※この作品はR-18です。

ロリ爆乳デリヘルのオナペット宣言♡ゆうかはご主人様のオナペットです♡   作:宇迦之たま猫

5 / 10

想像力乏しいせいですぐにネタ切れになる……






マゾメスロリ爆乳オナペットの乳首責め♡

玄関前に立ち、チャイムを鳴らす。

少し待つとガチャっと音がして扉が開き、ご主人様がそのお姿を見せた。

「♡あっ…♡ご主人様ぁ♡本日もご主人様専属マゾメスロリ爆乳オナペットのゆうかがご奉仕させていただきますね♡」

 

そう言って、いつも通りにご主人様の家へと入る

 

「今日はですね、ゆうかを徹底的にいじめて欲しいんですぅ♡ゆうかのおっきなおっぱいの乳首をつねって引っ張ったりぃ♡思いっきりビンタしてくださっても構いませんよ?♡」

 

そう言いながら私は自分の大きなおっぱいを下から持ち上げてゆっさゆっさと揺らし、指で乳首を摘んでコリコリしながら腰を振り始める。

私の口元は勝手に緩み、アヘ顔になっていた。

 

12歳の子供とは思えないような変態行為をしている自覚はあるけどやめられない♡この快楽からは逃れられない♡ ゆうかは今からこの人に酷いことをされるんだと思うだけで身体中がきゅんきゅんしてしまう♡

しかし突然ご主人様は扉の奥へ消えていってしまった。

 

(あれ……私何か間違ったことしたかな?)

しばらく待っているとまた扉が開かれて、ご主人様が現れた。

手には縄を持っている。どうやら縛ってくれるみたいだ

あぁ♡楽しみすぎて頭がおかしくなりそう♡

私は椅子に座っている。後ろ手に縛られていて、脚は大きく開かれており、足首を一纏めにして縛り上げられている。太腿の付け根辺りにもロープが巻かれていて、腕と同じように固定されている。

胸を張るように強調されたしばり方をされており、これから一体どんな事をされるのかがとても楽しみでどきどきしてしまう。

 

はぁはぁと息遣いを荒くさせながら、ご主人様を見上げる

すると突然乳首への刺激が始まった クリクリと摘まれたり引っ張られたりしているだけなのに声が出てしまう

 

「んほおおおっ!?︎おほっ♡おほっ♡イクッ♡イッちゃううううう♡♡♡♡♡」

 

全身を仰け反らせ、盛大に潮を吹き出しながらイった後、ビクビクと痙攣し続けていた それでも乳首への攻撃は止まない。何度も、何度でもイカされ続けた。

 

「んほおおおっ♡だめぇええっ!乳首もうゆるしてくだしゃいっ!!ほひぃぃぃっ♡イグゥウウッ!!!!!」

 

連続乳首アクメによりまた絶頂を迎えてしまった。身体を仰け反らせてビクンビクンと震える。

ごしゅじんさまが何か言っていたが何も聞こえず、ただひたすら乳首からの快楽を享受することしかできない。

頭の中には乳首のことしかなかった。

乳首をつままれるたびに電流が流れるような衝撃に襲われ、腰が浮いてしまう。

ご主人様はそんなゆうかの様子を見ながら手を離してくれた。

 

ゆうかはハァーッ♡ハァーッ♡と肩で息をしながらなんとか呼吸を整えていた。するといきなりご主人様は優しく指先で乳首の先端をカリ♡カリ♡と引っ掻いて来た。

 

くすぐったい様な快感にもどかしさを感じながらも、ご主人様は気にせずにカリ♡カリ♡と優しく引っ掻く。その度に身体をビクビクと震わせて反応してしまった。

(これじゃあ……足りないよぉ……)

 

そんな気持ちでいっぱいになり、ご主人様の方を見ると目が合った。そして微笑み返される。

しかし優しくカリカリと掻くのをご主人様は辞めなかった。それどころかどんどん早くなっていく。

 

(ああぁ♡こんなんじゃ全然イケない♡お願いします♡ご主人様ぁ♡どうか♡このドスケベなメスの乳首をめちゃくちゃにしてくださいぃ♡♡♡)

 

私はそう願いながらご主人様を見つめた。しかしご主人様は相変わらず優しい手つきで私の両乳首をカリ♡カリ♡と引っ掻き続けている ご主人様はこちらを見て少し意地悪そうな顔をして笑っている。

私の様子を楽しんでいるようだった。

 

(うぅ……ご主人様の意地悪……♡♡いじわる……♡なんでいじめてくれないんですか……?もっと強くして欲しいのにぃ……♡♡♡♡♡♡♡)

 

カリ♡カリ♡カリ♡ ご主人様はまだ優しく、ゆっくりと私の乳首を撫で回している。

 

ご主人様は本当に優しかった。私が痛がらないようにゆっくり、じっくりと弄ってくれているのだ でも私は正直言って物足りなかった。

カリカリと乳首を引っ掻かれるだけで、さっきからずっと寸止め状態が続いているからだ

 

「あっ♡あんっ♡おほっ♡」

ビクビクと震え、しかしイクことは出来ず、ひたすらに悶えることしか出来ないでいた。

 

はぁーっ♡はぁーっ♡と荒くなった息を整える ごしゅじんさまぁ♡イカせてぇ♡♡♡イカせてくださいぃ♡♡♡♡♡♡とご主人様にイカしてほしい一心で懇願した。

 

すると突然乳首への愛撫が始まった カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡ ご主人様はまるでピアノを弾くかのように一定のリズムを保ちながら私の乳首をカリカリ引っ掻き始めた。

 

乳首が熱い。熱を帯び、ごしゅじんさまが引っ掻くたび、電流のような快感が乳首を通して全身へと広がっていく。

しかし足りない。確かに刺激は強くなったが、これではイケない。ごしゅじんさまの優しさと残酷さが混ざりあった、とても不思議な感覚だ。

 

イキたいのにイケない、強く虐めて欲しいのに乳首の先を優しくカリカリ引っ掻くだけ。

それが5分10分と続き遂には1時間たった。

 

イケない、辛い、イカして欲しい、おまんこが疼いて仕方がない、乳首を力いっぱい抓って欲しい、おっぱいを力いっぱい叩いて欲しい、なのにご主人様は優しくカリカリ引っ掻くだけ。そのカリカリが頭に響き渡り脳まで溶けそうだ、気持ちいいけど全然イケない。

 

もう何時間が経っただろう、時計を見ると夜中の2時を指していた、ご主人様の手の動きが止まる。

ご主人様はこちらを見て優しく微笑んでいた。

 

もう、我慢の限界だ。

 

動けないなりに腰をヘコヘコ動かして愛液を撒き散らしながら情けなくご主人様に懇願する

 

「ごしゅじんしゃまぁ♡いかしてくらさいぃ♡ゆうかをめちゃくちゃにしれくらはいぃ♡この雑魚メス牛おっぱいをお好きに使ってくださいぃ♡ゆうかのクソ雑魚メスおまんこを思いっきり虐めてくだひゃいまへぇ♡♡♡♡♡♡♡」

 

私は乳首の優しい快楽に耐えられず、卑猥な言葉を並べ、ご主人様に懇願した、するといきなりご主人様は私に覆い被さりキスをした。

舌を絡ませ合い、お互いの唾液を交換し合う。ご主人様の唾液を飲み込む度に体がどんどん発情していく。

「ご主人様ぁ……♡早く、お願いします……♡私、もう、限界です……♡ご主人様、私の乳首……力いっぱい抓ってくだしゃい……♡乳首が、乳首が疼いて、堪らないんです……♡おっぱいも力いっぱい叩いてくだしゃい……♡おまんこもたくさん虐めてくだしゃい……♡」

 

私がそう言うとご主人様は私の両方の胸を強く握り、そのまま捻るように揉みしだいた。

 

「んぎぃ!?︎あ、ああぁぁぁ〜♡♡♡♡♡」

そして次の瞬間私の両乳首を一気に摘んだ

「お、お、おおおおおぉぉ〜♡♡♡」

 

ビクンッと体を仰け反らせ痙攣させる ごしゅじんさまぁ♡おっぱいぃ♡ちぎれるぅ♡痛いぃ♡気持ちいいぃ♡ あまりの強い刺激に思わず悲鳴をあげてしまう ごしゅじんさまは乳首をつねったまま今度は思い切り引っ張ってきた。

 

「うぎゅぅ!?♡♡♡♡」ごしゅじんさまはそのまま乳首を離す、乳首には真っ赤な手形が残っていた。乳首が取れてしまいそうなくらい痛かったが、それと同時に言いようのない快感が襲ってくる。

 

「ごしゅじんさまぁ♡もっといじめてください♡」そう言うとご主人様は片方の乳首を口に含み、力強く噛んだ。

 

「んぎぃ!?♡♡♡おっ、おっ、おっほぉぉ〜♡♡♡♡♡♡♡」

 

ビリリっと電気が流れるような感覚。

ご主人様は私の反応を楽しみながら噛み、舐め、転がしてきた。

 

「ほひぃっ♡♡♡ごしゅじんさまぁ、ごしゅじんさま、すきぃ♡だいしゅきぃ♡ 乳首ぃ♡ちくびイィ♡♡♡ ごしゅじんしゃまぁ♡ごしゅじんしゃまぁ♡イクゥ♡♡♡ ごしゅじんしゃまぁ♡ちからつよぃ♡♡♡ごしゅじんしゃまぁ♡ゆうかのドスケベメス牛おっぱいちぎれりゅう♡♡♡ イグぅ♡♡♡ イグイグイグ♡♡♡ イッッグウウゥー♡♡♡」

 

イッタぁ♡乳首でイケたぁ♡ もう無理ぃ♡ 乳首アクメ気持ち良過ぎるぅ♡♡

 

「ごしゅじんしゃまぁ♡ごしゅじんしゃま、大好きぃ♡ あひゃ♡ もうだめぇ♡ 頭変になるぅ♡ ごしゅじんさま、わたしのことめちゃくちゃにしてぇ♡ ごしゅじんさまのおちんぽほしいぃ♡ごしゅじんさまのぶっとい凶悪カリ高ちんぽで子宮の奥までゴリゴリしてぇ♡ ごしゅじんさま、おねがい♡イカせてぇ♡ ゆうかのおまんこごしゅじんさまの極太おちんぽに犯されたいのぉ♡ あひぃん♡ んおぉ♡ ごめんなさい、ごめんなさい♡ゆうかはごしゅじんさまのおちんぽ欲しくて我慢できない変態です、どうか、ゆうかをめちゃくちゃにしてくださいぃ♡♡♡♡♡」

 

私は自分のおまんこを主人様に向けて突き出して媚を売るようにアピールした。

 

「ごしゅじんさまぁ、お願いしますぅ……♡ 私のドスケベ雑魚メスまんこにご主人様のぶっとい最強カリ高おちんぽぶち込んでくださぃ……♡」

 

するとご主人様は私の中にそのそそり立つおちんぽをぶち込んだ。

「おっごおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡おおほおぉ〜♡♡♡あがっ、ああぁぁぁぁ〜♡♡♡ イクッ、またイグゥ!イッぐ!!︎ イグゥゥゥーッ!♡♡♡♡」

乳首とおまんこの二点同時攻撃で簡単にイってしまう。ごしゅじんさまぁ♡もっと虐めてぇ〜♡ ゆうかのおまんこほじほじしてぇ♡

「おひぃ♡♡♡♡ おっごぉ〜♡♡♡♡♡ おっ、おっほ♡ お ゚♡♡♡ おっぎぃぃ♡♡♡ あぎぃっ♡ ひぎぃっ♡ ごしゅじんさまぁ、きもちぃよぉ〜♡ あっ、おっ、ほぉ♡ おっ、おっ、お ゚♡♡♡ イグぅ♡♡♡ イグ♡♡♡おっぎゅう♡♡♡ イクゥゥゥゥゥゥーー♡♡♡」

イキっぱなしだ。

何度でもイける気がする。

もうダメ♡気持ち良すぎてバカになる♡

頭おかしくなる♡

 

「ごしゅじんさまぁ♡ゆうか壊れる♡もうムリだよぅ〜♡やめてよぅ〜♡ごしゅじんさま、お願いだからぁ〜ゆるひてぇ〜♡」

 

ごしゅじんさまの鬼畜ピストンでアヘアヘ言いながら乳首を噛み潰される。

痛いくらいにビンビンに勃起している私の両乳首がごしゅじんさまによってグチャグチャに踏み躙られる。

「ひぎぃぃぃいいぃぃぃ♡♡♡♡♡♡あがぁ♡♡♡」あまりの快感に脳みそが溶けそうになり、獣のような喘ぎ声を上げてしまう。

 

「おっほ♡ひぎゅ♡おちんぽぉ♡おちんぽふくらんでる♡しゃせーするの?♡ごしゅじんしゃま♡いっぱいいっぱい♡ゆうかのしきゅーにしゃせーしてぇ♡♡♡♡」

 

ごしゅじんさまのおちんぽから大量の精子がどぴゅっと出てきた。ごしゅじんさまぁ、好きぃ♡愛してますぅ♡

「ん"お"っ"♡おっほぉ♡あへぇ♡♡♡ごしゅじんさまぁ〜♡すきぃ♡あいしてりゅぅ♡あえっ♡えへぇ〜♡♡♡」

 

涙に唾液に愛液をダラダラと垂れ流しながら最高のアクメをキメた瞬間、

まるでテレビのスイッチを切った様にゆうかは意識を失った。

 

 





この後あなたはベトベトになったゆうかをお風呂で軽く洗ってベットに寝かせた。
あなたもまたベットに入りゆうかを抱き枕にすると、気持ちのいい眠りへと入った

どんなゆうかちゃんが見たい?

  • ゆうかちゃん腹パン絶頂
  • 拘束目隠し公衆便所放置
  • ゆうかママとあまあまいちゃラブ
  • if、冒険者ゆうかゴブリンの孕み袋になる
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