精液が胃に注がれていき苦しくなってくる でもゆうかにとってこれは最高の幸福なのだ、愛する人から求められる事がどれだけ嬉しいか……。
(んごぉ♡ゴクッ♡ゴクッ♡♡ 美味しいよごしゅじんしゃまっ!!)
大量に出されたザーメンを一滴残らず搾り取ると口を開けて見せつけた後ゴックンと飲み込む。
その様子を見下ろしながらご主人様はゆうかの頬を撫でて褒めてくれる。幸せすぎて死にそう、これからこの人のオナホ妻として生きていくんだと実感する。
(うれしいっ♡ごしゅじんしゃまを旦那様って呼んでいいの?)
ご主人様は微笑みながら優しく頭を撫でてくれた。
嬉しくてご奉仕を再開する為、ご主人様を押し倒して跨る。
そのたくましいおちんぽをゆうかのぐっちょぐちょに濡れたおまんこでぬっぷり♡と咥え込む。
腰を振り始めるとお股から気持ち良さが脳まで駆け上がってきてアヘ顔を晒しながら絶頂する。
ご主人様はイかないで私を抱きしめてくれて……愛おしくて……♡ ---
「あぁっ♡ご主人様ぁ♡好きいぃぃん♡ オホッッォオッ♡♡♡ ンッ♡♡イッグッウゥ〜~♡♡ ごしゅじんざまのおちんぽにイカせてもらってありがどおうございまずうぅ♡ おほっ?♡ごしゅじんさまああああぁああああ あ イグううっっぅうううぅ♡♡♡♡♡」
‐‐‐‐‐‐‐‐
ゆうかに大量に中出しした後もしばらく抱きしめ合い余韻に浸っていた。ゆうかも泣き笑いのトロ顔で静かに呟く。
「ずっと……♡ずっどぉ……♡ご主人様と一緒だからぁ♡愛じてます♡愛し合っていますぅ……♡私の……♡私だけのごしゅじんしゃまぁ……♡♡♡♡♡」
右手に付けた指輪を愛おしそうに眺めながら蕩けた顔で呟くゆうか
そしてお互いに確かにそこにある愛を深める様に、深く…深く…キスをするのであった。
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
後日、自宅にて2人だけの結婚式を行った。
ゆうかは特注の露出が多いドスケベなウェディングドレスを着ていた。
ご主人様もまた特注のタキシードを着ており、バキバキに勃起したおちんぽをさらけ出していた。
ゆうかは跪き、己の忠誠と親愛を示すようにおちんぽにキスをした。
2人は互いに愛し合い、何時までも性に溺れた生活を送り続けた。
HappyEND♡
お嫁さんになりたいという夢の叶ったゆうかちゃんは、何時までもあなたと幸せに暮らしました。
ゆうかちゃんはハピエン?バッド?
-
幸せ妊婦新妻ゆうかちゃんダルォ!?
-
捨てられて心神喪失ENDダルォ!?
-
ご主人様死亡からの身投げENDダルォ!?