いちご100%の負けヒロインを監禁し、キモオタ好みに染められる。 作:オッパイは正義マン
北大路さつきに関する通報対策はバッチリ抜かりは無かった。
まず、さつきの親に彼氏が出来たから彼氏の家に住み込みで泉坂高校に通う事をさつきの両親に伝えさせ、安心させる。
次に資金面、さつきの親に毎月10万程仕送りしてもらうよう交渉。
それにさつきにも学校終わり、週2〜3日程バイトに出てもらい月3,4万くらいの給料を貰っているので俺は何もしなくても最低限の生活は出来ていた。
プータローの30の俺が働くなんて無理だしな。
今日はさつきはバイトで20時過ぎまで帰って来ない。
なので俺は以前より泉坂高校の黒髪ロングで遠目からでも分かる爆乳女子高生のストーキングをしていた。
黒髪ロングの子を後ろからつきまとい、人通りが少なくなった所で睡眠薬入りのハンカチを背後から抱きしめ、彼女の口に覆った。
彼女は意識を失い、俺は自分の家に持ち帰った。
「ヘェー、東城綾って言うんだあ。名前かわいいなあ。綾って呼ぶね。」
学生証には東城綾と名前が記載されており住所などが分かった。
眠っていても透き通る程の美少女で直ぐに痛いくらいにビンビンに勃起した。
自然と彼女の唇にベロキスをしていた。
「ん~~❤❤綾のプルプルッとした唇っ❤ジュル……んまっ❤❤レロレロ❤❤」
眠っていることをいい事に彼女の唇を犯す。
太は昂ってきたのか、おもむろにズボンとパンツを脱ぎ、彼女のショーツをずらし、チンポを打ち込む。
「くっ、きっつ❤❤さつきの処女まんこも良かったが、綾の処女まんこもたまんねぇ!❤病みつきになりそうだ!❤」
息を荒げ、仰向けになっても形を保っている豊満な乳房を両手で鷲掴みにして、荒々しく揉みしだく。乱暴にされた綾の形のいい乳房は、ほんのり赤みを帯びている。
「綾っ!❤❤❤綾!❤❤あっ❤❤うっ!❤❤」
処女膜を血を流しながら輸送していく。ズッチャ❤❤ヌッチャ❤❤と嫌らしい音を立てる。
「あ…っ❤出ちまいそうっ!綾ああああっ!❤」
ビクッ❤❤ビクッ❤❤と太の身体が震え、中に放出したのがわかった。たとえ少女がピクリとも動かず、無反応だとしても、太の気持ちよさそうな表情を見ればすぐにわかる。
「綾あ。まだ終わりじゃねぇからなあっ!今日から綾は俺専用の肉便器オナホ❤❤俺の恋人はさつきだからなっ❤」
2回目の腰振りを再開する太。硬くそそり立った凶暴な怒張をアソコに突き入れ、一気にグサっと綾の身体を貫いた。その快感に震えながら、レイプさながらの勢いで激しく突きまくっている。まさに、やっとご馳走にありついて貪っている獣だ。
制服のまま綾の身体を抱き寄せるようにして、可愛らしい唇を奪う。ぐんにゃりと力の入っていないままの身体は太の思うままになる。その無防備な身体を抱き締めると、涎が糸を引くのも構わず何度も唇を吸う。
「んむっ❤綾っ!❤おらっ❤❤綾っ!❤❤」
赤くなったままの乳房を鷲掴みにして荒っぽく揉むと、もう片方の乳房の乳首にしゃぶりつく。そうして、腰を何度も突き込みながら、少女の柔らかくて弾力のある肉体を味わい尽くす。その乱暴な振る舞いはどんどんエスカレートしていった。
「ん……。ここは……?あっん!!いやああああっ?!」
獣性を解き放って少女の肢体を喰らい尽くした時、綾は目を覚ますが時すでに遅しだった。快感の頂点まで達しようとしていた。無骨な指が、掴んでいる少女の張りのある白い肌に食い込むのが見える。
「起きたかっ!綾っ!2回目出すぞっ!❤❤あっ、あああっ!」
ブビュッーーー❤❤❤
「かはっ……。嘘でしょ……。真中…くん……。」
ガクガクと揺れる綾の身体を押さえつけて、太は絶頂に達して全身を震わせた。哀れな少女は、自分の身体がオスの性欲の捌はけ口にされているだけ。
東城綾の絶望はまだ終わらなかった。