いちご100%の負けヒロインを監禁し、キモオタ好みに染められる。 作:オッパイは正義マン
丸山太(まるやまふとし)今年で30になる引き篭もりニート。
名前の通り俺は太っていて脂ギッシュの体型。
彼女はおらず、右手が恋人だった俺についに春が来た。
近所の泉坂高校に通っている女子高生の容姿に惚れた俺は前々から北大路さつきをストーキングし、彼女のバイト帰りを狙って拉致し、監禁。
北大路さつきを監禁した俺は何枚もの彼女を盗撮し壁中に貼られた写真の部屋で約半年に及び、北大路さつきを閉じ込め、彼女の素晴らしい身体を犯し尽くした結果、俺専用の恋人オナホに出来上がったのだ。
今日も北大路さつきを制服の姿でセックスをしていた。
パンッ!❤❤❤パンッ!❤❤❤パンッ!❤❤❤❤❤❤❤❤パンッ!❤❤パンッ!❤❤❤パンッ!❤❤
何回も何回もさつきの恋人オマンコにペニスを刻み続ける。そのせいで彼女の膣口から透明な愛液が大量に溢れ出す。
腰とお尻がぶつかる度にチュポ❤チュポ❤とエッチな音が部屋に響く。
「んッ❤❤あああぁぁ❤❤❤❤太さんの硬くて大きいオチンポッ❤❤イッちゃうううう❤❤❤❤❤❤」
「お、、俺もっ、俺もそろそろだッ!!」
腰辺りからペニスの先端に向かって何かが込み上げてくる。
気を抜けば射精してしまいそうだった。だが、もっとさつきのオマンコを感じていたい俺は歯を食いしばりながら我慢する。
時間が経つにつれて俺もさつきも限界が訪れる。
「んッッ!?❤❤❤❤ら❤❤❤らめぇぇ❤❤❤あへっ❤❤だめぇぇ!?❤❤❤❤イッちゃうッッ!?❤❤❤❤イッくぅッッ!?❤❤」
「さつきぃぃっ❤❤俺もイクぞぉぉぉっ!❤❤❤ アアアアアアアアアッッ!!!!❤❤❤」
「ァァァアアアアッッン❤❤❤❤❤イクゥゥゥッッ〜〜〜〜〜!!!!❤❤❤❤❤」
ドピュゥッ❤❤❤❤❤ドババババッ❤❤❤ドピュウゥッ!❤❤❤ピュルルルルルルルルッッッ〜〜〜!!❤❤❤❤ピュルルルルルルッッッ〜〜〜!❤❤❤❤ドピュウッ!❤❤❤❤❤❤
絶頂を迎えたさつきは全身をガクガク❤と震わせる。それと同時にさつきのオマンコは太のチンポを締め付ける。
それに耐え切れなくなった太はチンポの先端から白濁液を放出させてしまった。
白濁液の全てがさつきの膣内に収まる。
腰が抜けて膝から床に倒れ込もうとしているさつきを後ろから優しく抱きしめる。
(ヤバ……❤❤❤さつきのオマンコが気持ち良すぎてまだ射精でる……❤❤)
ドピュゥッ❤❤❤ドピュウゥッ❤❤❤
「あっ❤ァァァ!!!❤❤❤❤太さアアん❤❤しゅきぃ!!!!!❤❤❤」
さつきの中に出していく俺のザーメン。
ドロドロと彼女のマンコを愛するように一杯にしていった。
「んっ❤❤ぁん❤❤❤……太さんのせぃえき、まだ射精でてるぅぅ」
「あぁぁ、……」
俺とキスをするさつき。
「んっ❤❤❤ちゅっ❤❤❤ちゅるっ……❤❤❤れる❤❤❤ちゅるぅ……❤❤❤太さん…❤しゅき………❤❤だいしゅき……❤❤」
「俺も大好きだよ、さつき❤❤」