※この作品はR-18です。

ロリ爆乳デリヘルのオナペット宣言♡ゆうかはご主人様のオナペットです♡   作:宇迦之たま猫

7 / 10
感想を…感想をください…
励みになるので…やる気出るので…




マゾメスロリ爆乳オナペットのぶひぶひメス豚全裸おさんぽ

 

 

珍しく、夜に特定の服装で来るようにとご主人様から連絡を頂いた。

その特定の服装で今日何をするのかある程度分かってしまったが。

しかし普段はお昼前などに呼ばれるから少し驚いている。それにしても不思議な感覚だ、時刻は現在夜19時。いつもは明るいうちにご主人様の自宅へと向かうのに、今日は暗くなってから向かうのだから。

 

そんなことを考えつつ歩いていると、ご主人様の自宅へと着いた。

玄関の前に立ち、インターホンを押す

 

ピンポーンと言う音がすると、ガチャっとドアを開けて中からご主人様が出てきた。

ご主人様のお姿を目にした途端に、マゾメスオナペットとしてのスイッチが入り、いつもの挨拶を行う。

 

「こんばんわ〜♡ご主人様ぁ♡夜遅い時間ですがぁ♡あなた様のマゾメスオナペットのゆうかがご奉仕に来ました〜♡」

そう言いながら、私は服を脱いでいった。そして、靴以外すべて脱ぐとお腹やお股の部分が淫紋風の落書きになり、豚耳に豚の鼻を着けて豚のしっぽ型アナルプラグを刺したメスブタコスチューム姿になる。

さらに、両手をおケツに当てて腰をくねらせ、媚びるような仕草でご主人様に言う。

 

「ゆうかを、め・す・ぶ・た♡にしてくださーい♡」

私の言葉を聞くと、ご主人様はニヤリと笑ってゆうかの首輪に着いたリードをグイッと引っ張った。私は四つん這いで歩くように命じられ、命令通りに歩いて行く。

すると、ご主人様は私の首輪に繋がったリードを引っ張って歩かせ始める。

まるで犬みたいだと思いつつも、マゾの私はそれが気持ち良くて仕方がないのだ。

「ぶひぃ♡ごしゅじんさまぁ〜♡ごしゅじんさまぁ〜♡」

 

私は街中で露出散歩しながら、雌豚として相応しいような声を出す。

(ご主人様の命令なら何でも嬉しいなぁ)

なんて思いながらも私は興奮していた。

暫くして、ご主人様がリードを引っ張る手を離したので足を止める。

そしてご主人様の方を振り向いて言う。

「ぷぎっ♡…………ごしゅじんしゃまぁ?どうしたんでしゅか?」

私が尋ねると、ご主人様はスマホを取り出し、私の方にカメラを向けた。

パシャ! フラッシュと共に写真を撮られる音がする。

(あ……♡ご主人様に今の姿の写真を撮られたんだ♡♡)

 

マゾ奴隷の私は、その事に興奮してしまう。そして、ご主人様が今からSNSに投稿するからオナニーをしろとい

え、嘘。それはダメだと思った。ご主人様以外の人に今の恥ずかしい姿を見られるのは嫌だ。

でも、ご主人様の命令だから逆らえない。だから私は右手の中指と薬指を自分の口に入れて舐める。そしてそれをお股に持っていき割れ目を広げてクリトリスを刺激し始めた。そして左手で右胸を揉む。

乳首をつまんだり転がしたりつねったり、人差し指と親指で摘んでコリコリと擦る。そうしているうちにだんだんと快感が強くなってきたので私は絶頂を迎えた。それと同時に潮吹きをした。

 

「ぶひぃっ♡♡♡イキましゅ♡ご主人様に見られながらぁ♡お写真取られながらぁ♡イキましゅぅぅぅぅ♡♡♡」

プシャァァッ!!︎ ブピュッ!!︎ビチャビチャビチャ!!︎

「ぶひぃいいいい♡♡♡」

そのあとは、アヘ顔ダブルピースをしてイキ顔を晒しながらメス豚ゆうかの写真をご主人様はご自身のSNSに投稿していた。

 

絶頂を迎え、ハァーッ♡ハァーッ♡と息を整えていると、ご主人様にリードをまたグイッと引っ張られた。

「ぷぎぃ♡♡♡」

若干首が締まり声が漏れる。ご主人様が、今のお前はメス豚なんだから、人の言葉を話すのはおかしいよな?と仰られた。つまりゆうかは…今からぶひぶひしか言えない…メス豚さんになるんだ…♡「ぷぎぃ♡ぶひぶひっ♡ぶひぃ〜♡」

すると、突然ご主人様が首輪からリードを引っ張って歩き出す。

首が締まって苦しかったけど、今はぶひぶひしか言えないので、一生懸命ご主人様の後を追う。

 

(ご主人様が、私の事見てくれてる♡♡)

と思うだけで幸せだった。ご主人様のリードで、裸の四つん這いで夜の街中を歩いている。時々すれ違う人が驚いた様にこちらを見てくる。その度に恥ずかしくなる。

 

「ゆうかはぁ♡メス豚でしゅ♡ごしゅじんしゃまのぉ♡所有物れす♡だからぁ♡見てぇ♡」

私はわざと大声でご主人様の所有物である事をアピールした。そうするとご主人様はおちんぽ様に奉仕しろと命令して下さった。

ご主人様の命令には絶対に逆らえない私は、嬉しくてつい、

「ぷぎぃっ♡♡♡」

と言ってしまった。

そして即ぐちょぐちょに濡れたおまんこでおちんぽ様を咥え込む。

 

「ぶひぃ♡♡ごしゅじんしゃまのぉ♡おなほになれてぇ♡ゆうかしあわせですぅ♡ごしゅじんしゃまのぉ♡おもちゃでいられて♡うれしいれすぅ♡ごしゅじんしゃまぁ♡もっといじめてくらさい♡ゆうかのこといっぱい虐めてくらしゃい♡ぶひぃぃい♡」

「ぶひっ♡ぶひひぃぃい♡♡」

必死に腰を振り肉と肉が打ち付け合う音が響く。

パシャ! フラッシュの音と共に周囲の人が写真を撮り、そしてその写真がSNSに投稿される。

それに気付くと、またイッてしまった。

「ぶひっ♡んほぉぉぉお〜♡」

 

絶頂したゆうかのおまんこからおちんぽを引き抜くと、ご主人様はゆうかを仰向けに寝転がすと、ゆうかの子宮の上のおなかを思いっきり踏みつけた。

「ぷぎょぉ♡♡♡ほひぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡」グリグリとお腹を踏みつけられながら、ゆうかはその大きな乳首をコリコリと弄る。

「ぷひょぉぉお♡♡♡」

「ぶひぃいい♡♡♡ごしゅじんしゃまぁ♡」

 

ご主人様は足を退かすと、イってる私を四つん這いにしてリードを引っ張りながら街を散歩させる。

「ぷぎぃぃいい♡♡♡」

ご主人様はゆうかのデカ尻を叩いたりしながらゆうかが甘イキするのを楽しんでいた。ゆうかは四つん這いで歩かされ、お股からは愛液が垂れる。

 

「ぷひゅぅうう♡♡♡」

するとご主人様はベンチに座り、突然リードを引っ張られ、ゆうかはご主人様の前に膝立ちさせられた。

「ぷぎっ♡♡♡」ご主人様が、俺がSNSに投稿した投稿を見ろ。と仰った。

見ると、私のハメ撮り写真や調教日記などが載っていた。

「ぷぎゃっ♡♡♡」

 

ご主人様が、俺はお前みたいな変態が大好きなんだよ。と言ってくださった。

私は嬉しいのでつい、ぷぎぃ♡と鳴いてしまう。

ご主人様はそんな変態な私を見て、更に興奮してくださった。ご主人様はおちんぽ様を勃起させておられた。

私はそれをみて、つい、

「ぷぴっ♡ぷぎぃっ♡ごしゅじんさまぁ♡すきっ♡だいしゅきっ♡あいしちゃってますぅっ♡♡♡ぶひぃぃ♡♡♡」

愛液をダラダラと垂れ流しながら誤字をヘコヘコ振り、ヘッ♡ヘッ♡とみじかい呼吸をしながら舌を出しよだれを垂らしながら犬のようにご主人様のガチガチ勃起おちんぽ様を見ていた。

周りに人が居るが、頭の中はご主人様とおちんぽ様の事ばかりで気にしてられない。

 

「ゆうかぁ♡お外でぇ♡おちんぽぉ♡ほしくてぇ♡たまらないですぅ♡」

そう言って、私はその場でガニ股になって両手でおまんこを開いて見せる。

周りの人達がスマホを向けて動画を取っているみたいだが、むしろご主人様との愛を見せつけてやろうと思った。「ごしゅじんしゃまぁ♡」

ご主人様の目の前でお尻をフリフリ♡すると、お尻の尻尾が揺れる。

「おねがいしましゅ♡♡♡ゆうかのおまんこにぃ♡♡♡♡ごしゅじんしゃまのたくましい♡おちんぽ♡♡♡♡くださいぃぃぃ♡♡♡♡ぶひぃぃ♡♡♡」

 

ご主人様の命令で、公園の真ん中でゆうかはご主人様に服従のポーズをとる。

ご主人様は、私を仰向けに寝かせると、

「ぶひっ♡ごしゅじんさまぁ♡ゆうかのおっきなメス豚乳首を弄ってくださいませぇ♡ぶひっ♡ゆうかは、ごしゅじんさまの事が大好きな変態雌豚奴隷です♡♡」

 

ご主人様は私の乳首を弄る。

くりっ♡くりっ♡カリッ♡かりかリッ♡♡

「おほぉおおおっ♡んほっ♡」

「おほぉ♡おほぉ♡んひぃいいいっ♡」

ご主人様は、俺の事を好きなのか?と聞いてきたので、

「はい♡だいしゅきれすぅ♡」

と答えたら、ご主人様は私の乳首をコリコリと指先で弄ったりしながら「俺はお前みたいなマゾが大好きだ」と仰った。私は嬉しくて、ぷぎぃ♡ぷぎぃ♡とお返事をした。

ご主人様はおちんぽ様をおっきくさせると、 私の乳首を弄りながら、四つん這いになれ。と命じてきた。

「はいぃ♡」

私は命令通り四つん這いになると、ご主人様は後ろからお尻の穴に挿れたまま放置されていた、豚さんしっぽ型プラグを抜いた。

 

ご主人様は、このメス豚は俺の物だ。という証を俺に見せつけろ。と言った。

私はお尻を高く上げて、両手でおまんこを開き、腰をへこへことさせながら、

「わたしのぉ♡おまんこにぃ♡♡♡ごしゅじんさまのぉ♡たくましい♡おちんぽ♡♡♡♡くだしゃいぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡」

と、言った。するとご主人様は私のおまんこを激しく犯した。

ご主人様のおちんぽが私のおまんこをぐちゃぐちょにかき混ぜて子宮の奥までガンガンと突いて、気持ち良すぎて頭が真っ白になった。

「ほぉっ♡んぁぁぁああぁぁぁぁっ♡」

お尻を突き出して、ビクビク震えながら、

「んひぃいいいっ♡」

私は盛大に潮を吹いた。

 

ご主人様の命令は絶対♡。ご主人様に服従♡。従順♡。下品。ドM。マゾ。変態。

ご主人様との交尾最高♡。おまんこにおちんぽ嬉しい♡ご奉仕したい♡愛してる♡

愛液がダラッダラ♡。お尻を振って、愛液をお漏らししながら公園でご主人様にご奉仕する。

 

ご主人様は、このメス豚は俺の物だ。という証を私に見せつけろ。と言った。

私はご主人様に、メス豚はご主人様の所有物です。という証を見せる為に、公園にいた大勢の人の前で、ガニ股になってお手々を頭の後ろに回して、ご主人様の上でおちんぽをおまんこに入れたままお尻を上下させて、乳首を勃起させばるん♡ばるん♡揺らしながら、ぷぎぃ♡ぶひぃ♡と鳴き、ご主人様の命令通り証を見せ付けた。

 

おまんこから本気汁垂れ流して、おほぉ♡おほぉ♡と喘ぎながら腰をヘコヘコさせてご主人様に服従している事を周りの人に伝えた。私はもうご主人様無しでは生きていけないマゾ雌奴隷だ。ご主人様と離れると発狂してしまう。

ご主人様のおちんぽは太くて大きくて、子宮の奥まで届くので、子宮口をゴリゴリされると、意識が飛ぶほど気持ち良い。

 

「ぶひっ♡♡♡♡ごしゅじんさまのぉ♡♡♡たくましい♡♡♡ちんぽでぇ♡♡♡わたしのぉ♡♡♡おまんこ♡♡♡ぐちゃぐちゃにしてぇ♡♡♡たっくさん腟内射精してくださぃぃい♡♡♡♡」そう言って腰をくねらせながらお尻を振ると、ご主人様は私の乳首を指先で弄りながら、激しく腰を振って私の膣をぐちゃぐちゃに掻き混ぜてくれた。

 

「おっほぉ♡♡♡ぶひっ♡♡♡ごしゅじんさまぁ♡♡♡もっと♡♡♡はげしくぅ♡♡♡」

私は腰をヘコヘコさせて、乳首をビンビンに尖らせて舌を出しながらよだれを垂らして喘いだ おまんこを激しく犯されて、ご主人様と交尾する事しか考えられない、どうしようもないマゾ豚 ご主人様の腰の動きが激しくなって、

「ぶひぃぃいいぃぃいいぃぃいいぃ♡♡♡」

 

私はお腹の奥にご主人様の熱い精液を感じて、盛大にイった ご主人様のおちんぽがビクビクと脈打って、ご主人様が私の中に大量に射精してくれた事が嬉しかった ご主人様に中出しされた事を確認する為におまんこに力を入れてご主人様のちんぽを強く締め付ける。

ご主人様はおちんぽを抜くと私のおまんこからはご主人様が中出しした大量の精子がドロッと溢れ出した。

 

おちんぽが抜かれ、おまんこがヒクヒクと痙攣する。

夜の街で、しかも外で人に見られながらメス豚おさんぽセックスと言う初の試みを行ったからか、それともご主人様に腟内射精して頂いたからなのか、アクメを晒しながら頭の中は真っ白に染まって意識を失った。

 

 

 





この後あなたは気絶したゆうかちゃんを抱き抱えて帰った。

ネットではマゾメスロリ爆乳の痴女とそのご主人様の痴態がバズっていたらしい

こんなゆうかちゃんはどう?

  • ゆうかママの愛情たっぷり耳かき
  • 夜の街でぶひぶひメス豚おさんぽ
  • ゆうかちゃん初めてのAV撮影風ハメ撮り
  • if、冒険者ゆうかゴブリンの孕み袋になる
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