いちご100%の負けヒロインを監禁し、キモオタ好みに染められる。 作:オッパイは正義マン
東城綾をレイプしてからもう三時間が経とうとしている。
何度も執拗な程に東城綾の身体を散々犯した丸山太。
東城綾は彼色に染まりつつあった。
「やあっ❤❤あっ❤❤❤も、もぅらめぇぇ❤❤❤そんなにおまんこずぼずぼしないでぇぇ❤❤真中くんの事忘れちゃうぅ❤❤❤」
髪も制服も乱れに乱れ、ストッキングは引き裂かれ、制服も太の精液まみれ。両足首を掴まれている綾は強制的に大股を開かされており、太は上から叩き落とすようなピストンでポルチオをごつごつと鬼連打している。
「堕ちろ堕ちろ!綾!真中は綾には振り向かない!俺に全てを預け…学校も辞めろ!雌犬になれっ!」
「ヤダヤダやだあっ!真中くんとの思い出忘れたくないのぉ!❤❤❤❤真中くんの事好きなんだからあ❤❤」
綾はぶんぶんと首を振った。
「真中の事好きな割には俺にもうすっかりメロメロじゃねぇか!綾❤❤お前のマンコトロトロだぞっ!❤❤」
「ヤダあっ❤❤❤感じちゃうぅ❤❤気持ちいのぉっ…!❤❤❤」
「淫乱ビッチ!他の女にフラフラしてるようなやつと綾を可愛がる男っ、お前はどっちを選ぶんだっ!」
「だ…だめぇ❤❤もうだめぇ❤❤この人の事好きになっちゃダメなのにっ❤❤好きになっちゃったああ❤❤❤私もあなたの恋人にしてぇっ!❤❤」
「あははははっ!堕ちたなっ!お前も俺の恋人にしてやるっ!!❤❤」
「あはあああんっ❤❤❤」
「俺のことは太くんと呼ぶんだっ!分かったな?!」
「あっ❤ァァァ!!!❤❤❤太くぅん❤❤私に太くんのザーメン出してぇ!!!!太くんのザーメンで一杯にしてぇ!!!」
「ああああっ!出す出す出すぅ」
限界までペニスを突き込むと、太は一気に精液を解き放った。既に子種汁でいっぱいの膣内から、水鉄砲のように白濁液が逆流してくる。
「お❤❤❤❤んほぉぉぉ❤❤❤❤また、出しゃれた❤❤❤こんなの、酷い♥子作り射精……ああっらめえ❤❤気持ちいい……❤❤真中くんバイバイ…。私は学校辞めて太くんと生きてくの……❤❤あふぅ…❤❤」
太は堕ち切った綾のおまんこに最後まで出し終えてから逸物を抜き取った。
三時間も続いた種付け行為はようやくここで終わった。
ピンポンと部屋のインターホンがなった。
「おっ、さつきが帰ってきたかっ!」
バタバタと小走りで玄関を開ける。
「ふぅ。太さんただいまあ。やっとバイト終わったよぉ。これ夜食買って来て…んむぅ!❤❤❤❤」
ようやくバイトを終えたさつきは太にいきなり唇にベロを差し込まれ、太にベロチューをされながら太にお姫様抱っこで抱えられ、気絶した綾の横に寝かせられた。