いちご100%の負けヒロインを監禁し、キモオタ好みに染められる。 作:オッパイは正義マン
エロエロ下着を付けたさつきと綾に太はビクビクとチンポが興奮し、二人の美人で抜群のプロポーションの身体を舐めるように眺めている。
「んーーー、さあてどっちのメスの穴に入れようかなっ!」
「ネェ…私に太さんのチンポいれてぇ……❤オマンコ準備万端なのぉ……❤❤」
「太くん…❤ハァハァハァハァ❤綾にズボズボってしてぇ❤❤❤チンチン❤チンチン❤」
二人の幼妻は腰をくねらせ、メスの匂いを放ちながら濡れきったオマンコを指でクパアッと開いていた。
「ど・ち・らにしようかなっ!綾ァ!お前に入れるぞっ!」
太は滾ったチンポを綾のマンコに入れることを決め、ズブブブっ!とすっかり迎い入れOKのメス穴にチンポを挿入。
「おぉっ!綾!ヌルヌルじゃねぇかっ!❤さつきっ、さつきは俺達のセックスを見ながらオナってろ!❤」
「あぁん……❤太さんのオチンポ欲しいのにぃ……!❤❤綾ちゃんに取られちゃったあ!」
チンポをお預けにされたメス犬は指をマンコに宛がい、くちゅ❤くちゅ❤くちゅ❤と弄りだした。
「さつきさぁん❤ァンっ!❤❤先に頂いちゃうねぇっ!❤❤❤太くんのぶっといオチンポ奥に来てるぅっ❤❤❤」
ズコッ❤❤ズコッ❤❤ズブッ❤❤ズブッ❤❤
目の前の悦楽を貪るように、どんどん奥のほうまで押し入れ、絡みつく綾の愛液。
「大好きな太くんのチンポでいっぱいにしてもらいたいのぉっ!❤❤太くんのモノになりたいよぉっ!❤❤❤」
すっかり、太のモノに堕ちきっている綾はもうかつての初恋の面影はなく、太専用のメスに生まれ変わっていた。
「種付けしてやるからなっ!後戻り出来ない身体にしてやるぜっ…!」
「種付けしてぇっ!❤❤❤❤いーーっぱい私の事孕ませてぇ❤❤❤」
太はツン❤と尖っている綾の乳首を強く摘み、Hカップに大きくなったデカ乳を乱暴に揉みしだく。
「あぁ~~〜❤❤❤❤オッパイがあっ?!❤❤❤太くん好みに大っきくなった私のオッパイ好きにされちゃってりゅううう!❤❤❤❤はぅはぅはぅぅう!❤❤❤❤❤」
太が引っ張る動きに合わせて腰使いを速める綾。自分の意志とは関係無しに刺激に翻弄されていく。
「ヒヒッ!綾ちゃんはどこまで、俺に付いてこれるかな〜?テンポ上げてくぞッ!❤」
「ひぃっ!❤❤❤❤オッパイ揺れてるっ!❤❤❤ボヨンボヨンってぇっ!❤❤❤❤アァァァン❤❤❤オマンコあちゅいいいい❤❤❤❤」
綾は息絶え絶えになり太の突くスピードに付いていくのが精一杯だった。
「ィィィッ❤❤❤❤子宮に当たってるっ!❤❤❤もっろッ❤❤もっろぉぉぉ❤❤❤」
綾は白目を向き、ダラダラとヨダレを垂らしながら無様にあへ顔を太に晒している。
ビュルルルルルルルルルルルルルル!❤❤❤
「んっホぉぉ!❤❤❤ジャーメン来たああああ❤❤❤❤」
お腹の底から振り絞って喘ぎ叫ぶ綾の子宮へ、迸る精液を全力で注いでいく。。。。。