※この作品はR-18です。

ロリ爆乳デリヘルのオナペット宣言♡ゆうかはご主人様のオナペットです♡   作:宇迦之たま猫

9 / 10

そろそろゆうかちゃんもハピエン迎えさせたいと思う今日この頃


マゾメスロリ爆乳オナペットのエロメイドご奉仕

 

 

ご主人様から今日もメールが届いた。

メイド服系のセクシーランジェリーを用意したからそれでご奉仕をしろとの事。

 

急いでご主人様の自宅へと向かい、いつもの様におちんちんがギンギンになるように精一杯エロメイド姿でご奉仕をする為、ご主人様の用意して下さったメイド服系セクシーランジェリー(以下エロメイド)を着る。

 

「おはようございますごしゅじんさまぁ〜♡」

ご主人様の部屋に入って、まずは軽く挨拶をしてみた。

「朝早くから申し訳ありませんご主人様……本日もゆうかにエッチなお仕事をさせて下さいませぇ〜っ♡」

 

見せつける様に爆乳をぶるん♡と揺らし、愛液の垂れるおまんこを見せる。

するとご主人様のおちんぽはバキバキに勃起していた。

 

「はい!では早速、元気が出るようにおちんぽ様にキスしますねぇ〜♡」

 

そう言って、ゆうかはちゅっ♡と亀頭に軽いキスをした。

(うわあ……すごい臭いぃ……♡)

その臭いに興奮しつつ、ちゅ♡ちゅ♡とおちんぽにキスを繰り返す。

 

亀頭に…竿に…裏筋に…ゆっくりと焦らす様に、ゆうかはキスを繰り返す。

 

ご主人様が気持ち良さげな表情を浮かべ、ゆうかの頭を撫でて下さる。

撫でられて嬉しくなり、舌を出してぺろり♡と舐め上げる。

 

「れろぉ……♡れろれろれろ♡ちゅぷぅ……♡」

口の中に含みながら、舌先でちろちろとカリ首や尿道付近を刺激する。

 

「ぢゅる♡ちゅぱぁ……♡んふぅー♡ごしゅじんひゃまのおひんぽおいひいれすぅ♡」

大きく口を開け、喉奥まで飲み込む。

「ぐっぽ♡ぐっぽ♡ずぞぞっ♡んぶっ♡じゅぼっ♡じゅぽっ♡じゅぽんっ♡」

 

頭を動かしながら激しくフェラチオを続ける

ゆうかの顔には陰毛が付いていた。

(ご主人様のおちんぽおいしいですぅ♡)

 

もっと味わいたいけどそろそろ限界だ。

口の中でびくびくし始めた。

ご主人様がイきそうなのだろう。

フェラチオの速度を早める。

するとご主人様は腰をカクつかせて私の喉奥へ射精した。

 

「んぶぅ!?︎んぼっ♡んごっ♡お ゚っ♡ごぼっ♡」

凄まじい量と濃さにむせ返ってしまう。

しかしご主人様の命令通り全てを飲み干す。

「んくっ…ゴクッ…ゴクッ…けほっ……♡んはぁ……♡」

 

 

ちらりとご主人様の方を見ると、ご主人様がベッドの上で仰向けに寝ている。

その前に膝立ちになって両手を使い、爆乳でおちんぽを挟み込む。

たぱんっ♡たぱんっ♡とおっぱいが揺れ、谷間から先走り汁が出ていた。

 

「どうですかぁ?ゆうかの自慢の爆乳を使ったパイズリは♡」

ご主人様は何も言わない。

「え〜、黙ってちゃ分からないですよ〜♡これはお仕置きが必要ですね〜♡」

そう言って、ゆうかは手を使わずにおっぱいでおちんぽを挟んだまま上下に動かす。

 

ぬっちゃっ……ねっちっ……にっちゅっ……♡ 卑猥な音が響く。

そしておちんぽが膨らんできて、その時が来た。

「もう出るんですか〜?良いですよ〜♡ゆうかのドスケベ爆乳マンコにた〜っぷり♡出して下さいませ〜♡」

 

びゅーっ!!どぴゅっ!どぴゅっ!びゅるるっ! 胸の間から飛び出してきた精液は私の顔にまで飛び散った。

「きゃっ……♡」

(すごい勢い……それにこの臭い……最高……♡)

顔についた精液を指で掬い取り、口に運ぶ。

 

「んっ……ちゅぷ……♡」

そのまま舐め取り終えると、胸の谷間に溜まったザーメンをじゅるるるる♡と汚い音を立てながら飲む。

たくさんのザーメンを飲み終えると、お腹の奥からゲップが出てしまった。

「ゲェェェェップ♡♡♡くっさ♡おいしい〜♡」

 

そんなゆうかの姿に欲情したのか、再びバキバキに勃起したおちんぽ様を見ておまんこが疼いてしまった。

 

だけどまだ、今日のゆうかはご主人様専属ドスケベエロメイドなんだから…♡

まだご主人様におまんこ以外でご奉仕しないと…♡

そうしてご主人様の隣に寝そべって、おちんぽ様を握ってシコシコ♡と上下に動かしながら、ご主人様の乳首を舐め始めた。

 

「ん……れろっ……」

最初は軽く舌先で転がすようにしながら徐々に強くしていく。

「あむっ……♡」

更に乳首全体を口の中に入れて思いっきり吸う。

ぢゅるるるるるるるっ♡♡♡

 

ご主人様のおちんぽをシコシコしながら夢中になってご主人様の乳首を味わう。

美味しい♡ご主人様の乳首♡美味し過ぎる♡

 

ご主人様のおちんぽもバッキバキ♡あっ♡膨らんで来た♡出る♡ご主人様射精する♡

射精して♡いっぱいだして♡

濃厚ミルクゆうかにぶっかけて♡ びゅーーっ!!!どぴゅっ!どぴゅっ!!ぶっぴぃっ!!!びゅーっっっっっっ!!

 

きたぁぁぁぁぁぁ♡♡♡

いっぱいぃ♡ゆうかの手…ご主人様のザーメンでドロッドロぉ♡

ぴちゃぴちゃと手に付いたザーメンを舐め取る。

 

あはっ♡ご主人様まだまだ元気そう…♡

やっぱり、おまんこでご奉仕が1番して欲しいんだ…♡

 

パンツをずらし、愛液でぐっちょぐちょのおまんこを見せながら腰をヘコヘコと降って求愛ダンスをする。

 

「ご主人様ぁ♡ゆうかぁ♡もう我慢出来なくなっちゃいましたぁ♡どうかご主人様のたくましいおちんぽ様を〜♡ゆうかのドスケベマゾメスエロメイドまんこにぃ♡ぶち込んでも良いですかぁ〜♡」

 

そう言ってヘコヘコと腰を動かしていると、ご主人様はニヤリと笑うと静かに頷いた。

その瞬間、ゆうかはご主人様のおちんぽに飛びついて跨り、一気におちんぽを根元まで咥えこんだ。

「お゛っ゛へ゛ぇ゛ぇ゛〜〜〜〜〜〜♡♡♡」

盛大にアクメ顔を晒しながら爆乳をぶるん♡ぶるん♡揺らして腰を動かす。

 

「あひっ♡あんっ♡きもちいいれしゅぅ♡ごひゅじんしゃまのおちんぽっ♡奥まで入ってくりゅっ♡おっぱい♡ブルンブルン揺れてりゅのっ♡」

ぱんっぱんっ♡ぱちゅぱちゅ♡ぬっぽぬっぽ♡じゅぷぷ♡♡

 

「あはぁ♡おっきくなったぁ♡あっ♡あっ♡ごしゅじんしゃまぁ♡きもちいいですかぁ♡ゆうかのおまんこぉ♡きもちいいですかぁ♡♡♡」

 

ご主人様が気持ち良さそうな顔をしながら黙っているのを見てさらに興奮してしまう。

ああ♡幸せ過ぎますぅ♡この瞬間の為に生きてるんですねぇ♡

ご主人様にいっぱいご奉仕してる♡ご褒美貰えて嬉しいですぅ♡ でもぉ♡もっと欲しいですぅ♡

ご主人様ぁ♡ご主人様のおちんぽみるく♡ゆうかのあかちゃんのおへやに♡いっぱいいっぱい射精してぇ♡♡♡

 

びゅーーっ!!どぴゅっ!どぴゅっ!!!

「お゛ほっ゛っ゛っ゛っ゛〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡」

あはぁ♡きたぁぁ♡♡♡ 熱いザーメン♡子宮にびゅーって来てるぅ♡♡♡

「お゛っ゛っ゛つ゛〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡」

 

ご主人様のおちんぽから大量の精液が放たれたのと同時に、私は盛大にイってしまった。

ビクンッと身体を震わせ、舌を出しながらアヘ顔を晒す私をご主人様はじっと見つめている。

はしたない姿を見られてしまい、恥ずかしいけど……凄く気持ち良かった……♡ しばらくすると、私の意識はだんだんと遠のいて行った。

 

 

気がつくと夜になっていた。

どうやらいつの間にか眠っていたらしい……。

どうやらご主人様はお風呂に入っているらしい。

 

おまんこからドロォ、とご主人様のザーメンが溢れ出てくる。

もったいないのでカバンに入れてあるタンポンを詰めると、時間も時間なのでキッチンへと向かい料理を始める。

 

ご主人様からは好きに使っていいと言われているので、冷蔵庫を漁って食事を作る。

ある程度料理が終わるとご主人様がお風呂から出てきて、ゆうかと用意した食事を見ると可愛らしいお腹の音を鳴らした。

 

ご主人様に一言良い、ゆうかも軽くシャワーを浴びる。

終わって出ると、そこには食卓に座って待つご主人様の姿があった。

わざわざゆうかが上がってくるのを待っていたらしい。

 

嬉しくて顔が緩んでしまう。

ご主人様の向かいに座り、共に食事を始める。

美味いと呟きながら食べるご主人様を見て幸せに浸りつつ、ご主人様のお嫁さんになれたらなぁ…と密かに思いながら

 

そんな1日は幕を閉じた。

 

 






今日もまた、ゆうかちゃんを抱き枕にしてあなたは眠りました。

ゆうかちゃんはハピエン?バッド?

  • 幸せ妊婦新妻ゆうかちゃんダルォ!?
  • 捨てられて心神喪失ENDダルォ!?
  • ご主人様死亡からの身投げENDダルォ!?
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