いちご100%の負けヒロインを監禁し、キモオタ好みに染められる。 作:オッパイは正義マン
北大路さつきと東城綾はあれから学校を中退し、二人共、丸山太の幼妻となって丸山さつき、丸山綾として夫婦生活を過ごしていた。
この世界では複数の異性と結婚が可能であった。政府から発令された「絶対子作り条例」による影響だ。
少子高齢化の為、発令された条例である。
太の住むアパートの一室では学校を辞めた彼女達ではあるが、制服の格好のまま、主人である太に尽くしていた。
その方がセックスの時に女子高生を犯すという背徳感で盛り上がるからである。
丸山さつき、丸山綾の幼妻達は今日も奉仕をする。
綾は太のチンポを担当、さつきは太のケツ穴を担当し、なめていた。
「あむぅ❤❤❤ちゅ❤❤ちゅ❤❤太くんの今日のオチンポ……とてもイヤらしい味……❤❤レロロ……❤❤❤」
「レロロ……❤❤レロォン❤❤太さんのお尻の穴良い匂いがしてくらくらしちゃう❤❤んっちゅ❤チュウ❤❤❤」
綾の舌がチンポの先にさつきの舌が肛門の入り口に……。
「ふたりともっ❤刺激が強いぞっ❤❤くぅぅぅう❤❤」
「私、初めてフェラチオするから慣れてないけど…❤頑張るからッ❤❤❤はふっ❤❤❤んっちゅ❤❤❤❤」
「れろぉ……❤❤お尻はどんな感じ?❤❤太さあん教えてぇ?❤❤」
チンポとケツ穴に過保護な二人は気持ちよく出来ているのか気になり太に問い掛ける。
「そうだっ!❤その調子だよ。さつき❤綾❤ケツの入り口とチンポの竿を重点的にっ❤❤❤おホッ❤❤」
指示している間にも休みなく動く熱い制服を着たメス達の感触。
少しずつ溶けていくような……。
「ぐむぅ❤❤❤ンチュウ❤❤❤お口の中あ❤❤太くんのおちんちんで一杯❤❤❤ふぁああっはふっ❤❤❤❤」
亀頭をひとしきり舐め回して綾のヨダレで光っており、磨きあげる。竿を中ほどまで咥え込むと、鼻の下が伸びる程の勢いでしゃぶりつく。
「ジュパジュパっ!!❤❤❤ちゅ❤❤❤れろっ❤❤はむぅっ❤❤❤ちゅううううう❤❤❤❤❤❤❤」
さつきは尻穴を丁寧に舐めほぐして、緩んだところへ舌先を押込み、肛門の入口も丁寧に舐め回していた。
「オッ❤いいぞぉっ!❤前と後ろとで…!なんていやらしい幼妻達だっ!」
今までにないくらいにくすぐったく、思わず腰をくねらせたくなる快感だった。
「ハァハァ❤❤❤もっと感じてね❤❤ジュルル!!!❤❤カリ首のところ…!レロンレロン❤❤❤❤」
「太さんのアナル…病みつきになっちゃったああ❤❤チュプン❤❤んちゅううううう❤❤❤❤」
根元にジワジワと射精の予感が湧きわがる。
「イイ❤❤さつきっ!綾っ!❤出すからふたりとも並べっ!❤」
「「はぁい……❤❤❤」」
ドブリュウウウウウウ❤❤❤❤
さつきと綾のカワイイ顔や制服に激しくぶっかけていき、太の特濃ミルクで真っ白に染めるのだった。