いちご100%の負けヒロインを監禁し、キモオタ好みに染められる。 作:オッパイは正義マン
数ヶ月後
太は丸山さつきと丸山綾にスケスケの牛柄ビキニ、大型犬の首輪、乳首にはピアスを装着、日焼けサロンで褐色ギャルへと変貌させ、まさに太好みの女になっていた。
「さつき、綾……お前達ついに俺の子を孕んだか。」
元女子高生だった、さつきと綾は二人とも孕んでいた。
下腹部には太が二人にタトゥーニードルで子宮の淫紋が刻み込まれボッテリとお腹を膨らませていた。
「太さんの赤ちゃんを、孕ませて頂き丸山さつきは光栄で御座います❤」
「太くんの赤ちゃんは大切に育てます❤太くんは私達にズボズボチンポをお恵み下さいませ……❤❤」
「フヒッ❤わかってるじゃねぇか…。それより今日は特別ゲストを呼んだんだ。」
そのゲストとは裸のままで椅子にガムテープてぐるぐる巻きにされ、猿轡を噛まされ拘束された二人の元、同級生真中淳平であった。
「フーッ!!フーッ!!」
猿轡をされた淳平はしゃべることが出来ずにいた。
「はははっ!そんなに俺たち夫婦の子づくりが見たいのかぁ…。よし、じゃあ哀れな淳平くんに見せてやろう。さつきっ❤」
「はあい……真中あ❤❤❤太さんに犯されるとこ見てぇ……❤❤❤」
太はさつきの孕み穴に極太ペニスを差し込んでいく。
「太さんのオチンチンが刺さってぇえぇえっ!❤❤❤真中じゃ届かないとこまで届いてるぅうう❤❤❤❤❤」
ジュッブブブブィ!!!ズシズシィン❤❤❤
奥まで肉竿を包み込んださつきの雌犬マンコ。激しく身体を痙攣させ、纏わりつくだけで気持ちいいドロついた穴に変えていく。
「こりゃイイっ!!!❤❤淳平くんちゃんと見えているかい?さつきのマンコは明器ダゾぉ……❤❤ははっ、油断したら逝っちまいそうだなあ。」
「あハァ………❤そのまま出して…❤❤太さんにまた、孕まされたいヨォ!❤❤❤真中ッ❤❤太さんに孕んで貰うのっ❤❤❤太さんっ❤❤❤大好き❤❤❤❤」
イキかけの肉穴を尻肉ごとキュキュっと引き締めて産道がチンポに押し広げてたまらない快感をさつきに味合わせる。
ペニスで圧迫されていた。
「オマンコぉっ❤❤❤❤限界なのぉっ❤❤❤❤❤❤❤ンホッ!!!!震えてるのぉぉっ❤❤❤❤」
「逝くぞイクぞ!孕め…また、俺の子を孕めぇッ!!!!ウオオ!!!!!!!」
ドブッ❤❤❤❤❤ドロドロの、熱いザーメンがさつきの孕み穴に……沢山出されていた。
淳平はさつきと過ごした日々を思い出していた。
さつきは淳平に一途で好きになったら一直線。
何度も猛アタックをさつきにされていた。
しかし、あの頃のさつきはいなかった。
丸山太専用のボテ腹メス嫁なのだから。