※この作品はR-18です。

ロリ爆乳デリヘルのオナペット宣言♡ゆうかはご主人様のオナペットです♡   作:宇迦之たま猫

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ぶっちゃけネタ切れで中身スカスカなんや…許して…


マゾメスロリ爆乳オナペットの逆バニーご奉仕♡

 

お昼時の12時頃、ご主人様から逆バニーで家に来いとメールが届いた。

これはつまり逆バニーガールの格好で、それを晒しながら家まで来いと言う事なのだろう。

 

逆バニーガールだなんて何て卑猥なんだろう♡そんな恥ずかしい衣装を着て、ご主人様のお宅訪問……考えただけで興奮しちゃう♡もう濡れてきちゃった♡ 私は玄関を出て鍵をかけると、浮き足立ちながら歩いた。

逆バニー、つまりほぼ前は裸の様なもの…ゆうかのデカ乳は乳首の先っぽにハート型のニップルを貼り付けているだけ…♡おまんこも同じでハート型のニップルを貼っているだけ…ほとんど丸出しなのだ。

そんな姿で外を歩いてご主人様のお家へ向かう。すれ違う人にジロジロと見られてる♡変態だと思われてるかも……♡でも仕方ないよね?この格好はゆうかの意思じゃないんだもん。ゆうかの体は、ご主人様の命令には逆らえないんだよね〜♡。

だから、これはしょうがないの♡

 

「あひぃんっ……♡あっ……♡あぁんっ……♡」

やばい、歩く度におっぱいがぷるんぷるん揺れて感じてしまう♡それに……クリトリスも勃起してハートニップルの裏地に当たっているのだ……♡

「はぁ……♡はぁ……♡」

とうとうご主人様の家が見えてきた。もうすぐ会える♡楽しみ♡早く会いたいよぉ〜♡

「あひぃっ……♡ああんっ……♡はぅっ……♡あへぇ……♡」

ゆうかは今、ガニ股になって腰を振り振りしながら歩いている。胸とおまんこはハートニップルのおかげで常に刺激されっぱなしだった。そのせいでゆうかは何度もイッていた。お漏らししたみたいにびしょびしょになっている♡。こんな変態な格好をして歩かされて……♡しかも、これから大好きなご主人様に会ってあんな事やこんな事をされると思うとたまらない♡

 

「はひっ……♡あへっ……♡んくっ……♡ああぁっ……♡」

ご主人様のお家についた。

チャイムを押してドアが開くのを待つ。ドキドキする……。心臓が爆発しそうだ。

そして遂に扉が開かれた。

ガチャッ

ご主人様が現れ、中に入れと仰った。

「はい、ご主人様……♡お邪魔します……」

 

靴を脱いで部屋へ入るとそこには大きな鏡があり、全身が見えるようになっていた。鏡の中の自分を見ると顔が真っ赤になった。逆バニー衣装を着ているのはもちろんだが、乳首に貼り付けられたハートニップルが丸見えだった。恥ずかしいけど凄くエッチだ。

それにクリトリスの部分にはハート型ニップルを貼り付けられている。まるで剥き出し状態……♡乳首とおまんこを晒している様な感覚だ。

さらに後ろを振り返ると尻尾が生えており、本当にうさぎさんみたいだ♡ もう丸裸同然♡。これでは露出狂の変態さんだ♡。

ご主人様はこの姿を晒して外を歩けと言ったのだ……!こんな格好で人前に出たことなんて無い……恥ずかしい♡恥ずかしすぎる♡ そう考えると余計興奮してきた

 

「はぁっ……はぁっ……♡」

もうだめぇっ♡我慢できないっ♡もう無理っ♡ご主人様のおちんぽが欲しい♡おまんこが疼いて仕方がない♡

それを見越してか、ご主人様は突然お酒を持ってくると胸を抱き寄せろと仰った。

「は、はいっ……ご主人様……♡」

言われるがまま、胸を寄せてあげる。

もっと寄せて谷間を作る様に言われる

言われた通りにすると、胸の形が変わってハートニップルがペリペリと少し剥がれる。

ご主人様がゆうかのおっぱいの谷間にお酒を注ぐと、顔を谷間に埋める様に飲み出した。

 

「ああっ……♡ご主人様っ……♡そんなに激しくしたらこぼれちゃいますぅ……♡ああんっ……♡あひぃんっ……♡」

ご主人様は必死でゆうかの谷間をペロペロ舐めながら、おっぱいに埋もれて幸せそうな表情を浮かべている。

「はぁ……♡はぁ……♡ご主人様……ゆうかのおっぱいはいかがですか?♡美味しい……ですか♡」

ご主人様は何も言わず夢中でおっぱいを舐めている

「嬉しいです♡ご主人様……ああんっ……♡ゆうかも気持ちいいです……♡ああぁっ……♡またイッちゃう……♡ああぁ〜〜っ!!︎♡♡♡」

イキすぎて頭おかしくなるぅ……♡♡♡ ご主人様の指が、クリトリスのハートニップルを引っ張ったり押し込んだりしている。その度に頭がスパークしそうになるくらいの快感が押し寄せてくる。

 

「んんんんんんっ……♡んくぅ……♡ごしゅじんさまぁ……♡きもちいよぉ……♡はひっ……♡あああっ……♡」

するとご主人様がおっぱいから顔を出し、次は正座をしろと仰った。

これはゆうかも知っている、ワカメ酒と言うやつだ♡。ご主人様はゆうかをベッドの上に正座させるとそのまま床に寝そべって、お股の割れ目にお酒を注ぎ始めた。「はぁ……♡はぁ……♡ご主人様ぁ……♡ゆうかにお酒……注いでくださるんですね……♡嬉しい……♡ああんっ……♡はぁ……♡はぁ……♡」

 

ご主人様は舌を使ってペロペロと割れ目を舐める。そしてご主人様のお口がおまんこに触れた瞬間 じゅるるるるるっ……♡ お酒を吸い出す音。それと同時にクリトリスが吸われる ちゅぽんっ……! クリトリスが離された瞬間に、また吸われる じゅるるるっ……! 何度もクリトリスが吸われ続けるうちに、身体がビクビク震えてしまう「ああっ……!ご主人様ぁっ……!♡それ……らめぇ……♡あああっ……!イクっ……!♡♡♡ああっ……!♡♡♡」

絶頂に達したと同時に、今度はご主人様に口に含めと言われてしまった♡

 

ご主人様からお酒の入った瓶を受け取り、口いっぱいに含む。

するとご主人様はニヤリと笑い、ゆうかの唇を奪った。そしてそのままお酒を吸い出す様に飲み出した。

ゆうかの口内を味わう様に舌が動き回り、やがてお酒を飲み干すとご主人様は満足したように離れていった。

次は何をすれば良いのか。考える前に、ゆうかの目の前におちんぽが現れた。

ごくっ……♡ 待ちかねたおちんぽを見て思わず唾を飲む。

(あぁ…♡おちんぽ様ぁ…♡待っておりましたぁ…♡」

ご主人様のおちんぽに優しく触れて、忠誠を誓うようにおちんぽの先っぽにキスをする。ご主人様はそれだけで気持ち良さそうにしてくれる。

 

そのまま口を大きく開けて喉奥まで一気に呑み込む。

ご主人様は頭を撫でてくれる♡ ご主人様のカウパーはいつも美味しい♡♡♡ あぁ……♡早く……♡濃厚ザーメン飲ませて……♡喉の奥におちんぽミルクください……♡ ご主人様は私の頭を押さえつけて腰を振り始める。

「んぶっ……!?︎♡んぶぅっ……!!︎♡♡んぐぅっ……!!︎♡」

乱暴に頭を動かしてイラマチオをされる。ご主人様の太マラが喉を犯している♡苦しいけど幸せ♡♡♡♡♡ もっといじめてください♡♡♡

 

「んぶぅっ……!!︎♡んんっ……!♡んんん〜っ……!♡」

ああぁっ……♡♡♡イクっ……♡♡♡♡♡ごしゅじんさまのせーえきで……♡♡のどまんこ孕むっ……♡♡♡♡♡ああっ……!♡♡♡ああっ……!♡

♡♡♡♡」

イク寸前で、口から抜かれてしまい まだイケなかった。

不満げに見上げると、今度はベッドに押し倒されてしまった。

そしてご主人様はいきなり私のおまんこのニップルを剥がし、

おちんぽを勢いよく刺し込んだ。

「あへぇっ♡んおっ……♡んおおぉっ♡♡♡ごしゅじんしゃまぁっ……♡♡♡ああっ……♡んほっ……♡んおぉっ……♡」

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ! ご主人様は激しく腰を打ち付けてくる。

ああっ……♡子宮壊れるっ……♡んおっ♡んおぉっ♡♡ 激しいピストンに意識が飛びそうになる ご主人様は更に激しく腰を叩きつけてきた パンッ!パンッ!パンッ!パンッ! ご主人様のおちんぽに屈服させられる。子宮に叩きつけられる度にアヘ顔になり、無様な声を上げてしまう。

ご主人様が私を見つめる。ご主人様のおちんぽがさらに大きく膨らんだ ああっ……♡来るっ……♡ご主人様のおちんぽミルクが来るっ……♡♡んおおぉっ……♡♡ ビュルルルルルッ!!︎!!︎ ドプゥッ! ドクッドクッドクッ……!

「んほおおおぉっ♡んひぃいいいっ……!♡いやぁああぁぁっ……♡♡♡んひぃいっ……♡♡」

熱い精液を流し込まれて私は絶頂する

「んひぃっ……♡んおおぉっ……♡♡ごしゅじんしゃまっ……♡んひっ……♡んひぃっ……♡んおぉっ……♡」

 

ご主人様は一度射精しても萎える様子はない。まだまだ元気一杯だ。私はおまんこから引き抜かれると、四つん這いになるように命じられる。そして犬の様におしっこポーズを取らされると、再びおちんぽを挿入してくる。パンッ!パンッ!パンッ!パンッ! ご主人様のおちんぽが子宮口に当たる度、身体中に電流が流れるような快感が走る。子宮口をノックされるたびに脳髄が痺れるほどの快楽に襲われる。

「んおっ……♡おほっ……♡んおぉっ……♡ごしゅじんしゃまぁっ……♡♡んおおぉっ……♡♡」

 

ご主人様のおちんぽが子宮を叩く。その度に子宮が蕩けていくのを感じる ああっ……♡もうダメっ……♡♡イクっ……♡♡ ご主人様のピストンが激しくなる。私の腰を強く掴み、激しく腰を打ち付けてくる。

ああっ……♡来るっ……♡ご主人様のザーメンくるっ……♡んおっ……♡イクっ……♡んほぉおおぉっ……♡♡ ビューッ!!︎ ドピュッ! ビュルルルルッ……!!︎ ご主人様の特濃ザーメンが子宮を満たす熱いザーメンが注ぎ込まれると同時に私の意識は途切れた

 

ああっ……♡ごしゅじんさまぁ……♡だいすき……♡

 

 





あなたはいつも通りゆうかをお風呂で綺麗にすると、ベットで抱き枕にして眠った。

こんなゆうかちゃんはどう?

  • ゆうかママの愛情たっぷり耳かき
  • 夜の街でぶひぶひメス豚おさんぽ
  • ゆうかちゃん初めてのAV撮影風ハメ撮り
  • if、冒険者ゆうかゴブリンの孕み袋になる
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