ロリ爆乳デリヘルのオナペット宣言♡ゆうかはご主人様のオナペットです♡ 作:宇迦之たま猫
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朝日が差し込み、目が覚める。
どうやらゆうかはご主人様の責め苦に耐えきれずに気絶してしまったらしい。
ご主人様のお手を煩わせてしまったことを後悔しつつ、まだ眠っているご主人様に軽く口付けをすると、朝食を用意する。
朝食の準備を終えてご主人様の部屋へと向かうと、既にご主人様は起きていた。
「ご主人様♡おはようございます♡」
朝の挨拶を行いキスをする
2人でゆうかの用意した朝食を取り、早速いつもの宣言を行う。
「では、ご主人様ぁ♡本日もご主人様専属マゾメスロリ爆乳オナペットのゆうかがご奉仕させていただきますねぇ♡
本日はぁ♡どのようなご奉仕がよろしいでしょうかぁ♡」
いつも通りの宣言をすると、ご主人様はママになって甘えさせてくれと頼んで来た。
いつもゆうかをたくさん虐めてくださるご主人様が、甘えさせてくれと。
そのギャップに、子宮がキュンキュンと疼いてしまう。ご主人様はソファでくつろぎながら、膝枕をして貰いたいと仰った。
命令通りにご主人様を太腿に乗せると、ご褒美として頭を撫でてあげる。
ご主人様は嬉しそうにしてくださっている…♡この表情を見ると、ゆうかも幸せになってしまう……♡
「ごしゅじんさまぁ……♡もっとなでなでしてあげますね……♡」
ゆうかの脚は柔らかいから気持ちいいって褒めてくれた……♡うれしいよぅ……♡
しかしご主人様は少しだけ不満気な顔で、今だけはご主人様では無く坊やと呼んで欲しいとおっしゃった。
子宮がキュンキュンと疼き、おっぱいがパンパンに張ってきた。
出る訳が無いが、今ならご主人様…いや坊やの為に母乳を出せるかもしれない。
顔が緩み笑顔になりながら、坊やの頭を優しく撫でる。ああ……♡しあわせぇ……♡
…… 坊やは私の太腿の上に頭を乗せている。
普段の坊やからは考えられない安心した、緩みきった表情をしている。
それが、酷く愛おしい……♡
頭をなでなでしながら、私はご奉仕の内容を考えていた。
まずはいつも通り、フェラチオかな?でも今日はまだ勃起していない。
という事は……私が自分で自分の胸を使って、授乳手コキかしら?
12歳の私には大きすぎる乳房で甘やかしながらご奉仕するとなれば……やっぱり授乳手コキしか無いでしょう。
そうと決まれば早速行動開始。
まず、ブラジャーを外す。次にパジャマの上着を脱ぐ。ぷるるんっ♡ぼろんっ♡という擬音が聞こえてきそうなほど大きく育った乳首を晒す。
少し驚いた表情をする坊やに、おっぱいおしゃぶりだと言って咥えてもらう。
普段のいやらしいえっちなしゃぶり方では無く、純粋な赤子のようなちゅぱちゅぱとして吸い方。
ちゅぱ♡ちゅぱ♡と出もしない母乳を吸い出そうとする坊やは、やはり大人の男…♡
ゆうかのおっきなおっぱいを吸っているだけで勃起してきた……♡
ゆっくり、ご主人様のパジャマのズボンを下げ、おちんぽを取り出す。
巨大なおちんぽがぶるん♡ とその顔を覗かせた。
そのおちんぽへと手を伸ばし、優しく上下にシゴく。徐々に硬く、大きくなっていくご主人様のおちんぽを見て、自然と笑みがこぼれてしまう。
「あらぁ……♡もうこんなに大きくして……♡ママのおっぱいでおっきくなっちゃったんでちゅねぇ……♡坊やったら…♡いけないおちんぼさんだぁ……♡」
左手で坊やの頭を優しく撫で、右手で坊やのおちんぽをシコシコする。坊やは気持ち良さそうに目を細めている。
「坊やぁ……♡まだ出しちゃダメよ……♡出す時はぁ、ママのお口に出してねぇ……♡」坊やは嬉しそうにうなずいた。
右手の速度を少し早めシコシコしていると、坊やが必死にこらえる様な表情をしていた。
そろそろいいだろう。扱くのを辞め、坊やのおちんぽにキスをし、舌を這わせる。
れろれろと先っぽを舐めつつ、裏筋や玉袋にも舌を這わせる。
そのままゆっくりと口の中に入れていく。
喉の奥まで入った事を確認すると、一気にストロークを開始する。
「じゅぽ♡じゅるるるるるるるるるっ!♡(んほ♡ この大きさ……♡しゅごぃ……♡)
(坊や……♡可愛いよぅ……♡)」
「あーむっ♡んぶっ♡んぐぅ〜♡(ああ……♡坊やの精液飲みたいなぁ……♡でもまだだめぇ……♡今はご奉仕中だからぁ……♡)
れるれる……♡じゅぷっ♡んぐっ♡」
じゅぽ♡ じゅるるるるるる♡ちゅっぽ♡ちゅっぽ♡れるれる♡
(坊やのおちんぽ、本当に美味しい……♡ カリ高血管ビキビキの極太ちんぽ……♡ 最高……♡ それに、ママのドスケベフェラでまた少しだけ大きくなった……♡)
ストロークを繰り返していると、急に坊やの顔色が変わった。
そして次の瞬間。
どぴゅっ!!びゅーっ♡ と大量の精子を放出した。
んほおおおおおおお♡来たきたぁぁぁぁぁ♡ 急いで根元まで咥えこみ、坊やのザーメンを飲み込む。
お口の中に広がる青臭い苦味。これが堪らない……♡ お口をすぼめて、思いっきり吸い上げる。
すると、射精したばかりの敏感おちんぽから、濃厚でドロドロとした、とても濃ゆくて熱いザーメンが大量に出てくる。
んほお♡ んほっ♡ イクッ♡ イクゥゥウ♡♡♡ ぶっしゃああああ♡♡♡♡♡ ごくんっ♡ ごくっ♡
「はあっ♡はぁ……♡はあ……♡坊やのせいえきぃ…♡おいひぃ…♡」
口内を満たす、坊やの濃いオスの味……♡ なんて素敵……♡ 飲み干した後も、おちんぽに残ったザーメンの残り汁をちゅぱちゅぱと舐めとる。
「はあぁぁぁ…♡坊やの濃厚ザーメン♡ごちそうさま♡」
はぁ……♡美味しかった……♡ もっとご奉仕しないとなぁ……♡ 次は、お待ちかねのパイズリ……♡ ベッドの上で仰向けになり、膝をたて脚を大きく開く。
その間に坊やを入れ、両手で胸を持ち上げておちんぽを挟み込む。
谷間にはみ出た亀頭をぺろりと舐める。
さっき出したばっかりなのに、もう元気になってる……♡ やっぱり坊やは絶倫だね♡ 挟んだままゆっくりと腰を前後に動かし、おちんぽをシゴく。
最初はゆっくり、だんだん早く。
ぬちょっ♡くちゅっ♡くちゃ♡にちゃ♡にちゃ♡にちゃ♡ いやらしい音が響く。
坊やは気持ち良さそうに目を閉じている。んっ♡ また大きくなってきた♡ このまま続けてたら……
「ねえ……坊や……♡ んっ♡そろそろ……♡んんっ♡……出そう?」
坊やは無言のままこくりとうなずいた。
んっ♡ それじゃ……♡
「いいよ……♡いっぱい出して……♡」
どぴゅっ!!びゅーっ♡ んっ♡すごい量……♡ 顔が精子まみれになる……♡
「んほおっ♡すっごぉい…♡坊や♡たくさんびゅっびゅ出来てえらいねぇ♡」
あはっ♡坊やったら、またおっきくなってる♡……今度はどんな風に甘えたい?……
えっちしたい…?うん♡わかった♡いいよ♡ あたしは仰向けに寝転んで、脚を開いた。そして……♡
(おまた開いてぇ……♡おまんことアナルがよく見えるようにしてぇ……♡)
両の手の人差し指と中指でおまんこを広げて……♡んっ♡ ピンクの膣穴とお尻の穴が見えるように……♡ おほぉ……♡興奮してきたぁ……♡ お腹の奥がきゅんきゅん疼いてる……♡んほぉ……♡子宮降りてきたぁ……♡んおおお……♡マン汁出てきたぁ……♡
あはぁ…♡坊やがジーッと見てる…♡おちんぽバキバキに勃起させて…♡今にも飛びかかって来そうなくらい息荒げて……♡んっ♡……あーあ♡おちんちんびくんってなったぁ♡期待してるんだぁ♡このクソザコ変態ロリ爆乳雌豚ママの発情おまんこにおちんぽぶち込んで孕ませてやりたいんだぁ♡ んほお……♡♡ほひぃ……♡ えっと……♡
「坊やぁ……♡んひぃ……♡ゆうかママのぉ……んお……♡ドスケベ……♡ド変態……♡極上オナホボディを見てぇ……♡」
そう言って両手の人差し指をお股に入れて……おほぉ……♡広げて見せる……♡ おまんこぐちゅっ!♡って拡がっちゃう……♡ 坊やのおちんちん欲しい……♡入れて欲しい……♡生意気な事言ったからお仕置きして欲しい……♡んほぉ♡ あっ♡見てる♡おちんぽビクンビクンしてる♡おまんこ舐め回してるみたい♡
「ねえ坊やぁ……♡お願いだから……♡んっ♡早くそのぶっといおちんちんでぇ……♡んほぉ……♡ ママの事犯してぇ……♡めちゃくちゃにしてぇ……♡ 赤ちゃん産む為のぉ……♡ んほっ♡ 専用穴使ってぇ……♡んっほぉ♡ 精液ちょうだぁい♡」
すると突然坊やがママの事を抱き上げた。
駅弁と言ったか、その体制になり下からおちんぽを思いっきり突き上げられた。子宮口に思い切り当たる感覚。
「おっほおおおおおおお!?♡♡」
ゆうかもこれには堪らず大きな声を上げる。
(すごっ……♡奥まで……♡入ってる……♡)
子宮口に当たる度意識を飛ばしそうになる程の快楽。しかしそれは一瞬で、再び腰を振り始めればすぐに現実に引き戻される。
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱちぃん♡ぱんっ♡
(こんなっ♡すぐイっちゃうよぉ♡んほお……♡)
坊やは容赦なく、激しく責め立てる。
アクメしながらはへっ♡はへっ♡と息を荒らげていると、突然坊やがキスをしてきた。「~~っ!!♡♡♡♡(あぁぁぁぁぁああ♡♡これしゅごいぃぃぃぃぃいい♡♡)」
脳みそ蕩けるぅ♡舌絡めて来てる♡ベロチューされながらピストンされると頭おかしくなるぅ♡♡♡坊やの愛情たっぷりべろちゅー♡♡♡しゃいこぉ〜♡♡♡あたしはもう何も考えられなくなって、ただひたすら喘ぎ続けた。
ばぢゅんっ!!♡♡♡♡♡♡ずりゅんっ!!!♡♡♡♡♡
「~~~~~~ッッッ♡♡♡」…………びゅーーーーーー♡♡♡びゅーーーーーー♡♡♡
「ほぉぉおぉおお♡♡♡♡」
凄まじい量のザーメンを流し込まれるのを感じると同時にまた深いアクメを決めた。
あぁ……♡すっごい……♡お腹の中あったかい……♡ おちんちん抜かれてベットに寝かされて、今度は仰向けにさせられた状態で坊やが乗っかってきた。
んほぉ……♡さっきよりおちんちん大きいぃ……♡♡♡ んおぉ♡んほぉ……♡ そして一気におまんこを押し広げながら挿入された。
「んほぉぉおぉお♡♡♡」
どぴゅっ!♡♡♡
「んひぃ……♡出てる……♡ んっほぉ……♡」
すごい量……♡お腹いっぱい……♡孕んじゃう……♡ 坊やの頭を撫でてあげると喜んでくれる……♡嬉しい……♡ ゆうかママのおっきいおっぱいで包み込んでギューってして頭をなでなでしてあげる。……よし、これで大丈夫。
どうやらご主人様は大変満足してくれたらしく、晴れやかな笑みを浮かべている。良かった……♡
ご主人様のママになるの…癖になりそう…♡♡♡
ゆうかちゃんはこの後自宅に帰った後もしばらくの間ママモードが続いていたらしい
こんなゆうかちゃんはどう?
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