いちご100%の負けヒロインを監禁し、キモオタ好みに染められる。 作:オッパイは正義マン
女子高生、北大路さつきの肉壺をイキりたったチンポをズッチュズッチュと突き入れる。
「ああぁんっ❤❤おっきいいっ!❤❤太さんのがぁっ!❤❤ハァッ❤❤」
さつきをハメ堕とすように荒々しく輸送を開始する。
ズチュ❤❤❤グッポグッポ!!!❤❤❤
東城綾としたばっかりだというのに、この猛獣のケダモノはさつきを生ハメするのを緩めない。動きに合わせて、太を大好きで仕方ない膣壁が太のチンポを甘やかしていく。
「太さああんっ❤❤❤❤わたしのまんこで甘えてぇっ!❤❤❤あひっ❤❤❤あぁんっ!❤❤❤」
「さつきっ!俺のチンポがさつきに甘えたがってるんだっ!❤❤❤オッパイも、マンコも俺だけのモノだっ!」
「んっ!❤❤そうだよぉっ!❤私のオッパイとオマンコは太さんだけのぉぉぉ!❤くはぁ❤❤はふっ❤❤❤」
どこまでも熱く柔らかく包み込まれるような感触。
先程味わった綾のマンコとは違った魅力があった。
「あぁんっ❤❤すごいのぉっ!?❤❤たまんないよぉっ❤❤❤」
深々と肉棒を挿入するとチンポを歓迎する様に甘々マンコは締め付ける。その度に大きな果実は揺れていて、部屋中に甘い匂いが漂う。
「完全に俺のチンポで馴染んだなっ!逝けば逝くほど同調して感度が上がっている!」
「私のオマンコ可愛がってぇ!❤❤❤❤あっ、あん!❤❤❤」
「さつき!仕上げだっ。意識が飛ぶくらいにイケッ!❤❤❤❤❤」
ズッチュウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!❤❤❤❤❤
「くひぃ!❤❤❤イイっ!❤❤❤❤響くぅ!!!❤❤❤逝っちゃうウウウウウウ!❤❤❤中出しアクメキメてイグゥウウウウウウウウウウウウ❤❤❤」
ドブリュウウウウウウ!❤❤ビュブッッッ❤❤❤❤どくっ!❤❤❤ビュルル!!!❤❤❤
「いっくぅうぅう!❤❤❤熱い精液が溢れてりゅうう!❤❤❤❤太さんのチンポにメロメロにゃのお!❤❤❤」
「さつきは相性が良すぎるんだっ!お前を他の男に取られたくないっ!さつきも学校辞めて、綾と一緒に俺と結婚するんだっ!」
「はヒィ……❤❤❤学校辞めて太さんのホントの幼妻になりゅううう❤❤❤❤東城さんと仲良くしりゅうう❤❤❤」
太の長い長い射精が終わるまで、元女子高生のさつきはメスの魅力を解き放っていた。
さつきは母性に溢れ、狂しいくらいに太を甘々にし一向に抱きしめるのを辞めずぎゅうぎゅうと抱きしめていた。
こうして太は北大路さつき、東城綾と婚約し、婚前生活を始めていくのだった。
3人の幸せはまだまだ始まったばかりなのだ……。