※この作品はR-18です。

ロリ爆乳デリヘルのオナペット宣言♡ゆうかはご主人様のオナペットです♡   作:宇迦之たま猫

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誰か感想おくれ…
ネタ尽きた…ゆうかちゃんのこんなのが見たいってのがあったら感想おくれ…





マゾメスロリ爆乳オナペットの初めての露出プレイ♡

肉欲に溺れた夜が明け、疲労によってぐっすり眠って居たが、朝になるとゆうかは目を覚ました。

目覚めたゆうかはまず朝食を用意した。

ご主人様の為に愛情をこれでもかと込めて丁寧に作った。

 

朝食の用意が終わればベットへと戻り、ご主人様のそそり立つ朝勃ちおちんぽ様に食らいつく。

じゅっぽ♡じゅぽ♡じゅるるる♡といやらしい音を立てながら味わってしゃぶる。

 

れるれろ♡ちゅっ♡ちゅっ♡と亀頭の先っぽを舐めつつキスを行っていると、ピクピクと震え、大量の精を解き放った。

ごきゅっ♡ごきゅっ♡と飲みこんでいると、ご主人様が目を覚ました。

 

「っぷはぁ…♡おはようございます♡ご主人様ぁ♡」

ちゅっ♡ちゅっ♡と優しいフレンチキスを行い、ゆうかが用意した朝食をご主人様と共に頂き、食事が終わったら本日のご予定を伺う。

 

「本日はどのようなご奉仕をお望みでしょうか…♡」

 

そう聞くとご主人様は外で露出プレイなどをしたいと言ってきた。

もちろん露出するのはゆうかだ、ご主人様に首輪と紐をつけられ、裸で犬のように散歩をする…そして青空の元で本気の子作りセックス…♡

想像しただけでぐちょぐちょに濡れてしまった♡

 

‐‐‐‐‐‐

トレンチコート1枚を羽織り中は全裸、ご主人様の前で犬のポーズを取った。

「ゆうかは犬ですワンッ!♡お外でわんわん子作りエッチしますぅ~♡♡」

ゆうかは元気よく返事をして、リードを引っ張るご主人様について行った。

 

人影のない公園に着いて早々にご主人様が脱げと仰った。人に見られるかもしれないと言う恐怖と、初めてのソトで全裸になる恥ずかしさ、そしてなにより遂にご主人様の犬として外でセックスするんだと思うと感動でドキドキとはち切れそうな程心臓が高鳴る。

 

ゆうかも一糸纏わぬ姿となり土下座をする、その状態でも胸の先端はぷっくりと自己主張していた♡ 早く抱いて欲しいと子宮がキュン♡と疼くのを感じる……♡ そんな状態のゆうかに命令を出すご主人様、当然だがそれは露出しての交尾である……

 

しかし今この瞬間も誰かに見られたらというスリルからなのか、それともゆうかが本当に興奮しているせいなのかわからないけど既に秘所からは汁が垂れていた、変態すぎて自分に少し引きつつ…… そんなこんなで早速ご奉仕を開始した まず四つん這いになり、おしりを突き出しフリフリさせる。

 

「ゆうかを好きなように使って下さいワン♡」…………えへへ♡言っちゃた♡ ゆうかの大きなお尻をフリフリと揺らしながら四つん這いで歩き、ご主人様にリードを引かれながらゆっくりとおさんぽを開始する。……ふっー♡……ふっー♡見られてる? 誰もいないはず……だけど気配は感じる。ゆうかは立ち止まらずフリフリと腰を動かし続けた。

 

ああんっ……♡ すると突然背後で足音が聞こえる、人が居た!!!!!……んっ!!!!……どうしよう♡見られる!でもやめたくないぃ♡ ふりっ……♡ふりふりふり♡

 

「ごしゅじんさまぁ♡ゆうかのこと見てくだしゃいワン♡ んおおおおっ!!!♡♡イッックゥ〜ッ!!♡♡」そしてそのまま絶頂し倒れ込む。

 

するとそこに居たのはご主人様だった、どう見ても変態のゆうかに対して軽蔑することなく優しい眼差しを送ってくれた しかも今日はこれを使ってみようと言って手渡されたのは大きな双頭ディルド。

 

これを入れて歩けと言われて困惑しながらも、ゆうかはその指示に従い、再び四つん這いになったところで挿入された。ごちゅっ!という音を立てて奥深くまで一気に入れられた為またしても絶頂してしまった ゆうかが気絶しないようにリードを引っ張り強制的に覚醒させる。

 

更にクリにもローターを取り付けられた

「イギィッッ!!!」ビクンビクゥッ!「んああああああああああッッッッ!!」プシュップシャーッッッ! そして、四つん這いのまま公園の中を引きずられるようにして歩く、ローターのおかげで常に軽く絶頂しっぱなし。そして時折小便を漏らしてしまう。

 

その度にゆうかの顔を見てご主人様が微笑んでくれる♡それだけで幸福度100%♡幸せすぎるよ♡ 公園の奥には滑り台がありご主人様の命令通り滑る為に階段に手を付き片足を上げる、しかしここで異変に気付いた。誰かに見られているような気がしたのだ

 

「あの……ちょっとだけ待ってもらってもいいですか?」

ゆうかがそういうとお尻の穴とおまんこに入っている双頭ディルドが震え出した、ご主人様の仕業だ

「おほっ!?︎ お、おおおんっ♡」プシャァッ! おひりぃ♡おひっこしょんべんもらしちゃったぁ、だめ、とまらない、おっきいこえ、でる、とめられない♡きもちいいぃ、しあわせぇ、イク、イグ、またイッぐううぅ♡

 

「んほぉお〜っ♡イッグッ、お尻もおまんこも気持ち良いですっ、イクの止まらないのおぉ♡おっおっ♡イクの止まんないい♡」

 

プシャァッ、ブシィィーッ! こんな姿を誰かが見ていたらゆうかの社会的地位は終了だろう。

しかしそんなリスクを犯すことさえご主人様に愛して貰えるならば喜んで出来るゆうかであった。

 

ゆうかがお腹を見せて仰向けになりM字開脚をする。お股の部分を隠すものは何も無く恥丘は剃毛されておりぷっくりと膨れた縦割れはビラビラが広がり膣内から溢れるマン汁でテカテカと光っている。

ゆうかは自分で胸の先端部分を思いっきり摘み上げオナニーをしながら卑猥な言葉を呟く

 

「ゆうかをもっと虐めて下さいワン♡ ああっ、ご主人様に虐められてる!ごしゅじんさまにいじめられてますワン!ごしゅじんさまぁ♡ゆうかは変態のクソザコマゾロリ雌犬として一生ご主人様にご奉仕しますワン!んお"〜〜っ!!イッグッ♡……んへへぇ♡ごしゅじんさまのおちんぽ欲しいよぉ♡オナホにしてくださ〜い♡ゆうかをいっぱいズボズボして下さいワン〜♡ 」

 

ご主人様の命令通りに両手の親指を使い自らの両の陰唇を割り広げて、トロトロになったおまんこの中が見えるように広げる。

そこにご主人様の手が入り込んできたと思った瞬間、ごつごつとした男らしい指先で子宮口をコリコリと弄ばれる

 

「んっ、んほぉっ♡ そこぉ♡弱いんですワン♡♡♡♡♡♡んぎいっ!!!♡♡あひぃん♡イッグゥゥゥゥゥーーッッ♡♡♡♡んほぉっ! イキッ放しですワンッ♡♡んおおっ!!イクッ♡イクッ!♡ イグぅ♡♡」

 

もう無理だった。耐えきれない。

ご主人様のおちんぽ様をドスケベマゾメスまんこにぶちこんでめちゃくちゃにして欲しい、たくさん腟内射精してほしい。我慢が限界を迎え、ご主人様にチン媚懇願する。

 

「ああ…………♡ご主人様……♡どうか私の……♡んおっ、ご主人様専用メスマゾロリ雑魚まんこを、思いっきりぶっ刺して下さいませワン♡♡お願いいたしますワン♡♡ご主人様の、おちんぽ様を私にくださいワン〜♡」

 

そう言って腰を浮かせてヘコヘコとチン媚腰ヘコダンスをする、デカ乳がばるん♡ばるん♡と揺れておちんぽ様を誘惑する。しかしまだ足りない、あと一つ何かが足らない。それが何なのかゆうかには全く分からなかった。だがとにかく何かが足りず切なくなるばかりである。

 

「ご主人様っ♡ご主人様に虐められたいですっ♡虐められる度にゆうかの体は悦んでしまうダメな体になってしまいましたぁぁぁぁ♡♡♡ご主人様にっ、メチャクチャにして頂きたくて仕方ないですっ♡」

 

その一言を言い終わった瞬間、ご主人様に腕を強く引かれたと思ったら次の瞬間には床に組み敷かれ馬乗りされていた。そしてお尻を思い切りスパンキングされてしまい。

 

「痛ぁぁぁぁぁいいぃぃっ♡んほっ♡んぎもぢい"い♡んっぐふぅっ!?︎ いだい♡いだいい♡あぎぃ♡あっへぇ〜♡♡♡イグぅ♡イッでりゅ♡んひっ♡やっべ♡マジで♡ヤバすぎるって♡ごしゅじんさまのおちんぽ様にズブってされたら死んじゃう♡死んじゃいますよ♡んおっ♡んひい"い♡」

 

パンッ パシン ご主人様の右手で何度も力強く平手打ちをされて、真っ赤なお花模様が出来上がるほどに叩かれる その痛みでさえ今の自分にとっては最高の快感であった。

おまんこから愛液と潮を吹き出しながらお仕置きを受ける、ご褒美を受けていると勘違いしている自分に少し驚く

 

「ひいっ!い、いだっ♡い"たいよぉ〜ご主人様ぁ♡え、えっとぉ……♡ ゆうかを虐める事で興奮してくれるならもっといっぱい虐めてくださ〜いっ!ご主人様に遊んでいただけるだけで……あへぇ〜!ゆうか幸せれす〜♡あぎぃ!んほぉ!イッグ♡イックゥ〜!!♡♡」ビクンッ♡ビクビク♡プシュ♡ また盛大にイった、アヘ顔を晒して意識を失った。

 

ゆうかが目を覚ますと、ご主人様が極太ちんぽをおまんこにちゅっ♡とキスをさせ…ゆうかは嬉しそうに頬を染め、期待した眼差しを向ける。

 

「ご主人様♡♡早くそのおちんぽ様を入れて欲しいワン♡♡♡」と、お腹を見せて服従のポーズをしながら、雌豚声でチン乞いをすると。

一気に挿入され、子宮口をぐりぐりと責められ続ける

「ご主人様ぁぁぁ〜♡♡♡イクぅ♡イクっっ〜♡ご主人様専用のマゾメス犬まんこに精液びゅーして下さぁ〜〜い♡あ"〜♡ 」

 

ドビュルルルルルル〜〜〜〜♡♡♡♡ドビューー♡ドピュドピューー♡♡ドクッドビュッ♡ ご主人様が射精する音が聞こえる 子宮がご主人様の精子達で満たされていく、全身に快楽が駆け巡り、脳がとろけそうになる、もう死んでもいい、ご主人様に使って貰えるならこの身体も魂もこの身も何もかも捧げよう。

ご主人様への忠誠心が増し、幸福度が上昇し、さらに深い快楽の海に堕ちてゆく……♡ ああ……♡幸せぇ………♡♡♡

 

 






実は公園に遊びに来ていた子供達が覗いていた
もちろん子供達の性癖は歪んで、ゆうかとご主人様が帰った後に無知なりにえっちし始めた

どんなゆうかちゃんが見たい?

  • ゆうかちゃん腹パン絶頂
  • 拘束目隠し公衆便所放置
  • ゆうかママとあまあまいちゃラブ
  • if、冒険者ゆうかゴブリンの孕み袋になる
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