※この作品はR-18です。

ロリ爆乳デリヘルのオナペット宣言♡ゆうかはご主人様のオナペットです♡   作:宇迦之たま猫

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こんなマゾロリ爆乳に出会いたい人生だった




オナペットマゾメスロリ爆乳とらぶらぶえっち♡

「こんにちは〜♡ご主人様専属オナペットのゆうかで〜す♡今日も一日ぃ♡ゆうかのドスケベマゾメスロリ豚マンコとドスケベマゾメスロリ爆乳でご奉仕しに来ました〜♡」

 

(あぁ、今日もまたご主人様に会えるんだ……♡)

 

「それではぁ♡さっそく本日のご奉仕させていただきますねぇ♡♡じゃ〜ん♡どうですか〜♡とってもえっちでしょ〜♡」

 

 

「このドスケベランジェリー♡ご主人様にご奉仕するために買ったんです♡

このいやらしいハート穴のパンツ♡ご奉仕するための穴で興奮してきちゃいますぅ♡

それにぃ♡このすけべなブラジャー♡乳首の所にハート型の穴があってぇ♡何時でもおっぱいちゅぱちゅぱできますよぉ♡

あとはこのエロティックなお尻の部分♡ほとんど紐でえっちですよねぇ♡」

「はい!これで今日のご奉仕の準備完了です♡ ゆうかのお下品変態ドスケベボディを見てぇ♡たっぷり気持ちよくなってくださいね♡」

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「ふわぁ〜♡すごいですね〜♡もうこんなに大きくなっているなんてぇ♡ それではぁ♡失礼しますねぇ♡」

 

そう言って私はベッドの上に座っているご主人様の前にひざまづき、ズボンを下ろしておちんぽを取り出す。そして両手を使って優しくシコシコしながら舌先で亀頭をペロペロ舐める。

 

「れろっ♡ちゅぱっ♡ちゅるっ♡ちゅぷっ♡じゅぽっ♡れるれるっ♡ちゅぴゅっ♡」

 

「れろ♡じゅっぽ♡じゅるるる♡おいひい♡ごしゅじんしゃまのおひんぽぉ♡あっ♡まら大きくなってきたぁ♡そろそろ出そうなんですね♡このまま口の中に出してください♡いっぱい出してください♡♡♡」

 

「んぶっ♡♡ぶぼっ♡♡げぼっ♡♡じゅるるる♡♡♡♡」

どくっ!どくんっ!どくどくどくっ! 私の口に大量の精液が流れ込んでくる。

「んぼぉおおおおおお♡♡♡♡♡♡」

その瞬間、私の中で何かが崩れたような気がした。

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〜数時間後〜

「うっぷ……♡」

あれからさらに5回ほどフェラチオをして、その後3時間近くパイズリとパイズリフェラをした。

 

今はシャワーを浴びているところだ。

(ああぁ……♡すごかったなぁ……♡)

正直今までの人生で一番と言ってもいいくらい最高だった。あの圧倒的なまでのオスの力に蹂躙される感覚を思い出すだけで子宮がきゅんきゅんとうずいて仕方がない。(また……あんな風に犯されたいなぁ……。)

そんなことを考えながら私はバスルームを出た。

 

お風呂を上がると、ご主人様がその逞しいおちんぼを勃起させたままベットに座っていた。

そそり立つそのおちんぽ様を見てごくりと喉がなる。

 

子宮がきゅんきゅんとうずいて愛液がダラダラとはしたなく垂れる。(あは……♡もう濡れてきちゃった……♡さっきあんなに搾り取ってあげたのに……まだ満足できないみたい♡ ご主人様って本当にドSさんだよねぇ♡ じゃあお言葉通り今日も朝まで徹底的に可愛がってもらおうかな♡)

ご主人様に近づいて軽く唇を重ねると

「じゃあさっそくお願いしちゃいます♡ ゆうかをめちゃくちゃにしてくださ〜い♡」

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「あ あぁっ♡すごい♡ こんなに激しく腰を打ち付けられたのは初めてぇ♡」

正常位でお互いの股間が密着しているのがとてもいやらしい。そして何よりも相手の顔が見えないというのがたまらない。

 

「もっと奥ぅ♡ ぐちょぐちょ突いてくださいぃ♡」

ぱんっ!ぱんっ!ぱちゅん!ばちゅ!ばちゅ!ぱちっ!

(こんな乱暴な扱いされちゃって♡これしゅごい♡癖になりそう♡)

「いいっ♡ きもちぃいっ♡イっくぅ♡」

びくんっ!と体が跳ねて膣が収縮し

「んほぉぉ♡♡♡」

 

盛大なアクメを決めて全身が激しく痙攣するが、それでも容赦無く責め立てられ、さらなる刺激を求めて媚びきっている尻を振る。(あっ♡♡♡イクッ♡♡イグゥ♡またイッちゃう♡ すごい♡しゅごいのぉ♡気持ち良すぎて死んじゃう♡んぎぃいいいいいいいいい♡♡♡)ぶしゃぁああああ♡♡♡じょろろろろ……♡

 

大量の潮吹きとともに失神。意識を取り戻すまで30秒ほどかかったようだが、その間も休むことなく凌辱されているという幸せ地獄。「んひっ♡あひぃぃぃ♡」「あへっ!?」

目が覚めたと同時に頭を強烈な快楽が突き抜ける。

 

ふと目を向けると、ご主人様のたくましいおちんぽ様が膣内射精をしている所だった。しかもただ出し入れを繰り返しているのではなく、膣内の天井をカリ高亀頭でゴリゴリ擦るように小刻みに出したり挿れたりする動き。

 

そしてご主人様はゆうかのデカ乳を乳首ごと握ると、まるでハンドル操作でもするかの様に引っ張った。「んぎゃゃぁああぁああぁあ〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡」

ゆうかも無様な声を上げながらぷしゃああぁああああああぁああぁぁぁ〜〜〜っと噴水のように勢いよく母乳と本気汁を吹き出した。「んほぉおおぉ♡んごォ♡あがぁ♡ んひぃ♡だめぇ♡もう壊れる♡死ぬぅう♡」

 

その状態でなお容赦なくピストンを続けてくる。子宮口をゴリュンゴリュン削られるたびに頭がスパークするような暴力的な快楽を叩き込まれる。「ダメぇ♡んほっ♡んがぁ♡んぎょぉおおぉぉお♡あ ♡アァ♡あぁん♡らめ♡ こんなの♡もうムリィ♡死んじゃ♡ 死んぢゃうよぉぉ♡♡」

 

しかしご主人様はまだまだ満足できない様子で さらに胸を引っ張り上げると今度は思いっきり根元から搾り取るようにしごき始めた「んぎゅっ♡あ ぁああ♡しょんな♡しごいちゃぁぁ♡ あぎィイ♡ ら めぇぇぇえ♡いぃぐぅ♡いっちゃぅ♡いっく♡んんん♡いくの止まらないぃ♡んひぃいぃいいい♡」

 

どぴゅっ♡どぴゅっ♡ぶぴゅーー♡♡♡ 連続アクメによって思考は完全にストップしてしまい白目を剥いて舌を突き出す 完全に堕ちてしまった顔だ。

だがそれでも陵辱の手は止まることを知らない。それどころかますます激しさを増していく

 

「ひぎっ♡イグッ♡イッグゥウ♡ んっぐ♡あぎっぃい♡おっごォオオォォォォ♡ はへっ♡ まらイギまじぁああぁあああぁぁああ〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡」ビクビク!ビクン!ぶしゃっ♡ブシッ♡プシャアぁぁああああ〜♡ 連続で何度もアクメを極めてしまう

 

「お"っ♡お"っ♡ も もう無理ぃ♡イってますっ♡ ずっとイってるのぉぉぉ〜♡ もう許じでくだざいっ♡イ イ グゥウゥウゥゥウゥゥッッ♡」ドビュゥゥッッ!!!ブビュッ♡ブッシャァアァァッ♡♡

 

「はぁ……♡はぁ……♡はぁ……♡はぁ……♡」

ようやく責めが終わった頃には体力を使い果たし、肩で息をしていた すると、いつの間にやらご主人様は姿を消していて……

「あぁぁ……♡ごしゅじんさまぁ……♡ もっと、ゆうかをめちゃくちゃにしてくらさいぃ…… あぁん……♡あ……はぁん……♡」

 

そうやって、オナニーしながら一人きりの部屋の中で呟いていた。次の瞬間。突然目の前に現れた男によって押し倒され犯されてしまう そしてその男は、ご主人様だった。

「あ ♡ ああ ♡ご主人様ぁ♡ やっときてくれたんですねぇ♡んほぉおおぉ♡」

ゆうかは嬉しくてしょうがなかった。

 

 

夜はまだ長く、朝は来ない。

肉欲に溺れたマゾロリ爆乳オナペットとご主人様の長い夜は始まったばかりである。

 

 

ゆうかちゃんのキャラ設定いる?

  • いる♡
  • いらぬぅ♡
  • それよりはよ続き書け♡
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